反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

バカ女シリーズ(続)

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安保法制成立直後に、これで終わったら終わりだと

 一体、自民党の野田聖子議員は何を考えているのだ。
テレ朝の収録で「(安保法制への反対を)これで終わったら終わり」と反対運動を継続していくように反対派をけしかけている。

安倍首相の新3本の矢は党内手続きをしていないから自分は知らなかったといい・・・

「皮肉なことに、私が色々言うので、自民党はまだ独裁じゃないという褒められ方をする」

と安倍首相に弓を引いた自分を自画自賛した。

 こういう言い方を野田議員はすることが多いが、本当に、心底大嫌いである。
レベルの低い女性特有の嫌味な部分を丸出しにしている。

⇒朝日新聞(2015/10/2)
安保法制「これで終わったら終わり」 自民・野田聖子氏


 アベノミクスの最初の3本の矢は、党内手続きを経たもので政権公約にも入っている。ただ、今回、新3本の矢は、あの(総裁再選を受けた)記者会見で初めて知った。党内手続きをしているわけがないでしょ。
皮肉なことに、私が色々言うので、自民党はまだ独裁じゃないという褒められ方をする。
でも、本来、私の役目はもっと若い人がするべきだ。
安保法制の反対派から、「反対して欲しい」とメールをいただいたけれど、今回は手遅れだと言った。自民党が野党から与党になる時の選挙公約に、集団的自衛権行使と書いた。公約に書いてある以上、これを引っ込めるには相当力がいる

({「相当力がいる」どころが公約違反だろう!
もっとも民主党や反日メディアは公約の隅に小さく書いてあったから認めない、有権者はアベノミクスに投票したとか言っている。)

私は衆院の採決で賛成した。でも不安があったので、衆院特別委員会の浜田靖一委員長に尋ねた。「本当に大丈夫?」と。彼は運用面や予算のハードルが高くて、国民が恐れていることはなかなかできないと言った。そう示唆してくれたんで賛成に回った。

ただ、法律は一回決まったらそれっきりじゃない。あの有名な郵政民営化法だって民主党政権になったら変わった。だから今回もこれで終わりじゃない。反対する人たちには、地元で国会議員に言ってくださいよ、と話している。これで終わったら終わりですよ。(テレビ朝日の収録で)


(引用終わり)

 安保法制が成立したからと言って、これで終わりじゃないとは廃案にしようというのか、それとも中身を変えてしまえと言うのか、いずれにしても成立直後に与党の議員が口にすべき言葉ではない。

 野田議員はサヨク書店である岩波書店の言論誌「世界」で安倍首相を批判するようなことを書いたり、総裁選で安倍首相の対抗馬を演じて注目を集めたり、明らかに自民党内の異分子である。
自分を拾ってくれた安倍首相の恩義があるのに、あるときは安倍首相の演説の後に登壇し・・・

「先ほどたいそう立派な演説をされた安倍総理大臣。国会においては同期の桜でございまして・・・」

「私は大臣も何回もしたし、総務会長という要職も担ったし、そんじょそこらの男性国会議員よりは、はるかに仕事ができる国会議員になったと思いますが」」


とヌケヌケと言い放つ神経は理解できない。

いくら懐の深い自民党とはいえ、野田議員は獅子身中の虫、あるいは腐ったリンゴである。
早く自民党から追い出した方がいいのではないか。

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不出馬を残念がる沖縄タイムズ

 朝日新聞によれば、野田聖子議員は総裁選を断念した胸のうちを「私こそザ・自民党だ」と朝日のインタビューに答えたという。

なんいう勘違い!

彼女が本当に「ザ・自民党」なら推薦人集めに苦労するはずがないだろう。

今朝の沖縄タイムズの社説は「[総裁選無投票決着『あの道』も見たかった」と書いている。

「事前に党本部に提出した公約で野田氏は『この道も、あの道もある』を掲げた(8日付朝日新聞)。首相が繰り返す『この道しかない』を意識したキャッチフレーズである」

「あの道」について野田氏は語らなかったが、沖縄タイムズのお好きな反日の「あの道」であろう。

「総裁選出馬はかなわなかったが、それでも、自民党の多様性が失われているのではないかと問い掛けた意義はあったといえる」

 続いて同紙は安倍政権が支持されているのではなくて、「小選挙区制による権力集中」「民主党をはじめとする野党のふがいなさ」「公明党のバックアップ」のせいだそうである。

