反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

安倍首相バッシング

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 昨日のTBS「朝ズバ」も酷かったが、今日のTBS「サタズバ」も安倍首相がアメリカの講演で暗に中国を批判して刺激したのはまずかったと非難していた。
 自国の首相が世界でその存在を示したことを喜びこそすれ、悪しざまに批判するところなど、やはり反日メディアの名にふさわしいテレビ局である。
 
TBS「サタデーずばッと」(2013/9/28)
"集団的自衛権の行使容認"
安倍首相が意欲示す
 
 みのもんたの代役の佐古忠彦アナ(TBS報道局)はどうでもいいが、貧相な男で、ディレクターの指図か知らないが、安倍首相を悪く言いたくてたまらないのが言葉の端々から分かる。
 
佐古
「吉永さん、私とてしては『積極的』という言葉と『平和』という言葉がリンクしないのですが、その辺の疑問を持つ方が結構多いんじゃないかと思うんですが」
 
安倍首相の「積極的平和主義」という表現がどうやらお気に召さないらしく、吉永みち子を焚き付けると、吉永みち子が待ってましたとばかりに反応する。
このあたりは打ち合わせどおりか。
 
吉永みち子(作家)
「何もわざわざこんな中国を引き合いに出して、ここで火を付けて来ることはないんじゃないか。折角、立ち話とはいえ、両国の首脳が話し合う事が大事だと言ったのに、またこれで振り出しに戻るというこの方法が私はちょっとよくわからないですね」
 
TBSお抱えの反日コメンテーターらしいコメントである。
 
田崎史郎(時事通信社)
「一般論ですが、総理大臣が海外に行くと扱いが全然違うわけですね。国家を代表する存在として扱われて、その結果気分が非常に昂ぶってくる。だから言わなくてもいい話をしちゃうんじゃないかと思いますね」
 
「言わなくてもいい話」を思わず口にしたのではない。
スピーチライターが予め周到に準備した原稿を読んだのである。
そして中国を怒らせ、米国メディアの歪曲に一矢報いることに成功したのである。
いつもは比較的まともなコメントをする田崎氏らしくもない。
 
 平沢勝栄自民党議員が、中国だけでなくアメリカ国内でも安倍首相は右翼だという批判の声が出ているという背景があるからではないかと首相を弁護していたが、もっとガツンと反論できる論客を自民党は出さないのか。
それとも、どうせ反日テレビ局だから、こんなところでお茶を濁しておけと考えているのか、それともプロデューサーがお呼びでないのか。
 
 どうでもいい事だが、みのもんたはもう降板して復帰の見込みは無いのだから、「みのもんたのサタデーずばッと」のみのもんたという看板はいい加減降ろしたらどうか。 この名前を見ただけで胸糞が悪くなるのである。
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言葉遊びで中味なく、稚拙な思考をご開陳
(前エントリーから続く)
 
TBS「サンデーモーニング」(2013/8/18)
68回目の"終戦の日"
中韓との関係改善は?
 
関口宏(司会)
「事前にいろいろな意見を聞いてこれを決めているわけですよね。ということは、もうこれ(深い反省と哀悼の意)ははずしてもいいという判断だ」
 
寺島実郎
「8月は日本人の歴史意識が試されてる月だ。日本が外に向かって発信しているメッセージを静かに見てみると、まずひとつは『近隣の国にはとやかく言われたくない』、2つ目は日本近代史において、日本だけが悪かったわけではないということ、3番目は押し付けられた平和憲法を変えねばならないという空気を外に印象付けている。
心にもない謝罪を繰り返すなんていうことは空しい事ではあるけれども、やっぱり国の指導者は歴史意識をよく踏まえて、よく歴史家にそういう事は任せた方がいいとて言う指導者がいるが、実は同じ敗戦国だったドイツの指導者は懸命に歴史認識を踏み固めて近隣の国々との関係を再構築していったように、短い言葉じゃなくて、要するに、一体どういう歴史認識に立って日本はどこに進もうとしようとしているかについて、指導者として、しっかり語り切る力、短い言葉じゃなくて歴史の文脈をよく語り切る力が無ければ、これから日本の指導者にはなってはならないと思う。
 
