反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

バカ女シリーズ(続)

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先人の戦いを誹謗するな

 蓮舫議員というのも愚かな女性の一人だが、他にも舌足らずの室井祐月などという愚かな女がこの世で幅を利かせている。
蓮舫は悧巧ぶっているところが鼻に付いて可愛くないが、室井祐月は見るからにオバカさんだから読者や視聴者は騙されやすい。
赤旗や朝日新聞と朝日系のメディアで勝手なことを言っている。
テレビメディアがこのオバカさんをコメンテーターとして多用していることが理解できない。

当ブログでもかつて「バカ女シリーズ」によく登場して貰ったが、最近は無視していた。
しかし、再登場してもらう。

政府が何度も提出してその都度廃案になった「共謀罪」が今度は「テロ準備罪」と分かりやすい言葉に変えてこの秋の国会に提出される。
野党は勿論のこと、公明党も早くも反対している。
ということは、成立させなければならぬ法案だということだ。

朝日新聞系のメディアであるAERA週刊朝日などの記事を載せているサイトのDOTが室井祐月の愚論を載せている。

⇒DOT(2016/9/8)
室井佑月 “共謀罪”に「不安でならない」


イメージ 1 作家の室井佑月氏は、安倍政権が国会への提出を検討している「共謀罪」について持論を展開する。
*  *  *
ここ数年、ずっとメディア批判を書いてきた。大事なニュースを深掘りせず、どうしても取り上げなきゃならないときは、個人の弱い人間に意見を言わせる。それじゃ、国民が知るべき問題は伝わらない。
そんな暗い状況の中で、自分にできることもあると思い頑張ってきたが、もう無理なのかもしれない。
ほんとうに真面目に怖いからである。
8月27日付東京新聞の1面に、「共謀罪を『テロ準備罪』 名称変え 秋の国会提出検討 東京五輪対策を強調」という見出しの記事が載っていた。
名前を変えたところで、共謀罪は共謀罪だ。福島第一原発事故で出た汚泥を、スラッジと言い換えても、それが汚染された泥だったように。
共謀罪はこれまで3度も廃案になった。共謀罪が通れば、盗聴なども合法になる可能性があるし、お互いに監視し合うような、今以上に窮屈な世の中になるだろう。
もちろん、政府は犯罪性がある事柄だけを摘発してゆくというだろうが、その可能性があるとして、政府に楯突く組織や、自分たちに従わない個人の摘発をはじめるかもしれない。
東京新聞
の解説に書かれてあった。

<共謀罪の本質はテロ対策に名を借りて「心の中で思ったこと」を処罰することにつながる恐れがあるということだ>

 あたしもその通りだと思う。たとえば戦争中、「戦争反対!」とみんな心で思っていても、みんな口に出せなかった。この法案が通れば、同調圧力の効いた、そういう世の中に戻るかもしれないってことだ。
 だから、こんな恐ろしい法案を許してはいけないんだろうけど、東京新聞の解説に、政府高官の言葉として、
「共謀罪と聞くと身構えるが、テロ犯罪防止と聞くと『なるほど』と思う」
という指摘も書かれてあって、あたしは深いため息をついた。
だよね、そうなるよね。きっと、「円滑に東京オリンピックを行うために」などといわれれば、「じゃ、必要だ」と考える人が出てくる。
「この法案の負の側面も考えないと」などといったものならば、「非国民!」などと責められたりするんだろう。この国は、東京オリンピックだけが希望みたいになっているからさ。
東京オリンピックの後もこの国はつづいていくわけで、それはおかしい話だ。だけど、大手メディアもそれに乗っかっている。
またまた個人に意見をいわせようとするのかもしれないが、共謀罪を通そうという世の中で、誰が声をあげるのさ?
これまで味方してくれてた人が、そうしてくれなくなるかもしれないし、えげつない誹謗中傷に対し、カウンターをかけて守ってくれていた人たちも、身構えるだろうし。
この先、取り返しがつかない事態になっていきそう。不安でならない。
※週刊朝日 2016年9月16日号


(引用終わり)

