反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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政府間外交より市民外交だと

今日のTBS「サンモニ」は日韓紛争を矮小化して日本国民の目を反らせようとする意図がミエミエだった。

TBS「サンモニ」(2019/1/27)
"レーダー音" "威嚇飛行" 収まらない日韓の対立


イメージ 1

ナレーション
「その証拠と言うのが前日、防衛省が公開した火器管制レーダーの音でした」


イメージ 2


イメージ 3

しかし画面からは記録したレーダー音が全然聞こえてこない。
約7秒間サイレント状態の不思議。編集ミスか?

韓国の世論の83%が日本に対する強硬姿勢を支持した。
しかし、朝鮮日報、中央日報、世界日報の3紙は感情的な対応を戒める論調だと紹介。


関口 宏(司会)
「メディアが冷静になろうと一所懸命に言ってるけど、当事者が引っ込みが付かなくなっているという状況なんですかね」

薮中三十二(韓国の非を一応指摘した上で)
「ちょっと距離を置いて見ると。そうすると今の様な、韓国の中でも(冷静な論調が)これだけあるなという感じが出てくればいいなと思っている」


関西オバハンの谷口センセがそれを受けて、韓国のメディアを褒め、日本のメディアを批判した。

イメージ 4

谷口真由美(大阪国際大学准教授 全日本おばちゃん党)
「韓国の主要なメディアがそういった冷静な事を呼びかけているのを聞くと、日本のメディアは割りと私は煽り気味なのかなという気がする。
これを続けていくことで一体誰が得をするのかと危惧をしていて、結局、これ幸いとこれをネタに使っている、使える人がいるんじゃないかなと考えてしまう。
それは両国の国民にとって果たして得する話なのか。
決してそうではなくて、冷静な対応もそうだし、今こそ民間外交としては、『政府はなんか揉めてはるけど、私達は違うよね』という冷静な対応。それから前にも申し上げたが、在日コリアンの人々に対するヘイトとか差別とかが、これによって起こるような事は絶対あってはならない話なので、キチンと政府の話とは区別して世論を形成していかなければならないと思う」


余計なお世話だ。取り越し苦労もいいところだ。
いままで、この件で在日コリアンに対するヘイトや差別は聞いたことがない。

ただ一般論として、韓国の歴史や韓国人の思想行動についての批判的な論評がネット上に溢れるのは当然だろう。

しかし、谷口オバチャン、心配することはない。
戦後の日本人は結構オバカさんが多くなって来たので、訪韓日本人への売上が53%急増したと韓国紙は喜んでいるぞ。


聯合ニュース(同上)
韓日関係悪化も訪韓日本人客は増加 免税店購入額が急増


【ソウル聯合ニュース】先月下旬に韓国艦艇が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射したとの日本の主張を機に韓日関係が悪化の一途をたどる一方で、この1カ月間に円高や景気回復などを背景に訪韓日本人観光客や日本人客の免税品購入額がそろって伸びていることが27日までに分かった。
(中略)
新世界免税店明洞店でも同期間の売り上げ全体と中国人客に対する売り上げがともに1%減だったのに対し、日本人客への売り上げは53%急増した。

寺島実郎
「いま日韓関係が悪化している背景は、韓国にとって北朝鮮の脅威が後退しているからだ。
むしろ問題は日本に向かう。
韓国は中国との関係を結ぼうとしている。
アメリカのトランプ政権の信頼感の無さとか、米国の後退が韓国を突き上げている。
その関係の苛立ちが日本に突き刺さっているんだという事を我々は考えなきゃいけない。
大事なのは両国の指導者だ。
指導者が国民の目線を上げなきゃいけない

世界中で日韓が連携して行かなければ、北朝鮮の問題も次のステップに進まないんだとか。
そういう事を語り掛けなきゃいけない。説得しなきゃいけない。
韓国の新聞のメディアにもそういう流れが出てるんだなという事を、ボク今日確認して、若干ちょっと安堵感がある」

両国の指導者ではなくて、北朝鮮に擦り寄る反日左翼の文在寅が問題なのだ。

西崎文子(東京大学大学院教授)
「やっぱり韓国と日本の関係は歴史的に複雑だ。それからいま線が細いと思う。

(パイプが細いと言いたいのだろうが、日韓友好議連というご立派なパイプがあるではないか)

だから政府と政府が、さっき谷口さんが言ったように世論を強く刺激してしまう。
逆にしなくてはならなくて、やはり政府同士というのはいろんな複雑なものを抱えていて、日韓併合条約も朴政権のもとであって、それが、軍事政権が倒れていく、民主化の機運が韓国にあるので、そこ理解はできるわけだが、そこの部分を政府間関係で正す(糺す?)というのは難しい。゜
世論とか、それこそ市民とか、そういったㇾベルでは色々対話を続けることは出来る。
だから厚い関係というものをもっともっと培って行かなきゃいけない。
そのなかで政府と政府が対話をすることは可能になって来ると思う」


