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馬氏の言葉は半分正しい
抗日戦勝記念日を明日に控えた中国に対し、台湾の馬鹿総統、失礼、馬英九総統は日本に勝ったのは支那ではなくて中共軍に追われて台湾に逃げ込んだ国府軍だと異論を唱えた。 「日本は中国共産党に負けたのではない」という意味では馬氏の主張は半分正しい。 しかし正しくは、日本は支那に負けたのではなく、非戦闘員を大量に虐殺したアメリカの原子爆弾に負けたのだ。 ⇒産経ニュース(2015/9/2) 台湾の馬総統、「抗日戦は国民政府が主導」と改めて強調 「抗日」喧伝の中国当局に「遺憾」表明 【台北=田中靖人】台湾の馬英九総統は2日、対日戦争勝利記念日としている3日を前に台北市内の国防部(国防省に相当)で開かれた式典で演説し、「中国共産党が抗日戦争を主導したと自称するのは非常に遺憾だ」と述べ、日中戦争は中華民国政府が主導したと改めて強調した。 馬総統は、共産党が参戦したことを「否定したことはない」としつつも、共産党軍は日本軍との正面作戦を避けて兵力を温存し、支配地域拡大のため「国軍(中国国民党軍)」を攻撃することさえあったと指摘。中国当局に対し「抗日戦争は国民政府が主導し、共産党は補助的に参加した」と公式に表明するよう呼びかけた。 式典には、国民党軍の元兵士8人やルーズベルト元米大統領の孫らも参加した。 (引用終わり) 馬総統は所詮は支那中国の傀儡政権だ。 来年は間違いなく台湾人の政党、民政党が政権を握る。 民政党は台湾の独立を目指して日米と協力体制を取るべきだ。 尖閣諸島はオレのものなどと中国と同じ馬鹿な事を言っている場合ではない。 韓国の朴槿恵大統領が中国に寄り添うなか、台湾は日米との絆を強化すべきだ。 さもければ、中国に飲み込まれる可能性は高い。 日本政府も今までの様に中国に気兼ねすることなく、台湾との連携を強化すべきだ。 ******************************************
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台湾
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WW2は正確にはUSAの単独勝利。だから日本帝国は残り全ての連合国に勝利している
2015/9/2(水) 午後 11:37 [ IB ]
日本と戦ったのは国民党軍
中共軍でない事は明白
戦勝70周年記念は捏造歪曲
戦勝を国民党軍から盗む中共
歴史認識を正しく理解せよ
日本が負けたのは米
シナに負ける日本ではない
2015/9/3(木) 午前 8:09 [ sei**ryo*0920 ]
第二次大戦前、英は独の攻撃に屈する寸前だった(自国が独の空爆その他で攻撃に遭い)。仏に至っては弱すぎて領土も北側を独に占領されていた。中国(国民党)も日本にボロ負けで有った、露も狙っていた満州は日本領と成った。英中は必死で米に参戦を求めた(弱い奴が自力で勝てないから応援を頼む)、日本が戦争で負けたのは米国だけ。露は冬将軍のお蔭で独に勝てたのが実情。中国共産党に至っては弱すぎる国民党にまで勝てず、逃げて隠れていたのが真の姿。中国共産党が抗日戦勝利70周年(笑)アホか。
2015/9/3(木) 午前 9:13 [ みつまめ ]
正論です!
しかし、これは、馬氏の、時選挙にらんだ、国内向けパフォーマンスと見られます。
2015/9/3(木) 午前 9:24 [ カミング ]
ゴジラに負けている
2015/9/3(木) 午後 0:43 [ kkk ]
馬・・・始まりは 落ちとは 言わないかな、、傑作^でございます。
ランクリ・ポチ^
2015/9/3(木) 午後 1:30 [ 鳥海 ]
今日のニュースは見たくない、気持ちの悪くなるニュースがたぶん
トップに来る。
2015/9/3(木) 午後 2:58 [ カッパ ]
日本は、原爆にも全く負けていませんでした。
日本は広島に原爆が落ちても降伏せず、ソ連を仲介とする和平交渉を進めていました。
広島に原爆を落としたらすぐに日本が降伏すると思い込んでいた米国は焦り、原爆が落ちても日本から何の反応もないことにいら立ち、7日、8日と各地に大空襲を行なっています。
それでも日本からは何の反応もありませんでした。
日本が初めて降伏を真剣に検討したのは、ソ連参戦の後になってからです。
さすがの日本軍も超大国米ソを相手に2正面作戦を行なう事は不可能でした。
(ソ連参戦の瞬間、軍部を除いた日本政府の面々にはもう全ては終わったと思われました。)
ですから、仮に原爆が完成していなかった場合もソ連参戦で終戦です。
2015/9/3(木) 午後 11:12 [ ローラ86 ]
日本は広島に原爆が落ちても全く動じずに抗戦を続行し、
さらに、ソ連参戦を受けて開かれた最高戦争指導会議の最中に長崎に2発目の原爆が投下されましたが、会議には何の影響も無く、和平派、抗戦派3対3のまま深夜まで延々と会議が続きました。
(日本は2発目の原爆投下でも何の影響も無く、日本人の聖戦完遂の意思には何の影響もありませんでした。日本人は2発目の原爆にも全く負けていなかったのです。)
このまま物別れのまま何も決まらず無意味な1日が過ぎ去ると誰もが思った頃、鈴木貫太郎が天皇陛下に御聖断を仰ぐべく御前会議開催を思いつき、一気に終戦に向かったのは皆さんご承知の通りです。
2015/9/3(木) 午後 11:13 [ ローラ86 ]