反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

2012衆院選

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総選挙の時に同時に問われる最高裁裁判官の国民審査。
Ponkoは長い間、白紙投票(承認)していたが、ここ3回は全員にXを付けている。
最高裁の判決に疑問が多すぎるからである。
どの裁判官がどの事件を扱ったか記憶していないから判断は難しい。
そこでブログ友から得た情報をご紹介する。
 
 (1)山浦善樹(66) 
 
●(2)岡部喜代子(63)
   winny事件で検察側の上告を棄却し、無罪判決を出した裁判官。
 
●(3)須藤正彦(69)
   高知白バイ衝突死事件の控訴を棄却。
   武富士創業家贈与税訴訟で国は武井さんに2000億円を返せと判決。
 
 (4)横田尤孝(68)
   衆院選差し止め、最高裁も認めず 原告側の上告棄却の裁判官。
 
 (5)大橋正春(65)
    新潮社への賠償命令確定させた裁判官 仙谷氏めぐる週刊誌記事。
 
●(6)千葉勝美(66)
    闇サイト殺人事件の裁判官
 
●(7)寺田逸郎(64)
    難民申請が認められず不法滞在になったクルド人ら家族が、日本からの     強制退去処分の取り消しを求めた訴訟の控訴審で、国と家族が話し合う     よう促し、定住者として1年間の在留資格を得る特別措置した。
 
●(8)白木勇(67)
    沖縄ノート訴訟で大江健三郎を勝訴させた裁判官。
     軍の関与認めた判決確定させた裁判長
    軍の関与は無かったというのが正しいのに「あった」とした。
     グロービートジャパン対平和神軍観察会事件の時の裁判も扱った。
●(9)大谷剛彦(65)
       保険診療
 
 (10)小貫芳信(64)
 
情報通のブログ「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」では(10)小貫芳信氏以外はすべてX印である。
全てにX印をつけてきたPonkoの判断もあながち間違いではないらしい。
 
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総選挙を明後日に控えて、テレビ各局は争点になりそうなテーマの解説をしている。
憲法改正、経済対策、消費税増税、地方分権・・・
しかし、有権者のために役立つ情報を提供するフリをして、実は上念 司氏の言う「謀略情報」を流しているのである。
 
フジテレビ「知りたがり」(2012/12/13)
憲法は改正すべき?シリーズ総選挙“争点”
 
長田渚左(ノンフィクション作家)
「長い間、周りの人などから、年を取った人から言われてきたのは、ほんとうに戦争はいい事は無かったと。無駄な事を沢山やってきて酷い目に遭った。しかし、この平和憲法だけを手に入れたという事は良かったのよと。触らずにおきましょ〜というような、触らないでそのまま、そのまま、そのままという事は何か深いなあと。つまり、ちょっとでも変えると、10時以降に食べちゃいけないと言ったのに食べちゃった、また次も食べちゃうみたいな、調子が悪くなるみたいな感じがするので、絶対にそこは・・・というのがなんかいい気がする」
 
例えが酷い。本質論ではない感情論に過ぎない。
 
伊藤利尋(メインキャスター)
「後藤さん、変えるにしても変えないにしても、やはり周辺諸国を意識せざるを得ない・・・」
 
後藤謙次
「はい、近隣諸国はかなりナーバスですよね。2006年に金大中元大統領のインタビューで最初に私に言ったのは、『日本はなぜあんにな素晴らしい日本憲法を変えるのか」だった。それだけ近隣諸国は平和憲法を持つ日本だから我々も平和に暮らせるという意識がある
 
近隣諸国は日本が平和憲法を変えない方が都合がいいだけの話である。
この番組は問題の多い憲法の前文には一切触れていない。
 
「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した」
 
ならずもの国家の北朝鮮は昨日ミサイルをブッ放し、海洋覇権を狙う中国は日本固有の領土である尖閣諸島の上空60メートルを飛行して平然と領空を侵犯し、韓国はこれも日本固有の領土である竹島を占拠し、ロシアは北方領土を占拠している。
これら近隣諸国が「平和を愛する」など臍が茶を沸かす。
環境がこれほど激変しているにもかかわらず、60年以上も憲法を変えない国は世界広しと言えども日本しかない。
 
笑福亭笑瓶
「単純なたとえ話をすると、『殴るぞ!』と言う人が居た。『殴ってええよ、殴りなさい』って言われる方が、怖いような気がする。どうぞという方が何となくいい気がする」
 
