反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

靖国神社参拝問題

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
「失望したアメリカ」に失望したと
 
 中国は唐突に新しい防空識別圏を設定し、緊張の高まる尖閣諸島をその中に含めた。
圏内を通過する各国の航空機のフライトプランの提出を要求したが、日本は拒否した。
ところが、アメリカはフライトプランの提出を黙認したのは理解できないと櫻井氏はいう。
 
まったくである。
 
安倍首相が靖国神社と鎮霊社に参拝したことは健全なナショナリズムを示したものだとも櫻井氏はいう。
 
そのとおりである。
 
寺島実郎ごときは何かと言うと「偏狭なナショナリズム」という馬鹿のひとつ覚えのレッテルを貼って事を済ませようとする。そこには悪意すら感じる。
 
 幸いなことに、産経新聞の直近の世論調査によれば、日本の若者は安倍首相の靖国神社参拝を支持している。
健全なナショナリズムが若者たちの間に育っていることに安堵する。
 
尖閣諸島を巡って、中国が強引に日本の領土を掠め取ろうとしているのに、どっちつかずの姿勢をアメリカが示している事が中国を増長させているだとアメリカを批判。
 
御意!
 
アメリカは現状維持を要求する相手を40年間ずっと間違えてきた。
現状を武力で変えようとする中国にではなくて、日本に注文して来ている。
 
まさしく!
 
櫻井よしこ氏も石原慎太郎氏のように反米ではなくて嫌米になったのではないか。
 
                       イメージ 1イメージ 2
 
産経新聞(2014/1/6)
【美しく勁き国へ】米への失望禁じ得ず
 
アメリカよ、どうしたのだと、思わず尋ねたくなる。
わが国唯一の同盟国であるアメリカを最重要の戦略的パートナーと位置づけつつも、いま、私は、オバマ政権への失望を禁じ得ない。
安倍晋三首相の靖国神社参拝を受けて、東京の米国大使館が「日本の指導者が近隣諸国との緊張を悪化させる行動をとったことに米国は失望している」と表明したことに、失望と懸念を抱いている。
 米国の反応を、膨張し続ける中国がどう解釈するかを考えれば、オバマ政権が長期的視点で中国の戦略を分析し、その真意を測ることをおろそかにしてはいないかと、懸念せざるを得ない。
国務省も大使館同様の声明を発表した。米国は靖国問題が政治的要素となった経緯についてどれほど調べた上で発表したのだろうか。
 靖国参拝が問題視され始めたのは、歴代の日本国首相が合計60回の参拝を果たしたあとの1985年9月だった。いわゆる「A級戦犯」合祀(ごうし)が明らかになった79年以降も、歴代首相は6年半にわたって21回参拝した。中国の非難はそのあとだ。時間軸で見る中国の靖国参拝非難は、同問題が中国の政治的思惑から生じたもので、日本たたきのカードであることを示している
12月26日、安倍首相は靖国神社のみならず鎮霊社にも参拝し祈りをささげた。鎮霊社には靖国に祀(まつ)られていない全ての戦死者、日本人のみならず外国人戦死者の霊も祀られている
靖国の英霊にも、鎮霊社の英霊にも、さまざまな民族と宗教の人がいる。両御社での鎮魂の祈りは、宗教、民族および国境を越えてなされていることを心に刻みたい。
 首相の参拝意図は、直後の会見で「不戦の誓い」を表現を変えて三度繰り返したことにも見られるように、平和を守り二度と侵略戦争はしないとの誓いである。その上で日本に命をささげた人々に心からの哀悼の誠をささげるものだ。オバマ大統領がアーリントンで祖国に殉じた英霊に敬意を表し祈りをささげるのと何ら変わりはない。指導者として、当然の責務である。
 米国が日中関係に踏み込むのであれば、靖国神社参拝という、すぐれて精神的な事柄の前に、法治国家の指導者として他に踏み込むべき事柄があるのではないか。
 たとえば尖閣諸島である。国際法上も日本国領土であることが明らかだからこそ、日本占領のとき、米国はこれを施政権下においたのではなかったか。であれば、尖閣諸島は日本国の領土であるとの見解を明らかにしてもよいのではないか。法を無視し、軍事力を背景にした中国の膨張主義の前に、どちらにもくみしない米国の姿勢が中国の尖閣領有への主張を増長させる要素のひとつとなっていることに、留意せざるを得ない。
だがここで急いでつけ加えたい。日本人が日本の領土である尖閣防衛の任務を果たすのは当然であり、米国の助力を努々(ゆめゆめ)、当然と思ってはならない。同時に、尖閣諸島の地政学的および戦略的重要性を認識すれば、米国が立場を明確にして尖閣に対する中国の冒険主義を抑制することは米国の国益にも合致する。
 尖閣問題についても、靖国問題と同じく、事実に基づいた長期的観察を行い、それを大きな戦略的枠組みの中で分析する必要がある。
 
