反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

2012衆院選

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「日本未来の党」アンケートサイトを閉鎖
 
嘉田代表の「日本未来の党」が原発の是非を問うアンケートを党のサイトで募ったところ、原発容認派が多数を占めたので設問を変えたが、それでも賛成派が増え、その後、一時的に反原発の回答が増えたのは改竄だと指摘されているという所までは2チャンニュースで知っていた。
そのアンケートサイトがついに閉鎖してしまったという。
このサイトは偽サイトだともいわれていたが、やっぱり本物だという事も分かった。
裏目に出てしまった「未来」の稚拙さはまさに笑止千万である。
 
 マスコミが自民党の政権奪還を妨げるために、意図的に反原発に焦点を当てて第三極を持て囃し、安倍総裁の成長戦略や外交政策から有権者の目を反らせようとしているのは間違いない。
それに便乗した小沢一郎氏の傀儡である嘉田「日本未来の党」は「卒原発」を謳った。
しかし、ワンイシューを指摘されて他の政策も加えたが、見るからに付け刃で、すでに馬脚を表している。
そんななか、既成メディアの反原発一色の世論誘導に、ネット界が反逆したのである。
 
 民主党は30年後に原発全廃、日本未来の党は10年後に原発全廃と争って何年後かを約束し、3年以内にベストミックスを決めると言う現実的な自民党の原発政策を無責任、曖昧と批判する勢力こそ日本を滅ぼす。
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教育をダメにした日教組と民主党
外交の失敗で国益を損じた民主党
 
安倍総裁
「教育についてお話をさせて頂きます。
この2年間、いじめ件数が倍増している。7万件が14万件になってしまった。
安倍政権時代、我々は長い間、日教組の反対で出来なかった学力調査と体力調査をスタートした。現状を変えようするのであれば、現状を把握しなければではない。そのための学力調査です。学力調査がスタートして安倍政権、福田政権、麻生政権たった3年間でうまくいっている
学校と問題を抱えている学校と格差が縮みました。しかし、民主党が政権を取ったら、この学力調査を止めてしまったんです、みなさん。
 
 それはなぜか。それはみなさん、日本の教育を歪めて来た日教組に民主党は支えられているからなんですよ。
(そうだ!の声が響く)
幹事長は輿石東さんじゃありませんか!(そうだ!拍手)。
そして文部科学政務官は二代続けて日教組の役員なんです。
 安倍政権時代にいじめもあった。いじめ調査を行ったら、北海道の北教組はいじめ調査を拒否をした。北海道にはいじめなんかない。こう言い放ったんです。でもその後、お子さんはいじめを苦に自ら命を絶つという悲しい出来事があった。我々はその時、決意をしたんです。この日教組の人たちは子供の命よりも、自分たちの保身の方を大切にしている。この人たちとは戦わなければいけない。我々はそう決意をしました。(声援と拍手)
そのために政権を奪還しなければいけないんです。
我々が政権を取れば教育体制を作れる。全ての子供たちが、高い水準の学力と幸せにする機会をちゃんと保障して行きます。
そして、例えば、いじめ防止対策法を作って、今できるあらゆる対策を行っていきます。そして子供たちに正しい行いとは何か、正義とは何かを植え付けていく、教え込んでいく、
その大人としての責任を果たしていく、真っ当な教育に立て直してまいります(万雷の拍手と声援)
 
【外交問題】
 
  この三年間、北方四島や竹島に外国の首脳が上陸をした。そんな事は自民党政権時代には起こらなかった。
あるいは尖閣に、12海里、日本の領海に中国の公船が堂々と領海侵犯をしている。こんな事も自民党時代には無かった。
なぜこうなってしまったのか。それはみなさん、まさに外交敗北なんです。民主党が日米関係を傷つけた。信頼関係のない国のために戦ってくれる国なんて世界中探してもどこにも無いんです。
それを見た国々が日本を侮っているんです。これ以上国益が失われていく事を見過ごすわけにはいかないんです。
我々は政権を奪還し、日米同盟関係、絆のある同盟関係を取り戻していきます。
そしてこの美しい海を領土領海、そして国民の命は私たち自身の手で守っていく。(拍手)この強い意志を示してまいります。(拍手) 

 われわれは女性の皆さんにとって、お年寄りの方々にとって、障害のあるみなさんにとって、ハードルの無い自由な社会と経済とダイナミックに社会を作って行きます。この戦い、絶対に負けるわけには行かないんです。
政権奪還をして行かなければいけない。それは勿論わたしのためではありません。○○さん(応援候補)のためでもない、自由民主党のためでもないんです。それは、日本と言う国に生まれた日本人が、この国に生まれて本当に幸せを感じ、そして日本に生まれた子供たちが日本と言う国に生まれた事を誇りに持てるこの日本を必ず取り戻します!
どうかみなさん、どうか力を貸してください!(声援と拍手)
どうかみなさん、勇気を◯◯(応援候補)に与えてください!
●●から日本を取り戻してまいります。みなさん、一緒に頑張って行きましょう!(拍手と声援) 一緒に日本を取り戻していこうじゃありませんか!(声援と拍手)
どうぞよろしくお願い申し上げます!(声援と拍手 止まず)
◯◯、◯◯(応援候補の名前)をどうぞよろしくお願い申し上げます!
(ガンバレ! 拍手)
 