その証拠に共同通信の世論調査では「安保法案の今国会成立に6割以上が反対」「総裁選をすべきだが7割以上」ではないかという。


「主催者発表で12万人が国会周辺を埋め尽くした安保法案反対のデモが示すように、民意と安倍政権の政策は大きく乖離(かいり)する。」

まだ12万人などと主催者発表の嘘に縋り付いている。

沖縄での安倍政権支持率は僅か22%だそうで、その理由は・・・

「辺野古移設を強行するなど国民の声に耳を傾けようとしない政権の傲慢(ごうまん)さが沖縄で強く表れているからだ」

だと。

「安保法案、新基地建設、原発再稼働など民意とのねじれが突き付けるのは、盤石のように見えて実はもろい政権の基盤である」

安倍政権を「もろい政権」と極め付けているが、果たしてどうだろうか。

かつて、民主党の党内が多様な意見で紛糾してる様をマスメディアは「決められない政治」「国民の間に閉塞感が広がっている」と喧伝した。

⇒「朝日と民主党はもう要らない」(2014/10/6)

安倍政権が日本の平和と安全を守るために安保法案を決めようとすれば強権政治だと批判する。
まことに身勝手なものである


 翁長沖縄県知事は今月中旬モジュネーブの国連人権理事会の総会に出席し、沖縄の人権侵害と基地移設反対の演説を行い、国際世論に訴えるそうな。
一地方の首長が国の安全保障政策に反対し、国際世論に訴えるなど狂気の沙汰である。


今朝の産経抄の最後の2文節は・・・

 ▼その意味で、最後まで出馬の道を探った、野田聖子前総務会長は偉い。と、言いたいところだが、「婦人公論」最新号に載っている、野田氏の発言には失望した。安保法制に反対ではないが、「女性政策の方が先ではないか」。50歳で授かった長男が幸せであれば、「他の人たちも幸せだろうし、結果として日本はオーライ」。

 ▼いくら総理大臣を目指してきたといっても、
この人を担ぐのは、無謀がすぎるというものだ。


(引用終わり)

無謀もいいところである。

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自民党に反日リベラルは要らない

 野田聖子議員は今朝の総裁選候補受付の時間に記者会見をした。
出ないならわざわざ会見など開く必要もないではないか。
20人の推薦者が現れなかったのなら、そもそも立候補の話もなかったことになる。

ご本人は・・・

「奇跡的な数字をいただいた。できれば私の心の中に一生とどめたい」

と胸を張ったそうだが、奇跡的な推薦者の数字でも20人に足らないようでは総理(首相)になれるはずがない。

TBS「ひるおび」(2015/9/8)
総裁選 野田氏出馬断念
安倍首相が無投票で再選

イメージ 1


野田聖子
「私、野田聖子の力及ばず、本日、ただいま総裁選への挑戦を断念いたしました。自民党にも多様な議員が居て、意見があり、またその多様性が自民党の魅力でもあるはずです

自民党本部からレポーターの中継
「安倍総理とは政策的な対立軸ははっきりとは示せなかった印象ですが、タカ派というイメージがつきまとう安倍政権に対し、『自由闊達な議論』や『多様性』というリベラル色をアピールしようという存在感は示した格好です」


「存在感は示した」とヨイショするTBS。

安倍政権では「自由闊達な議論」が出来ないような印象操作。
タカ派だとか多様性という無意味なレッテル貼りは反日メディアの常套手段である。

「政策的な対立軸」を示せなくて何の立候補だ。
単なる売名行為ではないか。
今回は負けても名前を売って次につなげるというのが本人の狙いだというが、次などあるはずはない。
これで野田議員の党内での孤立化が深まることは間違いない。

日本初の女性総理の期待が高い稲田朋美政調会長は6日のフジTV「新報道2001」で・・・

「自民党は毎朝7時から議論している。議論が大切だと言っても何を議論するかが大切であって、議論のための議論である必要はない。今は平和安全法制を通していくのが国益に合致している」


と野田氏を暗に批判している。

 野田氏の記者会見に隣に座った推薦人の
尾辻秀久
元参院副議長は靖国神社への団体参拝VTRでいつも最前列を歩いている印象しかない。
後は農協問題で背の高い自民党の議員と大喧嘩したシーンか。

自民党は不要なリベラル派を斬って、立党の精神に戻るべきだ。

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野田聖子の政治生命の終わりの始まり

 自民党の野田聖子議員の総裁選立候補の可能性が俄かに高まっている。
支持する古賀誠元幹事長の電話攻勢で必要な推薦人数とされる20人のうち18人を確保したという。

古賀元幹事長は打倒安倍政権に執念を燃やしている反日勢力のひとりである。

いま安保関連法案を可決するために与党が一丸となっているなかで、総裁選にエネルギーを費やしている暇はない。

Ponkoが野田氏を生理的に嫌いだということは度々書いた。

思いあがるな野田聖子! 次期総理の芽はない(2015/7/27)

