反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

知らなんだシリーズ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

ドイツは売春が合法!

 メルケル政権が売春婦の健康を守るために客にコンドーム着用を義務付けたというニュースに驚いたが、違反した場合には罰金655万円とは二度驚いた。
先進国ドイツでは売春が合法だと知って三度驚いた。

⇒産経ニュース(2016/2/3)
客にコンドーム義務付けへ メルケル独政権、売春婦保護で法案


http://blog-imgs-86.fc2.com/p/o/n/ponko69/2016020321524349f.jpg

 ドイツのメルケル政権は2日、売春婦の健康を守るため客にコンドームの使用を義務付け、違反した場合には最大5万ユーロ(約655万円)の罰金を科すことなどを定めた法案をまとめた。同国のメディアが伝えた。
 議会審議を経て来年7月の施行を目指す。ドイツで売春は合法だが、犯罪の温床との指摘や売春婦の安全が確保されていないとの批判があり、保護強化の狙いがある。
 ドイツは2002年から
売春婦を公的保護の対象とし、勤労者としての社会保険加入や年金受給資格を認めている。(共同)


(引用終わり)

 日本では戦時中の慰安婦について中韓やその他の国から女性の人権問題だと批判されているが、先進国で今なお売春が合法な国が存在するとは知らなかった。

 国連の女性人権なんとやらの組織は日本の過去の慰安婦問題を執拗に追求するが、ドイツが合法化している売春制度はお咎めなしなのか。
**************************
クリックをお願いします
『にほんブログ村』政治ブログランキング
 
『FC2ブログランキング』 
**************************

開く トラックバック(1)

核保有で自主防衛を
 
 核保有国の国連仲良しクラブが新しい核保有国の誕生を拒み、北朝鮮が反抗して核を保有しようとしている。
これはインドの例を見るように国家としては正しい判断である。
したがって日本も核武装すべきであると思う。

日本には原子力発電所があるから核兵器を持とうと思えばいつでも持てるという嬉しい話も聞くが、俄かには信じられない。
 
 いつも新しい視点を提供して「目から鱗」の日下公人氏が近著「日本精神の復活」(近日中に紹介予定)で、40年前に日本が打ち上げた人工衛星は大陸間弾道弾になると書いている。
後は原爆を載せるかどうかだけだとは知らなんだ。
 
 日下氏はインドが核を持ったことは正解だったとし、「核保有はインドを見習え」と書いた後で「大陸間弾道弾はすぐにできる」という。
 
地球の自転に合わせてアメリカに向けてロケットを発射したら、失敗して横になったまま飛んでしまった。
失敗したから爆破させようとしたがハワイを過ぎていて、今爆破したらサンフランシスコにおちるからまずいと言っている内にワシントンに落ちる所までとんでしまった。そこで爆破するわけにはいかないから、通り過ぎてから爆破命令を出して大西洋に破片が落ちたという。
 
 「日本は大陸間弾道弾を造ろうと思えば、すぐにできる。日本は言わないが、世界はそれを知っている。
 そういう日本の技術にわが国は守られている。そのことを新聞などのマスコミは報じない。何でも「心配だ」と書けばよい、と思っている。
 一般の日本人は、軍事力を使って安全を守るとか、経済的利益を売るというのは野蛮で恥ずかしいと思っているから、日本に大陸間弾道弾ができていると聞いても喜ばない。それが平和への抑止力になっているにも気が付かない。日本は特別に偉い「地球人」である。」
 
 日本人は偉い「地球人」だと皮肉っている。
そう言えば、ルーピー某とかいう「宇宙人」もいた。
 
 安倍政権は憲法を改正し、核保有国の道を歩んでほしい。
それが日米中のパワーバランスを生んで真の平和が生まれるからである。
************************************************************
日本は核武装で自主防衛せよと思う方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
************************************************************

戦車にウインカー!?