司会者
「みなさん、やっぱり、次の総理大臣は安倍総裁ですね!(拍手と声援)そのためにも16日のこの地域の選挙で◯◯候補を当選させようじゃありませんか」
 
最後に司会者が◯◯候補の当選と安倍総理大臣を期して「頑張ろうコール」の三唱の音頭を取り、聴衆は寒空に向かって右こぶしを突き上げて頑張ろうを三唱し、万雷の拍手と共に散会した。
自民党総裁選の秋葉原の安倍氏と麻生氏の演説会でも頑張ろうコールを三唱し、安倍総裁を実現させた。
今度は安倍晋三総理大臣が実現するに違いない。
 
隣に立っていた御年配の方は寒さに震えていた。
最前列で立っていたPonkoはフードつきの長い防寒コートと大きなマスクで怪しげに見えたらしく長身のSPが離れなかったが、安倍総裁の演説が始まってマスクを取り外したら安心したらしくどこかに去って行った(笑)。
(●は聞き取れず)
 
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 安倍総裁が千葉県にやって来た。
それまで降っていた雨が、安倍総裁が来る頃には止んで、青い空が見えてきた。
やっぱり安倍さんは良い天気を持って来てくれる晴れ男である。
 
 安倍さんの街頭演説は秋葉原で総裁選前に聴いたが、その時の熱気に近い群衆が集まって寒空に総裁の演説を聴いた。
ミーハーのPonkoは秋葉原では安倍さんと握手できず、麻生さんと握手できた。
そして今回、初めて安倍さんと握手できた。
「安倍さんを応援するブログ書いてます」と言ったら、目を見返して来た。
安倍さんはテレビの映像で見るよりずっと若いと、揉みくちゃになりながらようやく握手できた家人も言っていた。
すぎやまこういち氏がテレビ局は安倍総裁の顔色や音声を加工してイメージダウンを図っているのではないかと疑うのも頷ける。
 
安倍総裁の演説要旨(応援候補の応援演説は割愛)
 
安倍総裁
「みなさんこんにちは!自由民主党総裁の安倍晋三です。今日は本当に寒い中、お出かけ難い時間に足を運んで頂きました事を厚く厚く御礼申し上げます。
3年前、自民党は政権を失いました。何故政権の座を失ったのか。この深刻な反省から我々はスタートしました。結党の精神、自由を見つめ直す。そして3年間政策を鍛えて来ました。
 
 先般、我々は国民との約束、政権公約を発表しました。もうマニフェストなんていう言葉は使わない。恥ずかしくて使えないのです、みなさん。
民主党政権の三年間、使えなくなってしまった言葉が三つあります。
一つは「マニフェスト」、二つ目は「近いうち」(聴衆から笑声)、そして三番目は「トラストミー」です(聴衆から笑声)。もうみなさん、政治の混乱と停滞に終止符を打たなければいけません。
我々は政権公約を発表するに当たって、情熱を込めて、そして命を込めて、覚悟を決めて、誠実な思いを込めて公約を書いてきました。
私たちの政権公約には出来ることしか書いていないんです。
この選挙を通じて我々は国民の政治への信頼を回復して行きたい。これが自由民主党の使命でもあります。
 
【経済再生について】
 
 でもみなさん、長引くイデフレ、円高の中で、経済は停滞し、政治は低迷し、多くの人たちが未来に希望を見い出せないでいます。
デフレは物の値段が下がって行く以上に収入が下がって行きます。そしてみなさん、円高によって、この地域でも朝早くから起きて一生懸命汗を流して物づくりに頑張っているみなさんが居ると思う。でも、日本の円が韓国のウォンよりも5割も高くなってしまってはもう工場を閉めざるを得ないんです。何代も続いてきたお店も閉じざるを得ない。仕事を失う。来年卒業を控えている高校生や大学生の皆さんが不安な状況の中に居るんです。頑張った汗が頑張った努力が報われるまっとうな、まっとうな、まとうな経済と政治を取り戻していかなければいけません!(声援と拍手)
 
