反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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私は日本を守りたい

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救国のジャンヌダルクになるか
 
ウルルン島の視察を試みて入国を拒否された自民党3議員の内の1人、稲田朋美氏は自民党の希望の星である。
当時、弁護士だった稲田氏が靖国神社の参拝に訪れた所を安倍元首相が山谷えりこ自民党議員を介して政界に誘ったことは
有名な話である。
稲田氏を自民党の復権のために総裁にそして総理にと望む声が多い。
Ponkoもその一人である。
世間への知名度や党内の派閥力学上無理だという声もあるが、そのような事を言っていては自民党の再生はない。
本書は昨年7月に発刊されたものだが、いま読み返してみても新しい。
これをそのまま自民党の党是とすべきである。
いや本来、自民党の立党の精神はこのようなものだった筈である。
それが何時の間にか党内のリベラリストや、中国や朝鮮半島との利権がらみの政治家のために歪められてしまった。
本書がまだ新しいと感じたのは、本書の指摘する諸問題、外国人参政権、人権擁護法民、夫婦別姓などの日本の家族制度を崩壊させる民法改悪の動きが民主党政権によっていまだに続いているからである。
しかし、この時はまだあの男がルーピー鳩山の後を継いでこれ程までに日本の政治を悪化させるとは思わなかった。
今日の産経新聞一面は小沢一郎氏が不信任案を提出してあの男を総理の座から追い落とすという。
毒をもって毒を制すというのも結構だが、代わった新しい毒が日本を駄目にする。
自民党も棚から牡丹餅と口を開けて待っていても埒が明くまい。
ウルルン島視察のように行動をもって国民に道義を示すべきである。
もっとも、あれはジャブに過ぎない。
ワンツーのストレートパンチを繰り出す必要がある。
話が逸れたが、稲田朋美氏の事をあまり御存じない方、本書をまだお読みでない方にご一読をお勧めする。
 
私は日本を守りたい」(稲田朋美 PHP研究所 2010年7月 1500円税別)
 
【目次】
第1章 「保守再生」のために
    −伝統と創造を重んじ、有道、有徳の国を目指す
1 民主党政権の「不道徳」をもたらしたもの
  平成22年4月28日「主権回復記念日」の決意/自民党は何のために闘うべ  きか/平成21年7月21日 最悪のタイミングでの解散/解散当日、総理に訴  えたこと
 
2政治家・稲田朋美の原点
  きっかけは「東京裁判」/二重の意味で違法な裁判/『「南京大虐殺」のま   ぼろし』の衝撃/私が総理の靖国神社参拝にこだわる理由/論壇デビュー  論文に込めた想い
 
3自民党再生に向けて
 
  戦後レジームからの脱却/下野した自民党が立ち返るべきところ/道義大  国を目指して
 
第2章 日本国の主権を守るために
    −自分の国は自分で守り、自分の国のことは自分で決める
 
1主権国家としてなすべき憲法改正
  改正手続法の成立に60年を要した異常さ/自分たちの国を自分たちで守れ  る法整備を/普天間問題によるわが国安全保障の危機
 
2日本人であることの価値−国籍法改正問題
  主権としての国籍問題/平成20年6月4日の最高裁判決が提起した問題/  最高裁の家族観/ 司法による立法/偽装認知防止策−DNA鑑定は慎重  に/問題の本質は何か
 
3日本に住むことの価値−在留特別許可制度
  生活保護を受けている外国人の割合は日本人の2.5倍/不法滞在、偽装滞  在/カルデロン事件/ 奈良の中国人姉妹の事件
 
4 主権国家の根幹を揺るがす外国人参政権問題
  「損得勘定」で国を売る民主党/外国人への参政権付与は憲法違反/「平  成7年2月28日最高裁判決」の読み方/法案を通すなら国民の信を問うべき  /参政権は国民主権の帰結/地方参政権ならよい理由は?/増え続ける   中国人の一般永往者/EU諸国と同列に論じるべきではない/外国人の    政治活動の自由はどこまで認められるか/地方参政権は「公約」と公言し   た赤松前農水大臣/国境の島と水資源を外国資本から守れ
 
第3章 日木国民の矜持、文化を守るために
    −「夫婦別姓」「人権擁護法」を許さない
 
1 家族の崩壊を招く法案(1)選択的夫婦別姓
  福井の普通のおっかさんは反対/平成8年の法制審議会の答申/法制度に おける原則と例外/夫婦同姓を「人権侵害」と考える千葉法務大臣/通称使用の法制度化について/「戸籍制度の廃止」が夫婦別姓の目的
 