28日に主権を回復して60周年を迎えた日本にようやく憲法論議が活発になって来た。
産経新聞は独自に憲法の草案を起草し、自民党も新憲法を準備している。
 
産経は今日から「欠陥憲法」という見出しで連載を始めた。
戦車にウインカーは「軍隊否定」の象徴だというのである。
戦車にウインカーが付いていたとは知らなんだ。
非常事態が発生しても、自衛隊の車輌は道路交通法を守らなければいけない、つまり赤信号で停止なければいけないとは聞いていたが、ウインカーが付いているとは悪い冗談としか思えない。
消防署の救急車にも及ばないではないか。

北朝鮮は二週間以内に核実験を100%行うと言われ、核実験を強行すれば中国が崩壊する(長谷川慶太郎)とも言われる今年、憲法改正または破棄を急がないと東アジアの混乱に対応ではないのではないかと恐れる。
 
産経新聞(2012/4/29)一面
戦車にウインカー 「軍隊否定」の象徴
 
「チカッ、チカッ」
90式戦車の左前方のウインカー(方向指示器)が、オレンジ色のランプを点滅させ、左折の合図を出した。
 平成23年11月6日夜、北海道苫小牧市内。東千歳駐屯地(北海道千歳市)を出発した陸上自衛隊第7師団の戦車部隊は交差点を行儀良く曲がっていった。演習先の日出生台演習場(大分県由布市など)へ向かうためだ。
 戦車にウインカー−。珍しい組み合わせのように見えるが、戦場で味方に合図を送るための装置ではない。乗用車など一般車両と同じく、道路運送車両法第41条に則して装着しているのだ。視界の悪い戦車が平時に公道を移動する際は、前後に自衛隊の車両や隊員がつく。ウインカーは必要ないと思われるのだが…。
 実は、自衛隊法第114条と昭和45年の防衛庁(当時)の訓令によって、戦車は平時でもウインカーを免除されている。それでもあえて、陸自の全戦車が装着しているのだ。
 除外規定があっても自主的に取り付ける行動の背景には、憲法で明確に規定されていない自衛隊が戦後社会で「認知」されてこなかった厳しい歴史がある。それが一般対象の法令への過度の配慮につながる。
 戦車のウインカーは戦闘に支障をもたらすものではなく、奇妙な一例という話で済むかもしれない。
 しかし、憲法の「軍隊否定」「自衛隊不在」によって戦後の日本が運営されてきた結果、有事や緊急事態への対処を誤らせかねない問題は数多く残っている。
 専守防衛が防衛政策の基本なのに、道路や橋は戦車の重さにお構いなしに造られる。高速道路も一部は有事に滑走路に転用できるようにしておけば合理的だが、そんな配慮はない。ミサイル防衛を唱えながらシェルター一つ造らず、原発は、テロはともかく軍事攻撃には備えていない。(以下略)
 
 
*****************************
『にほんブログ村』政治ブログ
https://politics.blogmura.com/
『FC2ブログランキング』
******************************

開く トラックバック(2)

知らなんだ!
 
在日特権は数々あれど、これは知らなんだ。
NPO法人百人の会メルマガより
 
From: 日本民族行動会議 [mailto:koudoukaigi@hcc5.bai.ne.jp]
Sent: Sunday, September 18, 2011 11:03 PM
To: 日本民族行動会議
Subject: 行動(情報提供)
 
「ソフトバンクの在日特権料金て知ってましたか?許せますか?」
ソフトバンクの電話料金は、日本人の負担で在日朝鮮人が通話料無料だって知ってましたか? 知った後でも許せますか?
 
日本人:基本使用料=9600円、Sベーシック=315円、パケットし放題=4410円、26250円分通話料=26250円、合計=40325円、韓国宛電話代=130円/分
 
朝鮮人:基本使用料=4500円、Sベーシック= 0円、パケットし放題=  0円、26250円分通話料=   0円、合計=4500円、韓国宛電話代=  5円/分

ソフトバンクなんて嫌いだし、携帯使ってないし、在日特権料金なんて知らなかった。
許せない。
これこそ彼らのよく言う「差別」ではないか。
そもそも孫社長はあの男にずうっと総理をやってくれと胡麻を摺っていた。
反原発、自然エネルギー事業で儲けようと企んでいる政商である。
ソフトバンクのユーザーこそ怒り心頭だろう。
ドコモやKDDIに切り替えてはいかが?
*****************************************************
理由なき在日特権を許すべきではない
https://politics.blogmura.com/ ←『にほんブログ村』政治ブログ
http://ponko69.blog118.fc2.com/ ←『FC2ブログランキング』
*****************************************************

