反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

沖縄

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反日朝日のお前が言うか

東京MXテレビの「ニュース女子」は関西の「そこまで言って委員会」の関東版と言ってもいい、本音で語る番組である。
当ブログでも再三ご紹介した。
特に1月2日の沖縄の反基地運動の実態をレポートした井上和彦氏の番組は秀逸であった。
ところが、これに過剰反応したのがパヨクたち。
のりこえネット共同代表の辛淑玉が自分の名前は番組上ボカされているにもかかわらず、名乗り出て名誉毀損だとBPOに訴えた。

⇒のりこえネットの辛淑玉がBPOに提訴の愚(2017/1/28)

  しかし朝日新聞が社説でこの「ニュース女子」の番組を批判していたことを今日初めて知った。
現場から40キロ離れた所からリポートしたのはケシカランというがそんな事は理由にならないだろう。
長谷川幸洋MCが「本当はトンネルを越えて現場まで行って欲しかった」と冗談交じりに言ったことを利用している。

朝日新聞社説(2017/1/28)
「偏見」番組 放送の責任わきまえよ

 
事実に基づかず、特定の人々への差別と偏見を生むような番組をテレビでたれ流す。あってはならないことが起きた。
 地上波ローカル局、東京メトロポリタンテレビジョン(MXテレビ)が、今月2日放送の「ニュース女子」という番組で、沖縄・高江に建設された米軍ヘリパッド問題を特集した。
 驚くのはその内容だ。
 軍事ジャーナリストを名乗る人物の現地報告は、建設に反対する人たちを遠くから撮影し、
「テロリスト」「無法地帯」などと呼んだ。
「過激な反対運動の現場を取材」とうたいながら実際には足を運ばず、約40キロ離れたところからリポートした。
 不可解きわまりない「取材」であり、論評である。
 
反対運動を支援してきた市民団体「のりこえねっと」の辛淑玉(シンスゴ)
さんは、番組で「運動を職業的に行っている」などと中傷されたとして、放送倫理・番組向上機構(BPO)放送人権委員会に人権侵害を申し立てた。
 当事者の動きとは別に、放送番組の質の向上をめざしてBPO内に設けられている放送倫理検証委員会も、MXテレビに報告を求めている。
 権力の介入を防ぎ、放送・表現の自由を守るためにNHKと民放連が設立した第三者機関のBPOにとっても、存在意義が問われる案件だ。視聴者・国民が納得できる対応を求めたい。
 問題の番組は化粧品会社DHC系列の制作会社がつくった。動画サイトでも公開されてはいるが、
周波数が限られ、公共性が高いテレビ電波が使われた点に見過ごせない問題がある

 放送法は、報道は事実をまげないですることや、意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすることを定めている。MXテレビは、番組の意図や放送までの経緯、社内のチェック体制などを早急に検証し、社会に広く説明すべきだ。
 抗議に対し制作会社はウェブサイト上で、反対派を「犯罪や不法行為を行っている集団を容認している」などとして、「言い分を聞く必要はない」と述べた。開き直りというほかない。
 気になるのは、反基地運動に取り組む沖縄への、根拠のない誹謗(ひぼう)中傷が、この数年、高まっていることだ。舞台はネットから街頭に広がり、今回はテレビで公然と語られた。
 放送は健全な民主主義を発展させるためにあり、番組は明らかにその逆をゆく。対立をあおり、人々の間に分断をもたらすことに放送を使う行いは、厳しく批判されなければならない。


(引用終わり)

BPOが正義の味方であるかのように語られているが、それがとんでもない間違い。

「周波数が限られ、公共性が高いテレビ電波が使われた点に見過ごせない問題がある」というが、TBS「サンモニ」の変更番組はお咎めなしか。

「反基地運動に取り組む沖縄への、根拠のない誹謗(ひぼう)中傷が、この数年、高まっていることだ」
というが、「根拠の無い誹謗中傷」ではない。
反基地運動家たちの道路封鎖で通行できずに生活を妨害されている現地住民の声、運動家に小突き回される市の職員の映像などが立派に証明している。

事実を報道してどこが悪い。

メディアの公正さを失っている反日新聞のお前が言うかである。
朝日新聞の主張の逆が正しいという永遠の定理がここでも証明されている。
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沖縄人と朝鮮人は日本人に排除、差別されて来たと

