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萩生田副幹事長が増税延期の可能性に言及 自民党の萩生田幹事長代行が昨日、「日銀の短観の結果次第では秋の増税延期もありうるのではないか」と発言した事に対し、野党とマスメディアが過剰反応している。 今日の記者会見で「安倍首相や官邸と話した上での発言か」と問いただすと、萩生田氏は「政治家としての私個人の見解だ」と答えた。 萩生田 「消費税を凍結するということになれば、国民の理解を得る必要性もあるのではないか」 ・・・と暗に衆参同時選挙の可能性を仄めかせた。 これは間違いなく安倍首相との阿吽の呼吸で同時選挙の可能性を示して野党をビビらせる狙いがあるからだ。 早速、立憲民主党の蓮舫副代表が過剰反応を示して馬脚を現した。 蓮舫 「総理の解散権にまで言及する幹事長代行、自民党の議員というのはずいぶん偉い方達が多いんだなと」 皮肉を効かせた積りの蓮舫のこのような言い草は大嫌いだ。 政権に対してなんでも反対し、何ら対案を示す能力もない癖に上から目線の野党と、その顔である蓮舫。 福山哲郎立憲民主党幹事長
「いよいよアベノミクスの破綻が見えてきて与党も慌てだしたと」 この男の一重瞼も言い草も嫌いだ。 野党が未だに一桁の支持率である所以だ。
話はガラリと変わって、小室某なる若者と秋篠宮家の問題で、どうやら週刊誌は小室叩きを止めて結婚を希望する真子内親王に同情的になってきたようだ。 妹の佳子内親王が姉の結婚に賛成しているとか、小室某が通うフォーダム大学では「ハッピープリンス」と呼ばれ、400人の内2人に与えられる「マーティン奨学金」で学費はもとより寮費、書籍代、日米の航空券、生活費も出るという。 これは真子内親王の婚約者だという自己申告によるものであることは間違いない。 何より日本にいた時はパラリーガルに過ぎなかった者が、フォーダム大学に合格する筈がない。 秋篠宮殿下が結婚に反対しているのは間違いなく、小室某の母も皇室に関係する者として明らかに相応しくない。 その上、貧乏人の僻み根性かもしれないが、私達の税金から1億円も支度金を真子内親王に贈与するのは勘弁して欲しい。 いまや婚約者でもない小室某本人や実家に護衛や守衛が付いているというのも許せない。 皇室の人なら、それに相応しい相手と結婚して欲しい。 日本は英国の乱れた王室とは違うのだ。 ましてや秋篠宮文仁親王は将来の日本の天皇陛下となられる方である。 時事通信が女系と女性を一括りにして、男系男子でなくてもいいと世論の7割が回答していると世論操作をしている。 時事通信(2019/4/12) 女系・女性天皇に賛成7割=時事世論調査 時事通信の4月の世論調査で、男系男子に限られている現在の皇位継承資格を女系・女性皇族にも広げるべきか尋ねたところ、「広げるべきだ」が69.8%だった。「広げるべきではない」は11.2%、「どちらとも言えない・分からない」は19.0%だった。 政府は女系・女性天皇に慎重な姿勢を示しているが、回答者の約7割が女系・女性天皇を容認していることが明らかになった形だ。 女系天皇と女性天皇を混同した時事通信の意図的な世論調査である。 反日メディアの誘導で、いよいよ日本は崩壊に向かって進んで行くのか。 ******************************
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バカ女シリーズ(続)
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