まずは遺憾砲から
日本を「無礼」呼ばわりをした韓国の防衛当局に対し日本軍の最高指揮官が猛反論した。
河野統合幕僚長
「主権国家たる日本に対して責任ある韓国の人間が『無礼』などと言った事については極めて不適切であり遺憾だと思っている。
我々の要求はまったく合理的なもので、韓国の批判は当たらないと思っている」
外交上、「無礼」などという感情的な発言をする国は珍しい。
民主主義国と独裁国家間の口喧嘩ならともかく、同じ価値観を持っている筈の民主主義国同士のやりとりとしては戦後、聞いたことがない。
韓国側が如何に焦っているかの証左でもある。
あるいは如何に日本を馬鹿にしているかの証左かもしれない。
政治家達は「遺憾砲」を撃ち過ぎるが、軍人さんの「遺憾砲」は珍しく、韓国も肝を冷やしていることだろう。
それとも蛙の面にショ●ベンか。
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