室井祐月は今まで自由に様々なメディアで喋ったり書いたりしてきたが、共謀罪が成立すると何も言えなくなるかも知れないと怖がって見せる。
しかし、心配することは無い。
共謀罪(テロ準備罪)はあなたのような雑魚のたわ言を取り締まるためのものではない。

東京新聞が「心の中で思っただけでも逮捕される」だって?(笑)
公安には読心術の専門家は居ない。

しかし絶対に許せないのは・・・

「たとえば戦争中、『戦争反対!』とみんな心で思っていても、みんな口に出せなかった。この法案が通れば、同調圧力の効いた、そういう世の中に戻るかもしれないってことだ」

の一節だ。

先の大戦の時に生まれても居ない女が良くぞ無責任に言えたもんだ。
当時の日本国民は一丸となって強大国のアメリカと戦ったのだ。
戦争は嫌いでも日本を守るために何とか勝とうとしていた。
負けるかもしれないと思いつつ戦った。
当時、日本の戦意を削ごうとしていたのは工作員でありスパイだ。

その時代を生きていない人間が書物や伝聞で得た知識で、そして現在の価値観で過去の日本人を断罪することは決して許すことはできない。

日本は甘すぎる。平和ボケした国民が甘えすぎている。
緩んでいる。
蓮舫議員の二重国籍が問題になっているが、日本には何万人もの二重国籍者が居るという。
スパイ天国で、やりたい放題でもある。
もっと国民が引き締まった心を持たなければならない。

かつて防犯カメラを人権侵害だと騒いで反対する人が多かった。
もちろん人権を侵害するような野放図なカメラの設置は許されないが、最近、防犯カメラのおかげで凶悪犯の検挙率が上がっている事は紛れも無い事実だ。

悪いことをしない人間にとっては、防犯カメラなど怖くない。
いま進められている個人ナンバー制度も、悪いことをしていない人間にとっては何の恐怖感もない。
その利便性を高く評価している筈だ。

【追記】
自白を強要された冤罪を防ぐために、警察の容疑者取調べを録画せよと人権屋が騒いで実現したが、一方で防犯カメラは人権侵害だという。
人権を商売にする奴等はまったく身勝手な連中だ。

室井祐月ごときが「テロ準備罪」で言論の自由が奪われるなどと騒ぎ立てることは笑止千万である。
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自民・二階総務会長 安倍首相の任期延長を示唆

 メディアは東京都議選の三つ巴を中心に報道しているが、自民党内では安倍首相が2018年9月の任期を延長するか否かの話題がそろそろ持ち上がって来た。

 内政・外交で精力的な活動を示している安倍首相は参院選でも大勝した。
国民が安定した政権運営の継続を求めている以上、党規に縛られて首相の座を降りる必要などさらさらない。
外交ひとつ取っても安倍首相に代わって誰が外国の首脳とタイでやりあうことが出来るというのか。

 しかしここで1人、安倍首相は任期を終えたら首相の座から降りるべきだと主張する自民党党員が居る。
野田聖子である。

日テレニュース(2016/7/18)
野田聖子氏、安倍首相の任期延長論をけん制

 安倍首相の自民党総裁任期の延長論をめぐり、野田聖子前総務会長は18日、「安倍総理は任期を守る人だ」と述べて延長論をけん制した。
 野田氏「これ以上やっちゃダメよというルールがあるわけですけど、それが完結するのが次の任期なんですね。私は、安倍総理は任期を守られる人だと思う
 安倍首相は再来年9月に自民党総裁としての任期を迎えるが、自民党内には安定した政権運営を続ける安倍首相の任期を延長すべきだとの声も出ている。野田氏は次の総裁選に出馬する意向を示しており、安倍首相の任期延長論をけん制する狙いがある。


(引用終わり)