 我々は3年間、自由民主党は変わりました。経済政策においても変わったんです。ですから、デフレを脱却させるパワーの違う新しい経済政策を打ち出していきます。
2%の緩やかなインフレ目標、物価上昇目標を決めます。日本銀行と政策協定を結んで2%のインフレ目標を決めて、それに向かってきちんと日本銀行にも仕事をしてもらう。そして大胆な金融緩和も行ってもらいます。
いい加減な評論家はそんな事をやったらハイパーインフレになる、とんでもないインフレだ、こんな事を言いますが、それは違います。インフレ目標を、インフレターゲットを定めた国で、ハイパーインフレ、とんでもないインフレになった国は世界中探したってどこにもないんです。当たり前なんですね。それは2%という目標を決めますから、それを超えたらまた引き締めて行くんです。
やるべきことをやって行く。そして円高を是正して行きます。
 
 更にはみなさん、すぐには企業の投資が起こってこない。あるいはまた消費も起こってこないんです。1年2年3年かかってしまうかもしれない。でもそれを今待っているいとまは無いんです。来年再来、年学校を卒業していく諸君が就職が無い。こういう状況は変えて行かなければいけません。そのために、まずは国がお金を使う事によって投資を呼び込み、そして消費を育てて行きます。勿論無駄遣いはしない。未来への投資しかしません。
間もなく来るであろう東南海大地震に備えて安全な場所を作っていく事が政治の責任です。子供たちが通う幼稚園や保育園、学校の耐震化を徹底的に進めて行くことも、私たちの責任なんです。そしてこの地域が未来に向かってグローバルな競争に勝って行く、生産性を上げていく、競争力を上げていくためのインフラ整備は未来への投資として当然行っていくべきなんです。
 
 かつてみなさん、日本が貧しい時代に新幹線を作った、そして名神高速道路を作った、黒四ダムを作った。この時はお金が無くて世界銀行からお金を借りたんです。これは借金としては残っていない。まさに資産として残っている。この資産を使って私たちは高度経済成長を行ったんです。(声援と拍手)
そして果実を作って年金や医療や介護の最終的な社会保障の最新的な基盤を作っていったんです。
あの時、あの決断をして良かったという公共投資しか、未来の投資しか私たちは行わない。その上に立って政権を取ったら世界中が注目をする成長戦略を打ち立てていきます
それは例えば国民的な課題を解決をし、さらには世界に展開していける分野です。
元気で長生き出来て、仕事もできるという社会を作っていく。そのためにも医療や介護、これはみなさん世界の最高水準なんです。
この最高水準の医療やサービスを世界に展開をしていく。あるいは世界からもそのサービスを使ってもらえるような、そういう医療や介護にして、あるいは薬は残念ながら世界最高水準とは言えない。遅れています。その分野の規制を変えていく。税制を見直をしていく。さらには●を●する事によって世界最高水準にして行く。再生医療もそうです。医療器械もそうです。その事によって私たちは元気で長生き、そして長い間仕事が出来る未知の人生を勝ち取ることが出来ます。
 
 安倍政権時代、世界一のスーパーコンピュータを日本で造ると言うスーパーコンピュータJプランをスタートさせました。
民主党の「なんで世界一じゃなければいけないのか」。あの妨害にもめげず世界一になったんですよ。(拍手) しかし、残念ながら民主党政権下によって今3位になってしまった。(拍手) でも我々は小林さんと言うような有能な人材を得てもう一回一位を取らせます!そして1位を保っていく。(拍手と声援)
この知恵を使って何をやっているのかといえば、痴呆症やあるいはアルツハイマー、パーキンソン病、そして鬱病と言った怖い病気、難しい病気の画期的新薬の開発がこのスーパーコンピュータを使って行われている。
そしてまたみなさん、薬を作ってもみなさんが使えるまで結構時間がかかってしまいます。この期間、病気が悪化する人、命を失う人も居ます。この「治験」の機会をこのスーパーコンピュータを使う事によって画期的に短くしていく事が出来るんです。
いまこのスーパーコンピュータ●を中心に、本部では再生医療、医療機器、沢山の●が出来た。220の会社が新しくできたんです。我々は新しい技術、創造的な取組みを行う事によって何兆円と言う富を増やす事も出来るし、あるいは健康を取り戻すこともできるんです。
我々は、みなさん、デフレを脱却して円高を是正し、力強く経済を成長させ、そしてみなさんがみなさんの収入を増やしていく。そういう社会を、そして若い人たちが仕事を持てる、そういう社会を作って行きます。そして、それによって得た果実で社会保障の●もしっかりと充実させていくということをお約束申し上げます。
(つづく)
(次回は教育について)
(●印は聞き取れず)
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 政権与党である民主党の野田首相が衆院選で落選する事を恐れて比例代表にも名前を連ね、保険を掛けた。
陣笠議員ならともかく、何という恥知らずな男だろう。
もはや野田民主党は戦わずして完全に敗北した。

