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母娘は法的措置を検討中と恐喝
いまネットでは菅官房長官に悪意に満ちた質問(実は勝手な自分の意見)をぶっつけている東京新聞の望月衣塑子記者に批判が浴びせられている。 当然である。 一方では、イソコをイジメて可哀そうという14歳の中学生がたった一人でネット上の署名活動サイト「Change.org」で署名活動をして17000人の署名を集めたそうな。 ネットでは16歳未満の中学生はchange.orgの規約違反だと指摘しているが、Change.org側から規約違反だと警告は貰ってないと反論する母親。 早速、朝日新聞系のパヨクメディアのハフポストが母子をインタビューして好意的に報じた。 ハスポスト(2019/3/6) 東京新聞の望月衣塑子記者を支援する署名をネットで集めた中2、 誹謗中傷に「子どもが何か意見しちゃいけないんだと感じた」 関根和弘 母親とともに改めてハフポストの取材に応じた 官房長官会見での質問をめぐり、首相官邸側から問題視されている東京新聞の望月衣塑子(いそこ)記者を支援しようとインターネット上で署名活動をした東京都の中学2年の女子生徒(14)が、Twitterなどで誹謗中傷される事態になっている。 「生徒は実在するのか」という意見までみられた。 中学生は3月4日、母親とともに改めてハフポストの直接取材に応じ、「(私は)ちゃんといます。信じてくれない人がたくさんいて悲しいです。子どもが何か意見しちゃいけないんだという偏見が(日本には)すごくあると感じました」と語った。 一方で、こうした状況を見かねた弁護士らから支援の動きも広がっている。 女子生徒は、菅義偉官房長官の記者会見で望月記者が質問中、首相官邸報道室長が数秒おきに「簡潔にお願いします」と言うなど、妨害とも受け取れる行為を繰り返す様子をテレビやネットで見て心を痛めた。 女子生徒は望月記者に対する官邸側の行為が「いじめ」と感じ、署名集めを決意。ネット上の署名活動サイト「Change.org」で、「特定の記者の質問を制限する言論統制をしないで下さい」などとするキャンペーンを2月5日、仮名で始めた。 活動を終えた2月末までに、1万7000人超の賛同者を集めた。 一方、女子生徒の活動をハフポストが報じたところ、その直後から、生徒のTwitterアカウントなどに対し、女子生徒の存在や母親によるなりすましを疑ったり、誹謗中傷したりするような発言が殺到、「炎上」状態となっている。 こうした状況について、ハフポストは生徒と母親に心境を聞いた。2人とのやり取りは以下の通り。 (中略) 母親 「あの官房長官会見を子どもはネットやテレビのニュースで見て、自ら「おかしい」と感じたんです。 うちの娘だけではありません。学校の子ども同士でも「なんか変だよね」「怖いね」「大人って平気でいじめるんだ」と話題になっているようです。」 子供らしくない発想だ。 学校で話題になったなどというのはいかにも不自然だ (中略) 母親 「実は娘は今回、誹謗中傷が寄せられたことであまり話したくないそうです。それ以上は無理をさせたくないので私が話します」 (中略) 2人は悪質な誹謗中傷をするTwitterのユーザーらや一部のサイトに対し、法的措置を検討しているという。 やっぱり胡散臭い。 朝日新聞系のハフポストが擁護したことで、ますます怪しい。 この件はとことんまで突き止めて真相を明らかにして欲しい。 さもなければ、保守派ネットがフェイクニュースを流しているということになってしまう。 白黒はっきりつけてもらおうではないか。 ******************************
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