反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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スケープゴートを皆で叩くのは支那・朝鮮のやり方

今日のTBS「サンモニ」は相も変わらずトランプ批判と日本政府批判。
支那や南朝鮮や北朝鮮の批判を聞いたことはただの一度も無い。

TBS「サンモニ」(2018/12/16)
ファーウェイめぐる駆け引き
米中の対立が激化


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寺島実郎
「中国が危険だというのはまさにその通りだが、アメリカにもグーグル、アマゾンなどのITビッグ5があり、我々はアメリカに依存している。

じゃあアメリカはいいのかという話になる
本質的に我々が過剰にネットワーク情報技術に依存することの危険性を腹の中にしっかり置いとかなきゃいけない」


同じファーウェイの問題でテレ朝「羽鳥慎一のモーニングショー」の玉川徹が何れ中国がアメリカに勝つ、その時日本はどうする」とコメントしてネットで炎上したために、寺島センセは慎重な発言。
しかしネットワークITに依存するなと言われても無理な話だ。

これを中身のない空論という。

「次の質問どうぞ」と連呼した河野太郎外相が15日ブログで謝罪した。
「いつものように『お答えは差し控えます』と答えるべきだった」と。

センスのない左巻きの記者達に謝る必要は更々ないのに。

中西哲生(スポーツジャーナリスト)
「後で詫びればいいという事ではない。人として丁寧に対応していくことが大事だと思う」


こんなスポーツバカに馬鹿にされて・・・

関口 宏(司会)
「そうだよねえ。これだったら何も記者会見開く必要ないじゃないかと。ねえ」


嬉しそうに笑う中西哲生。
中西は打合せ済みのこんな簡単なテーマしか振られない。

外交秘密上言えない事を無理に言わせようとする記者達に悪意があるのだ。
それを感じて河野外相は木で鼻くくったのである。
実のある記者会見にするには記者達にも同等の責任がある。
東京新聞の望月衣塑子など質問というよりおのれの偏向思想の押し付けをしているに過ぎない。


【辺野古埋め立てに沖縄反発】

政府による辺野古の土砂投入決行と、いずもの空母化に反対するTBS「サンモニ」。
翁長前知事の妻のインタビュー


「なぜこんなに沖縄県民だけいつまでもこんなふうにこんな思いをしなければいけないのか」

それは沖縄が覇権主義の支那に対する防波堤だからだ。
そんなこともわからないのか。


ナレーション
「示され続ける民意を顧みず、埋め立てを急ピッチで進める政府に対し、玉城知事は昨日・・・」

デニー玉城
「本当の民主主義を求めるという私達の正しい道のり、正しい思いは全国の皆さんとも共感しています。
我々は絶対に諦めない。勝つことは諦めないことです」


「全国の皆さん」は普天間基地の小学校の子供達を心配している。デニーはその危険については何一つ語らない。

TBS「サンモニ」は日本最大の防衛艦いずもの空母化にも反対。

与党が災害にも派遣すると言っているのは嘘だと東京新聞。

東京新聞ね。それは反対だろう。

米軍の戦闘機が着艦して自衛隊から給油を受けて戦闘地を攻撃する可能性がある。


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半田滋
「これは日米の一本化のシンボルとして使える船になるということは間違いない」


日米安保条約の遂行、結構ではないか。
どこが気に食わない?

