台湾の100歳超長者は毎年100人増、9月現在では1509人―台湾内政部Record China2011年9月21日、台湾内政部の発表によると、2008年以後から100歳を超える高齢者の人数は毎年100人ずつ増えている。今月14日現在では、1910年12月31日以後に生まれた100歳以上の人が1509人いるという。2010年に比べると110人増え、史上最高を更新した。・・・・・・・ 日本の100歳以上の高齢者数、41年連続増加毎日中国経済【新華社】 日本の厚生労働省によると9月15日の時点で同国の100歳以上の高齢者人口は前年同期より3307人多い4万7756人となる見通しだ。同国の100歳以上の人口は41年連続で増加している。最高齢者は114歳。 100歳の人のうち女性が占める割合は87.1%で、初めて4万人を超え、4万1594人となる。・・・・ いろいろな経済指数でそこそこ日本に近くなったと感じる台湾 目立って追いついていないのが台湾人の寿命だろうか 台湾人従業員、取引先の親世代の葬式に駐在中何回も参列したが 日本のそれと比較して年齢はまだ若い人が多いと感じることが多かった しかし外見は十分年寄りではある。 台湾人と日本人の同じ歳の人を比べると 日本人は年齢よりは若くみえ 台湾人は老けて見える 南国の紫外線による細胞の劣化も考えられるが 生活習慣 食生活 仕事のスタイル等総合的に台湾人の競争社会で個人で行きぬかなければならないストレスが大きいのかもしれない。 単純にこの二つの記事から 台湾と日本の人口比は大まかに5分の1で2300/13000 日本の100歳以上は4万7756人 単純に掛けると 日本並みなら約8500人百歳以上がいても良いのだが 増え続けているとはいっても1500人しかいない 台湾人は早世である。 たまには スチー |
25【歴史・人物】台湾のこと
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日本に帰化された台湾人の偉業『超高層建築物の黎明期を担った建築家_郭茂林』
郭 茂林(かく もりん、Kaku Mo-rin, 1920年 - )は、日本と台湾で活躍した台湾系日本人建築家。建築研究者。台湾出身。 KMG設計事務所を創設して日本初の高層ビルである霞が関ビルから新宿の超高層ビル群、母国台湾の超高層ビルや都市計画に携わる。近年彼をテーマにしたドキュメンタリー映画「巨塔の男 - 郭茂林」が制作された。 日本統治時代の台北州立台北工業学校(戦後に台北工業専門学校、現・国立台北科技大学)を1940年に卒業する。学業成績優秀のため、台北工業学校校長で担任の千々岩助太郎の紹介により、日本本土の東京帝国大学工学部建築学科に助手として奉職。以降吉武泰水らと、戦後しばらくは建築計画学の研究に勤しむ。 1968年に完成する霞が関ビル(三井不動産、施工は鹿島建設、日本建築学会技術支援)ではグループ全体の統率を担当するため、霞が関三井グループ(KMG)企画室室長に就任。霞ヶ関ビル建設にあたり、三井不動産・鹿島建設・日本建築学会のコーディネーター役を務める。ビル完成後、建築設計事務所・郭茂林グループ(KMG)を設立。 その後新宿副都心の超高層ビル街の構想・設計では新宿新都心開発協議会主査を務め、さらに浜松町の世界貿易センタービル、池袋のサンシャインシティの構想・設計に関与する。その間、地下工法や鉄骨組等日本の技術を逐次台湾に伝えるべく、台湾の高層ビル建設にもすべて関与する。 2007年、華光奨受勲。
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台湾電力株式会社社長宿舎が日本時代の市定古蹟の洋式風建物で総統府の裏(台北市中正区延平南路119号)にあるようなので写真撮ってきて終わりになりそうですけどね |
Wikipedia台北大空襲 台北大空襲(たいほくだいくうしゅう)は第二次世界大戦中の1945年(昭和20年)5月31日、連合国軍の爆撃機により日本統治時代の台湾台北州台北市に対して行われた無差別爆撃である。この空襲で市民約3000人が死亡、重軽傷者並びに家屋を失った者は数万人以上に上った。 アメリカ軍による台北空襲で最も被害が大きかったのが1945年5月31日の空襲である。フィリピンスービック湾に駐留するアメリカ第5航空隊は、四航空大隊の合計117機のB-24を派遣しこの任務に当たらせた。駐菲アメリカ空軍は3機のB-24を一編隊とし、5月31日の午前10時より午後1時まで台北を目標とした空襲を加えた。 1944年10月10日より始まった台湾沖航空戦の結果、当初台湾に230機あった戦闘機はほぼ壊滅状態であり、地上に残された対空砲火施設のあった台北城内(現在の台北市忠孝西路、中華路、愛国西路、中山南路に囲繞された地域)、城外の台湾歩兵第一連隊、野砲兵第48連隊(現在の中正紀念堂)などの軍事施設を初め、台湾総督府を含む、栄町、京町、文武町、書院町、明石町、旭町などの主要官庁などが3,800発の強力な爆弾の被害を受けた。 この空襲において最も大きな物的被害を受けたのは台湾総督府である。総督府は空襲を避けるために偽装が施されていたが、正面に命中弾を受け建造物は傾斜、及び火災に見舞われ使用不可能となった。このほか総務長官官邸、鉄道ホテル、総督府図書館、台湾電力株式会社、台湾軍司令部、台北帝国大学付属病院、台北駅、高等法院、度量衡所などの官庁が程度の差こそあれ被害を受けている。 台北大空襲市内着弾略図 中国語版より 台北大空襲はアメリカ軍は台北城内の軍事・経済活動の拠点を主要目標としたとしているが、少なからずの一般市民の住宅への被害も認められる。当時市民の防空施設であった台北市双連地区の静修女学校(現在の私立天主教静修女子中学校)に付属するキリスト教教会のほか、龍山寺の正殿及び左廊も爆撃され、塑像の「釋迦出山」も戦災に巻き込まれている。 台北大空襲での台北市民の死傷者は、当日死亡した者が3,000余、それまでのアメリカ軍の空襲における全台湾での死者に匹敵するものであった。この他数万の負傷者と多くの建造物への被害があった。