 たてまえ無しの本音で語る東京MXテレビの「ニュース女子」が取り上げた沖縄反基地運動の真相を、韓国人パヨクの辛淑玉が代表する「のりこえネット」とか称する市民団体が人権侵害だと提訴した。

JCASTニュース(2017/1/28)
「一方的に攻撃、公開処刑された」
「ニュース女子」問題で市民団体がBPOに申立て

沖縄の米軍ヘリパッド建設に抗議活動をする人々は「日当をもらっている」などと報道したテレビ番組「ニュース女子」に人権を侵害されたとして、「日当を払っている団体」として名指しされた市民団体「のりこえねっと」が2017年1月27日、会見を開き、放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送人権委員会に申し立てをしたと発表した。
同団体の辛淑玉(シン・スゴ)共同代表は会見で、「(番組によって)一方的に攻撃されました。公開処刑です」と怒りをにじませた。
「のりこえねっと」の辛淑玉・共同代表らが会見を開いた(画像は、同団体がユーチューブ公式アカウントで公開した会見動画のスクリーンショット)
「のりこえねっと」の辛淑玉・共同代表らが会見を開いた。

■番組では「のりこえねっとが反対派に日当を支払っている」と報道

17年1月2日にTOKYO MXで放送された「ニュース女子」は、沖縄・高江の米軍ヘリパッド建設について取り上げ、「過激な反対派の実情を現地取材」との触れ込みで放送された。その中で、反対派を「テロリスト」と表現したほか、「のりこえねっとが建設反対派の人々に日当2万円を支払っている」などと指摘した。
放送後の5日、のりこえねっとはウェブサイトで番組に対して抗議声明を発表。
組内容を「虚偽報道」とし、「私たち『のりこえねっと』関係者は同テレビ局から事前にまったく取材を受けておらず、意見の聴取はおろか単純な事実確認すらされていません」「同番組によって傷つけられた人権と名誉の回復と補償を求めるため、必要なあらゆる手段を講じます」と表明した。

■制作会社は「言い分聞く必要ない」と主張

一方、番組を制作したDHCシアターは20日、放送後に「数多くのメディアからの質問、政治活動団体からの批判などを頂きました」として、公式サイトで「番組見解」を発表。日当について「貰ったと証言されている方がおり、その茶封筒は反対派で占拠されている状態の基地ゲート前で拾われ、証言と茶封筒の金額が一致しているところからも合理的な疑いを持たざるをえません」としたほか、のりこえねっとに取材をしなかった点も「数々の犯罪や不法行為を行っている集団を内包し、容認している基地反対派の言い分を聞く必要はないと考えます」などと主張した。
こうした中で、のりこえねっとは27日の会見で、番組内容は虚偽・不公正であり、名誉が毀損されたとしてBPOに申し立てをしたことを明らかにした。放送局のTOKYO MXに対しては、放送内容について同番組枠で検証・訂正することや、同局で謝罪放送を行うことなどを求めている。
番組で名前が出されていた辛淑玉さんは、「一方的に攻撃されました。公開処刑です。電波の中で名前をあげて、私もウチナーンチュ(沖縄の人)も『こいつらは国家の敵なんだ、叩いてもいいんだ』ということで吊るされたんです」と怒りをにじませていた。


(引用終わり)

その通り。基地に反対する沖縄人もそれに加担する本土のパヨクも「国家の敵」であり叩くべきである。
そのどこが悪いのだ。

沖縄タイムズと琉球新報は辛淑玉の言い分を次のように伝え、応援している。
一部を引用すると・・・

辛淑玉
「歴史や文化は異なっているが、ウチナンチュも在日朝鮮人も、日本の国家体制によって植民地支配を受け、人間としての権利を保障されず、排除・差別されてきた。
ウチナンチュは日本国籍を付与された一方で島ごと奪われ、沖縄戦では「国体」や本土の日本人を守るための捨て石にされた。敗戦後は膨大な米軍基地を押し付けられ、いまも命・生活・人間の尊厳など多くを奪われ、抑圧されている。
朝鮮人は、頼んでもいないのに帝国臣民にされ、日本兵の下請け・弾よけとして最も危険できつい労役につかされた挙げ句、敗戦後は日本国籍を一方的に剥奪(はくだつ)され、国籍がないことを理由に戦後補償の対象から外され、「外国人」として排除、差別を受けてきた。
経緯に違いはあっても、植民地支配の対象とされてきた点では同じ位置に立たされている」