 一つだけ考えることは靖国神社の問題で我々は見過ごしがちだけど、靖国神社に4万9千人の朝鮮半島出身と台湾出身の日本兵士として戦ってくれた人達も合祀されている。4万9千人の人達に日本はどう向き合って来たのかということも踏まえて、やはり我々は反省とか謝罪なんていう言葉を超えて、アジアに対する物凄く大きな責任感に立たなければ、アジアに対して発言していく基盤が構築できない。そのあたり立場を超えてしっかり8月に我々が確認しておかなければならないことではないかな、と僕は思いますね」
 
いつものことながら、なんと空疎な言葉の羅列であることよ。
メモに目を落としながら自己陶酔している姿には吐き気を催す。
ドイツの首相は土下座パフォーマンスで同情を買い、その実、戦争責任はナチスのせいにしたではないか。
 
関口宏
「個人の思いで行きたいと言うのは分かんなくはない。ただ、行けば問題になるんだから、行くんだったらそれ以上の配慮を色んな国にその方々がしてるんですかということを問いたいといつも思う」
 
浅井慎平(写真家)
「8月15日は日本人が戦争をどう考えるのか毎年与えられた一種の試練のようなものだと思う。どんな戦争も悲劇であるということを忘れてはならない。靖国に祀られている人はほとんど一兵士だ。そういう人達が加害者に見られているけど被害者だ。戦争は必ず悲劇だ。絶対してはいけないことだ。8月15日が来るたびに僕たちは確認しなければならない。しかもそこに参拝するという事は意思を表明することだ。どう考えるのか。1年に1回来るのはつらい事だけれども、試されている僕らはそれにちゃんと答えを出していく、つまり未来につながる答えを出すいい機会だと捉えないと。過去に縛られいるだけではダメだ。今があり、そして今は必ず未来につながって行くんだという意識を政治家は特に持たなければいけない
 
 小学生並みの思考力と表現力だ。いやそんな事を言えば今の小学生に叱られる。
あなたはどのような答え持っているのか、それをコメントするのがコメンテーターの仕事であろう。
 保守派の政治家は過去現在未来の時の流れの中で、垂直的な思考をしているのである。
そんな政治家に注文をつけるのは100年早い。
こんなところで御託をならべていないで、カメラのレンズでも一人静かに磨いておればよろしい。
 
目加田説子(中央大学教授)
「最近、松江市の小中学校で、「はだしのゲン」の貸出が制限されている。描写が暴力的だということで子供たちに見せるのにふさわしくないと。何か見たくないものは見ない、酷(むご)いものからは目を反らすという。子供たちにとっては確かに残虐なシーンであるかもしれないけれども、戦争とはそういうものだと教えることが教育の筈だ。今の日本の全体的な空気は何かきれいに纏めようとしている。過去についても現実を直視しない。特に厳しい現実については直視せずになんかうまく綺麗いに纏めようとしているという中に、この安倍さんの戦争の反省であったり、あるいは加害責任について語らないという事に象徴的に表れているのかなと思う。いくら酷いものであっても、過去に在った事をちゃんと直視しないかぎり、向き合わなければいけない現実が見えてこない。これが続く限りアジア諸国ともギンシャクした関係がずっと続いて行ってと舞うと思います」
 
「はだしのゲン」についてはこの女性は見たことも読んだこともないのであろう。
過去にあったことではないのだ。
あれは作者の個人的な思い込みと醜い憎悪の感情を著したものにすぎない。
このように乙に澄ましたお嬢様のような大学教授には戦争の本当の酷さを知らしめてやりたいものだとサディズムの虫が走る。
このように蛆虫どもがゴチョゴチョ言ったにせよ、安倍さんはもっと戦略的に巨視的に動いていると思う。
 
