反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

2012衆院選

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ネット討論を見て

安倍総裁へのエールが多かった
 
140万人がアクセスしたせいか途中から音声が時々途切れて全部聞けなかったのは残念だった。 

まず、失望したのは安倍・野田のガチンコ対決ではなかった事。泡沫政党の戯言は聞きたくない。
 次に失望したのは、テーマが消費税、TPP、原発に限られたことである。景気対策、外交・防衛の喫緊の課題をなぜ取り上げないのか。
このテーマこそ、どの政党が信頼できる政党か、どの政党に投票するべきかの判断規準となるからである。
次の選挙はあくまで野党第一党の自民党と与党民主党との戦いである。
安倍総裁の大胆な金融緩和と公共投資、日銀法改正に対して、野田首相は日銀の独立性を犯す禁じ手だ、インフレの危険がある、借金が増えるだけと批判しているが、では具体的なデフレ対策は何なのか示してもらい、大いに議論を戦わせて欲しかった。
 
 そして贔屓目ではなく、安倍総裁を応援するコメントが多く、野田総理、民主党を応援するコメントは皆無に近かった。
これでは野田内閣が嫌がり、安住淳幹事長代行が拒否したのも無理はない。
マンツーマンの党首討論ではなかったからよかったものの、もしそうだったら野田首相はズタボロになっていた事だろう。
 
あとは、反日テレ朝が「報道ステーション」でどのような編集をして放映するか楽しみである。
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選挙は顔で選べ

「未来の党」もバラマキ政策か

女性の政治家の容貌についてはあまり書きたくないが、ひとつだけ言わせてもらう。
日本未来の党の代表になった嘉田滋賀県知事の顔は本能的に何か或る「嘘」「ずるさ」を感じる。
美醜の問題ではない、年齢の問題でもない。
例えば自民党の稲田朋美議員、高市早苗議員など凛々しく品があり、人間力を感じる。
若いのだから当たり前と言うならば、年配の議員には中山恭子議員の顔もいい。
適菜収氏は言っている・・・
 
「今の世の中では経験的な知より『政治家を顔で選ぶのは間違っている。政策で選ぶべきだ』という小理屈が優先します。しかし、民主党の例でも分かるとおり(Ponko注:「悪人は悪人顔をしている」と原口一博氏を挙げている)、政策など大衆受けする事しか書いていない。むしろ、政策だけで政治家を選ぶのは危険です。政治家にとって顔ほど大事なものはありません。人相をチェックするのは、選挙の重要な要素です」(「日本ダメにしたB層の研究」講談社 168ページ)
 
適菜氏は「顔」「人相」と言っているが、Ponkoはそれに所作、立ち振る舞いも加えたい。
民主党の次期総理に一番近いと言われる若手の細野豪志氏は一部ではイケメンと言われている。
でも、あの顔にも嘘が見える。言っている事も勿論嘘だが。
自民党の小泉進次郎氏もイケメンである。でもあの顔には嘘は無い。屈折が無い。ストレートである。
 
顔の話は止めにして、適菜氏は「政策より顔」と言うが、日本未来の党の政策も酷いものである。
 
●中学卒業までの子どもに子育て応援券を含む年間31万2千円の手当を支給する
 
民主党政権とまったく変わらない。金を直接ばらまく事しか考えていないのか。
いや「卒原発」ですと言うなら、それまでの工程表と日本経済や国民の生活に与える影響をキツチリ調べて教えて欲しい。
今日、テレ朝「ワイドスクランブル」で前「生活が第一」の小沢一郎氏の側近中の側近、森ゆうこ副代表など第3極の幹部が、脱原発だの原発ゼロだの気焔を上げていたが、馬鹿らしい。
与党になれないことを承知の上の選挙目当ての「机上の空論」である。
その点、時間を掛けてベストミックスを決めるという自民党案が一番現実的である。
 
【追記】
 
渡部喜美みんなの党代表
「候補者、公約をすでに発表した選挙前の合流はありえない。背後にいる大物が黒子のように嘉田さんを操るという事にならないようにお願いしたい」
 
と言っているのに・・・
 
嘉田日本未来の党代表
「渡辺代表と協議中です。代表も興味を示して頂いております」
 
嘉田氏はやはり嘘つきである。
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 党首討論をニコ動でやろうという安倍総裁の提案に対し、一時は拒否した野田首相が応ずることになった。
 ニコ動の運営会社は拒否した民主党に対し内容証明書付の抗議文を出していたが、その効き目があったようだ。
ネットの住人たちが「野田総理は逃げた」と批判したことも効いたようだ。
民主党はニコ動を「偏向動画サイト」と批判していたが、安倍総裁は「民主党は事業仕分けをニコニコ動画で生中継させていたではないか」と反論。
安住幹事長代行の作戦も裏目に出てしまった。
 