彼女の思想信条が如実に現れている。
日本に巣食う一部の朝鮮半島人は歴史を捏造し、被害者面をして自らは日本の豊かな社会生活を享受しながら日本国をヘイトし恐喝する。

このところ韓国が日本に対して国際常識を逸した行動を起こしており、日本人はそれに対して心底から憤りを覚えている。
したがって、辛淑玉の言い分など何一つ心に響かない。

「朝鮮人は日本から出て行け!」というのはヘイトだと最近規定されたようだが、ヘイトの叫びを上げたくなる人達の気持ちはよく分かる。

過去記事でも紹介したように、「のりこえネット」の飛行機代5万円を出すというチラシの「辛淑玉」の部分はボカされていて判読不可能だった。


http://blog-imgs-100.fc2.com/p/o/n/ponko69/2017012901.jpg

http://blog-imgs-100.fc2.com/p/o/n/ponko69/2017012902.jpg

井上和彦
「びっくりしたのはね、ここにね、韓国の方ですね、確かね」

情報提供者
「そうですね」


http://blog-imgs-100.fc2.com/p/o/n/ponko69/2017012903.jpg

井上
「福島みずほさんも!びっくりしたのは、5万円上げますって書いてあるじゃない」

情報提供者がチラシを読む
「あとは自力でがんばってください」

スタジオのニュース女子たち
「ええっ!?」

ナレーション
「いったい何を頑張れというのだろうか?」


この後、2万円の日当を入れてあったと見られる茶封筒などが現地の人から紹介された。

既存マスコミが報道しない沖縄の真実を報道する番組を抹殺してはならない。

日本の重要な安全保障の問題を、ありもしない人種差別の話にすり替えるな。

真実を報道するMXテレビとスポンサーのDHCに声援を送ろう。

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「沖縄ヘイトだ」と叫ぶパヨクは韓国化した

 DHCがスポンサーの東京MXテレビ「ニュース女子」はコメンテーター達が本音を語ってとても面白いとこのブログでも度々ご紹介した。
トランプ大統領を予測した木村太郎氏や藤井厳喜氏等も出演。
既存メディアの嘘をズバリと暴いていて痛快だ。

日本のパヨクの実態を暴いた番組はいたくパヨクを刺激したらしく、パヨクの半狂乱ぶりが見ものだ。

バズフィード日本版もそのひとつ。
沖縄の反基地運動が沖縄の住民に迷惑を掛けているという実態を暴かれて、「日当をもらってるなんて嘘だ」と反発した。

反日の韓国を批判するとヘイトだという。
沖縄の反基地運動家を批判するとヘイトだという。
言論の自由を叫ぶパヨクは保守派の主張をヘイトだと非難する。

その典型的な例が、沖縄の反旗地運動の真相を伝えた東京MXテレビの言論を封殺しようとする反日左翼メディアである。

それはアパホテルを攻撃した中国に通底する。

⇒バズフィード(2017/1/18)
「沖縄ヘイト」と批判集まる番組「ニュース女子」 制作のDHC側に見解を聞いた
TOKYO-MXTVで放送されている「ニュース女子」への批判が高まっている。製作著作を担うDHC側は、この問題をどう捉えているのか
籏智 広太 BuzzFeed News Reporter, Japan


「沖縄の反対派は日当をもらっている」などと報道をしたTOKYO-MXTVの番組「ニュース女子」への批判は、制作を担当するDHC側へと広がっている。
「歪曲」「沖縄ヘイト」などの指摘に対し、1月16日の番組では、初めて見解を出した。しかし、「議論の一環として放送」という15秒間の説明に批判はさらに拡大した。

「1月2日に法相しました沖縄レポートは、様々なメディアの沖縄基地問題をめぐる議論の一環として放送いたしました。
今後とも様々の方のご意見を濃い弊・公正にとりあげてまいります」