 昨日行われた日本記者クラブでの党首討論会でも、相手を指名して質問するコーナーで、野田首相を指名したのは自・民・共産の3党だけ。
他の9党は完全に野田首相を無視した。
その代わりに他党からの質問が集中したのが安倍総裁。
もう完全に空気は次期総理を安倍晋三氏だとしている。
 
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                 羨ましそうな野田首相

安倍総裁は皮肉交じりに・・・
 
「政権与党でもないのに、次々と質問を頂いて大変光栄に存じます」
 
 雑誌「WILL」1月号の総力大特集のタイトルは「さあ、日本再生へ!」となっていて、「私が安倍総裁に望むこと」と金美齢氏ほか9名の言論人が書いている。
確かに今年中に安倍総裁が誕生するのは間違いないが、それにしても商売上手な花田紀凱編集長。
また売れる。
 
産経ニュース(2012/12/01)
埋没した首相 崖っぷち、自らも重複立候補
 
 30日の党首討論会で野田佳彦首相(民主党代表)は見せ場を作ることができなかったばかりか、発言の機会は少なく埋没気味となった。その存在感のなさはまるで野党の党首。今回の衆院選では、首相自らが「復活当選」が可能となる重複立候補に踏み切ることも同日、判明した。民主党は確実に野党転落への道を歩んでいる。
 選挙前の党首討論では通常、時の首相に質問が集中する。だが、各党首が回答者を指名して討論を行う第1部で首相を指名したのは
自民党の安倍晋三総裁、公明党の山口那津男代表、共産党の志位和夫委員長の3人だけ。第三極の党首は軒並み安倍氏を指名した。
 それは衆院選後の政権の枠組みを問われた際も同様だった。民主党は衆院選の目標を「比較第一党」としている。内閣や政党支持率
が低迷する中、国民新党の獲得議席を合算しても過半数を確保できそうにない。
 にもかかわらず、近い政党を3つボードに書いて掲げる場面で、首相は第1に国民新党を挙げたものの、第2と第3は「?」と明記
。「2番目に公明党もいいと思ったが、物議を醸すので書きませんでした」と語ったが、山口氏は軽く笑みを浮かべるだけだった。
 安倍氏には「一定のリスペクトを持っている」と述べたが、安倍氏からは「野田さん、好きですよ。一緒にお酒飲んだら楽しいと思
います」とあしらわれる始末。首相は民自公協調路線を堅持したい考えだが、日本維新の会との連携も模索したい安倍氏に、その思いが通じるはずもない。
 首相は「同志性の強い戦闘集団として今回の選挙に臨みたい」と強気の姿勢ものぞかせたが、この日も求心力の欠如を露呈した。
 辻恵前衆院議員=大阪17区=は30日午後、記者会見し、民主党を離党し、日本未来の党入りすると表明した。川崎稔参院議員は
佐賀県庁で記者会見し、来年夏の参院選に出馬しないと述べた。消費税増税法の採決で、賛成票を投じたことへの「けじめ」としている。
 求心力の低下に歯止めがかからない首相は、自らの選挙戦さえも苦戦を覚悟したのだろうか。地盤の千葉4区に加え、比例代表南関
東ブロックとの重複立候補することになった。現職首相の重複立候補は極めて異例だ。
 野田首相は、政権与党の党首としてどころか、一人の政治家としても崖っぷちに立たされている。(坂井広志)
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小沢一郎氏が嘉田由紀子滋賀県知事を神輿に担いで選挙戦を戦う。
小沢氏はかつて「神輿は軽くてパーがいい」と言っていた。
成程そういうことなのかと納得する。
 
そうとは知らず嘉田代表、今日の日本記者クラブの討論会で・・・
 
嘉田
「基本的な経済政策は内需拡大です。その内需の中で一番潜在的に仕事ができていない人達が女性です。女性の就業能力を高めると子供も生まれます」
 
視野が市民活動家のように狭い。マクロ経済政策が全然分かっていない。やはりパーである。
さらに小沢氏との関係を問われると・・・
 
嘉田
「なぜ皆さん、そう小沢さんを怖がるのか・・・」
 
周りから
「怖ってるんじゃなくて嫌がってるんだ!!」
 
嘉田
「小沢さんを使いこなせずに、官僚を使いこなすことはできません」
 
橋下徹氏も嘉田由紀子氏も地方公務員を使いこなしているつもりだろうが、中央官僚は地方の小役人とはわけが違う。
行政改革や維新、新自由主義は国を滅ぼすと藤井聡氏も言っている(「維新改革の正体」産経出版出版)
 
「日本未来の党」の党員73名のうち60人(82%)が「国民の生活が第一」の党員である。 
小沢氏を使いこなす嘉田氏が見られるのか、それとも神輿になって担がれているだけなのかいずれ分かる。
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