反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

沖縄

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過去の発言が暴かれて炎上

 東京MXテレヒ゛の「ニュース女子」で沖縄県のパヨク市民活動を「沖縄の真実」と題して放映したところ、「のりこえネット」代表の辛淑玉が事実無根であり名誉毀損だとBPOに提訴したが、当事者同士で話し合えと相手にされなかった。

沖縄タイムズが紹介した辛淑玉の話には「朝鮮民族と沖縄民族は日本に虐げられた被害者仲間だ」とあったが、これでは沖縄の人は迷惑だと怒るだろうと過去記事で書いた。

その後、ネット上では辛淑玉の過去の講演会の発言が暴かれて炎上している。

辛淑玉
「命を張って民主主義を守るって、ほんとにこういう事なんだなと」

「大阪から来たおっちゃんがずうっとテントに寝泊りして・・・」

「よくネトウヨなんかが朝鮮人達がよく現場に行ってるとかね、あそこは朝鮮人が仕切ってるとか、ねえ、書いてありますよねえ。
そりゃあそうだわって。あたしもそう、今回捕まった○○もそう。それからヒロさんも傍に居る。ね、在日の人もそう。行ってますよ。恐らく日本のね、
1億何千万の比率に対して60万人の朝鮮人の比率から言ったらですね、在日の数は多分ね、比率としては高いと思う。なぜ高いのかと言ったら、これは沖縄のウチナンチューの胸の痛みが分かるわけですよ


 人間として蝕まれて、そしてですね、どこまでやってもいつまでやっても憲法版番外地で、そして何をやってもね、何をやっても日本人にすらなれない。領土としての日本であったかもしれない。でもそこでウチナンチユーが、沖縄人がですね、日本人として対等に扱われたことは一度も無い!人間として扱われた事も一度もないんです!
でね、その胸の痛みが分かるから。
そして私達は一票ない。一票無い人間は何が出来るのかといったら口でやるか、ね、もしくは一生懸命お金を稼いで金を送るか、もしくは現場に行ってね、そこで体を張るかですよ。
だから、現場に行ってね、何人も在日に会います。だけどもね、なんていうのかなあ、お互いに会ってもですね(片手を上げて挨拶するジェスチャー)『おーっ朝鮮人!」とかやるんですよね。私なんかちょっとハグしちゃったりね。勝手にセクハラやってんですけど、みんなお前も来たか、お前も来たかってね。
で、
沖縄で在日が居るということは、この日本が私達のふるさとだからです

私達はここで生きているんです。だからこの社会で壊れていくのはとてもイヤなのね。

(中略)

私もこれから一生懸命稼ぎます。私もう体力無い。
後は若い子に死んでもらう。ね、いいですか。若い子にはお国のために頑張ってもらうと稲田朋美も言ってるわけですから。
稲田が言うなら私も言おうじゃないかと!
それから爺さん婆さん達はですねえ、向こうに行ったらただ座って、止まって、なにしろ嫌がらせをしてみんな捕まってください。
でね、70以上がみんな捕まったら、そしたらもう刑務所には入れませんから、若い人が次がんばってくれますので、ですから、何しろ山城博治はボロボロです。申し訳ないけど山城博治に言いました。
『病気で死ぬな、それから米兵に殺されるな、日本の警察に殺されるな』ね、『死ぬときには私が殺してやるから』って言ってますから。だから彼はそこに今居るだけでいい」


(以下略)

腹を立てながら文字起こししてみた。
動画をみるのもいいが、文字にすると余計に怒りを覚える。
程度の低いアジテーターである。

日本が自分のふるさとだなんて辛淑玉に言われたくない。
日本に住んでその自由と豊かさを満喫しながら日本を悪く言う寄生虫だ。
日本人である沖縄住民を在日朝鮮人と同じだと言うな。

