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韓国とは二度と協議も会議もするなかれ
日本側は「協議ではない」と釘を刺して会ってやった韓国からの課長級2名は1時間の約束を破って5時間も費やした。 韓国の新聞は日本側は30分しか説明しなかったと書いているから、その後の4時間半もの間、韓国側は一体何を要求したのだろう。 韓国側は説明会ではなくて4時間以上反論したと息巻いている。 「これをどうして説明会と言えるか」と。 4時間半も韓国側の言い分を聞いていた日本側の担当課長よ、お疲れ様と言いたい。 できれば、「協議の場ではないから、これ以上話し合っても無駄」とか、「次の仕事があるので」とか言って撃退して欲しかった。 韓国から派遣された課長2名は帰国して同胞に袋叩きに遭わないように口から出まかせを言っているのだろう。 もう二度と協議は勿論のこと会議もする必要はない。 時事通信(2019/7/13) 経産省、「信頼損なう」と韓国批判=事実誤認も指摘−事務レベル会合 経済産業省は13日、緊急記者会見を開き、前日に開いた輸出規制強化をめぐる日韓の事務レベル会合について、韓国側が双方の取り決めた範囲を超えて協議内容を公表した上、事実誤認もあるとの考えを示した。経産省幹部は会見で「信頼を損なう」と批判し、在日韓国大使館に遺憾の意を伝達したことを明らかにした。 経産省によると、日韓双方は12日の会合で、報道機関に説明する範囲を事前に取り決めた。しかし、韓国側はその後、「(日本側に)措置の撤回を求めた」「遺憾を表明した」「24日までに再び会合を開くよう求めた」などと、取り決めを守らず一方的に公表。同省幹部は「問題提起はあったが、『撤回を求めた』という発言は(議事録で確認を)得られていない」と反論した。 彼の国を相手に会議をすれば、こういう結果になることは最初から分かっていたことだ。 非韓三原則を提唱した古田博司教授が日韓歴史研究会で酷い目に遭ったと書いたのをかなり昔、読んだ記憶がある。 日本政府は二の手三の手があると言う。 早く発動して韓国に日本の怖さを知らしめて欲しいものだ。 ******************************
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2019年07月13日
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