「安倍総理は任期を守られる人だと思う」という言い方がイヤらしい。

 動画を見ると野田聖子は左手にマイクを持ち、右手を不必要にヒラヒラと動かして五月蝿い。
隣に座っている稲田朋美政調会長がにこやかにそれを見ていた。
なんと言う違い。
片や安倍首相の信頼厚く、いずれ間違いなく総理大臣になる稲田朋美氏。
片やどう転んでも総裁の芽がないセンスのない下品なオバ様。自民党員であることすら疑わしい。
次の総裁選出馬するつもりだというが、頭の中の配線がショートしているのではないか。

時事通信も・・・

時事通信(同上)
総裁任期延長をけん制=「どん詰まれば女性」−野田聖子氏

 自民党の野田聖子前総務会長は18日、東京都内で開かれた「国際女性ビジネス会議」に出席し、安倍晋三首相の党総裁任期が2018年9月に切れることについて「かつて相当人気があった小泉純一郎元首相ですら任期を守った。安倍首相も任期を守る人だから、必ず18年には総裁選をやる」と述べ、党内にある総裁任期延長論をけん制した。
 会議には稲田朋美政調会長も出席。両氏は日本でも女性首相誕生が近づいているとの認識で一致した。野田氏はその一例としてアベノミクスが失速した場合を挙げ、「東京五輪後は暗黒の時代が来る。思い切って政治を変えようとなって、英国のサッチャーさんもメイさんもそうだが、どん詰まったときに女性が出てくる」と指摘した。 


(引用終わり)

 女性、女性と己の性を強調する野田聖子は気持ちが悪い。
女性らしい控えめさや、思いやりや、優雅さや、たおやかさがひとかけらもないノンセックスなのに。

野田は東京五輪後にアベノミクスが失敗することを期待し、自分が首相になるつもりらしい。
かつては古賀 誠のバックアップがあったが、元気なところをみると復党した野中広務元幹事長(90)のバックアップでもあるのか?

しかし一方の長老・二階俊博総務会長は今日、安倍首相の任期延長を示唆した。

共同通信ニュース(2016/7/19)
二階氏、安倍総裁の任期延長容認
「異論ある人いない」

 自民党の二階俊博総務会長は19日の記者会見で、2018年9月までとなっている安倍晋三首相の党総裁任期の延長を容認する意向を示した。「安倍総裁の党内外での活躍に異論を差し挟む人はいない。政治情勢を見て『延長した方がいい』とまとまれば、それはそれでいい。安定した首相は大変結構だ」と述べた。
 党則では、任期は3年で連続2期まで。首相は11日の会見で「与えられた任期を全力で務めていくことに力を入れていきたい」と述べるにとどめていた。


(引用終わり)

 次期首相候補の最右翼だといわれる岸田文雄外相は見るからに線が細くて、日本のリーダーの顔としてはふさわしくない。
第一、リベラル派である。
中国、北朝鮮、韓国の反日諸国と、ますます内向きになるトランプアメリカを相手にしなければならない厳しい国際情勢の中ではリベラル派は日本の国益を損なう危険がある。

 軍事オタクの石破茂地方創生担当大臣は外交や安全保障については政策通だと言われるが、やはり日本の顔としてはイマイチである。

 稲田朋美政調会長は安倍首相の覚えがめでたく出世が早いから、周囲のねたみが心配で、もうワンクッション置かなければならないだろう。

そのワンクッションは誰なのか今のところ皆目見当がつかない。
次の次の次あたりは間違いなく小泉進次郎だろう。

一党独裁と言われながらも、民進党が共産党と共闘するなど迷走を続けている以上、国民は自民党の安定政権を望んでいる。
安倍首相は悲願の憲法改正をするに違いない。
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ナパージュの国の二の舞になる

 清純派女優されている吉永小百合は年老いても心は清純そのもので、武器を持つから戦争になるのであるからして、対話が必要だと訴えたと朝日新聞が伝えた。

まったく年老いて世間に悪さをなす女優である。
誰か吉永小百合に現在の国際状況と日本の安全保障問題を御進講して、いつまでも乙女チックなお花畑で目が覚めないオバカさんの頭をゴツンとやってもらえないものか。

