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道を間違うな進次郎 弁舌さわやかで、選挙の応援演説では必ずご当地の名物名所を織り込んで話を始める小泉進次郎。 正しい思想信条も歴史認識も持たない若者だが、票稼ぎには利用できるパンダだった。 しかし、ついにその男が馬脚を現した。 ⇒産経ニュース(2018/4/12) 進次郎氏、柳瀬氏説明を疑問視 自民党の小泉進次郎筆頭副幹事長は11日、東京都内で講演し、学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり、首相秘書官だった柳瀬唯夫経済産業審議官が愛媛県担当者との面会を否定した説明に疑問を呈した。「『記憶の限りでは』という注釈を付けるのなら『会っていない』と言い切ることはできない。理解できない」と述べた。 「安倍の葬式を出す」のが社是の朝日新聞が次から次へと怪しい特ダネを連発し、一面トップの見出ししか見ない情弱者を巧みに誘導している。 反日テレビメディアがそれを増幅して、テレビしか見ない老人層を反安倍政権に駆り立てている。 当初、小泉進次郎の言動はそのような情弱者の間違った怒りをそらすための高等戦術かと思っていたが、ここまで来るとそうではないらしい。 それにしても進次郎は浅墓な男である。 前回の自民党総裁選では石破茂を支持したというから、ここで安倍首相を叩いて秋の総裁選で石破を担ごうとしているのかもしれないが、そんなことをしたら政治生命の終わりではないか。 石破茂は20人の推薦人を集めることも難しいと囁かれている。 仮に石破茂が日本の総理大臣になったら日本のお先は真っ暗だ。 今となっては、外相になって大化けした河野太郎氏が次期総理大臣になることがいいのかもしれない。 中国を怒らせたりすることは余人をもっては出来ない。 中国が怒ったという一事だけでも総理の芽が出てきた。 玉木雄一郎の国会質問は演技過剰で中身無し さて昨日の衆議院予算委員会の一部をもう一度⇒中継録画で見た。 見るに見かねる国会の荒廃状況である。 玉木雄一郎(希望の党代表)のはギョロ目をいっそうギョロつかせて安倍首相を攻撃したが惨敗した。 安倍首相は玉木が同じ質問を繰り返すから同じ答弁をするしかない。 そう答弁したうえで・・・ 安倍首相 「その隣の方が先ほどから大きな声を出しているから私の答弁が聞えないのではないか」 とチクリと批判。 動画をチェックすると野次を飛ばしているのは明石屋さんまの物真似をするお笑い芸人の原口あきまさを太らせたような立憲民主党の本多平直議員とその隣に座っている男だ。 玉木 「もう少し落ち着いたなかで審議したいですよねえ、お願いしますよ」 お願いしているのは安倍首相の方だ。 玉木 「ますます疑惑は深まった。藤原次長、柳瀬首相秘書官、そして加計理事長にも是非ここに来て頂いて真実を明らかにしたい。こんなことをしていると内閣総理大臣自身を証人喚問しなければならなくなる」 野党から拍手と野次。 「私の目の前に座っている日本国の内閣総理大臣が嘘をついているかも知れないと思って質問するのは残念ですよ」 「そうだ!」 野党側から大拍手。 「嘘をついているかも知れない」などと言わずに、その嘘を自分の手で証明したらどうだ。 嘘を立証出来ないで、妄想で安倍首相を追い詰めても時間の無駄であり、国民は納得しない。 ********************************************************
朝日新聞と反日野党を許すな!と |
国会中継から
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