明日は景気対策、憲法、教育、安保、外交などについて公正明大かつ徹底的な討論を期待したい。
 
JIJICOM(2012/11/28-17:46)
野田首相、ネット討論応じる=29日に安倍氏と対決
 
 野田佳彦首相は28日、自民党の安倍晋三総裁に申し入れていた公開討論に関し、安倍氏が主張しているインターネット動画サイト「ニコニコ動画」での29日の討論に応じる意向を表明した。遊説先の福岡市内で記者団に「ニコニコ動画に参加する」と述べた。
 民主党はニコニコ動画を「偏った動画サイト」と指摘し、自民党側の要求に難色を示していた。衆院解散前の今月14日の安倍氏との党首討論は首相が優勢だったとの評価が一部にあることに加え、「逃げた」との印象を与えないためにも、討論を実現させた方が得策と判断したとみられる。
 首相は「もっと幅広く、多くの人に見てもらう公正中立な討論を提案している。ぜひそちらも受けてほしい」と自民党に求めた。
 党首討論は29日午後8時から、東京・六本木のライブハウス「ニコファーレ」で行われる。 
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 安住幹事長代行が入れ知恵か
 
マスコミが党首討論で野田首相に軍配を上げたことに気を良くして、安倍総裁に再度の党首討論を申し入れた。
安倍総裁はそれに応じ、ネット討論しようと回答した。
すると、安住幹事長代行はネットでは安倍総裁を支持するネトウヨが安倍応援の書き込みをするからまかりならぬ、テレビ討論だとネット討論を拒否。
折角楽しみにしていた29日の党首討論はご破算になったようだ。
 
朝日新聞(2012/11/26)
民主、「ニコ動」での党首討論拒否へ 民自共催を要請
 
「民主党は26日、野田佳彦首相(民主党代表)と自民党の安倍晋三総裁の党首討論について、12月4日の総選挙公示までに東京都内のホテルで開くよう申し入れた。両党共催の形式で安倍氏が求めるインターネットの「ニコニコ動画」での討論は拒否する方針。
申し入れでは、進行役を主要新聞社の論説委員など「中立な方」とし、テーマを内政・外交・安保となどとした。安住淳幹事長代行は26日の記者会見で「ニコニコ動画」での開催については「政治的な別の意図があると思う」として、受け入れない考えを示した」

安倍総裁側が提案したとインターネット討論を民主党が拒否したとして2チャンのスズメがかしましい。
 
-逃げやがった
-コメントが怖いんだ
-自分から喧嘩売って逃亡する総理大臣WWW 野田情けねえW
-政治的な意図なしの政治家の討論って見る価値なくね?
 
9.11アメリカ同時多発テロ以来おかしくなってしまった小林よしのりがネトウヨ総裁の手口に乗るなと警告を発している。
 
「朝日新聞で、安倍晋三が野田首相との党首討論を『ネット動画』でやりたがっているという記事を読んで、すぐ民主党議員に電話した。
ネット討論は止めた方がいい。
ルトウヨ・バカウヨ・ニートウヨが暴走族さながらに襲来して来て、画面を野田首相への罵詈雑言で埋め尽くす。
安倍晋三がしゃべれば、絶賛コメントで埋め尽くす。
すると、普通の常識的な人はうんざりして去って行く。
これがネット討論の陥穽であり、限界である。
わしがニコ生で、より多くの人に脱原発を訴えようと、無料にすると、ネトウヨどもが来襲して、罵詈雑言で埋め尽くす。
一般人はうんざりして去っていく。
結局、有料にしなければ、落ち着いた議論はできないという結論になってしまった。
ネットの世界は、ネトウヨ排外主義が主流である。
そのネトウヨと安倍晋三は連携協力体制をとっている。
意図的にネトウヨを利用する手法を安倍自民党はとっているのだ。
ネットでは声の大きな集団が勝つ。
ノイジー・マイノリティの天下である。
ネトウヨ総裁・安倍晋三の手口に絶対乗ってはいけない。
しばらくして、民主党議員から連絡。ネット討論は受けないことで決まったと言う。
それでいいのだ。
電車の中で大騒ぎする馬鹿どもには大人は一喝すべきである。
そんな連中を味方につける党首が、この国の教育を語る資格などない!
安倍自民党のネトウヨ提携の矛盾は、今後もわしが徹底的に突いていく。
覚悟しろ!」