日本が嫌いな在日朝鮮人は日本から出て自分の国に帰れ!
これをヘイトだというならば、沖縄パヨクの「ヤンキー、ゴー、ホーム」もヘイトとして取り締まるべきである。

そして、こんな低次元のアジテーターが代表だという「のりこえネット」とは一体何なんだ。
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中国が沖縄活動家に接触と日本の公安が報告書

 慰安婦問題を捏造した張本人であることを白状してもいまだに世界に明らかにして謝罪しない朝日新聞は、今度は「ニュース女子」を槍玉に挙げたいようだ。
同じような内容を2日に亘って報道した。
長谷川幸洋氏が反論しているのはケシカランという気持ちが満ち溢れている。
どうやら世論を喚起したいようたが、朝日新聞の主張と逆のことをすれば間違いないという定理が確立してしまった以上、もはや手遅れである。


朝日新聞デジタル(2017/2/6)
「ニュース女子と東京新聞は関係ない」副主幹が反論

朝日新聞デジタル(2017/2/7)
「ニュース女子」問題、「論評しない」 東京新聞副主幹、ラジオで

 沖縄の米軍基地反対運動を一方的な立場で伝えたとして批判されている東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)の番組について、司会を務める東京新聞(中日新聞東京本社)の長谷川幸洋・論説副主幹は6日、「あえて論評しない」と述べた。コメンテーターを務めるニッポン放送のラジオ番組で語った。東京新聞が紙面で「反省」を表明したことに対しては「言論の自由に対する侵害だ」と語った。
 長谷川氏は、番組に責任を持っているのは制作した「DHCシアター」と放送したMXテレビであり、「そこがそれなりの態度はもう示している」との認識を示した。そのうえで「私は司会という立場で出ているので、コメントすることは差し控えたい」とした。
 長谷川氏が司会を務める番組「ニュース女子」に対しては、取り上げられた人権団体や沖縄の基地反対の人たちが「議論ではなくデマ」「意図的な歪曲(わいきょく)がある」と批判している。MXテレビは「議論の一環として放送致しました」とし、制作した「DHCシアター」は「基地反対派の言い分を聞く必要はないと考えます」などとする見解を示している。長谷川氏は後日の放送で「いろいろ騒ぎになりましたけど、まあ、盛り上がっているということですよ」とも述べていた。
 ラジオ番組で長谷川氏はまた、東京新聞と中日新聞が2日付朝刊に掲載した深田実論説主幹の名前での「他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します」とする謝罪記事を批判。「ニュース女子と東京新聞は全く関係ない。なぜ深く反省するのか」「番組で取り上げた議論と東京新聞の報道姿勢は違うし、私自身も(同紙の主張と)違う。でも(主張の)違いを理由に私を処分するのは言論の自由に対する侵害」「意見が違うことで排除したら北朝鮮と一緒」と訴えた。さらに会社から「内示のようなもの」があると明かし、「私の方から辞めるなんてことは、もう500%ありません」。「言いたいことはニュース女子で言います。これからも」とも話した。
 一方、東京新聞の深田論説主幹は取材に「紙面で書いたことにつきます」と話した。(坂本進、田玉恵美)


(引用終わり)

東京新聞は「重く受け止めて対処します」と言った以上は長谷川氏に「厳重注意」なり「減俸」なり「馘首」すべきなのにまったく音沙汰なし。

辛淑玉が名誉毀損で訴えたBPOは「当事者同士で話し合って」と逃げてしまった。
辛淑玉の言い分が無理筋だと分かった上での無責任なBPOである。


⇒産経iRONNA(2017/2/5)
しんぶん赤旗 「ニュース女子」沖縄報道をどう伝えたか 杉田水脈氏


【抜粋】

「最終的に井上氏は、高江の現場に行くことを断念しています。私自身、何度も沖縄の辺野古周辺の反対運動の現場に足を運んでいますが、年々、緊張感が増しています。以前は、われわれの判断で行けたのですが、最近では、機動隊や警察と密に連絡を取りながら、その指示に従って行動しなければなりません。辺野古でこの状態ですから、高江はもっとすごいのでしょう。」

