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メディアの反日スクラムと闘おう
今日も閉会中審査の一部をネットで見たが、あの薄ら笑いを浮かべて自信ありげに喋る前川助平の顔を見ると怒りがこみ上げてくるので見ないことにした。 国会が空転して税金の無駄遣いをしているのは、この男が朝日新聞にフェイクニュースをタレ込んだことから始まった。 同様にグラドル上がりの政治家蓮舫が弁護士の経歴を持つ稲田防衛相を小賢しく攻め立てていることにも腹が立つので見ないことにした。 正しい者、国を愛するものが、正しくない者、愛国心も無い二重国籍者に不当にやり込められている所を見るのは合点が行かぬからである。 安倍首相や政権側の答弁を「えー?」とか「おー?」とか一斉に声を上げる民進党を始めとする野党4党の子供じみた野次は聞くに堪えない。 私が国会に出れば5分で前川を論破できると言った高橋洋一氏が愛媛「正論」懇話会で加計問題は倒閣運動だと語った。 その通り。 政権担当能力が皆無の野党4党と「安倍憎し」だけの反日メディア、正しくは「憎し」と言うよりも特定アジア諸国の走狗が国会で騒動を起こしているのである。 この2日の閉会中審査でその事実が明らかになった。 その証拠に朝日、毎日、東京やその関連テレビメディアが審査の映像を都合よく切り取って今日も情弱者を相手に報道している。 ⇒産経ニュース(2017/7/25) 加計学園問題は「ないことをでっちあげて倒閣に利用」嘉悦大の高橋洋一教授 講演する高橋洋一氏=松山市 愛媛「正論」懇話会の第50回講演会が25日、松山市の松山全日空ホテルで開かれ、嘉悦大学教授の高橋洋一氏が「加計(かけ)学園騒動から見る政治経済情勢」と題し講演した。 高橋氏は、加計学園問題について「文部科学省は獣医学部の申請を受け付けないという省内の規則を作ってきた。申請を門前払いにするのは違法で、問題の本質はここにある」と指摘。反安倍晋三政権の勢力が「ないことをでっち上げて倒閣に利用する動きになっている」とも語った。 高橋氏は安倍内閣の経済政策を評価した上で、「反アベノミクス勢力が台頭すると金融を引き締め、消費税増税を行うだろう。結果、経済が停滞してしまう」と主張。「国の財政状況は悪くないのだから、地方に公共投資をしてもいいし、教育で人に投資してもいい。そうすれば海外との競争力もつく」と訴えた。 (引用終わり) 反安倍勢力、言い換えれば反日勢力は高橋洋一氏を安倍首相のイヌだとして毛嫌いしている。 ⇒高橋氏は前川を二回法律違反したと指摘している。 一回目は天下り違反、それでクビになった。 二回目は内部文書を漏らしたのは国家公務員の守秘義務違反。 民進党など野党4党は安倍政権を打倒したいためだけに、この下らない騒動を起こしている。 いずれ、森友学園問題と同様に消えてなくなるという。 いずれにしても、国際情勢の点でもこの大事な時期に、国会は無駄な時間と税金の無駄遣いをしたものだ。 安倍首相は内閣改造で人心を一新し、反日メディアの洗脳に犯された国民の目を覚ますべく早期の解散総選挙を打つべきである。 そして悪質なメディアを追放すべく電波の自由化を急がなければならない。 *********************************
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2017年07月25日
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