産経ニュース(2012/11/27)
党首討論の開催すら決められず 民自、お粗末な主導権争い
 
 民主、自民両党の党首討論は実現するのか、しないのか−。「決められない政治」で散々、世論の批判を浴びたにもかかわらず、選挙が近づくと、今度は主導権争いの末に党首討論の開催すら決められないお粗末な事態となっている。
野田佳彦首相(民主党代表)は26日、民主、自民両党の主催で全てのメディアに公開する形での討論会を開催するよう安倍晋三自民党総裁に申し入れた。「1対1」の形式にすることで第三極を埋没させる。そんな思惑もちらつく。
だが、衆院選後の連携であらゆる可能性を残しておきたい自民党にとって露骨な「第三極外し」は避けたいところ。「逃げた」とのレッテルを貼られたくないとの思いもある。
そこで、安倍氏は29日の出演依頼を受けているインターネット番組「ニコニコ動画」で行うことを文書で回答した。「ネットだと各党を公平に扱わなければならない制約が薄れるはず」(幹部)との判断からだ。
だが、この逆提案を民主党は拒否。同番組はユーザーのコメントがリアルタイムで表示されるのが特徴だが、民主党はここでバッシングを浴びることを警戒しているようだ。
 安住淳幹事長代行は26日夜、千葉県市川市内で記者団に「『ネット右翼』がすごい書き込みをしていて、そこに来いというやり方は解せない」と述べた。民主党は27日に特定のメディアではなく中立な形式で行うよう再度、要請する方針だ。

ネトウヨの書き込みがそんなに怖いのか。
コメントは消して動画を見ることが出来るではないか。
インターネットの世界では野田民主党がまったく人気が無い事をみずから証明してしまった。
逆に言えば、野田首相はネットの世界には無縁のB層の支持者が多いという事か。
当ブログでもご紹介した25日のテレ朝「報ステSUNDAY」での安倍総裁の迫力と説得力に完全にビビってしまったというのが本音であろう。
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白川さんは一所懸命やっている!
 
26日のテレ朝「TVタックル」で大竹まことが無知をさらけ出して安倍総裁の金融緩和策を批判し、日銀を擁護した。
それに対し、三橋貴明氏と高橋洋一氏と宮崎哲弥の三名がそれは間違っていると説得。
大竹まことの意見は、アンチ安倍の民主党や反日マスコミの洗脳に犯された発言であり、B層の意見を代表している。
分かりやすくするために大竹まことが何も知らない馬鹿役を務めたとすれば、真に立派な演出だが、どうやらそうでもないらしい。
以下、そのやり取りの一部を要約すると・・・
 
テレ朝「たけしのTVタックル」(2012/11/27)
金融緩和が日本を救う?
 
野田首相
「日銀に国債を直接引き受けさせると言うやり方は禁じ手だと思う。しかも建設国債をどんどん発行して公共事業をばらまこうという前提ではないか」
 
安倍総裁
「日銀の直接買い取りとは言っていない」
 
ナレーション
「子供のケンカのようだ」
 
「バラマキ」を批判された野田氏は「公共事業のバラマキ」と意趣返ししたいようだが、公共事業こそデフレ脱却の鍵であることを知らない。公共事業悪玉説は反日マスコミと日本をダメにした新自由主義者たちの常套句である。
「子供のケンカ」ではなくて「子供の言い掛かり」と言った方が正しい。
 
高橋
「民主党は自分の所はやってなかったから、金融緩和をやって成長しちゃったら困るという事で反対している」
 
あれれ、そんな狭い料簡で民主党は反対しているのか!?
日本の経済成長より、民主党のメンツの方が大事ということか。
 
大谷昭宏(ジャーナリスト)
「いま安倍さんがそれを言い出した。ほうれ見て見ろ、円安になったじゃないか、株価が上がったじゃないかと胸を張ってる。やるのは建設国債で日銀が買い取ると。国土強靭計画でまた自民党的政治で建設業者に金をばら撒こう、公共事業やりましょうと・・・」
 
大谷氏も民主党や反自民のマスコミの言い分とまったく同じである。
 
三橋貴明
「言い加減、公共事業をバラ撒くというのは止めませんか!」
 
大谷
「まったく元と同じ形で、バラまいたのは建設国債に変わっただけ・・・」

宮崎哲弥
「個々の政党の政策についてどうこういうつもりはないが、インフレ目標値を設定すると言うのは私はまったく正しいと言わざるを得ない」
 
三橋
「建設国債を買い取る。建設国債は60年だ。それで公共事業をやる。日本は今も震災でほんとうに危ない。インフラにもガタがきている。将来世代に向けて安全を守るために投資しようと言うのがどこが問題なのだ。前に戻ったら悪いのか?新しいものが常に良いのか?そんなわけはない
 