吃音で滑舌が悪い東大のセンセのお話は難しすぎて分らない。
韓国の市民活動は反日が目的である。
そんな市民と対話は出来ない。

松原耕二(BS-TBS「週刊報道LIFE」キャスター編集長)
「自衛隊の元幹部の話では、これまでは政府同士が熱くなっても現場、軍同士は冷静だった。
しかし今回は軍も感情的にやりあっている。
非常に危険だなと。
もうひとつ懸念されるのは3月1日が日本からの植民地解放の独立運動の100年記念日だ。
大きなイベントがある。
ここで南北の共同作業が行われる。
だから対日批判という形で南北が更に接近する。
これは日本だけではなくて核問題にも大きな影響が出ると思う」


植民地解放記念日」だなどと韓国目線でコメントしている。
松原クンが日本人ならば、日本はどう対応すべきかという日本人の目線でコメントして欲しいものだ。
今回の一連の騒動は韓国側の指導者・文在寅に原因と責任がある。

過去にも朴槿恵前大統領は「日本を今後100年経っても恨む」と宣言し日本の悪口外交を展開して海外諸国の顰蹙を買った。

韓国サイドの指導者の姿勢は昔から変わっていない。

日本は市民外交などとバカなことを言わずに、粛々と経済制裁を進めるべきだ。

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教育勅語で育たなかった前川喜平の末路

「面従腹背」を座右の銘とするスケベ親父の前川喜平が「我慢と自己犠牲を美化する教育勅語のヤバさ」と東洋経済オンラインで書いている。

最近は若い娘もヤクザ用語の「ヤバイ」を平気で連発する時代となったが、元文部科学次官サマが「ヤバイ」とは驚いた。
前川は昨日も東洋経済に書いているので連載である。

東洋経済オンライン(2019/1/25)
前川喜平氏が憂慮する「安倍政権に蠢く野望」
戦前回帰の教育勅語がダメな理由を徹底解説


共産党の機関紙である赤旗にも寄稿している前川は安倍政権打倒を狙うサヨクの仲間である。

前川スケベの文章など読むと目が腐るので、チラリと見ると・・・

東洋経済オンライン(2019/1/26)
我慢と自己犠牲を美化する教育勅語のヤバさ
教育勅語が復活すれば子どもが追い込まれる


教育勅語に列挙されている徳目は、天皇主権の国家と封建的な家制度を前提としたものであって、「父母ニ孝ニ」は家長である父親への服従を前提としたものであり、「兄弟(けいてい)ニ友(ゆう)ニ」は長男だけが家督相続者であることを前提とするものであり、「夫婦相和シ」は妻の夫への従属を前提とするものであり、「國憲ヲ重シ(おもんじ)」は天皇が定めた憲法に国民が従うことを前提としたものだ。いずれも日本国憲法の精神に反する道徳であり、今日でも通用する普遍性を持つものとは到底言えない。

徳目列挙の最後に出てくる「一旦緩急アレハ(ば)義勇公ニ奉シ(じ)以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘ(べ)シ」のくだりは、「戦争になったら忠義と勇気をもって天皇のために身を捧げ、永遠に続くべき皇室の命運をお支えしろ」という意味であり、個人の尊厳、国民主権、平和主義に基づく日本国憲法のもとでは、完全に否定されるべき内容である。
この教育勅語を現代に再生させようとすることなど、正気の沙汰とは思えない愚かな考えである


家長中心の家庭のどこが悪いのか。「夫婦愛和し」とは夫婦が互いに愛し合うということで「妻は夫に従え」という事ではない。
憲法を守れというのは似非平和主義者であるサヨクの常套句であるし、戦争になったら国民が一丸となって敵と戦うのは古今東西の常道である。


このように学習指導要領に列挙される徳目を見ると、個人の尊厳や自由の価値についてほとんど触れられていない。また、地球規模の課題に国境を越えて取り組もうとする姿勢、すなわち地球市民意識のようなものもまったく現れていない。私はこれを「個と地球の欠如」と呼んでいる。

地球市民である前に日本国民ではないのか?

重視されているのは「我慢する」「わがままを言わない」「自己抑制・自己犠牲を厭わない」「国を愛する」「日本人としての自覚を持つ」「法やきまりを守る」「父母、祖父母、祖先を敬う」といった徳目ばかりである。
個人や自由の価値には触れず、自己抑制や自己犠牲を美化し、国家や全体への奉仕を強調する道徳は、国家主義、全体主義へと子どもたちの精神を追い込むものになるだろう。


「我慢できない」「わがままを言う」・・・などの戦後の子供たちの一人が前川喜平である。
最近、生活指導担当の先生を挑発して自分に暴力をするように仕向け、友達数名に隠しカメラでその動画をYouTubeに載せて熱血先生を退職に追い込んだワルガキが問題になっている。

この馬鹿餓鬼を擁護するバカ者もいるようだが、教育勅語を暗唱していた子供達にはとても真似のできないことだ。
教育勅語を否定する前川スケベもそのバカ者のひとりである。
教育勅語の教育を受けていないから出会い系のバーにいって若い娘を連れだしたりするのである。

最近当たり前のように起っている「子殺し」「親殺し」「友人殺し」などの凶悪犯罪は、教育勅語の精神を教え込まれなかった新人類のなせる業である。

戦前回帰と言われようと、正しい日本の姿をとりもどすためには戦前の正しい教えは次世代に継承していかなければならない。

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