反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

安倍新政権

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]

アベノミクスもいいが・・・
 
 安倍政権になって「教育の再生」が期待されていたのに、これでは逆行ではないか。
26日に発表された教科書検定の結果によれば、「軍強制の集団自決」「慰安婦強制連行」などの誤った歴史認識の記述が増えているという。
このような教科書で学んだ子供達が担う将来の日本は危うい。
 
 安倍首相殿、アベノミクスもいいがこうした問題にも早急に手を打ってもらいたい。
 
経ニュース(同上)
強まる自虐史観 集団自決「軍強制」 慰安婦「連行」
 
 26日に検定結果が公表された高校教科書では、沖縄戦での集団自決について「日本軍が強いた」との表現や、慰安婦について「連行」「強いられた」といった記述がみられ、現行の教科書に比べ自虐的な歴史観に基づく反日的な記述が強まった。いずれも検定意見は付かず、識者から疑問の声が出ている
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130326/edc13032622330005-n1.htm
 
************************************************************
安倍首相は自虐教科書を駆逐せよ!と思う方はクリックを・・・
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
***********************************************************
 
イメージ 1
 
モナ男は判決の尻馬に乗るな
 
 広島高等裁判所が25日、一票の格差を是正しない選挙は「無効」との判決を下した。
安倍首相を始め多くの政治家がコメントを述べていたが、細野民主党幹事長のコメントは下品であった。
 
細野幹事長
「衆議院議員、さらには政権そのものも含めて、正当性に非常に厳しい判断が下された」
 
 ジミンガーの面目躍如である。
判決の尻馬に乗って先の衆院選で圧勝した安倍政権の正当性を否定したのである。
一票の格差をそのままに民主党政権も誕生したではないか。
自民党の提案した「6増5減」も解散を引き延ばすために難癖をつけて検討しようとしなかったではないか。
モナ氏が安倍政権の正当性を否定するのなら、もう一度選挙をやり直せばいい。
安倍政権の支持率は70%近い。
僅か数%の民主党など完全に消滅してしまうだろう。
 
テレビ朝日「スーパーJチャンネル」(2013/3/25)
大谷昭宏(ジャーナリスト)
「あの選挙は駄目でしたと言う事になる」
 
マスコミも悪乗りしている。
************************************************************
ジミンガーの民主党は消えてよろしいと思う方はクリックを・・・
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
***********************************************************
 衆院予算委員会で安倍首相に対して「居丈高な」質問をして自ら墓穴を掘った民主党の細野豪志幹事長が、また訳の分からない事を言っている。
野田佳彦前首相が「決断力」を前面にアピールしたから選挙に負けたというのである。
 「党首討論で一瞬の勝利があった」と言うのだが、何を指しているのか分からない。
推測するに、「一瞬の勝利」とは解散を宣言した野田前首相に一瞬、安倍晋三総裁がたじろいだ、安倍が負けたとマスコミがはしゃいだために有頂天になった事を言うのではないか。
そうしてみると、安倍総裁が負けたというマスコミの空騒ぎは自民党にとってもっけの幸いであった。
 
 安倍総裁に「嘘つき」呼ばわりされたくないばかりに、調子に乗って「解散」を口にしてしまった野田前首相は細野幹事長以上に「悔いている」であろう。
もっとも、あそこで解散を口にしていなければ、解散を怖れる民主党員たちに早晩首相の座からひきずり降ろされていた。
現在の安倍新政権のめざましい行動力と政治力をみれば、野田佳彦氏が最後に一つだけ良い事をしたといえる。
 
 マスコミは正直なもので、民主党政権時代に「決められない政治への不信」とか「国民の閉塞感」とか毎日言っていたが、安倍新政権になったら、そのような言葉がピタリと消えた。
来るべき参院選も自民党圧勝が予想され、「ねじれ国会」という言葉も聞けなくなるだろう。
 
だから、いまさら細野がグダグダ言うなという感じである。
 
産経ニュース(2013/03/14)
野田氏前面アピールは「失策」 衆院選で細野幹事長
 
 民主党の細野豪志幹事長は13日の記者会見で、昨年の衆院選で野田佳彦前首相の「決断力」を前面にアピールしたのは失策だったと指摘した。野田氏が衆院解散を明言した昨年11月の党首討論を振り返り「一瞬の勝利があったので決断を前面に衆院選を戦った。すごく悔いている」と述べた。
************************************************************
安倍政権でねじれを解消し日本を取り戻せと思う方クリックを!
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
************************************************************

開く トラックバック(1)

安倍内閣支持率75.8% 

3月9-10日に行われたJNN世論調査によれば、安倍内閣の支持率は75.8%と引き続き高い支持率を維持した。
 
対象・・・・・・全国20歳以上の男女
有効回答・・1200
 
今のところ「順風満帆」「向かう所敵なし」の勢いだが「好事魔多し」というから「油断は禁物」である。
 
 TPPへの参加は、賛成50%、反対26%で賛成が多いが、8割以上が不安を抱いているという。
不安を抱きながら賛成というのは矛盾した話で、マスメディアの全てが賛成しているための影響か。
Ponkoも「疑心暗鬼」ながら、今は安倍首相の判断にすべて任せてみようという「
一蓮托生」の心境に到達している。
 
 2030年代に原発ゼロとした民主党政権の方針を安倍政権が見直すことに「賛成」が51%、「反対」が41%とは、未だに原発反対の原理主義者が多い事を示している。
「羹に懲りて膾を吹く」ことにならぬよう、一刻も早く原発再稼働を進めるべきである。
************************************************************
安倍政権を支持する方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
************************************************************

開く トラックバック(1)

公明党より維新の会
 
 今日の予算委員会で安倍首相は「(国民の間で)法論議が低調なのは国会議員の3分の2という96条があるから、やらないだろうと考えているからだ」と答弁していた。
民主党の後藤裕一議員に対する答弁である。
 
 この後藤議員は、9条改正のための96条改正ではハードルが高くなるから、改正する憲法の条項によって3分の2とか過半数とか決めたらどうかと質問していたが愚問である。
すべての条項を根本的に見直すために96条のハードルを低くする必要があると安倍首相は答弁しているのである。
 
 後藤議員は公明党の太田昭宏言国交大臣に考えを質し、太田大臣は自分は公明党を代表する職ではないとしながらも、公明党は「加憲」であるから69条は守ると答弁していた。
 
 「加憲」の公明党は切って、「改憲」の日本維新の会と手を組んだ方が憲法改正が進むのは誰の目にも明らかである。
 
読売新聞(2013/3/11 22時29分配信)

 日本維新の会の橋下共同代表は11日、憲法9条について「今のままでいいとは思わない。安全保障について議論すべきだ」と述べ、改正論議の必要性を指摘した。
  安倍首相が9条改正に言及したことに関し、大阪市役所で記者団の質問に答えた。「(安全保障について)議論するだけで軍国主義とか戦争賛美とか言われてきたが、安全保障を考えるのが国を預かる政治家の一番重要な仕事だ」とも語った。
 ************************************************************
公明党は憲法改正の足枷だ思う方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログ
『FC2ブログランキング』
************************************************************

開く トラックバック(2)

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 前のページ | 次のページ ]


.

ブログバナー

PONKO
PONKO
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事