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バイコク議員等が14日に訪韓
先住民マオリの「ホンギ」と呼ばれる鼻をつける挨拶(聯合ニュース)だそうだ。 気持ちワリイ 国際常識を逸した判決を下した最高裁長官に金命洙を任命したのは文自身である。 一介の地方裁判所長を異例に抜擢した。 高裁判事の経験のない人物をいきなり最高裁判事にするとはムチャクチャである。 それまで、朴槿恵前大統領は徴用工問題は韓国に非があると知っていて判決を先送りして来た。 文は異例の抜擢をして異例の判決を出させただけでは物足りず、判決を先送りした前最高裁判事に職権乱用の容疑で逮捕状を出した。 最高裁判事の経験者に逮捕状を出したのは韓国の憲政史上初だそうである。 非文明国の韓国に憲政史などあったのか? 前最高裁判事の逮捕状請求=徴用工判決先送り事件−韓国検察(時事通信) こんな文在寅大統領の支持率が最低になったと言ってもまだ50%近い。 聯合ニュース(2018/12/3) 文大統領の支持率48.4% 最低を更新 という事は、日本は報復しないと韓国国民が日本政府を舐めているからである。 日本を舐めている文を支持しているということはそういうことだ。 「支持率下落の主因は厳しい経済状況や朝鮮半島の非核化を巡る交渉の行き詰まり」 日本を敵に回せば経済は一層悪化するだろう。 「非核化を巡る交渉の行き詰まり」は嘘だろう。 なぜなら韓国は北朝鮮の核を共同所有して日本に対抗する腹積もりだからである。 報復すべき韓国を14日、日本の日韓議連のメンバーが訪問する。 一体何しに行くのか。 産経ニュース(同上) 議員外交の意義問われる日韓議連 14日にソウルで合同総会 「徴用工」判決で適切な対応促せるか 超党派の日韓議員連盟(会長・額賀福志郎元財務相)は14日、韓国側の韓日議連(姜昌一会長)との合同総会を韓国・ソウルで開く。いわゆる徴用工だったと主張する韓国人への損害賠償を命じた確定判決など韓国の不法行為や約束破りが相次ぐ中での訪問となる。韓国側の適切な対応を促せるか否か、議員外交の意義が問われる。 日韓、韓日両議連は毎年、日韓で交互に総会を開催している。今年はソウルが会場で、共同声明を取りまとめ、閉会式で発表する方向だ。前日13日には両議連の懇親会も予定されている。日韓議連は総会前に幹部会合を開いて対応を打ち合わせる方針だが、内部に温度差が生じている。 「われわれは友好議連の立場で(日韓両国が)話し合いができるよう持っていかねばならないので、まずは韓国側がどう出るかしっかりと見極めたい」 日韓議連幹事長を務める自民党の河村建夫元官房長官は先月29日のBSフジ番組で“冷静”に対応すべきだとの認識を示した。日韓議連の目的は両国の友好関係の促進。融和策を取るべきだとの考え方も根強い。 だが、新日鉄住金と三菱重工業に賠償を命じた徴用工訴訟の判決、さらには韓国国会議員団の竹島(島根県隠岐の島町)上陸、日韓合意に基づいて設立した「和解・癒やし財団」解散などが続き、厳しい対応を求める声が強まっている。 「国と国との約束を守れないのは国際社会で韓国自身の評判を落とすだけだと言わなければならない。総会では日本側の主張を文書の形で残すべきだ」 議連メンバーの竹下亘・前自民党総務会長はこう語る。「友好」に限界を感じて日韓議連を退会した議員もいる。外務省北東アジア課で韓国担当だった自民党の城内実衆院議員は先月27日、自身のブログで退会を報告、理由をこう説明した。 「友好関係は、互いが約束やルールを守ることが前提にあります。韓国との友好関係促進は現在極めて難しい」 超党派議連であるため、「個人の賠償請求権は消滅していない」との見解を持つ共産党の議員も所属している。意見の調整は難航しそうだが、日本側に妥協の余地はない。 これまでの融和策には疑問符が付く。昨年12月の前回総会の共同声明では、慰安婦問題に関する日韓合意の履行を文在寅政権に求める文言を見送った。韓国の国民感情に配慮したためだが、その後も韓国政府の対応は悪化するばかり。 今回、その二の舞いを避けなければならない。(田中一世) 共産党の穀田恵二国対委員長は「個人の請求権は消滅していない」というのは半分合っていて半分間違っている。 正しくは「韓国政府が日韓条約に従って個人に賠償をしていないから消滅していない」である。 国家予算の3倍にも当たる日本からの金をネコババした韓国政府の責任である。 立民党の白真勲は「徴用工判決にはコメント出来ない」と逃げ回った。 他の自民党議員はハニトラに引っ掛かったとしか思えない。 それでなくても余程のメリットがあるに違いない。 さもなければ国を売るようなことはしないからである。 **********************************
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2018年12月03日
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