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今日の「サンモニ」は反日姿勢がトーンダウン? 北朝鮮の崔善姫外務次官が15日も内外の外交官や一部の海外メディアを集めて記者会見をした。 その席上で、「アメリカの姿勢は強盗のようなもの」「アメリカが立場を変えない限り北朝鮮は妥協や対話を継続する意思はない」とポンペオ国務長官とボルトン大統領補佐官を名指しで激しく批判する一方、トランプ大統領については言及せずにミエミエの分断作戦に出た。 独裁的な共産主義国は相手国を「強盗」とか極端な言葉で批判するのは滑稽でもある。 これを「負け犬の遠吠え」という。 青木センセが安倍総理は文在寅の真似をしろとコメントした。 TBS「サンモニ」(2019/3/17) ミサイル施設 再建か 北朝鮮 非核化交渉を中断?
原告側敗訴の判決後、記者会見する弁護団
地裁小倉支部で争われてきた朝鮮学校無償化訴訟。2013年12月の提訴から約5年たった14日、原告側敗訴の判決が出た。判決直後、小倉北区の同支部前で原告らを前に弁護団が「不当判決」と書いた紙を掲げた。しばらく沈黙が続いた後、叫び声が上がり、涙を浮かべる九州朝鮮中高級学校の在校生の姿もあった。 国が13年に朝鮮学校を無償化の対象外とした理由は二つある。一つは、当時の下村博文文部科学相による省令改正で、朝鮮学校が無償化の対象となり得る施行規則の規定が削除されたこと。もう一つは、旧民主党政権時の10年に朝鮮学校を無償化の対象とするかどうかを判断する基準の一つとして設けた「適正な学校運営」を朝鮮学校がクリアしていないというものだ。 この日の判決は「文部科学相の判断に裁量権の逸脱、乱用が認められない以上、規定削除による指定除外の違法性を判断する必要はない」「朝鮮総連から不当な支配を受けている旨の公安調査庁の調査結果や国会答弁などを踏まえると、学校運営が法令に従った適正なものと十分な確証を得ることができない」と、国の主張を認める内容だった。 全国で起こされた同種の訴訟では、朝鮮学校の卒業生らの訴えを棄却するも国の主張の矛盾点を指摘する判決もあった。それだけに同支部の判決を受けて記者会見した原告弁護団は「省令改正の問題点に踏み込まずに違法性を全く判断しなかった。逃げ腰だ」と批判した。 傍聴席で判決を聞いた在校生は「納得できる内容の判決ではない。ただ怒りしかない」と唇をかみしめていた。原告の一人で九州朝鮮中高級学校OBの余信徹さん(23)は「大変悔しいし、憤りを感じる。権利を勝ち取るために闘い続ける」と語った。原告側は控訴する方針だ。 平和に暮らしていした日本国民を拉致して返そうとしない敵性国家の北朝鮮の学校が日本にあるということがおかしい。 拉致被害者全員を未だに取り戻せない日本政府もそれ以上におかしいが・・・ 日本の朝鮮総連は金正恩に献金している。 スパイの巣窟だとも言われている。 日本国民の税金を使う意味が理解できない。 だからスパイ防止法を早く制定せよ、日本国内の政治家は出自を明らかにせよ、移民政策反対という動きになるのは当然である。 因みに西日本新聞とは・・・ 「西日本新聞(にしにっぽんしんぶん)は、株式会社西日本新聞社が発行している日刊新聞である。ブロック紙。北海道新聞、中日新聞(東京新聞)と共にブロック紙3社連合を結成している。」 (ウィキペディア) なるほど反日三兄弟である。 合点が行った。 ******************************
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2019年03月17日
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