2 家族の崩壊を招く法案(2)−民法772条問題
 「無戸籍の子」ではなく「未届の子」が正しい呼称/民法は生物学的な父子関 係を絶対視していない/具体的にかわいそうな事案の解決は司法の場で
 
3 家族の崩壊を招く法案(3)−相続分問題
  法定相続分の嫡子優遇を合憲とした最高裁判決/婚外予の割合が低い日   本は遅れているのか

4「人権」の名のもとに人権を侵害する人権擁護法
 表現の自由や政治活動の自由が制限される危険性/映画『靖国』問題は人  権侵害か/大阪弁護士会の非常識な勧告書

5 なぜ国は戦後補償裁判で日本の名誉を守ろうとしないのか
  事実関係の認否も反対尋問もしない国の代理人/原告の主張が一方的に  「事実」と認定される事態に/米国下院の慰安婦非難決議に反論しなかった  日本政府/下院決議に反論する意見広告を日本政府は無視/中国に残る  毒ガスはすべて日本軍が遺棄したものなのか/個人的な賠償を認めること  は国際法上の正義にかなわない
 
第4章 日本国民の財産、暮らしを守るために
  −利益誘導型政治と決別し、国民全体の幸福と安心を実現する政策を
 
1 小泉構造改革をどう考えるのか
  地域経済を破壊する鳩山内閣の郵政改革/自民党は小泉構造改革の総括  を徹底的に行うべき/民主党の卑劣な利益誘導型政治/国民へ の説明を  欠いた麻生政権の政策転換

2 財政再建についての考え方
  不況期には正々堂々と赤字国債の発行で景気対策を/景気回復局面では   ためらわずに消費税の引き上げを
 
3 メリハリの効いた社会保障政策を
  人々を覆う、将来への漠然とした危機感/「選択と集中」で、真に必要な人た ちに手厚く/年金制度の「税方式」「一元化」は抜本解  決にならず/高齢  化によって増えゆく医療費をどうするか
 
4 農業政策―守るべきもの、受け継いできたもの、受け継いでゆくもの
  農村での実感−「ここに大切なものがある」/自由民主党農林部会−聞かれ た議論の場/米価下落―農業者だけの問題なのか?/生産調整−誤った問題設定/食料自給−誰のために誰が汗をかくのか?/土地改良−水管理は誰が行うべきなのか?/農業は防衛―民主党  政権に農業政策を語る 資格はあるのか?/民主党政権が拡大させた口跡疫被害

   
第5章 私たちは日本を守りたい〈対談〉櫻井よしこ・稲田朋美
    家族ふるさと、先人の歩み……すべてのいとおしきものを守り、後世に伝    えるために
 
  疑念に答えず権力にしがみつく鳩山首相と小沢幹事長
  民主党政権には自由な議論がない 
  日本解体を招く永住外国人への参政権付与 
  「人権」の名によって生まれる新たな人権侵害 
  家族破壊をもたらす夫婦別姓になぜ躍起になるのか 
  自民党は亡国法案阻止に立ち上がれるのか
 
最終章「道義大国」創造のための7つの提言
    −国のかたちの議論を深めるために
 
1 日本の民主主義をゆがめた民主党の不道徳
 「政治とカネ」の疑惑にまみれた民主党/国民への説明責任を果たさなかった 総理と幹事長/企業献金廃止について/真の政治主導とは天下り、わたりの 根絶/図会を議論の場に
 
2なぜ自民党が下野したのかの総括を
 国民におもねる政策しか打ち出せなかった/私の考える「道義大国」とは
 
3提 言
 
あとがき
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おはようございますっ!

本来の日本人ならば櫻井氏や稲田氏の様な方を指しますよね。。。

しかも、同じ弁護士でも(暴)妄言や仙ダニやイカれた社民党の馬鹿女とは人としての器も魅力も違いますから♪

是非、転載させて下さいっ!

傑作!

2011/8/4(木) 午前 9:09 [ ちびっこライダー ] 返信する

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>世間への知名度や党内の派閥力学上無理だという声もある
↑↑
いまだに与党安泰気分が抜けてないのか、このままならへタレ自民党のまんま!!

ヘタレ自民では政権奪回出来ない!!




>今日の産経新聞一面は小沢一郎氏が不信任案を提出してあの男を総理の座から追い落とすという。<
↑↑
自民党は、毒をもって毒を制すのを、ボ〜っと待つつもりなのか!!
野党が再度仕掛けるべき。

ヘタレ自民では政権奪回出来ない!!