「このビラは、東大の上野千鶴教授や前日弁連会長の宇都宮健児氏、評論家の佐高信氏らが共同代表に名を連ねる反ヘイトスピーチの活動団体「のりこえねっと」によって配られたとされるものです」

「不思議なことに、番組については批判していますが、出演した沖縄県民の方々に対しては一言も触れていません

事実を報道したテレビ局に対し、「デマ」というレッテル貼りをし、デモなどで圧力をかける。いつもの左翼活動家の手法です。この川名氏(東京MX前のデモの呼びかけ人であるフリーの編集者)も沖縄基地反対問題の活動家であると、公安の方に教えていただきました」

「調査もせず、事実を曲げ、証拠も示さず報道するメディアを「新聞」と呼ぶことができるのでしょうか?


【抜粋終り】

井上和彦氏も公安が「沖縄反基地の活動家に中国が接触している」と報告していると
⇒番組の中で言っている。

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ネットの声は厳しいぞ

 東京新聞の長谷川幸洋副主幹をクビにしろと沖縄パヨクが騒いでいる。
例の東京MX「ニュース女子」で沖縄反基地運動家は「のりこえネットから日当を貰っている」と放送したからだという。

しかしそれは言い掛かりである。
確かにのりこえネットが日当5万円で支援者を募集しているチラシは放映した。
しかし辛淑玉の名前はボカしてあるし、井上和彦氏(軍事ジャーナリスト)は韓国の人としか言っていない。
また捨てられた茶封筒に日当らしき金額が書いてあったというだけで、その出所がどこなのか、中国の工作員かも知れないが残念ながら分からないというのが番組の内容だった。

だから辛淑玉のBPO提訴は言い掛かりに過ぎない。
しかしBPOはその成り立ちからして、決して公正明大という訳ではないから長谷川氏は負けるかもしれない。
まあ負けたら負けてもいいだろう。
そもそも保守派の長谷川氏がパヨク紙の東京新聞に在職していることからしておかしいからである。

言論誌「正論」だかに、長谷川氏が東京毎日新聞の社長と面談して、自分は勝手なことを言うがそれでも言いかと問うたらいいと答えたと書かれていた。
社長公認の反逆児である。

しかし今日もパヨクメディアが五月蝿い。

⇒BuzzFeed News Reporter, Japan(2017/2/3)
MX「基地反対派に日当」報道を謝罪した東京新聞
出演の論説副主幹の見解は「社内に留め置く」
籏智 広太


問題となっている「ニュース女子」のMCは東京・中日新聞の論説副主幹。東京新聞は謝罪を掲載した。そこに本人のコメントがなかったのはなぜか。論説主幹が取材に応じた。

「沖縄の基地反対派は日当を得ている」などと報じたTOKYO-MXTV「ニュース女子」。MCは東京・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏で、批判の高まりを受けて東京新聞は2月2日、1面に謝罪記事を掲載した。

ただ、記事には当の長谷川副主幹の見解やコメントは掲載されていない。なぜなのか。2月3日、深田実論説主幹がBuzzFeed Newsの電話取材に応じた。

まず、経緯を振り返る

問題となった番組は、1月2日放送の「沖縄・高江のヘリパット問題はどうなった?過激な反対派の実情を井上和彦が現地取材!」。化粧品大手DHCグループの「DHCシアター」が制作し、TOKYO-MXTVで放送している。
番組では、現地で基地建設への抗議活動をしている人たちに「のりこえねっと」が日当を支払っているなどという内容が報じられた

(番組ではのりこえネットが日当を払っているとは一言も言っていない。
5万円の飛行機代を出すからレポーターになれというチラシを読んだだけだ)

「のりこえねっと」は放送に抗議。共同代表の辛淑玉さんは1月27日、放送内容は「事実に反している」「虚偽・不公正」と、BPOに人権侵害を申し立てた。
一連の問題は、BuzzFeed Newsや東京新聞などが他メディアに先駆けて指摘、報じていた。