これ以上のコメントはないのか。TOKYO-MXTVの広報担当者はBuzzFeed Newsの取材に対し、こう答えた。

「お伝えできる当社からのメッセージが16日に放送したメッセージです。今後どういったコメントをするかしないかは未定となっています」

一連の経緯を振り返る。


(中略)

5万円は日当ではなく報道は「歪曲」で、「まったく取材を受けていない」などと、抗議声明を出していた。

(5万円が日当だなどと番組で誰も言っていない。交通費が支給されるといっている。歪曲しているのはのりこえネットとバズフィードの方だ)

また、井上氏は「トラブルに巻き込まれる可能性がある」「ここから先は危険」と説明して、反対運動の現場に言っていないが、そのリポートは高江から約40キロも離れた場所だった。

(翌週長谷川幸洋MCが「井上さんトンネルの向こうの高江に行けばよかった。残念だ」と言っている。
井上氏は行きたかったが周囲が止めたと言っている。
高い飛行機賃を出して沖縄まで来たのに行けなかったのは残念だったとも言っていた。
40キロも離れた所から、迷惑している住民に実情を聞いたことを反対派は根に持っている。
確かに井上氏はトンネルの向こうに行って反対派にボコボコにされて傷だらけで帰ってくれば良かったのだ。)

番組は、化粧品販売大手DHCグループ傘下「DHCシアター」が製作著作を担う。BuzzFeed Newsは一連の問題への見解をDHCに問い合わせた。
回答は「それにつきましては、当社としては回答しかねる」。
吉田嘉明会長のチェックを経たうえでの回答という。

「回答できない理由」を改めて問おうとしたところ、広報担当者からは「できないのではなく、しないということです」と返答があった。


(中略)

DHCの吉田会長は、「会社概要」の「会長メッセージ」で在日コリアンを「似非日本人」などと表現している。

本物、偽物、似非ものを語るとき在日の問題は避けて通れません。この場合の在日は広義の意味の在日です。いわゆる三、四代前までに先祖が日本にやってきた帰化人のことです。
そういう意味では、いま日本に驚くほどの数の在日が住んでいます。同じ在日でも日本人になりきって日本のために頑張っている人は何の問題もありません。立派な人たちです。問題なのは日本人として帰化しているのに日本の悪口ばっかり言っていたり、徒党を組んで在日集団を作ろうとしている輩です。いわゆる、似非日本人、なんちゃって日本人です。政界(特に民主党)、マスコミ(特に朝日新聞、NHK、TBS)、法曹界(裁判官、弁護士、特に東大出身)、官僚(ほとんど東大出身)、芸能界、スポーツ界には特に多いようです
。芸能界やスポーツ界は在日だらけになっていてもさして問題ではありません。影響力はほとんどないからです。問題は政界、官僚、マスコミ、法曹界です。国民の生活に深刻な影響を与えます。私どもの会社も大企業の一員として多岐にわたる活動から法廷闘争になるときが多々ありますが、裁判官が在日、被告側も在日の時は、提訴したこちら側が 100%の敗訴になります。裁判を始める前から結果がわかっているのです。似非日本人はいりません。母国に帰っていただきましょう。

(会長メッセージより抜粋)


「ニュース女子」の問題拡大とともに、この記載に関しても批判の声が高まっている。

ツイッター上などには「イメージダウンにもほどがある」「DHCの商品はもう二度と買わない」などとのコメントがあり、「#DHC不買」というハッシュタグまで現れている。


(引用終わり)

会長の言うとおりだ。
何の間違いもない。
DHCシアター側はホームページで当然反論した。


⇒DHCシアター(201/1/20)
運営から ニュース女子番組見解について
DHCシアター「ニュース女子」#91についての見解


 スカパー!プレミアムサービス547chDHCシアター・YouTube及びTOKYO MX他で放送中の「ニュース女子」#91で放送しました井上和彦氏による沖縄リポートについて、数多くのメディアからの質問、政治活動団体からの批判などを頂きました。
下記に番組及びDHCシアターの見解を表明いたします。

