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皇室は開かれ過ぎた
秋篠宮殿下に「多くの人々に祝福されるような結婚を」と釘を刺された小室某は一刻も早くみずから真子内親王殿下を諦めるべきである。 小室某に対して多くの国民が拒否反応を示しているのに対して、最近の週刊誌やテレビに迎合するような記事が多いのはいかがなものか。 ●週刊誌などで伝えられる母の問題に、小室さんは巻き込まれていると加藤浩次 「小室さん個人をちゃんと見ていくっていうのが今後大事だと思う」と話した。 ●母親の元愛人は小室某が好きであり、金さえ返してもらえばいいと言っている。 ●「真子さまの結婚制約は違憲」憲法学者が語る小室圭さん問題(女性自身) 反日憲法学者の愚論 ●「小室圭さんは勇気のある男」小林よしのり語る結婚賛成論(女性自身) かつては保守派だった小林よしのりの愚論 ●女性、女系容認ということになれば小室某は「圭殿下」となり年間4575万円の皇族費が国から支給される。 そのお金は血税にほかならない。(皇室ジャーナリスト) 女系・女性天皇で日本崩壊を企む一派がこの問題を利用しているといってもよい。 結婚する時は皇族を離れるとは言え、真子内親王殿下は皇族の出である。 結婚相手の家系の黒い過去や品のない母親は相応しくない。 また、代理人が小室某は必ずしも弁護士になるとは決まっていないと問題発言をして世間を呆れさせている。 では何故皇族の婚約者を売りにしてアメリカの法律学校に入学し、異例の奨学金を得たのか。 小室某は小学生時代に同級生をイジメてカウンセリングに通わせる様な男である。 【動画公開】小室圭さん同級生インタビュー「彼のいじめでカウンセリングに通いました」 トランプ大統領が「俺はニューヨークタイムズに勝った」と言ったのに応じて安倍首相は「私も朝日新聞に勝った」と言ったのは有名な話。 NYタイムと朝日新聞とは密接な関係がある。 そのNYタイムズは「近年、日本の皇室はスキャンダルと無縁だった。真子内親王は皇位継承には無縁であるにもかかわらず、国民は彼女の私的な交際に口を出している」と報道した。 国民は真子内親王殿下の幸せを念じているのであり、小室某との結婚を危うんでいるのだ。 それを「私的な交際」とは何か。 真子内親王殿下は私人ではない。 NYタイムズで原典を当たろうとしていたら、あのドリス・デイが13日93歳で死去したと伝えていた。 過去のスターが次々とこの世を去って行く。 国民よ目を覚ませ。 ******************************
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2019年05月14日
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