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二度と見たくない男
いい話に続いて今度は下らない話。 お調子者のくせに変に正義漢ぶって偏向司会をしていたみのもんたがテレビから消えて清々したと思っていたら、なにやらネットテレビとかいうものに復活したらしい。 早速、熊本地震の被災者救援に大活躍している自衛隊に「きちんとして欲しいね」と注文をつけて大炎上した。 もともとパヨクの真似をしているだけのもみのもんただから、炎上してから「激励のつもりだった」と下手な言い訳。 安倍政権、自衛隊が嫌いな男である。 現役中は連日のように失言して当ブログのネタによくなってくれた。 ⇒産経ニュース(2016/4/24) みのもんた「ツイッター」初日に〝大炎上〟 「もうやめたい」とションボリするも「番組は炎上させたい」 タレント、みのもんた(71)が23日、無料インターネットテレビ局・AbemaTVで同日からスタートした生報道番組「みのもんたのよるバズ!」(土曜後8・0)の本番前に東京都内で会見した。20日に熊本地震についてツイッターに「自衛隊きちんとして欲しいね」と投稿し、批判で“炎上”したが、「言葉足らずで申し訳なかった」と謝罪。一方、「注目されている証拠だし、番組的に炎上は大いに結構」とみの節で“歓迎”した。(サンケイスポーツ) 熊本地震をめぐるツイッター炎上に見舞われたみの。約2年半ぶりのキャスター復帰となる舞台で、著名人らに対するネット上での批判について持論を展開した。 この日、オープンした東京・六本木のEXけやき坂スタジオからの生放送前に同所で会見。炎上騒動に「もう丸焼けで…。言葉足らずで申し訳なかったです」と謝罪。「ツイッターは文字数が少ないから難しいね」としょんぼり反省した。 今回の炎上は、20日に開設した初日のツイッターで「支援のやり方も甘い。自衛隊きちんとして欲しいね」と熊本地震についてつぶやいたのが発端。フォロワーから「自衛隊は不眠不休で頑張ってるだろ」などの批判が殺到した。 これを受け、22日の投稿で謝罪し、「今まで一度も戦死者を出さず人を救い続けてきた自衛隊だからこそ、その力を生かし、きちんとしてほしいね、という激励のつもりだった」と説明した。 反響が大きかったことについては「批判されるという意味では炎上は大いに結構。この番組自体を炎上させたい」と宣言し、キャスターとして歯にきぬ着せぬ“みの節”で盛り上げることを約束。ツイッターの継続については「それだけ関心を持たれている証拠」と継続を強調するも、生放送中は「ツイッターをやめたくなりました」と吐露する一幕で笑わせた。 一方、熊本在住で被災状況をブログで綴ったタレント、井上晴美(41)がネット上で批判を受け、更新を止めたことなど最近の“不謹慎狩り”に触れ、「かわいそうだよ。今の書き込みは『たたく』というより『たたきのめす』傾向が強い」と指摘した。(以下略) (引用終わり) 今後もみのもんたが不規則発言をしたらネットで「叩きのめす」ことが必要だ。 おばあさんを相手に「お嬢さん」などとシャレにもならない冗談を言って一人で受けていたみのもんた。 口の悪い毒まむし三太夫の方が余程ましだ。 もう公共の場に顔を出すべきではない。 *****************************************
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