反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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TBS玉川徹の怒りが収まらない

解放されて帰国した安田純平氏に対する対応が真っ二つに割れている。

バッシングするなという擁護派はパヨク、批判派は中立保守という所が特徴だ。

朝日新聞(2018/10/25)
日本人拘束、繰り返される「自己責任論」 背景に何が


シリアで武装勢力に捕らわれていたフリージャーナリストの安田純平さん(44)に対し、「自己責任論」に基づく批判がネット上などに出ている。かつてイラクで起きた日本人拘束事件でも苛烈(かれつ)なバッシングが吹き荒れた。こうした批判が噴き出す背景には何があるのか。
解放の可能性が伝えられた23日夜から、ツイッターの安田さんのアカウントには、「どれだけ国に迷惑をかけたのか」「何があっても自己責任の覚悟で行ってくれ」と突き放す書き込みが寄せられた。紛争地での取材にこだわってきた安田さんを「エセ戦場ジャーナリスト」と揶揄(やゆ)するものも。日本政府は身代金の支払いを否定しているが、「身代金、俺たちの税金」と決めつけるものもあった。
こうした批判に、都内在住のシリア人ジャーナリスト、ナジーブ・エルカシュさん(44)は
「紛争地での取材は危険を伴う勇気ある行為。現地の真実を伝えてくれるのはシリア人としてありがたい」
という。
「難民問題などの現場では、そこにいる人たちの様子や思いを伝えることにこそ意義がある」と
安田さんの活動を評価し、「たとえ正当な取材活動でも、政府や組織の方針から外れて独立して動く人をすぐバッシングしてしまう
。そうした現状を見つめ直してほしい」と訴える。
自己責任を持ち出す批判は、2015年の過激派組織「イスラム国」(IS)による日本人殺害事件の際にも出た。04年にイラクで拘束された日本人3人に対しても投げかけられた。
高遠菜穂子さん(48)は、ス…(以下有料記事)

古賀茂明
本当によかった! 安田さんが解放されたようです。 奥様の悲痛な声が天に届いたのでしょう。 経緯がどうだったのかとかも気になりますが、とにかく、一刻も早く元気な姿を見せてもらいたいです。


自衛隊員が海外派遣から無事帰国したとき、古賀センセが同じ事を言ったのか寡聞にして知らない(笑)

志葉玲
バッシングやメディアスクラムが心配。
身代金支払いの可能性は極めて低い。
ネット上では、早くも身代金絡みで安田さんを批判するSNS投稿も見られるが、
デマ情報を拡散しないよう、ネットユーザーの皆さんには自重していただきたい


パヨクメディアがバッチリとスクラム組んでいるからご心配なく。
「身代金支払いの可能性は極めて低い」などと何の証拠もなく憶測している(笑)。


サンスポ(2018/10/25)
フィフィ、解放の安田純平さんに「ジャーナリズム感じない」


イメージ 1

 エジプト人タレントのフィフィ(42)が24日夜、自身のツイッターを更新。シリアの武装勢力の拘束から解放されたジャーナリスト、安田純平さん(44)について私見をつづった。

フィフィは、自身の過去のブログ記事に安田さんが『フィフィは自分が見ているネット情報がまちがっているとは露とも思わないんだな。まあ典型的なアラブ人らしくてそういう意味で参考になる』とコメントしたツイートを取り上げ、「安田純平さん、解放されたんですね。ただ
他の方がテレビでコメントされてるほどアラブの紛争地帯に使命感や敬意を持って取材してると思えないツイートを過去にされていたので、私だけを蔑むならいいですよ、でもアラブ人を一括りに蔑むような方にジャーナリズムを感じない
、そんな印象しかありません」と私見をツイートした。
また「学生の頃からマグナムや日本の戦場カメラマンの知人がいて度々交流をしていましたね」と明かした上で、「海外のジャーナリストはそれこそ
自国から守られない状況を覚悟で取材に行くか、もしくは身代金保険に加入してから渡航しますね」と指摘。「今後日本でもいろんな議論がなされても良いと思います。人質ビジネスがありますから」と問題を提起した。


このツイッターに高須クリニックの高須院長が賛同した。

サンスポ(同上)
高須院長、安田純平さん「英雄なんかではない」 
フィフィのツイートに同調

高須クリニックの高須克弥院長(73)が25日、自身のツイッターを更新。シリアの武装勢力の拘束から解放されたジャーナリスト、安田純平さん(44)について私見をつづった。
高須氏は「フリージャーナリストは自己責任で危険をおかしてもスクープをものにする勇敢な人だと尊敬しておりました」と前置きを入れた上で、エジプト人タレントのフィフィ(42)のツイートを引用。
フィフィは、自身の過去のブログ記事に安田さんが『フィフィは自分が見ているネット情報がまちがっているとは露とも思わないんだな。まあ典型的なアラブ人らしくてそういう意味で参考になる』とコメントしたツイートを取り上げ、「安田純平さん、解放されたんですね。ただ他の方がテレビでコメントされてるほどアラブの紛争地帯に使命感や敬意を持って取材してると思えないツイートを過去にされていたので、私だけを蔑むならいいですよ、でもアラブ人を一括りに蔑むような方にジャーナリズムを感じない、そんな印象しかありません」とつづっている。
高須氏はこのツイートに「フィフィさんの情報では
安田さんは取材対象の人たちを蔑視する言動をする方のようです。僕にはパパラッチより下劣な仕事をしているように感じられます。英雄なんかではないと思います」と私見をつづった。