自慢している(笑)

ただ、論説副主幹がMCをしていたために、MXTVや製作の化粧品大手・DHC側だけではなく、東京新聞への批判も高まっていた。

東京新聞は謝罪

これを受け、深田実論説主幹は2月2日の朝刊1面で、「『ニュース女子』問題 深く反省」との記事を掲載。「読者の方々には心配をおかけし、おわびします」と謝罪した。
記事では、番組の内容が「本紙のこれまでの報道姿勢および社説の主張と異なる」と明言。
「事実に基づかない論評が含まれており到底同意できるものでもありません」などとし、長谷川副主幹が出演していたことについては、こう述べている。

他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します。

この問題に対しては、読者から「多くの叱咤の手紙を受け取った」という。ただ、長谷川氏の見解は一切掲載されていなかった。

「読者部だより」には「読者の批判 重く受け止め」という記事も。

なぜ、コメントは載っていないのか

長谷川氏本人のTwitterでも、この件に触れていない。SNS上では「なぜ肝心のコメントがないのか」「長谷川氏に弁明、見解を示してほしい」などという声が上がっている。

BuzzFeed Newsは記事が掲載された2月2日、東京新聞に対し、下記3点の質問を送付した。
1.番組に出ていた長谷川幸洋副主幹のコメントがないのはなぜか

2.記事の掲載にあたり、長谷川副主幹に事情を聞いたのか

3.していないなら、その理由。したのなら、その経緯

その上で、長谷川副主幹へのインタビュー取材も依頼した。2月3日、改めて電話をしたところ、深田論説主幹が対応した。前日の質問事項は、深田氏の元まで届いていなかったという。

やりとりは、以下の通り。

ーー長谷川氏へのヒアリングはしたのか

「ヒアリングはしました」

ーー経緯や内容などについて伺うことができないか

社内に留め置きたいと考えている。弊社の見解は昨日の紙面の通りです」

ーーなぜコメントがないのか、読者が望んでいるのでは

「あなたの想像の質問に答えられない。記事の通りということです」

ーー長谷川副主幹の取材依頼には応じられるのか

「応じられない」

(パヨク独特のしつこさだ)

Facebookコメント

佐久間芳裕
のりこえネットの高里共同代表の記事もそうだが、しばき隊の李信恵氏が「デマのはずだった」交通費5万円支給されていた話とか、辛淑玉氏が沖縄反米闘争について、「私は稼ぐ。若い子には死んでもらい、年寄りには捕まってもらう。刑務所いっぱいになれば捕まえられない」と発言している件は知っているはずだよね。籏地氏も著名マスコミの記者なんだからさ。

いいね! · 返信 · 3時間前

Hiroki Hoshi · 栃木県 宇都宮市

この記者の籏地と言う方は沖縄タイムス2013年9月20日の記事に のりこえネットの高里共同代表が 逮捕されても影響の少ない高齢者を募ってると堂々と書いて記事にしている事を知ってて取材してるのかな? まあ、知ってたらこんな偏向した内容の記事は書けないよな。

いいね! · 返信 · 4時間前


(引用終わり)

⇒沖縄タイムズ(同上)
ニュース女子:報道全体の信用失墜、副主幹の懲戒解雇を
「のりこえねっと」共同代表・辛淑玉さん


 東京MXの番組「ニュース女子」で司会を務める東京新聞・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏の罪は深く重い。
一番の問題は、副主幹という肩書を持つジャーナリストがデマを出したということだ。これは、企業の管理監督責任だけで収まらない。ジャーナリズム全体の信用を失墜させたという意味では、懲戒解雇しか考えられない。
 東京新聞の謝罪記事については、ジャーナリズムの良心が一歩前進したのかなと思う。ただ、抗議文を送っている長谷川氏自身からは何の返答もない。
 番組放送以降、
ネット上では過激な言葉が止まらず、デマはすさまじい勢いで広がっている
。あの番組は差別を扇動するものであり、出てしまったデマを国として社会として訂正していかないといけない。
 これはデマなんだ。デマは社会的に裁かれるということを見せていかなければ。付いてしまった火をどうやって消すのか、本気で考えないといけない。