開く トラックバック(1)

《知らなんだシリーズ13》
石破防衛大臣の歴史観

雑誌「WILL6月号」で渡部昇一氏が石破大臣を国賊だと批判している。
石破氏の中国の新聞に載せられたインタビュー記事は衝撃的であり、この件について政府が何も動いていないことにも驚く。
中国の情報工作はますます進み、石破大臣も篭絡されたのではないか。

石破大臣の国賊行為を叱る

渡部昇一

中国共産党の新聞「世界新聞報」(1/29)に駐日記者が石破茂防衛大臣の執務室でインタビューした記事を載せた。

【石破防衛相の発言】
●私は防衛庁長官時代にも靖国神社を参拝したことがない。第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは、何も知らない国民を戦線に駆り出し、間違った戦争をした。だから私は靖国神社に参拝しない、あの戦争は間違いだ、多くの国民は被害者だ。

●日本には南京大虐殺を否定する人がいる。30万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人が死んだかと大虐殺があったかは別問題だ。

●日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していたことは間違いない。

●日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは、侵略戦争に対する一種の詭弁だ。

●(中国は日本に対する脅威であるから対中防衛を強化せよという人たちは)何の分析もしないで、中国は日本に対する脅威だと騒いでいる。

●日本は中国に謝罪するべきだ。

これではまるで稚拙なサヨク学生の言い草ではないか。ギルト・インフォメーション・プログラムに基づく戦後自虐教育の落とし子そのものである。
これが事実だとすれば石破茂防衛大臣に対する認識を改めねばならない。

「WILL」編集部が石破茂防衛大臣に確認したところ、事務所から次の回答が来たという。

問 1月29日付「世界新聞報」に石破防衛大臣の執務室での独占取材内容が掲載されているが、この取材は実際に受けたものか。
答 実際に受けたものです。

問 いつの時点で取材を受けたのか。
答 平成19年11月21日(水)に取材受けいたしました。

問 掲載された内容は、石破防衛大臣が話した事実に即しているのか。
答 インタビューを先方が記事にまとめたものですので、事実に即していないと言うほどではありませんが、事実そのままでもありません。

問 記事が事実に即していない場合、それに対してなんらかの対処をされたか。
答 前の答えの通り、どのマスメディアでも発言を加工することはありますので、特別対処というほどのことはしておりません。


いやはや、恬として恥じない石破氏はアッパレ!
しかし、この大臣の下で働く自衛隊のみなさんの心情を考えると哀れである。

その著書「国防」を当ブログでも紹介し、軍隊でないために行動基準がネガティブリストではないこと、軍法会議がないこと、NTP体制は「核のアパルトヘイト」だという発言を好意的に取り上げたが、所詮は単なる「軍事オタク」で国家観も歴史観も持ち合わせていないことが判明した。

ブッシュ(父)大統領がハワイ在住の日系人の式典で「原爆投下を後悔していない(I am not sorry)」と発言したことについて、渡部氏はいう。

「他国に簡単に謝罪するような人間は、大統領はおろか、閣僚にも絶対になれません。それが諸外国では当たり前です」


野党首相の村山富市は言うに及ばず、宮澤喜一、河野洋平、加藤紘一その他の謝罪外交を繰り返した政治家たちは「当たり前」ではないのである。

石破茂防衛大臣もその一人として辞任を要求する。
********************************************************
石破茂は防衛大臣の資格なしと思う方はクリックを!
https://politics.blogmura.com/ ←『にほんブログ村』政治ブログ
http://ponko69.blog118.fc2.com/ ←『FC2ブログランキング』政治
********************************************************

開く トラックバック(1)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

PONKO
PONKO
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事