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日本人はそこまで在日外国人に配慮が必要なのか
いまや反安倍メディアの一角をなす週刊文春で大山くまおなる書き手がお仲間の毎日新聞の記事を引用して、新元号の「令和」は日本独自の言葉ではなく、中国由来だと主張していた。 その中で、在日韓国人・柳美里の4月2日のツイートを引用している。 作家の柳美里氏はこの発言が記された安倍首相のツイッターを引用する形で、「日本という国を構成しているのは、日本人だけではありません」「国民、日本人、と繰り返すことで、除けられた、弾かれたと感じる日本在住の外国人は多いはずです」と言及した(いずれも4月2日)。 在日韓国人の柳美里の言うように
「国民、日本人、と繰り返すことで、除けられた、弾かれたと感じる日本在住の外国人は多い」
というならば、我々日本人は在日外国人の存在を気にして日本人であること、日本的であることを口にすることは今後控えなければならないことになる。
なんとも住み難く、厄介な国になったものだ。 文春オンライン(2019/4/5) 「万葉集という選択は自分でも思いきったなと」 新元号発表後の発言に見る安倍首相の “思い入れ” 新元号で安倍政権の支持率が上がったことがよほど癪に障ったらしく、最後はこう結んでいる。 「だが、これで数々の問題がチャラになったわけではない。「令和」を平和な良い時代にするには、まだまだ解決すべき問題は多い。」 日本人の大多数が「令和」の時代を歓迎しているというのに、ボソボソと隅の方でぼやいているのは間違いなく反日勢力の一味である。 ******************************
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