ガンジーの無抵抗主義でもあるまいし、まったく下らない例えであり、軍事力を背景にする国際外交と子供の喧嘩を一緒にしている。
 
つづく「集団的自衛権」のテーマも謀略情報の垂れ流しであった。
B層はこれらの謀略情報に洗脳されて、明後日の総選挙で間違った投票行動を起こすのだろうか?
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デフレを終わらせるあなたの一票
 
あと3日で衆議院の総選挙が行われる。
果たして自民党は一部マスコミが伝えているように単独過半数を取るだろうか。
まだ態度を決めていない有権者が、バンドワゴン効果で自民党に乗るか、それとも妙なバランス感覚で他党に流れるか。
 
期日前投票を済ませた有権者が自民党の候補者にこう言ったと言う。
 
「選挙区ではアンタに入れたが、比例は他の党に入れた。自民党が一人勝ちするのもナンだから」
 
この奇妙なバランス感覚を有権者の多くが共有していたら日本の再生はない。
しかし、マスコミは有権者を騙す謀略情報を流していると上念 司氏はいう。
自民党優勢というのも「ウソと決めつけてかかる方が良い」という。
 
そして・・・
 
「あなたの一票でデフレを終わらせることができるから、必ず投票に行こう」
 
と呼びかけている。
 
「ウソの謀略情報に騙されないために」(2012/12/13)
上念司@大門オフィス
 
さて、このメルマガが配される頃には選挙は終盤戦に差し掛かっていることでしょう。
最後の最後にウソの謀略情報に騙されないために、最新の捏造報道の手口をアップデートしておくことが重要です。
悪徳商法から消費者を守るために日夜戦い続けている各地の消費者センターは、その手口を多くの人に知ってもらうことに涙ぐましい努力をしています。
謀略や陰謀も基本的には悪徳商法と同じですから、私たち自身が消費者センターン担当者になったつもりで多くの人にこのことを知らしめることも重要です。
 
まず、何度も繰り返しになりますが、インフレターゲットや日銀法改正を巡る議論について、マスコミが発する情報は基本的にすべてウソだと決めつけてかかりましょう。
ウソだと決めつけておいて、よく読んだら一部本当のことが含まれていたみたいな話がデフォでいいです。
 
「ハイパーインフレ」とか、「お金が銀行に溜まるだけで何も起こらない」とか、「人口減ったからデフレになった」とか、そういうデタラメを文中に見つけたらその先は読まずに記事を破り捨てましょう。
 
そういえば、テレビでしきりにそういう事を言うコメンテーターが多い。
 
これら典型的な謬論を論破した動画がありますのでご紹介しておきます。
ハイパーインフレが起こっているか自分で確かめよう
超人大陸「安倍総裁経済政策の捏造報道を解説」
http://www.choujintairiku.com/jonen121203.html
 
お金が実際に出ていかなくてもデフレ脱却できるという話
【メディアの嘘を見抜け】BEI変動、通貨と実質金利の関係[桜H24/10/26]
http://www.nicovideo.jp/watch/1351232361
 
人口デフレ説完全論破(チャンネル桜)
【メディアの嘘を見抜け】そこまでだ!人口減少デフレ論者め[桜H24/9/5]
http://www.nicovideo.jp/watch/1346831687
 
12月9日の地上波の討論会において、野田首相は「景気が悪くても増税から逃げない」などと述べて珍妙な三党合意の解釈を披露しました。
自民党安倍総裁が「景気が好転しない限り消費税増税はやめるべきだ。」とたしなめても、「三党合意から逃げている!」などと感情的に反論し、全く議論がかみ合っていませんでした。
 
先週末の色々なテレビ番組で、野田首相は「安倍総裁は三党合意を破った」と感情をむき出しにして安倍総裁を攻撃していた。 
 
消費税増税法案の景気条項についてもう一度確認しておきましょう。
 
消費税率の引上げに係る改正規定のそれぞれの施行前に、経済状況の好転について、名目及び実質の経済成長率、物価動向等、種々の経済指標を確認し、前二項の措置を踏まえつつ、経済況等を総合的に勘案した上で、その施行の停止を含め所要の措置を講ず等を総合的に勘案した上で、その施行の停止を含め所要の措置を講ずる。
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11287999208.html
 
さて、野田氏と安倍氏、どちらがこの文章を曲解しているでしょうか?
最後の「停止を含め所要の措置を講ずる」が「景気が悪くても増税強行します」という文章に読めてしまう人は、眼科の診察を受けるか、今からでも遅くないので義務教育からやり直した方がいいでしょう。
 
それから、事前の世論調査で自民党優勢という記事がたくさん出ておりますが、最初の原則に立ち返って、これもウソと決めつけてかかる方が良さそうですね。
民主党支持者のみなさんも、自民党優勢というのはきっとウソですから、最後の最後まで頑張ってほしいと思います。
それから、12月16日に投票を忘れそうな人、もう出かける予定が入ってしまった人には期日前投票をオススメします。
みなさんの一票でデフレを終わらせることができます!!
必ず投票に行きましょう!
 
