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台北駅のコンコースで「豚足節」ということで 豚に関するパネル展示があり撮影。 台湾での食の経験から 完全に牛肉派から豚肉派に転向 日本に帰国してからも ステーキ、牛丼以外の料理の選択は 豚料理となってしまった。 台湾では牛はまずく、豚はうまいという環境が体質を変えてしまった。また台湾の豚肉の料理は幅がひろくいろいろ楽しめる。 |
16【グルメ】台湾香港
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別にグルメじゃない 食事なんて食べなくて生きることができるならそちらを選択したい。
食事はいつも苦痛、そのくせ太るし 食べ物の名前なんか覚える気もしない
写真に撮れば少しは退屈な時間が愉快になるかなっ?特に好き嫌いはなし、但しゲテモノを食べようとは思わない 酒のつまみは何でもよい。
食事は日本食に限るが なにせ海外では高級料理で高い そんなグルメにあらざる人のグルメ情報
食事はいつも苦痛、そのくせ太るし 食べ物の名前なんか覚える気もしない
写真に撮れば少しは退屈な時間が愉快になるかなっ?特に好き嫌いはなし、但しゲテモノを食べようとは思わない 酒のつまみは何でもよい。
食事は日本食に限るが なにせ海外では高級料理で高い そんなグルメにあらざる人のグルメ情報
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専属モデルは新店の実家に行くということで バイクに乗車その途中降ろしてもらい いつものスナックへ 時間も早いのでかなり 林森北路から外れた大通りから夜道を歩く。ライトアップされている建物は 日本統治時代の小学校で戦後市役所になり 今は台北當代藝術館なっているもの。 お客さんが多かったのか スナックに一人で行ってもカウンターに座ることはほとんどないのだけれどこの日は珍しくカウンターで飲む。相手にしてくれたのは アミ族の小姐。 そしてハシゴで 政治的に台湾派のママの店に行く 相手にしてくれたのはタロコ族の小姐。 記事を書きながら禁断症状 ゴールデンウイークのチケット手配しないとあかんな。 |
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台湾人のお店は資金運用の投機 そこそこ繁盛して客足が少しばかり遠のいた頃は「売り」であって 天職という発想は日本人ほどはない。 日本では飲む機会もない 青島ビールを頂く。台湾ビールが中国と提携し島内で販売しているようで 私が台湾駐在時代はなかったかな。 立法院占拠で中国との貿易協定が大問題になっているのだけれど 青島ビールと台湾ビールのように販売協定のような現象として中国との経済関係は大きく避けられないもの 日本もそうだけれど 相手は倫理なしの国 ルールは対等であってはならず 負荷を負うべきは劣悪な国家であって 日本や台湾であることはないのだ。 |
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後半戦の旅は墾丁のしゃれたホテル「SMOKEY JOE'S」の朝食で始まった。 ホテルの食堂だけでなく レストランとして機能しているので内装はおしゃれ。 備品に凝っているホテルだけにコーヒーカップもしゃれていた。 お茶は何故か米国風ではなく 寿司屋風はご愛嬌。 サラダにかかる 台湾によくある甘いドレッシングでなければ対日本人顧客満足度が上がるのに これは残念。 ![]()
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