ハリス鈴木絵美
「アメリカに住んでいた時に、自分はアメリカ人だと思われていて、日本人だと分かったら急に冷たくされた。その理由を調べて行くうちに歴史問題だと分かった。教育が原点だなと感じた。この10年間インターネットは普及したが、ネットは感情を煽るところだ。国民一人一人が日本のブラントを背負っていると思って発信して欲しい。今回は政治家の発言だが、日本人個人の発信も中国や韓国の方達は見ているということを踏まえて発言する事が大事だ
 
同じ言葉をネットで妄言を吐く中国・韓国のネットユーザーにも投げてあげなさい。
偏向思想に凝り固まった老人たちのコメントも嫌だが、あなたのような人生経験の浅い二世だか三世のコメントも噴飯ものである。
 
岸井成格(毎日新聞特別編集委員)
「式辞で方向転換したのではないかと言う疑いだが、恐らくまだ過程にある。本音は2年後の終戦70周年で村山談話に代る安倍談話をどうするかいま検討中だ。
出来れば未来志向にしたいと。
 寺島さんが言われたように、いつまで謝り続ければいいんだ、日本だけが悪かったのかという背景がプッシュしている。しかし、どういう方向に行くかまだ決定していない。
 靖国参拝について敢えて言いたい。いま日本国民の中に誤解が広がってきている。中国や韓国やアメリカに配慮して参拝を見送っていると解釈しているが、そうではない。日本人自身が考えなくてはならない3つの問題点がある。
一つは靖国神社はここ百数十年の特殊な神社だということ。第二はA級戦犯を合祀しているということ。それ以来、昭和天皇も今上天皇皇后両陛下も参拝をされていないのは最大の問題だ。そして何と言っても政教分離の憲法違反だという事をみな忘れている。最近それを全部忘れている。参拝そのものに物凄く問題がある
 
忘れているのではなくて、一件落着しているのである。
よくもまあ、こんなに一方的な論調で染め上げられた番組であることよと感嘆する。
 
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「民間人」の次は米大学教授
 
 TBSは西野報道局長が石破幹事長に対し・・・
 
「御党の指摘を重く受け止め、今後一層様々な立場からの意見を、事実に即して、公平公正に報道して参る所存でございます」
 
と詫び状を入れたのに、5日夜、「放送内容について訂正・謝罪はしていない」とする龍崎孝政治部長名のコメントを発表した。
二枚舌を使う卑怯者である。
 
 5日深夜のTBSのNEWS23は自民党の取材拒否に対する謝罪については完全スルーしながら、相変わらず反安倍首相の姿を貫いた。
 
 親中派の宏池会の日中友好の歴史をビデオで紹介し、先月12日の大平正芳氏の命日に自民党のハト派が墓参りする姿を放映した。
宏池会の林芳正農水相と岸田外相が閣僚に取り込まれているので、どちらか一人が辞任して宏池会のトップになって安倍首相に叛旗を翻すべきだと派閥は言っている。
宏池会と言えばチャイナスクールの加藤紘一元議員も谷垣法相もその流れを汲んでいる。
ハト派というより、媚中派である。
ハトはハトでもルーピーハトヤマのお仲間だと言っても良い。
 
 さらにこの番組はアメリカの大学教授にインタビューして・・・
 
 「安倍政権の歴史認識には懸念がある」
 
 「韓国との関係を緩和させるために、日本側が歩み寄れ」
 
という言葉を引き出していた。
外国の教授を利用して安倍政権を批判するTBSの汚いやり口である。
それは、田中均元外務審議官に安倍外交の批判をさせたり、重要法案の廃案は自民党の責任だと「民間人」に言わせた手法と同じである。
まったく反省していない。
 
