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偽リベラル思想は日本を破壊する
前記事に関連して、同成婚を法的に認可させるために民法を改悪しようとしているのは、朝日新聞系のメディアであることを指摘したい。 世に隠れた同性愛者達の何%が同性婚を認めろと言っているのか甚だ疑わしい。 その目的は何なのか。 限られた同性愛者達が自己主張し、それを反日メディアが持て囃して日本の伝統的な家族制度を破壊しようとしているのである。 朝日新聞で「同性婚」を検索すると出てくるわ、出てくるわ。 野党、同性婚法案提出(2019/6/4) (担当記者が選ぶ注目の論点)出産や性、ライフスタイルを考える(2019/5/30) 武藤博己「戸籍と人権――その現代的課題と対応」(都市問題5月号)は、戸籍制度が様々な差別や格差を生み出している現状を考察。現在の戸籍制度は、夫婦別姓や同性婚などの問題に対応できておらず、個人の人権が十分に守られていないと指摘する。 シンガポール首相のおいが同性婚「想像もつかなかった」(2019/5/27) 台湾526組「光り輝く日」 同性婚受け付け開始(2019/5/25) 台湾で同性婚スタート すでに500組「光輝く日に」(2019/5/24) 同性婚、実は中南米が積極的 LGBT問題はブラジル発(同上) 【論座】家族の憲法論、その不在について(下)(2019/5/23) 杉田水脈発言を回顧せずに「平成」は総括できない 駒村圭吾 慶應義塾大学教授(憲法学) 「LGBT問題のひとつのありうべき到達点は『同性婚』の導入である。」 「現行家族法制は、憲法が明文で要求する『個人の尊厳』に準拠して組み立てられていない違憲な制度であることになる。」 気鋭の評論家・荻上チキ×人気絵本作家・ヨシタケシンスケ 共著『みらいめがね それでは息がつまるので』を語る(2019/5/22) 荻上 「最初のコンセプトは、幅広い読者に分かるようにエピソードを入れて、30代の感覚、つまり子育てや同性婚を含めた家族観を伝える、というオーダーでした。」 【素粒子】(2019/5/18) アジア初。台湾で同性婚を法制化。私たちはどうする。 同性婚、アジアで台湾なぜ先行 「憲法判断」が追い風(2019/5/18) アジア初となる同性婚を認める特別法が17日、台湾の立法院(国会に相当)で可決された。同性同士の結婚が法的に認められ、男女の婚姻とほぼ同様の権利が保障される。伝統的な文化や観念の根強いアジアで台湾が先行したのはなぜか。その経験は、日本での議論にも影響を与えそうだ。 台湾が同性婚法制化 アジア初(同上) 「伝統的な文化や観念の根強いアジアで台湾が先行したのはなぜか。 その経験は、日本での議論にも影響を与えそうだ。」 先月の1ヵ月だけでも9本もあるというのは異常である。 如何に朝日新聞が同性婚を奨励するために民法改正を狙っているかが分る。 先々月以前も延々とあるが、キリが無いので止める。 LGBT対応「まだ」3割 東京五輪・パラ、スポンサー企業(2019/4/26) 「同性婚が法律上認められないと超えられないハードルがある」 朝日新聞系のハフポストも同様である。 同性婚を認める法案が、日本で初めて提出される。「今までなかったのがおかしい」詳報(2019/6/3) 同性婚を認める法案を、立憲民主党ら野党3党が提出 同性婚を求める法案は日本では初めて(同上) 台湾の同性婚実現を、若い人はどう思っているの? 当事者の若者二人に聞いた(2019/5/29) 結婚の自由の実現。それは「人間の進歩だと思う」 台湾で実現した同成婚法制化 「日本にとっても特別な意味がある」と専門家 平等に向かっている、一つの「節目」(2019/5/17) 台湾法に詳しい明治大学の鈴木腎教授はハフポストの取材に対し、アジア初の同成婚の実現について「日本にとっても特別な意味がある」と話した。 鈴木センセと言えばテレビだったかネットテレビだったかの討論会でヤクザの喧嘩のような反論を展開した同性愛者のセンセである。 このセンセは隠れ同性愛者にとってはまったく迷惑な存在でしかない。 産経や読売はこのニュースに関して抑制的である。 《電通が昨年10月、6万人を対象にした調査では、8・9%の人がLGBTに該当した。11人に1人の計算となる》(産経新聞) 電通の世論調査はおかしいのではないか。 あなたの友人関係を思い浮かべて、11人に1人居るのだろうか。 LGBT問題については一定の理解を示すものの、それを利用しようとする反日勢力には十分警戒しなければならない。 ******************************
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