野田聖子議員 総裁選出馬は絶望的(2015/9/3)

   野田氏の政治理念が自民党に政治理念にそぐわない。
夫婦別姓を自ら実践し、左翼の岩波書店発行の言論誌「世界」で集団的自衛権に反対した。

そもそも小泉元首相の郵政改革に反対し、自民党を追われた。
総選挙で地元の選挙民に泣き落としで運動していたのをVTRで散々見てウンザリした。
安倍首相が彼女を同期のよしみで拾ってやり、総務会長にまでさせてあげた。
その恩を仇で返す恥知らずな女である。

講演会で、今朝子供のおむつを取り替えて急いでやって来たとか、安倍首相の演説の後に・・・

先ほどたいそう立派な演説をされた安倍総理大臣。国会においては同期の桜でございまして・・・」

とか・・・

「私もワーキングマザー歴4年になった。私は大臣も何回もしたし、総務会長という要職も担ったし、そんじょそこらの男性国会議員よりは、はるかに仕事ができる国会議員になったと思いますが・・・」

などと話す女に総裁(首相)の器があるというのか。

 他人の不幸をあげつらう気はさらさらないが、無理に生んだ障害児を抱えて一国の首相としてやっていけるのか。
仮に総理大臣になって世界各国を訪問する間、子供は保育園に預けっぱなしで母親としての責任を果たせるというのか。

100にひとつの勝ち目もない総裁選に出馬するのは、次のチャンスを狙うためだという。
バカか。
次のチャンスなどない。
推薦人の20名と共に今後自民党内で肩身の狭い思いをし、中には離党する(させられる)議員も出るかもしれない。

自民党の政治理念に反する野田氏には離党して民主党に行ってもらおう。

産経ニュース(2015/9/7)
野田聖子氏はなぜこれほど総裁選出馬にこだわるのか? 


 自民党総裁選(8日告示、20日開票)に出馬するため、野田聖子前総務会長が20人の推薦人集めに奔走している。すでに党内の全派閥が安倍晋三首相(党総裁)を支持し、首相の再選は揺るぎない。にもかかわらず、なぜ野田氏は出馬にこだわるのか。

 「自民党は総裁選を開き、開かれた場所で開かれた議論のなかでわれわれの多様性を訴え、保守として進化してきた。今、私の心は『義を見てせざるは勇なきなり』です」
 野田氏は1日、都内での政治資金パーティーでこう語り、総裁選への強い意欲を示した。
 「義を見て−」は論語の一節で「人として行うべき正義と知りながらそれをしないのは、勇気が無いのと同じこと」の意。総裁選を行うことが「正義」なので私は勇気を奮い立たせている−という意味で引用したのだろう。 

 野田氏は今回の総裁選について「首相の政権運営をめぐるこれまでの決算、そして次の任期3年間で何を行うのかを明らかにする場だ」と説明する。野田氏側近も「党内には多様な意見があるということを世間にアピールした方が自民党のためになる」と意義を強調する。

 だが、野田氏が出馬にこだわるのは、こうした正当な理由ばかりではなさそうだ。
野田氏は元々、盟友の石破茂地方創生担当相に出馬を促していた。石破氏といえば、平成24年の前回総裁選で惜敗した首相の“政敵”。野田氏は「次々回の総裁選に向けた存在感を示すためにも、閣僚を辞任する覚悟で手をあげるべきだ」と口説いたという。
 ここに野田氏の本音が透けて見える。
 安倍内閣の支持率は春から夏にかけて安全保障関連法案の国会審議などを通じ下落傾向にあった。首相に「万一」があるのを見越し、今のうちに党内議員が結集できる「旗」を立てておく。たとえ総裁選後に党内で冷遇されても結果的には「ポスト安倍」に最短距離で届く−。「石破氏が出馬しないならば自分が…」。こんな皮算用を弾いたようだ。
 過去の総裁選では、小泉純一郎元首相が3回、麻生太郎副総理兼財務相が4回も挑戦し、首相の座を射止めた。それだけに自民党内では「当選回数を重ねるより、総裁選に1度出た方がはるかに知名度は上がる」(幹事長経験者)と言われている。
 もし、野田氏が総裁選で首相と一騎打ちとなれば、テレビはこぞって2人の討論番組を流すだろうし、街頭演説会では自民党の選挙カーの上で首相とともに立つことになる。
 つまり総裁選は、自分を「首相と対等な存在」と世間にアピールすることができる最大のチャンスなのだ。「これを逃す手はない」。これが野田氏の本音ではないか。
これが見え透いているだけに首相は神経をとがらせている。