ナレーション
「防衛における日米の一体化は更に進むことになるのでしょうか」

イメージ 3

寺島実郎
「木曜日まで、ニューヨーク、ワシントンと動いてきて議論してつくづく思うんですけども・・・」


出た!寺島センセお得意のアメリカから帰ってきたばかりだが・・・の前置き。
一体アメリカのどこを訪問して誰と会って来たのかは一切明らかにしない。

民主党政権時代、ルーピー鳩山の外交ブレーンとして日米中正三角形論をぶち上げたが、アメリカに行っても誰も相手にしてくれなかったと聞き及んでいる。


寺島
「防衛利権とカジノ利権が日米間の議論の中心になって来ている。
つまり東アジアに於いてどういう日米連携にあるべきかという本質について、日本人としての誇りを掛けて、つまりアメリカに過剰同調する、トランプに過剰に同調する日本ではないということをキチッと示さなきゃいけないタイミングに来ている」


日本はトランプ大統領に過剰に同調するなと指摘。

目加田説子(中央大学教授)はデニーの抗議の言葉「地方自治を破壊する行為だ」とかを紹介した後・・・

目加田
「土砂がああいうふうに投入するというのは、見てて本当にグロテスクだなと感じた。
(政府は)デニーさんが何回も東京に来ても全然聞く耳を持たない。
こういうやり方を見てると、ホント、この事に限らず、国が決めれば何でも民意なんて関係ないんだという事が既成事実化してしまうことはとほんとに怖いなという事を改めて感じました」

イメージ 4

松原
「自民党の関係者に聞くと中国をかなり意識して、日本政府の方が海兵隊に出ていって欲しくない。出て行ってもらうと怖いから。とにかく居て下さい。だから全額払います。工事費がいくらになろうとも、地元が反対してもやりますと。そっちの方が強いんですね。
空母の方も似た構図があって、やはり自民党関係者は、中国が次々空母を造ってるわけですね。
それに対抗してるというか、思いが物凄く強いようなんですね。
だから国民からしたら、いつの間にか日本が空母を持つようになる。いつの間にか防衛費が膨らんでF35をどんどん買うようになったりして。
議論もないままどんどんどんどん進んで行くと。

だから辺野古もそうですけど、防衛を巡る政府の迷いの無さというか、突出ばかりが最近目立つように思いますね」


中国は怖い。だから防衛を固める。
いいではないか。 どこが悪い?
沖縄は中国が太平洋に打って出る第一列島線に含まれている。
沖縄を守れないということは日本本土も守れないということだ。


涌井雅之(造園家・東京都市大学教授)
朝日新聞が非常に上手い表現をした。土砂を埋めただけではなくて民意を埋めたのだと。この言葉に象徴される」


土砂と同時に朝日新聞を始めとする反日媚中左翼の自称「民意」を埋めたのである。
朝日、毎日(TBS)、東京の連携プレイ。

涌井
「(いづもは)実は戦艦大和の10メーター短い船だ。問題は打撃力だ。今迄打撃力は米軍に頼っていたが、ひょっとすると自衛隊がみずから打撃力を持たなきゃいけないと。
これを全部国民に説明すればいい」

関口
「説明がないですね」


憲法は自主防衛を旨としているから日本政府が説明できるわけがない。
それを知っていながらトボける涌井。

次々と実績を作りながら自主防衛の最終目的に向かっているのが、匍匐前進中の安倍首相なのである。

TBS「サンモニ」は・・・


「スケープゴートの他愛もない発言の切り取りや、事案に対する番組の主観的評価など、スタジオトークにおける批判の伏線となるようなアジテーションに富んだ演出が張り巡らされています。
そしてスタジオトークにおいては、この結論ありきのVTRを権威づけるかのように、コメンテーターが次々とVTRの趣旨を肯定する見解を述べるという【バンドワゴン】に乗るトークが展開されます。
コメンテーターは恋人のように互いを見つめ合いながら、功を争うかのようにスケープゴートを批判します」(「Hanada」1月号藤原かずえ)


Ponkoはこれを伝言ゲームと称している。
コメンテーターは前のコメンテーター名前をまず挙げて、「〇〇さんの言ったとおり・・・・」という言葉から始める。

前者のコメントに反対するコメントをしたらこのゲームは終わりになる。
今日のスケープゴートは河野太郎、トランプ、そしていつものように日本政府だ。

この反日偏向番組が消えれば日本も少しは暮らしやすくなることだろう。
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