 岸田外相が宏池会の会長とは知らなかった。
それで韓国の外相へのお世辞笑いの意味が分かった。
 
TBS「News23」(2013/7/5)
"日中友好"から学ぶべきことは
「ハト派」議員の苦悩
 
先月12日、東京・多磨霊園に自民党議員が集まった。この日は大平正芳元首相の命日で、宏池会と呼ばれる岸田派に属する議員が墓参りに訪れた。大平元首相は、外相次代に田中角栄首相(当時)と共に日中国交正常化を成し遂げた。元自民党幹事長の古賀誠氏は、国際社会で日本のリーダーの果たすべき役割を明確にしたのが大平さんだと思うと語る。宏池会はアジア外交重視などの「ハト派」の議員が集まる派閥で、墓参りを企画した2人の新人議員もそうした伝統に共感して入会したという。宏池会の國場幸之助衆議院議員は、大平元首相の日中国交正常化も含めて、政治哲学を見直すことで、ヒントや指針が打ち出されて来るんじゃないかと語った。
野田政権が、尖閣諸島を国有化すると決定したあたりから、領海侵犯を繰り返してきた中国に対し、安倍政権は毅然とした姿勢を取り続けている。去年の内閣府世論調査で、中国に「親しみ」を感じると答えた人は過去最低の18.0%となるなど日中関係が悪化する中で、宏池会の2人の新人議員は、党内での自分たちハト派議員の声が小さいことに葛藤を抱えている。宏池会の武井俊輔衆院議員は、政権の今の考え方からすると主流の考え方ではないだろうとは思うと話す。宏池会のツートップ、岸田会長と林座長がそれぞれ外相と農水省を務めていることに派閥内から不満の声が上がっている。こうした声に、ブルネイでのASEAN外相会議に出席した宏池会会長の岸田文雄外相は、至らない点があれば、そういう意見に耳を傾け最大限努力していきたい、と語った。約9ヶ月ぶりになる日韓外相会談を行ったが中国との会談は実現しなかった。
アメリカでは、今の日本の外交姿勢は、どう受け止められているか。プリンストン大・フリードバーグ教授は、米国側の観点からすれば安倍政権の政策、特に日米同盟は良好であり、賢明で希望にあふれたものと受け止められていると話した。日中関係については、尖閣問題をはじめとする問題をめぐって日中関係の緊張状態をより高めてきたことは中国側により責任があると思う、と語った。ただ、安倍政権の歴史認識には懸念があるとし、他の民主主義国家、特に韓国との関係を緩和させるためにも、日本が歩み寄る姿勢を見せることが日本にとって長期的な利益になると思うと述べた。
 
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東京都議選の自民党全員当選は安倍首相への信頼を示している事に間違いない。しかし、これから参院選を控えて反日マスメディアの捨て身の逆襲が始まるだろう。
閣僚の失言を待ち構え、事実を歪曲して伝えることだろう。
 
 反日メディアは今人気絶頂の小泉進次郎の安倍氏批判を引用して安倍首相を貶めようとしている。
小泉氏のこの発言は人気に溺れた勇み足と言える。
彼は石破派であることも忘れてはならない。
 
 新大久保のコリアンタウンで行われている在特会(在日特権を許さない市民の会)のデモをヘイトスピーチというレッテル張りで葬り去ろうとしているが、今度は安倍首相の「外交を語る資格なし」もヘイトスピーチだと言い出す政治評論家も現れた。
 
 表面の現象だけ捉えて話題作りをしようとする既成の三流マスメディアに心眼を曇らせてはならない。
既成メディアの提供する情報の裏に何が隠されているか、物事の本質は何かということを常に考える必要がある。
その意味で玉石混交とはいえ、ネットメディアは私達の情報リテラシーを高める良いツールであると言える。
 
NEWSポストセブン(2013/6/24)
安倍首相に「左翼」レッテル貼られた人物「私は保守派です」
 
安倍首相のフェイスブック発言が波紋を広げている。
「彼に外交を語る資格はありません」──彼とは毎日新聞のインタビューで「安倍政権の右傾化」への懸念を示した田中均・元外務省アジア大洋州局長のこと。安倍首相は11年前、北朝鮮との拉致外交に携わった際、田中氏と意見対立があったことを6月12日のフェイスブックで明かし、批判を加えた。
 安倍氏のこの発言について、民主党の細野豪志幹事長は「田中氏は一民間人。表現の自由を有している」。党内からも小泉進次郎青年局長の「個人の名前を挙げて反論、批判をすべきではない」など非難が相次いだ。特に小泉青年局長は、安倍首相の最近の言行について、「首相が何をやっても批判されるのは宿命だ。そこは受け流し、時には受け止めるべきだ」と手厳しい。
 