 首相と野田氏は当選8回の同期生。野田氏が郵政民営化に造反して無所属議員になった時も、首相は平成18年の第1次政権下で復党させた。24年の第2次政権では総務会長に抜擢するなど、良好な関係を続けていた。
 ところが、昨年5月に2人の関係は決定的に壊れた。野田氏が雑誌「世界」で、集団的自衛権行使容認に向けた憲法解釈変更を進める
安倍政権の姿勢に疑義を呈した
ことが原因だった。
 野田氏は同誌に「自衛隊は軍になり、殺すことも殺されることもある。いまの日本に、どれだけそこに若者を行かせられるのでしょう」とも記した。
 党の最高意思決定機関である
総務会の長にこんな論文を書かれては、首相の面目は丸つぶれだ
。首相は激怒し、「野田聖子なんかを信用した自分がバカだった」と周囲にぶちまけたという。

 首相にはもう一つ気がかりなことがある。安保関連法案の行方だ。もし8日告示−20日開票の日程で総裁選が行われれば、
野党が「首相が交代するかもしれないのに審議などできない」と審議拒否に転じる可能性は十分ある。

(Ponko注:今日の午後、枝野民主幹事長は「馬鹿にするな審議は続けると」記者会見で述べた。
審議しないといえば、それを理由に野田氏の出馬は抑えられるので、総裁選をやってもらった方が得策だからである)


 それだけに首相はできれば総裁選を避けたいというのが本音。ましてや野田氏と同格扱いとなるのは「まっぴらごめん」と思っているようだ。自民党の側近に思わずこう漏らしたという。
「野田氏なんかと一緒に選挙カーに乗りたくないな…」

 果たして野田氏は全派閥を敵にまわしつつ推薦人20人を集め、総裁選に出馬することができるのか。ただ、出馬することができても、それが野田氏の政治家人生にとってプラスになるかどうかは疑問が残る。
(政治部 水内茂幸)


(引用終わり)

先に書いたとおり、彼女の政治家人生にとってプラスどころか、政治生命の終わりである。
そしてそれが日本の政治にとって、最も好ましい帰結である。

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民主が共産に接近、公明が政権離脱のいい噂

 好き嫌いで政治家を評価するはいけないと承知の上で、Ponkoの直感を申し述べれば、前記事の自民党野田聖子議員と同様に、その喋り方に生理的な拒否反応が生じるのが民主党の蓮舫議員である。
何か芝居じみて嘘を感じる。

 しかし、それは先入観であり、本当は発言者の立ち位置や発言する内容が問題なのかもしれない。
例えば蓮舫議員が自民党員で安保法制案に賛成の演説をしている所を想像すると、許せてしまう自分が少しある。

とはいえ、いま蓮舫議員は先頭に立って日本の安全を守る安保関連法案に反対しているから叩かなければならない。

同じ女性議員でも六法全書を机の前に置いて官僚や野党や反日メディアと戦っている弁護士資格を持つ稲田朋美政調会長とは雲泥の差がある。

蓮舫議員は国会での発言振りを見ていても余りにも芝居染みており、稚拙なアジテーターとしか見えない。
それを下品にしたのが同じく民主党の辻元清美議員である。

蓮舫議員は市民を装う過激左派のデモ活動に参加して「憲法9条のお蔭で日本は平和を保ってきた」とアジり、空想的平和主義の愚かさを露呈した。

 民主党は共産党との連携を強めようとしている。
マルクスレーニン主義の共産党は表向き市民の顔をしているが、暴力革命の狙いを秘めた革マル派や中核派等の所謂極左暴力集団といまだに縁を切っていないために、公安調査庁の監視対象であり、破壊活動防止法による調査監視団体に指定されている。

ニコ動でその点を指摘された共産党の小池晃氏が「公安監視対象団体なのかって、何が言いたいわけ?そういうふうになったらマズイわけ?」とブチ切れた。

 民主党がテロ組織と認定された共産党に近づき、一方で公明党が(似非)平和主義の創価学会から突き上げを食らって政権離脱の噂があり(政権与党の味を占めたコバンザメが離脱するとは思えないが)、段々政界も分りやすくなって来るのは大変いいことである。