参院選を前に若者に訴えるそうだが、いまどき吉永小百合を知っている若者はいないだろう。
タモリが熱烈なサユリストだとは聞いているが、せいぜいこの年代までだ。

朝日新聞(2016/6/13)
吉永小百合さん「武器より対話を」 若者に投票呼びかけ

 安全保障関連法の廃止や投票率向上などを掲げる「関西市民連合」が12日、大阪市内で意見交換会を開き、聴衆約700人(主催者発表)が集まった。「戦争をする国になってはいけない」と訴え、若者に投票を呼びかける俳優の吉永小百合さんのメッセージが読み上げられ、会場から大きな拍手が送られた。
 吉永さんは「憲法9条を守って、武器ではなく対話で平和な世界を作っていきたい。私は強くそう思います」とつづり、10代の若者に「あなた達(たち)の思いを考えを一票に託して下さい」と語りかけるメッセージを寄せた。メッセージはリーフレットに印刷され、会場で配布された。
 関西市民連合メンバーの岡野八代・同志社大大学院グローバル・スタディーズ研究科教授が、吉永さんの所属事務所を通じ、手紙で意見交換会への出席を依頼したところ、吉永さんの自筆のメッセージがメールに添付されて届いた。岡野さんは吉永さんとは面識がなく、「まさか返事が来るとは」と驚いた。所属事務所からは「若者たちが、日本の政治に対して動いていることを応援します」と説明されたという。
 関西市民連合は、学生団体「SEALDs(シールズ) KANSAI」や「安保関連法に反対するママの会@大阪」などの有志が設立。参院選で野党統一候補の当選を目指している。意見交換会では憲法や福祉、経済をテーマに、市民や識者、国会議員ら計11人が登壇し、思いを訴えた。(吉川喬)
   
■吉永小百合さんのメッセージ(原文のまま)

 今、私達はしっかり考えて行動しなければいけない時です。
 
戦争をする国になってはいけない。憲法9条を守って、武器ではなく対話で平和な世界を作っていきたい。私は強くそう思います

 初めて選挙権を持つ十代の皆さんもぜひ投票して、あなた達の思いを考えを一票に託して下さい。吉永小百合


(引用終わり)

いい年をして、まだこんな阿呆なことを言っている。
敗戦記念日の夏になれば、このオバカさんが登場して平和を祈る詩を朗読する。

先に当ブログの「おすすめの本」でご紹介
した百田尚樹著「蛙の楽園」を贈呈したいものだ。

デイブレイクその他のパヨクご用達の吉永小百合は、今年の夏は「蛙の楽園」の一節でも朗読したらどうだ。

お玉杓子の尻尾がまだ残っている若い蛙は、小百合婆さんの説法に騙されては駄目だよ。
ウシガエルに滅ぼされるナパージュの国にならないために。
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誰が国会議員にしたのやら

イメージ 1


 野田聖子議員が同期の安倍首相とハグして仲直りしたとはしゃいでいる。
その軽薄なはしゃぎぶりは国会議員としての矜持を疑う。
総裁選で安倍首相に弓を引こうとして失敗した女が、相手が許してくれたと有頂天になっている。
もともとそのミーハー振りは世間に広く知られているが、ダメ押しである。

産経ニュース(2016/2/5)
同期議員で会食 安倍首相と「ハグ」「すごく強固な関係になった」 

野田聖子前総務会長は4日夜、安倍晋三首相ら平成5年に初当選した同期議員との会食後、記者団の取材に応じた。主なやり取りは以下の通り。

 −−会食でどんな話をしたのか

 「当選同期が28人いたが、今は9人になってしまった。23年間国会議員をやっていく中でいろいろな歴史があったので、それを振り返りながら今を確認した」

 −−国会の話もしたか

 「もちろん。『私たちが国民に望まれていることは長期安定政権。そのために、多少の齟(そ)齬(ご)は乗り越える力が必要だろう』と。
マスコミに言われている安倍さんと私の関係、岸田文雄外相と私の関係すべて一掃できた。
『一致結束して自民党の長期政権のために頑張ろう』ということで、それぞれが当事者になっていることを自覚しながら楽しい会合をした」

