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しかし反論映像には海自P1哨戒機が写っていない
という不思議
韓国の国防省は2日、 「実務者協議の継続で合意したにも拘わらず、日本は映像を公開し一方的な主張を繰り返している」
として日本に謝罪を要求した。
アベコベである。 相変わらずロックオンした覚えはないと強弁し、海自のP1哨戒機が低空飛行で威嚇したと反論。 証拠映像を公開すると宣言したが今日に至っても公開する気配も無い。 韓国は自分で自分の首を絞めているようなもので怒りを通り越して哀れでもある。 今日の韓国国防省の記者会見では反論映像を公開するが、低空飛行で威嚇した海自の哨戒機は映っていないという。 それで何の証拠になるのかと笑ってしまう。 今日も韓国の国防省の報道官が反論映像を公開すると記者会見で語った。 海上自衛隊の哨戒機が、韓国海軍の駆逐艦から、射撃管制用レーダーの照射を受けたとされる問題で、韓国側は日本の主張に反論するため、近く映像を公開すると発表した。
しかし、日本の哨戒機の映像は含まれないとしている。 韓国国防省は、3日の会見の中で、日本側が当時の映像を公開したことについて、「事実をごまかす内容だ」と批判した。 そのうえで、「日本の主張の問題点を盛り込んだ映像を近く公開する」と明らかにした。 一方、映像の中には、韓国側が「威嚇的な低空飛行をした」と主張して、抗議している哨戒機は含まれないという。 肝心の哨戒機が映っていない映像は、韓国側の主張を裏付ける証拠にはならない可能性があり、日韓の対立はさらに深まるおそれがある。 一方、防衛省幹部は、韓国側の対応について、「もう韓国海軍との信頼関係は完全に崩れた」と述べるなど、強く反発している。 韓国の国防相が防相、いや暴走しているというのに未だにダンマリを決め込んでいる文在寅。 慰安婦問題でも、朝鮮人戦時労働者問題でも韓国の大統領としてのポジションを示そうとしない木偶の坊である。 レイムダックになりつつある文在寅を過去の殆どすべての大統領を監禁した監獄が今か今かと待っている。 自民党の山田宏防衛政務官もカンカンに怒り、佐藤正久参防衛副大臣は証拠のフライトレコーダーもあるぜ!とツイートしている。 しかし、どうしたことか元航空幕僚長の田母神俊雄氏が「平時においては火器管制レーダーの電波照射が行われることが、直ちに危険であるということはない。」と発言した。 訓練のために照射することもあり、訓練が出来なくなる恐れがあるという趣旨らしい。 この発言に大喜びした韓国ひいきのパクヨ達はネトウヨが崇拝する田母神氏も危険ではないと言ってるではないかと反論している。 しかし空軍内で打合せした上での訓練ならともかく、しかも他国の哨戒機をロックオンすることを訓練とは言い逃れにもならない。 「喧嘩はこれ以上エスカレートさせることなく収めた方が両国のためである。 韓国に警告を与えるためには、韓国に対して圧倒的に強い日本の経済力を利用するのが一番いいと思う。」 最後にこう結んでいるから、田母神氏も韓国に経済制裁を加えることには賛成のようだ。 いずれにしたも、日本政府はこのまま引き下がってはならない。 日本は怒ると怖いぞということを韓国に思い知らせてやらなければならない。 *****************************
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