⇒BLOGOS(2015/7/27)
「皆さんと平和守る思い、憲法守る思いを共有する」国会包囲行動で蓮舫代表代行


 蓮舫代表代行は26日午後、市民団体が呼びかけた「とめよう!戦争法、集まろう!国会へ!7・26国会包囲行動」に参加し、民主党を代表してあいさつした。

国会正門前に設けられたステージに上がった蓮舫代表代行は、「『戦争法案絶対反対』今日はこの思いで一言だけごあいさつさせていただく。暑い1日になったが、この国会を取り囲む若い方、現役世代、戦争経験者、多くの国民は、今日の暑さよりも怒りと熱い思いを持っているのではないか」「70年前の今日のポツダム宣言の勧告を聞かなかった政権は、8月6日の広島、9日の長崎、そして15日。どれだけ多くの国民の命を失い、先輩たちが信じられない苦労をして日本を立て直した。

戦後世代の私たちは空気のように平和を抱きしめている。
この平和を守り続けてきたのがまさに憲法9条だ」「いよいよ明日から参院での審議が始まる。われわれは過半数にはいかないが、皆さんの声や後押しがあれば、声を力に、極端な話、今の内閣支持率をひと桁にしたら絶対にこの法案は廃案になる。あらためて徹底抗戦を誓い、皆さんと平和の思い、憲法を守る思いを共有したい」などと力強く訴えた。(本文は民主党HPより転載)


(引用終わり)

コメント欄はこの演説を揶揄するコメントで一杯だった。
その一部ご紹介すると・・・


>今日の暑さよりも怒りと熱い思いを持っているのではないか。

まさか、赤ん坊や幼児を連れた母親は来てなかったでしょうね?
もし、そんな人が来てたらきっと注意しますよね、蓮舫さんなら」


>戦後世代の私たちは空気のように平和を抱きしめている。この平和を守り続けてきたのがまさに憲法9条だ

さっさと共産党に合流してください
そのほうが国民にわかり易い

●憲法九条の成立に唯一反対した共産党に、何故、合流?
御都合主義の変節漢仲間って事?

●大風呂敷も結構だけど、内閣支持率をひと桁にしたら廃案にできるなんて威勢のいいこと言われても、、肝心の御当人達が相変わらず政党支持率ひと桁未満の有様じゃね〜。

●貴女とは何も共有したくないですよ。
おそらく大多数の日本国民がそう考えています。

>われわれは過半数にはいかないが、皆さんの声や後押しがあれば、声を力に、極端な話、今の内閣支持率をひと桁にしたら絶対にこの法案は廃案になる。

それで創価学会への揺さぶりですか?
恥も外聞もプライドもないのですね。
やっぱり民主党とは何も共有したくありませんね。

●憲法を守れば現状の平和が維持される理由と根拠を知りたいよ。

現行憲法を守っているけど、中共はA2AD戦略で島嶼を少しずつ切り取っていく
現行憲法を守っているけど竹島は韓国に攻めとられた
現行憲法を守っているけど、北方領土は占領されたまま定着した

歴史を軽く見ただけでも、現行憲法の理想主義的側面は現実に負けてる。
戦後の平和と言うけど実際は、最初から負けるよりほかない、国際紛争を直視してないだけですぜ。

●憲法9条が有効で、自衛隊がなく、日米安保条約も発効してない時期があった。

竹島が韓国によって不法占拠された時がそうだ。
日本人抑留者3929人、拿捕船舶328隻、死傷者44人という被害を出したわけだが、
なぜこのとき、憲法9条はこの漁民らの命を守らなかったのだ。
憲法9条が日本の平和を守ってきたというなら、きちんと説明があるべきだ。
島根漁民の命と財産は、守るべき日本のうちに入っていないということか。
じゃあ9条が守ってくれる国民とは、いったい、どこのどなた様なのだ。
私と私の家族は、その範疇にはいっているのか。
民主は、きちんと答えるべきだ。

●廃案にして、安全保障はどうするのか、反対だけして、後は知らん顔、
中国の挑発には、どう対処するんですか。
それで、日本の国民の生命・財産・領土・領海は、本当に守れますかね。
また、在外邦人の保護は、どう対処するんですかね?
民主党の主張は、理解不能で、日本の為、国民の為が、嘘っぽく聞こえます。


>この平和を守り続けてきたのがまさに憲法9条だ

さすが第二共産党。
本気で思ってるのなら国会議員失格。
ウソと知っていて言ってるのなら詐欺フェストの延長、これぞ民主党。
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