今の日本国には、日本人であることの価値を再認識させ、伝統と歴史の日本を守ることを説き、日本人としての誇りを取り戻させてくれる人が必要だ。

確たる思想、気概、インパクト、存在感・・・・稲田朋美氏は適任。
安倍氏ら保守派の大々的な後押しがあれば、稲田朋美自民党総裁は可能である。

ヘタレ自民では政権奪回出来ない!!






加藤紘一の子飼の根っからのリベラル谷垣総裁の元では自民党はへタレのまんま!!

確たる思想、気概、インパクト、存在感・・・ボンクラ谷垣には望めないものばかりだ凸ポチ!!

2011/8/4(木) 午前 9:31 kyogoku 返信する

また、NHKがプロ市民の主張を垂れ流す終戦記念日が迫って来ました。いつまで日本人を蔑むのか。シナ・チョンが日の丸に火をつけ踏みにじる行為を仕方が無いと許すのか。なぜ親戚一同が集まって先祖をお迎えするお盆に何故に先祖を罪人扱いをするのか。怒りを覚えます。

2011/8/4(木) 午前 9:44 [ nkaz ] 返信する

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似非リベラリスト気取りのマスコミはつくった「保守」「革新」の解釈は、愚民を先導するだけの見識でしかない。
「保守」を旧態に固執すると位置づける、マスコミや「革新」の方が19世紀の論理に固執し、弱者を正義化するが、自由民主主義社会の下では、弱者は怠け者の無気力民衆でしかない。
だれもが体制につけるし、主流派になれる機会がある社会に、いつまでも資本家と言う言葉を使う無知さにはあきれます。搾取される側と存在もしない仮想相手では、もう戦いにもならない。
そういう意味で真正保守の稲田さんは頼もしく共感を覚える。
もっと発言や社会に出る機会を増やしてほしい。もう主役になれますよ。

2011/8/4(木) 午前 10:11 [ 一陽来復 ] 返信する

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民主党が売国政党で総理大臣が売国奴では日本が危ないです。

2011/8/4(木) 午前 10:14 ノオーイ 返信する

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おはようございます。

リスクを背負って日本を良くしようとする真の政治家が、今の日本にどれくらいいるのでしょう。

誰もが保身・権力・日本弱体化のことしか考えていない連中ばかりで、夢を叶えたいのに、それを望ませてもくれない今の日本に憂うことしか出来ない自分が情けなくて悔しいです。傑作。

2011/8/4(木) 午前 11:08 [ arm*t2*07 ] 返信する

私の祖先は広島で海底不発弾処理をしている最中、爆死しました。また、沖縄の伊江島で激戦の中、戦死しました。
まだ祖父の時代です。
命かけて日本を愛した先祖を弔う靖国神社を蔑ろにして日本人を語れません。

2011/8/4(木) 午前 11:20 [ ] 返信する

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稲田議員応援します

2011/8/4(木) 午後 0:09 [ atake ] 返信する

はじめまして。いつも拝見させて頂いてます。
リベラリストの言う自由、平等、人権には、国家という視点がありません。国境を越えた自由や平等など、誰が保証できるのでしょうか?
しかし、英米に於ける保守の立場は、共産主義、社会主義との対立軸として自由主義、市場原理主義などの体制をとるので、日本も同じ方向に向かわなければならいと考えがちです。しかし、自由主義の究極が新自由主義、TPPなどのグローバリズムだとすると、これが保守だとは言える筈もありません。
リベラルとか、保守とか言う既成の概念のどちらかを選択するのは馬鹿らしい事です。どちらも国境を否定する原理を含んでいるのです。
日本には世界一の歴史と伝統があるのですから、これを守る事こそが保守の真髄であり、この思想は政治家が等しく抱くべきものだと思います。

2011/8/4(木) 午後 3:45 [ コーウッド ] 返信する

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稲田姫はジャンヌダルクというよりも、天照大神(アマテラスオオミカミ)です。ジャンヌダルクと最初に言ったのは渡部昇一先生と記憶しますが、ジャンンヌは最後が火あぶりですからね。日本的美人で容貌も似ている(?)ようだから、やはり暗黒の日本国に光を呼び込んだ天照大神が相応しい。稲田総理に桜井よし子官房長官体制で日本再生は成る。

「ボクチャン、再生エネルギー法案を通してくたら辞めてやる。ソンとの約束があるからね」と、ワル餓鬼よろしく条件付き辞任を喚いている和製ヒトラーの”あの男”こそ、世が世なら火あぶりの刑相当では?