 政治評論家の有馬晴海氏がいう。
「安倍首相は気づいていないと思いますが、田中氏への批判はもはや個人への人格攻撃──“ヘイトスピーチ”の域に達しているといっていい。アベノミクスへの焦りからか、参院選前にもかかわらず高い支持率を誇っているからなのか。安倍氏はこの頃、全体的に勢いづいた発言が多い。
 村山談話や憲法96条に関する発言も、その調子のまま口にしてしまっているから問題になる。特にフェイスブックやツイッターは側近や秘書のフィルターを通さず、そのまま発信できるから、過激な言説につながりやすいんです」
  遡る6月9日に東京・渋谷で行なわれた安倍首相の街頭演説。演説終了後、自らのフェイスブックに「演説を左翼に妨害された」と書き込んだものの、それを後に削除するという騒動もあった。
 安倍演説に野次を飛ばしていたのは同時刻に近くで街宣をしていた反TPP(環太平洋経済連携協定)を訴える運動団体だった。
 団体の一人は、「反TPP=左翼と括られたけど、私は根っからの保守派ですよ。安倍さんは自分に反対する者は全部『左翼』呼ばわりなんでしょうか」と語る。
※週刊ポスト2013年7月5日号
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田中均めぐる「日本は右傾化」論争に参戦
 
 毎日新聞(6月12日付)の田中均元外務省審議官インタビューで安倍首相の価値観外交を批判し、日本は中韓に右傾化していると思われていると警告した事に対し、安倍首相が「外交を語る資格なし」と反論した。
http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007/40097286.html
 
 これに対し、民主党の細野幹事長が民間人の言論を封殺するなと安倍首相を批判、朝日新聞も18日の社説で細野氏に加担して安倍首相を批判した。
http://blogs.yahoo.co.jp/nipponko2007/40109408.html
 
 そこに今度はあの男が横から参戦した。
メルマガもブログも区別がつかない菅直人氏。
論争というより恨み節。
福島第一原発事故を拡大したと張本人として本来ならば責任を感じて蟄居すべきなのに、海外まで出かけて行って原発反対を主張する始末。
しかし、もうアンタの出番はない。
 
安倍首相はこのような雑魚を相手にもうこれ以上無駄な論争をする事を止めて、本来の仕事に邁進して欲しいと願うばかりだ。
 
J-CASTニュース(2013/6/18)
菅直人氏、ブログで安倍氏を批判 
「言いたいことだけネット上で反論するのでは政治家として失格」
 
 菅直人氏は、安倍晋三首相と民主党の細野豪志幹事長がフェイスブック上で論戦していることについて、「安倍氏は自分に都合の悪いことは無視し、自分の言いたいことだけネット上で反論するのは政治家として失格だ」と2013年6月18日のブログで強く非難した。
 「これまで一方的に批判する時にネットを使ってきた」と安倍氏のネット利用を指摘。2011年5月20日のメールマガジンで福島第1原発事故について、「やっと始まった海水注入を止めたのは、何と菅総理その人だったのです。(中略)菅総理は間違った判断と嘘について国民に謝罪し直ちに辞任すべきです」と書かれたことを問題視した。
 各種の事故調査委員会の報告で、海水注入停止を指示したのは東電側とされていることを挙げ、「当時総理経験者の安倍氏が『嘘』の情報で総理の辞任まで求めたこのブログ(編注:メルマガのこと)に対して、私は私自身のブログで何度か安倍氏に訂正と謝罪を求めたが今日まで何の反応もない」と不満をあらわにした。
 「この私のブログに対して反論があるならばぜひ聞きたい。間違っていたと認めるなら潔く訂正し、私に謝罪すべきだ」と迫っている。
 菅氏はこれまでもブログで「安倍総理は原子力ムラのセールスマン」などと厳しく攻撃している
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