反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

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肝心の日韓関係については完全スルー

本日の「サイテーモーニング」はトランプ大統領を迎えて反米、反安倍の花盛り。
その愚にもつかない数々のコメントを文字起こししてアーカイブとしたい。
嘔吐を我慢してお読み頂きたい。


TBS「サンモ二」(2019/5/26)
風を読む
トランプ大統領 2度目の来日


20190526000.jpg

谷口真由美(大阪大学非常勤講師。全日本おばちゃん党)
「日本がアメリカの属国であるのか、主権国家として対等な関係にあるのかということは日本国憲法をみれば分る」


パヨクおばさんが、アメリカに押し付けられた日本国憲法を批判するのかと意外に思ったら・・・
憲法の一部を音読して見せてから・・・


谷口
「だからアメリカファーストなんて言ってる国は駄目だよと書いてある。
日本のリーダーは自国ファーストになっちゃあ駄目だよという事を(トランプに)言わなきゃいけないと思う。それが日本の取るべき道だと思う」


アメリカが作った日本国憲法にアメリカを批判せよと書いてあるそうだ。

涌井雅之(造園家・東京都市大学教授)
「もしシンゾウ・ドナルドが良きパートナーで良き助言者であると国際社会で評価されているとするならば、同じ構図を日本と米国の間で作って欲しい。

(中略)
対等互恵の関係は当たり前だ。
それが仮に補完的な関係あるいは従属的な関係、隷属的な関係というカテゴリーがあるとすると、一体日本とアメリカの関係はどこに所属してるのかということを冷静に見て行かなくちゃいけない。
隷属的な方向にならないようにキチッと整理して欲しい」


まったく意味のないコメント。
日米関係が現在どのカテゴリーに所属していると思うのか、何をどう整理するのか。
自分の判断を示さずに他人事のようにコメントするなら猿でも出来る。
テレビでコメントなどしていないで芝刈りでもしていた方が余程生産的だ。


青木理
「政治とか外交って多分、理想と現実の間で揺れ動くものだと思う。
理想だけを追求していくのは勿論ダメなんだけど、やっぱり現実に追随するだけだと、イノベーションも起きないしも進歩も起きないし主体性も保てないし、それから尊敬も受けられない。
今の日本は「やってる感」は満載だったんだけれど、特に日米に関して言うと、まあ(失笑)いまのゴルフ
にしても、ひたすら現実をなんとか守り抜くんだみたいな、としか見えない。
こういう状況を見て、たとえば今回の
相撲の升席もそうだけども、ノーベル平和賞もそうなんだけど、国際的な信用とか信頼とかいうものは日本はどうなって行くのか、中長期的に見た時に日本の理想というのはどうなのか、あるいは子供がこの外交見てて、あっ、こういう風に振る舞うべきなんだと思う事を含めて言うと、相当な損失が僕は将来的に生まれるんじゃないかという恐怖感を抱いた」


ずいぶん回りくどい物の言い方だ。
「米国に対する屈辱外交は止めろ」と一言で言えば済むものを。
しかし、じゃあどうすべきだという事は一切触れない。

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