今日のワイドショー番組はどう報じたか見てみよう。

日テレ「ミヤネ屋」とテレ朝「スーパーJチャンネル」「ワイドスクランブル第2部」はスルー


テレ朝「ワイドスクランブル第1部」(2018/10/26)

安田記者の妻の涙ながらの会見の様子。
帰国中の機内でテレ朝の取材。

デーブ・スペクター
「気丈なんですけど、まあ、今批判は少なくはないんですけども、他人(ひと)が出来ない事をやって頂いて、しかもですね、戦争のただの取材をしてるのではなくてですね、特に中東の場合は、ましてシリアに入ったらば、殺戮とか誤爆、化学兵器、医師が足りない、病院の様子、そういうとこも沢山取材するわけですよね。ですから日本は他の国のニュースに頼っていけないわけはないんですよ。やろうと思えばそれでもできるんですけども、これだけの世界に位置付ける日本ですから、NGOもNPOも沢山派遣してるし、そしたら日本から不利でありながら行くっていう要請を改めて考える展開ではないかという気もするんですね」


高山正之氏が金髪のニューヨークタイムズと嘲笑したデーブ・スペクター。
玉川徹といいデーブといい、テレ朝のコメンテーターはお粗末。

TBS「Nスタ」は獄中日記を詳細に報道


TBS「Nスタ」(同上)
"地獄" 拘束生活を記した日記


牧嶋博子(TBS報道局解説室長)
「2年以上前の記録だ。さらに2年以上この状態が続いたかと思うと、ほんとに安田さん精神力強かったなあって私はそれに結構共感しますね、すごいなあって(中略)なんか見ていて苦しくなりますね」


どうせ、いずれどこかの出版社から本にして稼ぐのだろう。

テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」(同上)

安田記者の妻の涙ながらの会見の様子。
帰国中の機内でのインタビュー。

「私は韓国人です」とは言わされたとか。

玉川徹は連日のコメントで、かなり抗議の電話やメールが殺到しているらしく、羽鳥の「自己責任と言われてますが・・・」という毎度の前置きに続いて、目を怒らせ、口をとがらせて反論した。


玉川徹
「聞くまでもなく想像できることですよね。背後で銃をもった二人が居る状況ですからね。あの、どういう理由があるのかわからないけれども、言わされてるんだろうということは想像できますよ、普通に。で、それに対して、『韓国人だ』と言った事に対して、あの、反応してる人達が随分居たみたいですけども、そんなの想像力ですぐ分るじゃないですか。
で、まあ、その通りの事だったということです。その時に非難してたような人達は恥ずかしいと思って欲しいですね


安田記者の話を信用すればの話。事実は闇の中だ。

イメージ 3


玉川
「ジャーナリストだからいずれ明らかにすると御本人はおっしゃってるけども、またそういう風にして、なんかこう本とかにするとですね、そういう事で儲けやがってなんて事を言い出す輩が絶対出てくると思うんですね
だからそこは、まあ、安田さんも考えて、経緯についてはネットで無料で公開するとか、考えることはあるとは思うんですが、ただ、彼はプロですからね。
プロというのは、あのう、それをもって、あのう、まあ、対価を得るというのはプロなので、僕はそこを批判するという風なことは当たらないと、今のうちから言って置きたいと思いますね


だからプロということは最初から金目当てだという事である。

吉永みち子(作家)も物を書く者の立場としてバッシングするなと安田プロを擁護。

しかし北朝鮮に元プロレスの猪木に付いていった金平茂紀などのパヨク連中と得お友達の安田純平。


イメージ 2


フジテレビ「とくダネ!」(同上)

ほんの少し帰国の様子を報道。

こんな下らない話より安倍首相の日中首脳会談の方が大事だろうに。

安倍首相はパンダ外交を受け入れ、日中通貨スワップをするという。
増税といい、外国人の大量受け入れといい失望している所にさらにこれだ。

中国がアメリカとの貿易戦争に縮み上がり、日本に秋波を送り始めた。
どこかの国の阿呆大統領と違って、安倍首相はトランプ大統領と十分連絡を取りながら事を進めているとは思うが、中国の接近には注意が肝要だ。
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