反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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妻同伴の米韓首脳会談の不思議

最近テレビであまりお見受けしなくなった朝鮮半島の専門家・重村智計東京通信大教授が文在寅をこき下ろししていて痛快である。
文在寅の支持率は41%に下落したが、「実質的には30%台」だという。


「韓国で40%台に落ちた支持率を回復した大統領は一人もいない。これ以上の支持率下落を食い止めるため、文大統領が狙ったのが「安倍より先の訪米」だった。」

安倍首相より先にトランプ大統領に会おうなどと考えることがセコい。
これを田舎芝居だと酷評した。


iRONNA(2019/4/11)
米朝に「田舎芝居」を打つ文在寅の安倍コンプレックス


韓国の外交は失敗続きだ。日米中朝という北東アジアの関係4カ国に加え、昨秋のアジア欧州会議(ASEM)に伴う欧州訪問や3月の東南アジア歴訪も、文大統領自らの「外交的欠礼」で批判された。もはや各国の信頼を失っている。それでいて、安倍晋三首相が6月までトランプ大統領と3回も首脳会談を行うのは耐えられない。

 安倍首相の動きに、文大統領は韓国民から「日本に後れを取った」と批判され、さらに支持率も下がることは確実だ。それを阻止するために考えたのが、安倍首相より先にトランプ大統領に会う「田舎芝居」だ

 これまで、文大統領は「米朝の仲介役」を公言してきた。それが第2回米朝会談の決裂により完全に崩壊した。米朝両国からも信頼されていない事実が明らかにされたのである。


(中略)

 国民の支持を失った文大統領が、11日に米ワシントンでトランプ大統領との首脳会談に臨む。10日、11日の訪米とはいえ、実質的にわずか1日の訪問で、米国の扱いは冷たい

 背景には「米韓関係の悪化」「南北関係の悪化」「日韓関係の悪化」「中韓関係の悪化」「第3回米朝首脳会談への対応」「日朝首脳会談の動き」「良好な日米関係に対する牽制(けんせい)」「欧州と東南アジア外交の失敗」と数え上げればきりがない。
日米中朝だけでなく、欧州や東南アジア諸国にも自らの失態で見放され、文大統領はまさに「六面楚歌」である。


(中略)

平壌では、金委員長が朝鮮総連の情報を信用せず、「総連幹部は、金日成(キム・イルソン)主席と金正日(キム・ジョンイル)総書記にウソの報告ばかりしてきた」と述べている事実が知られている。北朝鮮問題では「百鬼夜行」の工作が展開される。
官邸の内外に、北朝鮮工作機関の手先がいるのではないかと、危惧する声も出ている


官邸の内外に北朝鮮のスパイがいるという最後の言葉が気になる。
日本はスパイ防止法がない世界でも珍しい国だ。
スパイ天国とも言われている。

文在寅大は今日の大韓民国臨時政府樹立100周年記念行事を欠席までしてトランプ大統領と会う。
瀬取りの疑惑もあり、疑いを晴らそうと(真実に違いないのだが)焦っている証拠だ。

しかし何より笑えるのは、夫婦同伴の首脳会談だという。(chosun online)

こんな話は聞いたことがない。
首脳会談の限られた時間内で、お互いの家族の話でもするというのか。

今夜、反日テレビメディアは野党と結託して、辞任した桜田大臣の問題を取り上げてはしゃいでいる。
石破茂にインタビューして批判の声を上げさせて、安倍首相の失脚を狙っている。
世界の大局に目を向けず、国内の政局にかまけていれば、大きな被害を被るのは私達日本人である。
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まもなく
国家保安法違反で逮捕
国外追放に処分になるでしょう。

2019/4/12(金) 午前 9:05 [ pop***** ] 返信する

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