反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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 天皇皇后両陛下をお迎えして行われた今日の「主権回復の日」記念式典はまことに有意義なものであった。
しかるに反日マスメディアは、記念式典よりも激高する沖縄の抗議集会に焦点を当てて偏向報道をしていた。
「オスプレイ反対」「米実軍基地は出て行け」などの演説、シュプレヒコール、デモ参加者のインタビューなどを放映し、沖縄への同情を強要する。
 
 しかし、「沖縄が中国になる日」(恵隆之介著)を読んでからは、沖縄は歴史的にも反日でゆすりたかりの名人と知ってしまったので、同情する気すら起きない。
日本が主権を回復したからこそ、遅れたはしたものの沖縄が日本に返ってきたという事実を沖縄県民は忘れてはならない。
そういう冷静な判断もできないで・・・と書いて来て、無駄な事であると気付いた。
かれらの反日は確信犯なのである。

 記念式典に欠席した仲井真弘多県知事は中国の帰化人の子孫。沖縄県民の多くは中国の帰化人で日本より中国に親しみを感じているらしい。
 
 記念式典で誰かが突然「天皇陛下万歳」と叫び、全員が和唱した。
とてもよい光景であった。
しかし、テレビメディアは・・・
 
「沖縄関係者は『政府からはお祝いの式典ではないと聞いていたのにあれはいただけない』と反発の声が上がっています」
 
と沖縄の肩を持つ。
橋下徹大阪市長の提唱する「道州制」など導入したら、沖縄は真っ先に中央政府に弓を引く州になることだろう。
いやその前に中国の自治区になっているに違いない。
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山口補選で自民党勝つ

 安倍首相の御膝元、山口での参院補選で自民党が勝った。
当然のこととはいえ、安倍政権は発足後初の国政選挙で幸先のよいスタートを切ったと言える。
 昨年の衆院で落選し民主党では当選できないと無所属で出馬した平岡秀夫元法相は民主党とみどりの党の推薦を受けながらも落選。
全て予想通りの結果となった。
今のところ投票数が分かっていないが、圧勝したに違いない。
 
 振り返れば平岡法相は在任中なにも業績を残していない。
国会答弁で無意味に激怒したことしか印象に残っていない。
安倍自民党はこの勢いで参院選もぶっちぎりであることを期待したい。
 
それにしても、Ponkoの知る限りではテレ朝やTBSは山口補選のニュースを流さずに、主権回復の日式典に抗議する沖縄左翼県民の抗議集会を長々と報道していた。
 
山口補選、自民が勝利=参院で民主に1議席差
(時事通信 4月28日(日)20時3分配信)
 
 第2次安倍内閣発足後初の国政選挙となった参院山口補欠選挙は28日、投開票され、自民党公認で公明党が推薦した江島潔氏(56)が、民主党とみどりの風の推薦を受けた無所属の平岡秀夫元法相(59)らを破って初当選を確実にした。これにより自民党の参院会派勢力は84議席となり、参院第1党の民主党に1議席差まで迫った。
  自民党は安倍晋三首相の地元で勝利を収めたことで、衆参の「ねじれ」解消が懸かる夏の参院選への弾みとしたい考え。一方の民主党は、安倍政権に対する反転攻勢の糸口をつかめなかった。離党届を提出した室井邦彦参院議員を会派離脱させれば、参院会派勢力は両党が同数で並ぶことになり、後半国会の与野党攻防にも影響しそうだ。 
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TBSは放送法違反だ

 今朝のTBS「サンデーモーニング」は期待どうりお約束の反日言論オンパレードだった。
 
放送法第二章第四条第四項には
 
「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」
 
とある。
TBSはこの法律に明らかに違反している。
 
閣僚の靖国神社参拝を散々批判した上に、最後の「風を読む」コーナーで、夏の参院選には自民党に投票するなと暗にほのめかした。
 
「風をよむ」〜参院選ちかづく〜
 
ナレーション
「自民党の96条改正には第9条の改正も視野に入れています」
 
と96条改正に反対。
憲法改正に反対する若い論者たち(西田亮介、荻上チキ、木村草汰)や街の声のVTRをこれでもかこれでもかと見せつけた挙句、コメンテーターの一方的なコメントでいつものように締めくくった。
 
河野洋平
「この参院選の結果を踏まえて政府はやりたい放題になる」
 
早くも自民圧勝を宣言!
国民の声を代表して「やりたい放題」するのが政治家の仕事である。
 
幸田真音
「国民の感覚と乖離(かいり)がある。もう少し冷静になって欲しい」
 
目加田説子
「この国のかたちを変えることになる。アメリカも靖国神社参拝に反対している」
 
萱野稔人
「ここで憲法問題を論じると、首相の関心は経済から憲法に変わったと、海外の資金が引き上げられて株価が下落する危険がある」
 
???????
 