大谷
「だったらその金を先に復興の方に持ってったらいい」
 
三橋
「だからそういう話だ。もともと東北に持って行く」
 
大谷
「復興予算が被災地に回っていない」
 
三橋
「もともと民主党の予算執行の問題じゃないか!」
 
大竹まこと
「大谷さん肩持つわけじゃないけど。俺達が一番不安なのは、今1000兆円の借金がある。パイはひとつ。このパイを大きくするのは経済成長しかない。いま1%行くか行かないか・・・」
 
宮崎
「いやもっとひどい」
 
大竹
「今、0.いくつだが・・・」
 
宮崎
「マイナスになっている」
 
大竹
「マイナスなんだけども、経済成長を無視して金融政策だけでパイの帳尻を合わせたら、そのツケはどこかに行く。将来に残すツケだけだ
 
これも民主党や反自民のマスコミの言い分とまったく同じ。
 
三橋・高橋・宮崎
「違います」
 
大竹
「どこが違うのよ。借金はどこに行くのよ!」
 
三橋
「日本銀行はさっき高橋さんがおっしゃったように日本政府の子会社だ。日本銀行が国債を買い取った場合は、子会社の日本銀行が政府からお金を借りたと言うことで、連結決算で相殺されてゼロになる。それだけ通貨発行量が増えてインフレ率が上がる」
 
宮崎(隣の大竹まことに向かって)
「今デフレだからインフレになっていいんです」
 
高橋
「大竹さんの話は、お風呂のお湯に例えればいい。金融緩和は熱湯を入れることで、熱湯を入れたら大変だということに近いが、いま水風呂だからある所までは大丈夫という言い方だ」
 
大竹
「それは何処まで大丈夫なのかと言わないと・・・」
 
三橋・高橋・宮崎
「それがインフレ率だ。2%の物価上昇率」
 
阿川佐和子
「財務省はどうしたいの?」
 
高橋
「財務省は消費税を増税したいと思っているだけだから、直前は景気が良くなって欲しいと思っている」
 
大竹
「GDPはこれから毎年どれくらい上がってくの?」
 
三橋
「政策次第だ」
 
宮崎
「実質2%名目3%程度の成長率を実現できなれば、格差社会はどんどん広がって行く」
 
高橋
「今の数字は世界180国のなかで170か160くらい」
 
三橋
「下から数えた方が早い」
 
大竹
「そんな簡単な事がなんで言出来ないんだよ!! 日銀だけが悪いのかい! そんなワケ無いだろう!白川さんだって一所懸命やってるじゃないか!」
 
三橋・高橋・宮崎
「やってない!やってない!」
 
大竹
「やってないの?おかしいよ!」
 
続いて、なぜ日銀は頑なに金融緩和しないのかという理由は官僚は無謬性がモットーであり、日銀は過去の過ちを認めたくないからだと高橋洋一氏が解説。
大谷昭宏氏は「戦時国債と戦後のハイパーインフレ」の関係を力説する。
どこのテレビ局か忘れたが、(多分テレ朝)戦時中の日本軍隊の姿を白黒の映像で流し、高橋是清が戦時国債を発行したために戦後のハイパーインフレを招いたと高橋是清を悪者にしていた。反戦自虐思想丸出しであった。
 
高橋洋一
「今の話には誤解がある。戦前に日銀引き受けしたのは1932年。凄くインフレになったのは1948年。日銀引き受けした後のインフレ率は高くなっていない。どうして高くなったかというと、その後戦争で工場が全部やられてしまい、物が作れなくなったからだ。日銀引き受けが原因であったわけではまったくない。それは歴史の事実としてキチンとしておきたい
 
(中略)
 
大谷
「マスコミは金融政策になるとイエスかノーかの両極端になる。戦時国債の話なんか持ち出す」
 
阿川佐和子
「自分が持ち出した」
 
一同大爆笑。
 
大竹
「少子化で老人が多い。社会は空洞化している。俺達も痛む、若い人たちも負担しようよ。その代わり公務員も民間と同じぐらいにしようよと痛みが全部に行くような政策が本当の政策になるのじゃないの?」
 
三橋
「いや違います。それは絶対に違います。そうするとみんなが金を使わなくなる」
 
大竹
「ゼッタイ違うってどういう意味なんだよ!」
 
三橋
「違います」
 
高橋
「全体を広げてみんなで負担しようということだ」
 
阿川
「大竹さんには理解できない話で終わりましたね」
 
ビートたけし
「どうもすいませんでした」
 
当ブログでもその著書を再三ご紹介した三橋貴明氏の持論が安倍総裁によって実証されようとしている。
反対する学者も多いが、その成果は如何に。楽しみである。
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