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広州アジア大会の女子テコンドー49kg級予選で台湾の楊淑君選手が失格で敗れ、台湾で反韓感情が巻き起こっていることに対し、韓国外交通商部は台湾に対し、「わが国は試合結果と無関係だ」と伝えた。聯合早報が報じた。 韓国外交通商部は20日、韓国政府は台湾の楊淑君選手が不可解な判定で失格となったことと無関係であるとの立場を示した。外交通商部の報道官は、「楊淑君選手が失格となったことは残念だ。われわれは台湾における反韓感情と、韓国国旗を燃やしたり、韓国製品のボイコットをしたりする反韓行為に注目している。状況が悪化するようならば、台湾に対して遺憾の意を伝える」と述べた。 台湾政府も韓国側に対し、「韓国が関係しているとは認識していない」と伝え、台湾と韓国の関係にマイナスとならないよう望んでいるとした。 韓国では連日のように台湾での反韓感情の持ち上がりと反韓行為が報道されており、韓国でも台湾に対する批判の声が高まりつつあるという。(編集担当:畠山栄)
台湾断交に見る韓国の非道 1 :マンセー名無しさん:2008/08/30(土) 17:01:27 ID:Xk0n6BSo
かつて台湾と韓国は極めて友好的な国家であった(現状からは考えることすら
出来ないが)。台湾も韓国も「反共」という共通理念を持ち、日本と韓国の間の
ような「支配・被支配」の関係が無かったことも起因しているだろう。
ところが、現在に至っての台韓関係は「日韓」とは比べ者にならないほどの酷さである。
即ち、韓国人の台湾に対する脅迫まがいの行為やいじめなど、およそ近代国家
としては考えられないほどの非礼と犯罪的行為を韓国は台湾に致してきたのである。
1972年、日本は中国との国交正常化を図るため台湾との断交を行った。
この時、「旧友への裏切り行為だ」と当時の韓国メディアは一斉に日本を批判した。
ところが、その韓国自身も1992年に中韓国交樹立を図るに際し、日本同様
台湾との断交を行ったのである。
この中韓国交樹立の直前に台湾政府も韓国が台湾と断絶するのではないかと察し、
韓国政府と幾度となく交渉を行ってきたが韓国側の答えは「断交などあり得ない」
であった。ちなみに、日本は台湾との断交に際しても政府間レベルでの協議を続け、
台湾側と断交後の政治的交流が途絶されても民間交流は続けるとの約束を行い、
実際にその約束を両国は履行してきた。
これに対し、韓国は全くの「不意打ち」「だまし討ち」で台湾との断交に踏み切り、
このときの韓国メディアの論調は「台湾を捨て、中国と友好関係を結ぶことは我が国
(韓国)に絶大なる利益をもたらす」「我が国(韓国)の見事な作戦により台湾に
その意図を察知されずに断交が行われた」等、普通の近代国家なら恥ずかしくてとても
書けないような恥知らずな記事を誇らしげに掲載していたのである。
2 :マンセー名無しさん:2008/08/30(土) 17:03:22 ID:Xk0n6BSo
さらに、この台韓断交直前には韓国は断交を阻止したいと願う台湾の弱みにつけ込み、
当時世界市場で全く売れなかった韓国車5万台を国民党政府に脅迫まがいに
買わせていたのである。日本ではこういうやり方を「ゆすり・たかり」と言う。
さすがにこういった韓国のやり方に腸の煮えくり返った台湾議員達が韓国のやり方を暴露し、
世界に韓国と言う国の人の弱みにつけ込む「ゆすり・たかり」の体質を明らかにしたのである。
韓国の台湾に対する「いじめ」はこの後もエスカレートする一方であった。
亜細亜スポーツ大会の主催国争いにおいて、台湾が韓国に権利を譲らなければ大会から
台湾を追放すると恫喝したり、国際会議では「台湾は国家ではないので参加させない」と
台湾の大学生を閉め出すなどの恥じ知らずな行為を続けてきた。また中国政府の意向を
受けて、国連やIMFなど台湾の国際機関への加盟に韓国だけが強く反対しているのだ。
中国の歓心を得るために、わざと台湾叩きを行う韓国の有様は中国の属国であることを
天下に謳った事大主義を強く繁栄させるものである。
さらに、経済失政の元で韓国がIMF管理下にはいるという屈辱を受けると、なんとこのように
非道なやり方をし続けてきた台湾に対し「両国間の国家改善のため」というあまりにも
自分勝手恥知らずな理屈を理由に100億ドルの資金援助を求めているのである。
台湾での対韓国に対する悪感情の度合いが突出して高い理由も納得できるだろう。
韓国人の恥知らずな非道ぶりは台湾のみならず、日本など亜細亜各国に広がるものである。
亜細亜の恥さらしとも言える韓国のこのようなやり方を韓国人自身が反省し謝罪しなければ、
韓国は亜細亜そして世界から孤立するだけであることを韓国人は肝に銘じなければならない。
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