涌井雅之
「尖閣などの過酷な現実に振り回されて民族主義的な誇りと自信に回帰しがちだ。憲法改正は非常に危険だ」
 
岸井成格
「何を変えるのかを決めないで手続きを簡素化するのは本末転倒だ。憲法改正して戦争出来る国にするのかと受け取られる」
 
ナレーションは9条改正が目的だと言っております(笑)
 
とコメンテーターのコメントには抱腹絶倒、コメディと考えれば腹も立たぬか。
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「中韓が逆に脅されている」と
 
閣僚や多数の超党派議員団が靖国神社に参拝して、中韓を刺激し、アメリカが憂慮しているという反日マスメディアの大騒ぎが続いている。
今日もTBS「サタデーずばッと」は中韓に外交的な配慮をせよと安倍バッシングをした。
 
TBS「サタズバッ」(2013/4/27)
中国・韓国が反発
靖国参拝をめぐる首相発言
 
みのもんた
「(安倍首相の国会答弁で)『どんな脅し(にも屈しない)』と言ったので、アレッ!ドキッ!と僕はしたんですけどね」
 
「ドキッ!」ではなくて、「アッパレ!」であろう。
 
岩見隆夫(毎日新聞特別顧問)
「別に脅されているような程の事でもありませんね。今回の安倍政権の対応は。平の閣僚が行くのは問題ないが、麻生さんは総理・外務大臣を歴任して今はナンバー2だ。中韓を刺激するのは分かっていて行っている。麻生さんの参拝は多分安倍さんが了解を与えたのだと思う。昔ある総理大臣は深夜に参拝した。マスコミも知らなかった。いいか悪いか分からないが一種の肩すかしだ。こういう場面はいろいろな知恵があるのではないか。安倍内閣は真っ直ぐ前を向いてどんどん真っ直ぐに行く。160人以上の議員集団がどんどん行く。ちょっと荒っぽうと思うなあ、こういうのは」
 
こっそり参拝するくらいなら行かない方がいい。
人目を忍んで来られたら、靖国神社の英霊も喜ばないだろう。
 
ヘタレ韓国は別にして、横暴な中国に日本は脅されていないとは、岩見隆夫もお花畑だ。
いや、実は中国の回し者で、確信犯かもしれない。
 
みの
「まあ、そんな中で『脅し』という言葉が出て来て、コメントを聞いた中国や韓国の人達が反発している。これからも続くんですかねえ」
 
小坂憲次(自民党)
「やはり外交は相手あっての事だから、こちらの出方、それに対する相手の出方を見て調整する事が必要だ。やはり閣僚の靖国参拝は慎重にしなければいかんと思う。私も参拝したが、議員が参拝するのは本人の個人的な信念信条の問題だからそれに対して外国から色々言われる話ではない。たまたま人数が多くなったのは、それぞれの意思の結集だから、こないだの選挙でそういう思いの人達が多く当選したわけだからそれ自体にいろいろ言う話ではないが、国として外国とどう向き合っていくかという意味において、閣僚が参拝するのは意味が違う
 
自民党にもこんなヘタレが居る。
平の議員ならいが、閣僚はダメだは中国の言い分(言ったという確証はない)そのものである。
そのような譲歩をするから中韓はますます付け上がるのである。
 
岩見
「だけど連盟を作って集団で国会議員が参るという事はいかがなものかと思う。個人で参るのはいいが、何も行列を作ってどんどんと行くような話なのか」
 
みの
「言葉は非常に良くないが、『徒党を組んで』とかね。『団体で』となると圧力団体に見えちゃう」
 
岩見
中韓からすると、逆に脅されているように感じるかもしれない
 
まったく恐れ入る。
 
 福山哲郎(民主党)は、昭和天皇はA級戦犯が祀られて以来御親拝をしていない、米中韓との連携は不可欠なのに麻生副総理が靖国参拝したと批判。
 
 吉永みち子は東アジアの国に配慮するのが大人の態度だと力説。しかし、靖国参拝に反対してるのは東アジア諸国で中韓だけである。
 
吉永みち子(作家)
「教科書の近隣諸国条項を取り除いてこれから日本はどうするのよと。日本を取り戻すというが、どこを取り戻そうとしているのか。これでは友好関係を築けない。アメリカが懸念しているのはそこだと思う」
 
とアメリカを引き合いに出して安倍政権を牽制。
 
岩見
「これまでA級戦犯の分祀や別の施設を作る話は全部自民党の提案だ。提案するが出来ていないのは怠慢だ」
 
公明党の提案に馬鹿な自民党の一部議員が踊らされただけ。
みのもんたが「村山談話」をフリップを使って解説し、安倍首相の談話継承を否定する発言を紹介。
中国外務省の「核心的利益」発言と安倍首相の「尖閣上陸の場合は強制的に排除」発言をフリップで示して安倍発言が中韓を刺激していると煽る。
 
岩見
上陸の気配もないのに日本の総理がわざわざそういう事を言うのはどういう事か。これが外交的配慮ということだ」
 
尖閣諸島が中国に占領された時、岩見隆夫はどうやって申し開きをするのであろうか。
自民党にも「上陸するわけはない」と言って総裁選に破れた阿呆な議員が居たが。
 
 いままでコメンテーター達のいう「外交的配慮」が成功したためしがあるのか。
日本はその都度押し込まれて後退している。
一切の配慮を捨てて自己主張する事こそ真の外交と友好関係を生む。
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