1) のりこえねっとのチラシに記載された5万円と茶封筒の2万円について
当該VTRではのりこえねっとのチラシを元に5万円の交通費が支払われていると紹介しましたが、これはその是非を問うものではなく、事実のみを紹介したものです。
また、日当2万円の根拠についても、貰ったと証言されている方がおり、その茶封筒は反対派で占拠されている状態の基地ゲート前で拾われ、証言と茶封筒の金額が一致しているところからも合理的な疑いを持たざるをえません。
さらにVTRでは「可能性を指摘する」ものとし「2万円の日当」を断定するものではなく、疑問として投げかけております。以上のことから、表現上問題のあったものだとは考えておりません。

2)二見杉田トンネルの向こう側の取材を断念した件について
高江ヘリパッド周辺はご存知のように反対派の暴力行為や器物破損、不法侵入などによって逮捕者も出るほど過激化しておりますが、こうした事実だけでなく、地元の方々からは二見杉田トンネル以降にもいくつかの危険があると助言されております。
証言によれば、二見杉田トンネルは高江までは距離がありますが、以前同トンネルから4、5キロほど離れた汀間漁港で反対派の方と高江の作業員の方との交通事故があり、これは高江の作業現場から汀間漁港まで、反対派の方が作業車を追い回した結果起きてしまった悪質な事故であったこと。
またトンネルから高江ヘリパッドの間では基地反対派によって車両のナンバープレートが記録され、基地ゲート前に到着する前に暴力的に阻止された、等々の証言。
これらの情報の中には裏取りができないものもあり、番組では一切使用しておりませんが、番組制作者としては事前調査の段階で、こうしたリスクも踏まえ、現場取材者や協力者、撮影スタッフの安全に配慮するのは当然のことと考えます。

3)基地反対派の取材をしないのは不公平との批判について
そもそも法治国家である日本において、暴力行為や器物破損、不法侵入、不法占拠、警察官の顔写真を晒しての恫喝など数々の犯罪や不法行為を行っている集団を内包し、容認している基地反対派の言い分を聞く必要はないと考えます。

4)「のりこえねっと」の抗議声明について
声明には『「韓国人がなぜ反対運動に参加するのか」などと、人種差別にもとづくヘイト発言を行いました。』とありますが、外国人の政治活動については、昭和53年、マクリーン事件の最高裁判決で、「外国人の政治活動の自由はわが国の政治的意思決定又はその実施に影響を及ぼす活動等を除き保障される。」と示されたように、外国人の政治活動の自由は全てが保障されているわけではなく例外があります。
その上で問題提起していることは、人種差別、ヘイトスピーチに該当するとは考えておりません。
これら言論活動を言論の場ではなく一方的に「デマ」「ヘイト」と断定することは、メディアの言論活動を封殺する、ある種の言論弾圧であると考えます。

DHCシアターでは今後もこうした誹謗中傷に屈すること無く、
日本の自由な言論空間を守るため、良質な番組を製作して参ります。

2017年1月20日

株式会社 DHCシアター
代表取締役社長 濱田麻記子

番組チーフプロデューサー
山田 晃


(引用終わり)

度々言うように、パヨクは言論活動を弾圧するなと言いながら、反対する言論を嘘で固めた屁理屈で弾圧しようとしている。
今回のその典型的な例のひとつだ。

Ponkoは今ままでいくつかのDHC商品を愛用していたが、これからは益々DHC商品を買うことにしよう。
皆さんもパヨクと戦うDHCを応援していただきたい。

【追記】「虎ノ門ニュース」も真実を語る番組として大変ためになる。
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東京MXテレビ「ニュース女子」を総攻撃

関西には本音で語る「そこまで言って委員会」という番組があるのに関東地方では放映されないと残念に思っていたら、毎週月曜日の午後11時から東京MXテレビの「ニュース女子」があった。
「タテマエや綺麗ごとは一切なし!」というサブタイトルで長谷川幸洋氏をMCに、一癖ある評論家達と若くて美しいニュース女子達が本音を語る。

昨年の12月26日に放映された「ニュース女子」は「保育園落ちた日本死ね!」のガソリーヌ山尾や、朝日新聞、沖縄2紙の左翼メデイアを叩いて痛快だったことは過去記事でご紹介した。

⇒今年も反日勢力を斬る(207/1/1)

⇒「ニュース女子」の沖縄批判にパヨクが激怒(2017/1/8)

 このなかで、リポーターを務めた井上和彦氏は「現場に行っていない」「市民活動家は日当を貰っていない」とパヨク達が怒り出して納まらない。

東京MXテレビ「ニュース女子」(2017/1/9)
正月草々、ニュース女子に「ヘイト」「捏造だ」と抗議殺到


病気から回復した西川史子が久々にサブキャスターに復帰。
やっぱり彼女が長谷川氏の隣に座るとバランスがいい。

長谷川 幸洋
「2日からニュース女子がツイッターで大炎上してるんですよ!