 −−「一掃できた」とは、具体的に何のことか

 「あなたたち(マスコミ)が勝手に色んなことを言うが、直接首相に聞かないと分からないので、
『私のことを嫌い?』とか『怒っている?』とか聞いた。首相は『全然』という感じだった」

(取材に同席した山本公一元総務副大臣が「最後は彼女と首相がハグ」と発言)

 「いや、ハグというか、友情ですよ。私たちは自民党内の小さな抗争ではなく、長期政権を実現したいなと思っている。私も率直に質問をぶつけて誤解が解け、すごく強固な関係になったことをうれしく思う

 −−今後に向けて

 「『同一労働同一賃金』という非常に画期的な、かつての自民党ではあり得ないような政策提言をされているので、ちゃんとお支えしていこうと思う。首相は『お願いします』と。みんなで頑張ろうということになった」
 「私たちは『ここはおかしい』とか『こういうやり方変ではないか』と言う。『どうして石原伸晃経済再生担当相なの』とまで聞いた。それをわかった上で応援する。それが同期だと思う」

 −−首相の反応は

 「ニコニコ。(他の出席者は)ひどいのよ。私を利用するのよ。男の人同士では言えないから私を使うの。それでみんなも首相の話に納得し、『わかった』ということになった」


(引用終わり)

野田聖子は泥酔していたのではないか。
安倍首相はリップサービスをしたに過ぎない。

産経記者もお人が悪い。
野田議員の阿呆さ加減を引き出すような質問をしている。

産経抄子をして・・・

「いくら総理大臣を目指してきたといっても、この人を担ぐのは、無謀がすぎるというものだ」

と言わしめた野田聖子。

⇒野田聖子議員「私こそザ・自民党だ」と朝日に語る(2015/9/10)

ある時、野田聖子は安倍首相の演説の後に壇上に立って、こう演説した。

「先ほどたいそう立派な演説をされた安倍総理大臣。国会においては同期の桜でございまして・・・」

いくらなんでも「大層立派な」はないだろう。

「私は大臣も何回もしたし、総務会長という要職も担ったし、そんじょそこらの男性国会議員よりは、はるかに仕事ができる国会議員になったと思いますが」

自分でそんな事をいう馬鹿がいるか。

サヨク書店の岩波書店が発刊する雑誌「世界」で安倍首相を批判し、テレ朝の番組で「(安保法制への反対を)これで終わったら終わり」と反対運動を継続していくように反対派をけしかけた。

野田聖子
「皮肉なことに、私が色々言うので、自民党はまだ独裁じゃないという褒められ方をする」


全然センスなし。

⇒「深層NEWS」(BS日テレ)で・・・

「南沙諸島に中国が侵略しても日本は関係ない。日本は独自路線で外交していくことに徹するべきだ」

と失言。

そのほかの虚言、妄言は限りない。

民主党の
蓮舫議員
と4日、BS朝日番組の事前収録で共演し、意気投合している。

⇒産経ニュース(2016/2/4)
BS番組で謎のエール交換 「実は推薦人は集まっていた」「聖子さん狙い撃ちのイジメですよ!」


Ponko の忌み嫌う民主党のえりトカゲ女に自民党のイモ女が「実は総裁選で20人の推薦者を集められていたのよ」と告白。

それが事実なら立候補すればよかったではないか。


蓮舫
自民党は村上誠一郎だけが世論の声を代弁しようと頑張っている

村上誠一郎?プッ!(失笑)

蓮舫氏「(民主党の代表戦で推薦人が)20人集まらなかった」

野田氏「私も同じですね(笑)」


なんだ、野田議員も集らなかったではないか。
もうメチャクチャ。

夫婦別姓の実践者にして賛成派、配偶者控除撤廃論者、慰安婦問題で韓国親善訪問・・・

稲田朋美政調会長の対極に居る反日政治屋である。
名古屋で盛んなパチンコ議連の1人でもある。
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産経新聞憎しの評論家はゴマンと居る