2011/8/4(木) 午後 4:15 [ - ] 返信する

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こんにちわ
拉致家族(弱者)を踏み続ける、朝日、毎日、民主の管直人、口先だけの小沢、苦しみは永遠に続く!
国をどうして大事に思わないんですか?
彼女らだけが真ともしかおもえません!

2011/8/4(木) 午後 4:17 [ 俺はい漢和 ] 返信する

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先日、韓国に渡った勇気は大したものです。

ふと、思ったのですが、彼女が首相になったら、
外交がうまくいくような気がします。
それに、国内にも新しい風が吹きそうですね。
不法滞在の外国人も減らしてくれる?ような気もしたり。

そうなればいいのですがね。^^)

2011/8/4(木) 午後 11:17 [ つきよのかに ☆ ] 返信する

ブログ綴るのに文章を参考として引用させて頂きました。追認となりますが、宜しければ許可して頂ければ幸いです。

2011/8/4(木) 午後 11:47 [ 辛抱しんちゃん ] 返信する

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【稲田氏を自民党の復権のために総裁にそして総理にと望む声が多い。
Ponkoもその一人である】・・・私もその一人です!。
私は5〜6年前から、大和魂は日本女性に連綿と引き継がれており、男武者は腑抜けで期待は出来ずで・・・巴御前宜しく馬上天晴れな武者振りで男武者を顔色なさしめる自民党の女性議員を抜擢し利権政治に塗れた自民党の印象を払拭すべし!tと唱えていますが、もぅ!ー、此れしか自民党再生の道は無いと思います。

野党に成り下がった自民党が派閥云々、派閥力学などを抜かすとは・・・此れでは万年野党が相応です。

ジャンヌダルクでは無くて!・・・[ ibstrike ]様が指摘している様に
“天照大神!”が相応しい様です。
真っ暗闇にの現在の日本に再び日が昇るには天照大神しか居りません!。

☆傑作!〜

2011/8/5(金) 午前 0:13 [ gre*n*hub*32 ] 返信する

ほんとうにそのとおり。今、大和撫子が本領を発揮する「時」です。

2011/8/5(金) 午前 5:27 マンマ 返信する

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稲田朋美議員を全面支援させて戴きます。自民党は谷垣に換え稲田さんの様な方に総裁になって欲しい。
以前に同様な事を投稿したが、当選回数が少ないと反論した方が居ましたが、バカ言っちゃいけない。あの何にも知らない総理に比べれば月とスッポン。これぞ保守本流、彼女の弁舌を聞いただけでスカッとします。
これくらいの若手起用に踏み切れば自民党も変わったと認識される筈です。
ただ古いだけの議員、特に河野親子や平沢等、何を言ってるか解らない様な奴らなんかよりよっぽど立派です。

2011/8/5(金) 午後 1:51 [ am7*20*4 ] 返信する

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稲田総裁―丸川幹事長も魅力的ですが、
やはり稲田自民党のスタートは
稲田総裁―安倍幹事長でお願いしたい。
これに櫻井官房長官を民間起用すれば
完璧です。

「なでしこ」たちが教えてくれました。
壁は乗り越えるためにある。
決してあきらめてはいけない、と。

2011/8/5(金) 午後 5:56 [ tom**t1956*p ] 返信する

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みなさま、稲田議員を支持する、と書き込みするのは簡単ですが、本当に支持するならば、彼女の「ともみ組」に参加してお金を送りましょう。政治活動には非常にお金がかかります。支持するのなら、少しでもお金を送って応援しましょう。

2011/8/5(金) 午後 9:26 [ 桃実 (Momomi) ] 返信する

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>本来、自民党の立党の精神はこのようなものだった筈である。
>それが何時の間にか党内のリベラリストや、中国や朝鮮半島との利権がらみの政治家のために歪められてしまった。

そういう見方もありますが、私は、自民党はもともとそういう政党だったと見ています。
立党時の綱領や綱領的文書に「保守」の文字はどこにもありません。綱領では「文化的民主国家の完成を期する」「福祉国家の完成を期する」とあり、「党の性格」では「平和主義政党」「進歩的政党」との自己規定も見られます。
外国人参政権も人権擁護法案も自民党政権の下で出てきた話です。

2011/8/15(月) 午後 5:36 [ 深沢明人 ] 返信する

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ジャンヌダルクとの表現は以前にもお見かけしましたが、1人のカリスマ的リーダーの下に結集して救国をという構図はコミュニズムあるいはファシズムと親和性が高く、いわゆる保守とは縁遠いものだと思います。

2011/8/15(月) 午後 5:58 [ 深沢明人 ] 返信する

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