(引用終わり)

デマだデマだと慌てふためいて火消しに走っているのが笑える。
ジャーナリズム全体の信用を失墜させたとはよく言ったものだ。
沖縄二紙やパヨクメデイアは自分をジャーナリズムと呼べるような、真実を追求し正しく報道するという立派な仕事をしているのか。
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言論弾圧」はパヨクの特技

前記事でご紹介したように東京新聞は長谷川幸洋東京新聞論説委員がMCを務める東京MXテレビの「ニュース女子」が1月2日に放送した「マスコミが報道しない真実 沖縄・高江ヘリパッド問題の今」をパヨクたちが言論封鎖しようと躍起なっている。

朝日新聞、東京新聞、沖縄二紙のパヨクメディアである。

しかし、テレビ局側はそれに対し「メディアの言論活動を封殺する、ある種の言論弾圧だ」と反論している。

産経ニュース(2017/2/2)
【東京新聞「深く反省」】
放送局側は番組の妥当性強調 
MX「議論の一環」、DHCシアター「言論活動」

イメージ 1

MXテレビへの抗議に集まった人たち=2日午後、東京都千代田区(三枝玄太郎撮影)

 「ニュース女子」は、DHCシアター(東京)などが制作し、CS放送や地上波の東京MXテレビで放送されている。放送内容について、市民団体などが人権の侵害を訴える中、東京新聞は論説幹部の司会者としての責任を問題視して謝罪。一方、放送局側は番組の妥当性を強調し、メディアとして対応に濃淡が出た。
 
市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シンスゴ)共同代表は放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会への申立書で、自身が基地反対運動を扇動する黒幕であるかのように報じられ、人種差別的な表現
があったことを問題視。「放送倫理うんぬんですらなく、(報道は事実をまげないと定めた)放送法4条違反だ」と訴えている。
 一方、東京MXテレビは1月16日の番組で、「さまざまなメディアの沖縄基地問題をめぐる議論の一環として放送した。今後とも、さまざまな立場の方の意見を公平・公正に取り上げていく」と説明。DHCシアターは20日、公式サイトで見解を発表し、「言論活動を一方的に『デマ』『ヘイト』と断定することは、メディアの言論活動を封殺する、ある種の言論弾圧であると考える」と主張した。
 また、同社は現地での反対派取材を断念した理由について「取材者の安全に配慮した」とした上で、「数々の犯罪や不法行為を行っている集団を内包し、容認している基地反対派の言い分を聞く必要はない」とも訴えている。

■水島宏明・上智大教授(ジャーナリズム論)の話 「番組内容には問題が多い。取材者は公平な立場で取材対象と接する必要があるが、番組は「外国人が基地反対派を雇っている」などある種の陰謀論に支配されていた。放送局も制作会社も、裏を取ってない伝聞は報道しないというルールを順守すべきだ」

■八幡和郎・徳島文理大教授(政治学)の話 「
基地反対運動の実情に、多くのマスメディアが目を背けている角度から焦点を当てたという面はある。ただ、当事者にきちんと取材するのは当然のこと。事実関係の確認などで、脇の甘い点があって足をすくわれたのではないか」


(引用終わり)

さて、どちら言い分が正しいか。
最近「蓮舫二重国籍問題」で名を売った八幡和郎教授は「脇が甘かった」と中途半端ご高説。

辛淑玉が「人種差別的な表現があった」というのは番組を観る限り真っ赤な嘘であり、妄想の類の被害者意識である。
本人は朝鮮人であることをネタに商売しておきながら、「人種差別」と言い張る。
これでは在日朝鮮人の肩身が狭くなるばかりで逆効果である。

沖縄の真実に触れようとしない偏向メディアに問題の本質がある。
百田尚樹氏は沖縄二紙を批判しただけで叩かれた。

パヨクが好んで使う「言論弾圧」は実はパヨクの得意技なのである。

東京MXテレビに激励の電話・メールを!