イメージ 1

「のりこえネット」とか称する左翼団体が5万円の交通費を出すから沖縄の反基地運動に集結せよとハッパを掛けたのは、配布されたチラシから一目瞭然。

井上和彦
「ネトウヨ・沖縄韓国ヘイト・レイシストは彼等の3種の神器みたいなもんだ」

井上
「中国が沖縄基地反対運動の人達に接触していると公安調査庁も把握している」

長谷川
「こういうことを報道すると、こういう風に色々と波風騒いで恫喝されるのだということがよく分かった」

スーパー
「他局が全く報道しない気持ちも分かりました」


その恫喝はすさまじい。

朝日新聞系のハフポストが「ニュース女子」を消してしまおうと必死だ。


⇒ハフポスト(2017/1/18)
津田大介さんがテレビ番組出演を辞退 「ニュース女子」報道を疑問視

執筆者: 安藤健二

東京の地上波テレビ局「TOKYO MX」の番組「ニュース女子」での沖縄報道が問題視されていることを受けて、ジャーナリストの津田大介
さんが1月18日までに同局の別のニュース番組への出演を辞退した。
津田さんが出演を辞退したのは、堀潤さんがMCを務める「モーニングCROSS」。津田氏はゲストとして何度も出演していたが、1月17日に、「『ニュース女子』について何らかの検証や総括などがない限りは出演しないつもり」と自身のTwitterに投稿した。
津田さんはハフィントンポストの取材に対して、以下のようにコメントした。

“モーニングCROSSは1月と2月にそれぞれ1回ずつ出演予定が入っていたのですが辞退させていただくことにしました。既にMX側には伝えており、了承いただいてます。理由は既に同番組への出演を辞退された安田浩一さんと同じです。
既にBPOに人権侵害の申し立てが行われているので、BPOがそれをどう判断するのか、その結果を受けてMXがどう対応するのか見届けた上で、今後については考えようと思います

ジャーナリストの
安田浩一
さんは、「ニュース女子」の沖縄報道への批判・抗議を「モーニングCROSS」で行いたいという希望をテレビ局側に伝えたが、実現しなかったことを理由に、「モーニングCROSS」出演を見合わせていた。

■「ニュース女子」の沖縄報道とは?

問題となった「ニュース女子」は、化粧品会社のDHCがスポンサーで、東京・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏らが司会を務める番組だ。

1月2日に放送された第91回の「沖縄基地反対派はいま」という特集では、沖縄・高江地区のヘリパッド建設現場での反対運動について、ジャーナリストの井上和彦さんが「運動家の人たちが襲撃してくるということを言ってるんですね」と述べたり、普天間飛行場の周辺で「2万」と書かれた茶封筒が見つかったとして「反対派は日当をもらってる?」「反対派の人たちは何らかの組織に雇われている?」などのテロップやナレーションが流れたりした。
沖縄の地元メディアは、この報道に反発。
沖縄タイムスは
1月11日付で「真偽不明 悪意むき出し」とする社説を掲載した。
琉球新報も12日付で「ヘリパッド建設に反対する市民をテロリストに例える内容の番組を放送した」と番組内容を詳細に紹介。東京のMX本社前で抗議行動があったことなどを取り上げている。


(引用終わり)

茶髪の津田大介は一体何様だと思っているのか。
安田浩一は中核派ジャーナリストで桜井誠氏の天敵である。
「モーニングクロス」はチラリと観た事があるが、なにやらパヨク集団が喋っていたような。

⇒ハフポスト(2017/1/19)
声を上げる人を嘲笑する人々〜「ニュース女子」の暴力〜
(雨宮処凛)


