反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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444,444人目はどなたに?

444,444人目はどなたに?

「反日勢力を斬る(2)」を立ち上げてから 僅か8ヶ月で40万人超の方にご来訪いただきました。

厚く御礼申し上げます。

チベット問題が起きてからご来訪はますますヒートアップし、今日は久し振りに「にほんブログ村」政治のトップに返り咲いたようです。

ヤフブロ・ランキング13位は、こんな所が政治ブログの限界でしょう。

イザブログは産経新聞の尊敬する阿比留瑠比記者に次いで2位です。

保守系ブログが上位にあることが大切です。
リベラルブログには負けられない。

閉店状態の旧ブログ「反日勢力を斬る」にもウインドウ・ショッピングにご来訪頂く方が後を絶たず、99万ヒットに近付いて来ました。

もしかしたら新店よりも一足先に100万ヒットになるかも。

今夜、就寝中に444,444を踏む方がいらっしゃるでしょうが、
Ponkoは高鼾中なので悪しからずご諒承下さい。

明日も皆様にとって良き一日でありますよう。 
おやすみなさい。Ponko

そらそら出て来た支那の本性!
ダライ・ラマ第14世法王は、敢てチベットの独立を表明せず、北京五輪を開催する資格は中国にあるとシグナルを送っているのに、支那の首領はダライは暴動の扇動者だと激しく非難した。

さすが産経新聞の見出しは皮肉を込めて


中国 胡政権 抑制なき強圧  ダライ・ラマ 誇り高き抑制


と左右に分けそれぞれの署名記事を掲げている。


【北京=野口記者】新疆ウイグル自治区に波及した場合、「北京五輪に向けた不安はいっきに数倍膨れ上がる」(中国当局筋)たため、強権力でチベットの騒乱を押さえ込む以外に手段はないといえる。
騒乱の背景には民族対立があるが、原因を「民族対立」とすることは、民族融和を図った自らの政策の失敗を認めることになる。
今後はメディアを通じて「ダライ集団の扇動」を印象付ける宣伝工作を展開すると見られる。


「民族融和」ではなくて「民族抹殺」と言い換えたほうがいいだろう。
しかし、野口記者の予想通りの展開になっている。

中国は現在徹底的に騒乱を起した人たちを探し出し、密告を奨励し、該当するしないに係わらず拘束し拷問に掛けている模様だ。

昔の支那の歴史を見る思いがする。


イザ・ニュース( 3/18 )
温首相、ダライ・ラマの主張は「ウソ」と猛批判

【北京=福島香織】北京で開催されていた第11期全国人民代表大会(全人代=国会に相当)第1回会議は18日午前、温家宝首相の政府活動報告などを採択し、14日間の会期を終えて閉幕した。

引き続き行われた記者会見で、温家宝首相はチベット自治区で発生した騒乱について「ダライ集団が組織して謀議を重ね、綿密に策動し扇動して起こした事件であり、ダライ集団の“独立を求めず和平対話”との標榜(ひょうぼう)がウソであることを暴露した」と激しく批判した。
 中国政府の最高指導者が公式の場で、今回の騒乱に関連してダライ・ラマ14世を非難するのは初めて。
 温首相は騒乱について、事件がダライ・ラマ支持者の策動である確たる証拠を持っていると説明。「偽善的なウソは鉄の事実を隠しきれない」と述べた。
 また、ダライ・ラマが「チベットで文化的虐殺が行われている」と発言したことに関し「われわれはチベットを平和解放し、民主改革を実施して現在に至る。チベットは進歩し、発展しており、いわゆる“中国政府がチベット文化を消滅させようとしている”というのは、完全なウソである」と反論した。
 一方で「ダライが独立の主張を放棄し、チベット、台湾が中国の不可分の領土であると承認すれば、話し合いの門戸はいつでも開いている」と、これまでの主張を繰り返した。
(以下略)
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北京でもチベツト学生の抗議デモ

今回のチベット騒乱について、新聞各紙の捉え方は様々だ。
産経新聞はいち早くこの事件を「騒乱」と呼んだが、読売新聞は「ラサの暴動」、毎日新聞も「チベツト暴動」、東京新聞も「暴動」、そしてあの朝日新聞がなんと「騒乱」と呼んでいる。しかし「その一部が暴徒化し」と批判する姿勢を取っている。在日中国御用新聞社としては当然の記事の扱いである。

何かと言うと記者会見に登場する「蛸の八ちゃん」こと劉建超報道局長はチベット人たちの暴動を訴えようと記者会見に臨んだが、逆に中国側の暴力を指摘されて逆上した。
しかし、このオジさま、職務は立派に果たしているとおもいますよ。
日本の政治家の記者会見の迫力の無さに較べればご立派です。
日本の某官房長官など「双方に自制を促がす」なんて他人事のご様子。
毒餃子事件での支那の理不尽な態度に「蛸の八ちゃん」のように怒りなさい。

北京でもチベット学生が抗議活動を起した。世界中に中国への抗議行動が広がり、北京五輪の中止に追い込みたいものだ。

産経ニュース(2008.3.18 08:29)
「海外メディアは不公正」 
チベット質問に中国不満


中国外務省でチベット自治区ラサなどで発生した暴動について記者会見する劉建超報道局長=17日、北京市内(共同) 「不公正な態度だ」。中国外務省の劉建超報道局長は17日夜、チベット自治区などで発生した暴動に関する記者会見で、外国人記者側が「当局は市民に発砲したのでは」と繰り返し質問したのに対し、声を荒らげて不満をあらわにした。
 現地の目撃情報などをもとに「実弾を発射していないとする中国当局の発表は疑わしい」と追及する記者側に対し、劉局長は「みんなはそろって当局側の行為に関心を向けている」と強調。「暴徒がチベットでどのように(建物や車を)壊し、焼き、奪ったか誰一人聞かない」といらだちをむき出しに。
 会見は、欧州などで中国の在外公館が投石などを受けたことを発表し「(チベット独立派が)非暴力を唱えるのは欺瞞だ」(劉局長)とアピールするのが狙いだったが、記者側の関心は中国当局の弾圧に集中、当てが外れた結果となった。(共同)

AFP(2008年03月18日 10:14)発信地:北京/中国
北京でもチベット学生が抗議活動

中国・北京(Beijing)で17日、チベット(Tibet)自治区ラサ(Lhasa)で起きた騒乱に対する小規模な抗議活動があった。騒乱発生以来、首都北京で抗議活動が行われたのは初めて。
 目撃者情報によると、北京西部の海淀(Haidian)地区にある中国民族大学(Chinese Minorities University)前で17日夜、50人ほどが集まりロウソクを灯して無言の抗議活動を行った。現場では警察官らが監視していたが、衝突などはなかったという。
 英ロンドン(London)を拠点とするチベット人支援団体「チベットのための国際キャンペーン(International Campaign for Tibet、ICT)」のケイト・サンダース(Kate Saunders)さんも、同様の情報を得ていることを明らかにした。サンダースさんによれば、中国民族大学では多数のチベット人学生が学んでいるという。
 ラサで14日に発生した中国のチベット統治に抗議する騒乱は過去20年間で最も激しいものとなり、西部を中心とした中国各地のチベット人居住区に飛び火している。(c)AFP
(写真はAFP BBニュースより)
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