0570-070-009
受付時間
月〜金 9:00〜19:00 (土・日・祝日は18:00まで)
皆様からのご意見・ご感想・ご質問をお寄せください。
今後の番組作り、編成に参考とさせていただきます。


⇒お問合せ・ご意見
https://s.mxtv.jp/present/webmaster/

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長谷川幸洋氏 がんばれ!

イメージ 1

東京MXテレビの沖縄の真実を語る報道を「言論封殺」しようとする動きが活発化している。
⇒2月1日の記事でご紹介した朝日新聞(1月28日付)社説も「ニュース女子」の番組を批判し、BPOに提訴した辛淑玉を応援していた。
そこへ今度は朝日新聞の子分のような反日東京新聞が一面で論説副主幹の長谷川幸洋氏が関係していたことを謝罪したと産経ニュースが報じた。

⇒産経ニュース(2017/2/2)
東京新聞「『ニュース女子』問題 深く反省」と朝刊1面で掲載
論説副主幹司会の東京MXテレビ番組


http://blog-imgs-100.fc2.com/p/o/n/ponko69/2017020201.jpg
東京新聞2日付朝刊1面に掲載された「『ニュース女子』問題 深く反省」と題した記事

 沖縄の米軍基地反対運動を扱った東京MXテレビの1月2日放送の番組「ニュース女子」で、東京新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏が司会を務めたことについて、東京新聞は2日付朝刊1面に「『ニュース女子』問題 深く反省」「論説主幹・深田実が答えます」「沖縄報道 本紙の姿勢は変わらず」との見出しを付けた記事を掲載した。

 記事によると、1月2日放送の番組について「その内容が本紙のこれまでの報道姿勢および社説の主張と異なることはまず明言しておかなくてはなりません」と指摘。その上で「事実に基づかない論評が含まれており到底同意できるものでもありません。残念なのは、そこのことが偏見を助長して沖縄の人々の心情、立場をより深く傷つけ」などとし、「他メディアで起きたことではあっても責任と反省を深く感じています。
とりわけ副主幹が出演していたことについては重く受け止め、対処します」とした
。この問題については「多くの叱咤の手紙を受け取りました」という。
同記事によると、長谷川氏が司会を務めた「ニュース女子」では、現地の反対派について「テロリストみたい」「雇われている」などと表現した。
 また、2日付朝刊5面にも「読者だより」として「ニュース女子」問題を掲載。読者らから批判や見解表明を求める声が相次ぎ寄せられ、「電話やファクス、メールや手紙だけでも二百五十件を超えました」としている。(WEB編集チーム)


(引用終わり)

かくなる上は井上和彦(軍事ジャーナリスト)は「現場から40キロ離れた場所」からレポートしていないで反対派のテロリスト達の真っ只中に飛び込み、囲まれて乱暴されながらレポートするしかないだろう。

県外からの応援者が居る事は間違いない。
かれらテロリストの叫ぶ罵声は関西風だったり、朝鮮人独特のなまりのある日本語だ。
かれらが好き好んでわざわざ沖縄くんだりまで行くわけが無い。
第一、「往復の飛行機代相当、5万円を支援します」と辛淑玉が共同代表の「のりこえネット」のアジビラには明確に書いてあるではないか。

東京新聞には「電話やファクス、メールや手紙だけでも250件を超えた」そうである。
しかし賛同の意見だけではあるまい。
反対の意見もたくさん送ろう。

東京新聞本社
住所: 〒160-0015 東京都新宿区大京町3−40
電話:03-3225-1131

⇒東京新聞政治ホットラインご意見受付

https://cgi.tokyo-np.co.jp/form/index.php?enquete_id=157

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