ただただ言葉を失った。

1月2日に放送されたTOKYO MX「ニュース女子」という番組を見ての感想だ。ご存知の通り、この番組では沖縄・高江のヘリパッド建設に反対している人々に対して、悪意剥き出しの言説を垂れ流し続けた。
反対運動をしている人々を「連中」呼ばわりし、「襲撃してくる!」「危ない!」などと、まるで猛獣・珍獣のような扱い。更には反対運動をしている人々は土日休みで平日には「出勤」している、「シルバー部隊」として「逮捕されても生活に影響がない」65歳以上の人々が動員されている、日当を貰っている等々、開いた口が塞がらないようなメチャクチャな言い分が堂々と放映されたのである。


(警告の張り紙をしようとした市の局員を集団で襲撃しているVTRを雨宮氏は見ただろうか。警察官と対峙してネットを揺さぶる活動家の姿はどう見ても「猛獣・珍獣」である。
警察官の一人が思わず「土人!」と呟いたことに深く同情する)

いちいち反論するのもバカらしいが、もちろん、反対運動をしている人に日当など出ているわけはないし、それぞれがそれぞれの思いで、手弁当で参加しているわけである。この「ニュース女子」の報道がいかにいい加減であるかはBuzzFeedがしっかりとした検証記事を書いているのでぜひ一読してほしい。

(トランプ氏もバズフィードの本家をケナしていたな)

(中略)

この国の民主主義の未熟さも思い知った気がした。
とにかくこの国の多くの人は、「声を上げる人」が嫌いなのである。
それは私自身、多くのことで声を上げ、バッシングされてきたからよく分かる。
貧困、生活保護、労働、原発、秘密保護法、安保法制、沖縄、オリンピック反対などなど、今まで多くの問題で声を上げ、デモなどに参加してきた。そのたびに、多くのバッシングに晒されてもきた。


(以下略)

「声を上げる人が嫌い」なのでなく、その内容が問題なのだ。
それに気付かず言いたい放題のパヨクたち。
君達こそ不当なバッシング、ヘイト、言論封殺をしているではないか。

辛淑玉はBPOに人権侵害を申し立てるとか。
他人の人権を侵害し、報道の自由を奪おうとするパヨクたちこそ言論テロリストである。

雨宮 処凛
作家、社会運動家。当初は「ミニスカ右翼」と呼ばれた右翼活動家だったが、後に「ゴスロリ作家」を称する左派系論者に転向した。 近年はプレカリアート問題に取り組み、日本ジャーナリスト会議賞を受賞している。(ウィキペディア)
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外来人は沖縄を心配して頂かなくて結構

イメージ 1
    写真中央は先日逮捕された反対運動のリーダー沖縄平和運動センターの山城博治議長

 1月2日にオンエアーされた東京新聞MXテレビの「ニュース女子 ★タテマエや綺麗ごとは一切なし!」に沖縄の基地反対派は日当をもらっていると指摘されたことで、パヨクがいきり立っている。

 軍事ジャーナリストの井上和彦氏は抗議活動をしている現場から離れた所からリポートしているから意味が無いとか、日当2万円の茶封筒には証拠が無いとか言いたい放題。

反対派の暴力行為により高江ヘリパッドに近寄れないと井上氏はレポートしている。

井上和彦
「私ははるばる羽田から飛んできたんですけど、足止めを食っているという状況なんですよ」


イメージ 2



往復の飛行機代相当、5万円を支援します。あとは自力でがんばってください!」(のりこえネット)

イメージ 3



さらに「のりこえネット」の在日三世の辛淑玉に対する人種差別にもとづくヘイト発言だと批判。

しかし井上氏は「ここに韓国の方の名前ですね」と辛淑玉らしき名前を指差すが、ボカされていて読み取れない。
福島みずほの顔写真だけは流した。

「ヘリパッド建設を批判する者の中には日本以外の国籍を持つ人も多数いるが在日を含むマイノリティにとって重大な問題だ」そうだ。

日本の国籍以外の方は沖縄のことを心配して頂かなくて結構。
大きなお世話だ。

我那覇 眞子(キャスター)
「たとえば韓国から基地反対デモの活動に来た男性が奥さんと来て捕まって(留置所の)中に居たんですよ。奥さんに対して愛の手紙を書いたと。その手紙が新聞記事に載る。沖縄の新聞社は犯罪を美しいストーリーに書き換えちゃうんです。この人はやっちゃいけない事をやったから(監獄の)中に居る筈なのに、それは置いといて、なんて美しい反戦平和運動なんだろうみたいなこと言ってるんですよ」