PS
基本的な謀略のフレームワークについては是非こちらをお読みください。
歴史から考える 日本の危機管理は、ここが甘い 「まさか」というシナリオ (光文社新書)
 
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ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
北朝鮮が人工衛星と称してミサイルを発射し、アメリカ大陸にも届く大陸間弾道ミサイルの可能性を示す実験に成功した。
今日のメデイアはその話で持ち切りである。
 
「冷静に対応せよ」「更なる経済制裁を」「北朝鮮は新しい外交カードを握った」「米国は本土攻撃を怖れている」などど侃々諤々。
3日後の衆議院総選挙を目前に控えて、各政党の党首は北朝鮮を非難する街頭演説を展開した。
しかし、民主党の野田首相は安倍総裁を牽制する事しか考えていない。
 
野田首相
「力強い言葉、勇ましい言葉を言えばいいというものではない」
 
12日、滋賀県のJR草津駅前。北の事実上のミサイル発射を受けて、首相は安倍氏を念頭に、圧力重視の外交にくぎを刺した」産経新聞(2012/12/13)
 
安倍総裁
「今回のミサイル発射、許すことはできない。我々は国としての意思をキッチリと示し、強い圧力と対話でこの問題を解決する。残念ながら民主党にはその意思はない。それが出来るのは私たち自由民主党だ」
 
安倍総裁は民主党の弱腰外交を批判。
 
嘉田
「国連安保への違反だと強く抗議したい。選挙の体勢のなかで、ついついエキサイトしてしまうかもしれないので、冷静な対応を示すべきだ
 
「冷静な対応」はもう聞き飽きた。
安保理など何の役にも立たない。
敵国条項がいまでも生きている国連。
大東亜戦争の戦勝国の仲良しクラブの国連で何ができるというのか。
中にはこんな酷いコメンテーターも居る。
 
小此木政夫
「これで日朝交渉の芽が出て来た」(テレビ東京「Newsアンサー」(2012/12/12))
 
小此木氏は当ブログでも取り上げたことがある反日勢力の一人。
ミサイル発射を外交カードにしようとする北朝鮮のスポークスマンそのものである。
北朝鮮に対する経済「制裁」ではなくて経済「援助」でエンジョコーサイをはじめようという魂胆である。
 
 韓国はミサイル開発競争で完全に北朝鮮に遅れを取った。
その上、アメリカから発射の事実も知らされなかった韓国は踏んだり蹴ったり。
 
そんななか、今度は中国が尖閣諸島の上空を領空侵犯した。
領海だけではなく、領空も侵犯するというエスカレーを見せている。
 
産経新聞(2012/12/13)
中国機が領空侵犯、自衛隊機が緊急発進
 
 藤村修官房長官は13日午後、沖縄県・尖閣諸島の上空で中国の航空機による領空侵犯を確認したと発表した。防衛省は領空侵犯を受け、航空自衛隊のF15戦闘機を緊急発進させた。
 藤村氏は「極めて遺憾だ。主権の侵害には断固として対応する」と述べ、中国側に抗議したことを明らかにした。
 藤村氏によると、領空侵犯を海上保安庁の巡視船が確認したのは、13日午前11時6分ごろで、尖閣・魚釣島の南方の領空内だった。
 
野田首相はこれに厳しく抗議。
 
産経新聞(同上)
中国機の領空侵犯、首相「厳しく抗議」
 
 野田佳彦首相は13日、沖縄県・尖閣諸島周辺での中国による領空侵犯について「緊張感を持って警戒・監視に当たり、中国に対しても厳しく抗議している。領土、領海、主権、国益をしっかり守るため、これからも万全の危機管理態勢を敷く」と述べた。相模原市内の街頭演説で語った。
 
 
「力強い言葉、勇ましい言葉を言えばいいというものではない」と安倍総裁を批判した野田首相が「中国に厳しく抗議した」とは笑える。
腰抜け外交の野田首相が中国に本当に厳重に抗議したとは思えない。
 
さて「国防軍」という言葉に過剰反応し、「自衛隊」で十分だと自民党を批判している各政党は、中国や北朝鮮のならず者国家に対して同対応するつもりなのか。
憲法改正を否定し、集団的自衛権の行使を否定する自民党以外の政党はどうやって日本を守る積りなのか。
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