 韓国の検察は産経新聞の加藤前ソウル支局長の控訴を断念し、無罪が確定された。
今日の産経新聞は一面トップで伝えた。
当然の話であり、韓国の右翼団体の要求を取り上げて裁判に掛けた韓国の検察とダラダラと裁判を続けて加藤氏を一年以上苦しめた司法は国際常識から言っても下の下であり、お話にならない。

しかし、この結果にもかかわらず、産経新聞と日本のメディアに苦言を呈する者が居る。
そのひとりは前回ご紹介したが、今日もビジネスジャーナルの見出しにこうあった。

⇒ビジネスジャーナル(2015/12/23)
前ソウル支局長に無罪判決
でも産経と日本のメディアは我が身を振り返るべき


 スマホ版だから最後まで読みきらないと著者が誰だか分らない。
判決の内容は「極めて常識的」だが、「韓国政府による司法への介入」は明らかだと指摘。

「無罪という結論には安堵した。そもそも、この程度の批判を刑事事件にしたことが間違いで、市民団体から持ち込まれても検察段階で不起訴とすべきだった。韓国政府にしても、今さら裁判所に『要請』するくらいなら、検察の起訴を止めるべきだったろう。そうした対応については、よくよく反省してほしいと思う」

ここまではいい。
しかしこれから産経新聞の責任追及が始まる。

「いまだに真偽の検証も記事の訂正もしない産経新聞」

同じ論調は日本報道検証機構(GoHoo)でも見られた。

⇒産経:落ち度認めず、外交問題化した記事を放置

「前支局長はマユツバものの噂にすぎないと明記することもなく、『ウワサの真偽の追及は現在途上』などという、いわくありげな留保をつけただけで流した。これはマスメディアが噂の拡散をしただけであり、とても新聞記者の仕事とはいえない。事実をできるだけ正確に伝えるという役割を果たさなかった点において、日本の読者に対しても不誠実な態度ではなかったか」

朝鮮日報の記事に基づいたもので、韓国ではありそうな面白い話だと軽く受け止めただけだったが。

産経新聞が慰安婦問題その他で朝日新聞を激しく批判したとして・・・


「産経は他社を批判するときの舌鋒は鋭いが、自らに対しては評価が甘くないか」

と批判。
さらに転じて・・・

「メディアへの介入を強めている安倍政権」

ホレ来た!

「日本の現政権は、もっとスマートなやり方でメディア・コントロールを強めている。そのことは、よくよく自覚しておくべきではないか。とりわけテレビ局に対しては、ニュース番組で紹介される『街の声』にクレームをつけるなど、報道の内容にまで踏み込んで介入を行うようになってきた」

編集された「街の声」こそ反日メディアの「やらせ」であり放送法違反の論拠のひとつであるというのに。

安倍首相は出演するテレビ局を選別しているとして・・・

「安保法案が論議されている時に出演した番組では、安倍首相がひとり延々と長広舌をふるい、ほかの出演者があまり質問をできず、意見を言えないという、非常に「政治的に不公平」なものにしてしまった。こういう政権寄りの偏りは問題ないが、批判的論調に振れるのは許せないというのが現政権の解釈らしい」

安保法案についての政府の説明が不十分だと難癖をつけていたのはメディアではなかったのか。
国民が十分に理解していないと安倍首相は認め、懸命に説明したのが悪かったのか?
しかも国民が十分に理解できなかった責任はマスメディアにあるというのに!

「しかも今年は、政権によるメディアへの介入の動きが一段と露骨になってきた」

と政権批判。

 「メディア側も、市民の間のマスコミ批判や新聞離れ・テレビ離れの影響もあって自信を失い、政権・与党の分断政策の影響を受けて権力の介入への抵抗力が弱まっているように見える。
 そういうなか、政権批判も闊達にできる「言論の自由」を守るにはどうすべきなのか。韓国の状況を云々している場合ではなく、日本のメディアやジャーナリストは、それなりの覚悟を持って対応すべき正念場だろう」


ここまで読んできて著者は誰だと思われるか?
こんな論調を展開する反日評論家はゴマンと居るからまず当てられないだろうが・・・
正解は・・・






イメージ 1



江川紹子であった。
ナットク!

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