井上和彦
「新手の韓流映画かい!そんな中での警察の人も大変ですよね」

我那覇
「そうなんですよ。我々からしたら、地元の住民の人に迷惑かかっているのに取り締まらないのかと思いますけど、地元の警察の方は出来る限りは毎日頑張ってて、何よりもその仕事するべき警察のトップはあの方です。翁長知事なんです」


イメージ 4



⇒BuzzFeed(2017/1/7)
「沖縄の基地反対派は日当もらっている」MX報道 その根拠となる取材と証拠とは


ニュース女子」は株式会社DHCシアターがスポンサーの「ニューストーク番組」。バラエティ色もある報道番組だ。東京・中日新聞論説副主幹の長谷川幸洋氏がMCを務めている。
1月2日の番組では「沖縄・高江のヘリパット問題はどうなった?過激な反対派の実情を井上和彦が現地取材!」と題して、沖縄・高江の米軍ヘリパッドへの反対運動を、軍事ジャーナリストの井上氏が沖縄から報じた。
番組の触れ込みは「マスコミが報道しない真実」。
井上氏は「抗議している連中」に「近づいたら危ない」などと、現地の状況を報告。「地元の人が畑にもいけない」「機動隊の人たちが暴力を振るわれているのに、救急車を止めた」「テロリストみたい」などと地元住民とともにリポートした。
ただ、これらのリポートは抗議活動が実施されている現場からではない。


(中略)

井上氏は「このトンネルをくぐっていくと高江ヘリパッド建設現場」とリポートしているが、実際には「現地」から約40キロ離れているようだ。

(中略)

「ニュース女子」の報道に対し、「のりこえねっと」側は強く反発した。1月5日、「『のりこえねっと』および共同代表・辛淑玉を誹謗中傷する虚偽報道に対する抗議声明」とする抗議声明をFacebook上に出した。

(中略)

「のりこえねっと」共同代表の一人である在日三世の辛淑玉に対し、「韓国人がなぜ反対運動に参加するのか」などと、人種差別にもとづくヘイト発言を行いました。
これも取材をすれば簡単に分かることですが、ヘリパッド建設を批判する人々の中には日本以外の国籍を持つ人も多数います。米軍基地をめぐる日米両政府の沖縄への強権的・差別的対応は、国籍にかかわらず、この国で生きるすべての人々、とりわけ在日を含むマイノリティにとって重大な問題だからです。にもかかわらず、辛淑玉が在日であるからという理由でその活動を否定的に報道することはヘイトスピーチそのものであることを、同テレビ局は深く認識すべきです。

2万円の茶封筒は?

一方、「2万円」が配られたという封筒の出自は、番組中では明らかにされていない。最後まで、反対派との関係は分からないままだ。
日当という表現は使われていないが、反対運動の一部のメンバーが沖縄の都市部から遠く離れた高江に通うために、「行動費」として月1万円とガソリンの現物支給を受けていることは、地元紙・沖縄タイムスや琉球新報が報じている。

また両紙は、辺野古沖での「海上抗議」の参加者の食費を負担する反対団体があることも報じている。ただ、一般の参加者たちに「行動費」や日当は支払われておらず、弁当も自腹だという。


(中略)

TOKYO-MXTVの見解は

「のりこえねっと」の抗議声明には、「取材を受けていない」と書かれているが、真相はどうなのか。また、TOKYO-MXTVはどこまで事実を確認しているのか。

BuzzFeed Newsは1月6日午前に、同社に取材を申し込んだ。7日午前11時現在、以下のような返答を受け取っている状態だ。

「この度、貴殿より頂いております1月2日放送の『ニュース女子』についてのご質問ですが、状況確認及びご回答の可否も含めて、結論が出ておりません事をお伝えいたします。お問い合わせありがとうございました」

回答があり次第、記事にする予定だ。


(引用終わり)

大いに結構。
真実を明らかにして欲しい。
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