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家族と夕食をしながらテレビのニースを観ていた。
自民党の徳田政務官が女性問題で辞任したとテレビは伝えていた。 民主党の細野豪志幹事長が出て来て、絶好の攻め所なのに「なんも言えねえ」と曖昧にコメントしたのを見て長男が・・・
「『モナ男』だもんねえ」
と言ったので一同思わず失笑してしまった。
今のところ飛ぶ鳥を落とす勢いの自民党は同じ愚を二度と繰り返さないよう迅速に対応しなければならない。
特亜諸国、反日マスコミ、反アベノミクス派は自民党政権の失脚を狙っているからである。 産経ニュース(2013/02/05 21:53)
女性問題で辞任の徳田虎雄Jr.に非公式事情聴取へ(ZAKZAK) 自民党執行部は、女性問題で引責辞任した徳田毅前国土交通・復興政務官に対し、近く非公式で事情を聴く方針を固めた。中身次第では、自発的離党を促す方針。早期に幕引きを図ることで、好調な滑り出しを見せている安倍晋三政権へのダメージを最小限にしたい思惑がありそうだ。
石破茂幹事長は4日の記者会見で、この問題で「(政権運営への影響が)全くないとは言えない。あるとすれば最小限に食い止めることが必要だ」と指摘した。 その言葉通り、政府・与党の動きは早い。 政府・与党関係者によると、週刊誌の取材を受けた徳田氏は3日、都内で菅義偉官房長官に経緯を説明した。菅氏は報道よりも先に徳田氏を辞任させた。 徳田氏は4日におわびの談話を発表したものの、女性問題の中身については「相手の方との関係で明らかにすることができない」と説明を避け、記者会見も行わなかった。 党執行部としては、週刊誌などが報道する前に、女性に配慮する形で非公式で事情を聴取するべきと判断。菅氏は議員辞職の必要はないとの認識を示しているだけに、党内では「問題は悪質との情報もあり、放置すれば党のダメージになる。自発的離党を促して、議員辞職するかは本人に委ねるのではないか」(中堅議員)との声が高まっている。 第1次安倍政権では政権発足約3カ月後に佐田玄一郎行政改革担当相(当時)が事務所費問題で辞任したのを皮切りに、農水相、防衛相ら計5閣僚が不祥事などで交代。その後の参院選敗北、政権崩壊につながった。苦い経験を踏まえた、電光石火の対応といえそうだ。 ************************************************************ スキャンダルで政治の本質を見失うなと思う方はクリックを!
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