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なぜテレビ局は彼女を使うのか お馬鹿タレントの室井祐月がまた妄言を吐いた。 この女性、昔から当ブログの「バカ女シリーズ」でよく取り上げて来た。 当時はヘイトとか女性差別などという言葉は無かったから、今なら女性ヘイトで両手が後ろに回るかもしれない。 今日のTBS「ひるおび」で舌足らずの室井が日韓問題がこじれているのは互いの内政問題を隠蔽するためだとトンドモ発言。 韓国の国会議長が日本の今上天皇を戦争犯罪人の息子と侮蔑し、謝れば許してやると放言したことに、安倍首相以下が「遺憾」の意を表明し、謝罪を要求したが、当の本人は謝罪を拒否した。 間違いなく確信犯である。 室井祐月 「天皇陛下って、あのう、なんていうか機会があるごとに、その、やっぱり平和について訴えて、なんか平和への思いが強いので、その、一言あったら、その謝罪があったら、その関係が改善するって、今迄の事もあのう、忘れるみたいに言われても、それが本当に信じられるかっていう事なんですよね。 で、韓国側は天皇陛下じゃなくても、安倍首相でもいいって言ってるじゃないですか。 だからその言葉をちゃんと確約してくれるのかって、きちんとこう凄んで聞いて、それで、聞いてみるというか、そのう、そういう余地はまだあると思うんですよ。 結局、韓国も日本も、あのう、お隣の国?そうやって叩いてるっていうのは、その、内政で起きている問題を誤魔化したいから都合よく使ってるというのもあると思うんですね。 でも多くの一般人って、別にその揉めてる事を望んでるわけじゃないと思うんで」 隣で憮然とする立川志らく 顔を歪める恵 俊彰 これがこのテーマの締めの言葉となった。 文在寅はパヨクの確信犯である。日本叩きは韓国の伝統的な手段。内政を誤魔化すためではない。 一方、言うまでもなく安倍首相は内政問題を誤魔化すために韓国を批判しているわけではない。 室井祐月は朝日新聞や共産党の機関紙アカハタご用達である。 単なる左巻きのオバカさんである。 このオバカさんをテレビ局が長年コメンテーターとして利用している意図が分からない。 「バカ女シリーズ」 大部分が削除されているが・・・ 安保法制反対! 室井祐月のおバカ振り(2015/8/25) ******************************
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バカ女シリーズ(続)
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