 米国は常に「現状変更は好ましくない」との牽制(けんせい)球を日本に投げてきた。日本政府は中国の反発への恐れと、米国の意向の尊重という2つの要素を前に、尖閣諸島が明確な日本国領土であるにもかかわらず、船だまりも作らず、日本国民の上陸も許さず、現状維持に終始してきた
 対照的なのが中国だ。彼らは日本の反発を無視し、米国の出方をうかがいながら、サラミを切り取るように少しずつ、現状変更に挑み続けてきた。
 振りかえってみよう。78年、トウ小平は日中間に棚上げ合意など存在しないにもかかわらず、記者会見で「棚上げに合意」と発表した。中国の現状変更への挑戦はこの時点から始まっている。以来40年余り、中国の野心は全く衰えていない。東シナ海における彼らの執拗(しつよう)さは、南シナ海でベトナムやフィリピンから島々を奪い続けてきた執拗なる40年と重なる。つまり、現状維持を要求する相手を、米国はずっと間違えてきたと言わざるを得ない
11月23日に中国が突如尖閣を含む形で防空識別圏(ADIZ)を設定した。ホワイトハウスはいち早く「日本との緊張を高める、必要のない挑発行為だ」として中国を強く批判したが、12月4日、バイデン副大統領は北京での習近平主席との会談でADIZを撤回せよとは要求しなかった。加えて米政府は「外国の航空情報に合わせるのが望ましい」として事実上、民間機に飛行計画の提出を促した。
 ADIZに関する国際社会の常識を変え、領空であるかのように扱う中国に、撤回を求めないオバマ政権の、守るべき原理原則や価値観とは何なのだろうか。
 米国国務省は、靖国参拝に関して推移を見守るという。米国の大戦略や方針が定かでないかに見えるいま、大事なのは日本の国家意思の堅固なることだ。激変する日本周辺の状況の中で、日本は偏狭であってはならず、健全な民主主義国家でなければならない。そのために必要なのが健全なナショナリズムである。安倍首相が鎮霊社に祈りを捧(ささ)げ、靖国神社を参拝したことは、その意味で極めて正しいことなのだ。
***************************************   
櫻井よしこ氏に同意される方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログランキング
『FC2ブログランキング』 
***************************************
 日本のマスメディアは世界中が安倍首相の靖国神社参拝を批判し、安倍首相は四面楚歌であるかのような偏向報道をしているが、事実ではない。
 
 東京裁判の有効性を否定したインドのパール判事の話は有名だが、そのインドの識者が「中韓の批判は正当ではない」と中韓に批判を加えた。
その歴史認識は正しく、中韓の言い掛かりは外交カードに過ぎないとしている。
 
 自由と民主主義、同じ価値観を持つ国々と連携していくことこそ、日本の生きる道である。
一党独裁の中国と北朝鮮。中国の小華であろうとする韓国は日本が組むべき相手ではない。
 
産経ニュース(2014/1/6)
「中韓の批判に合理的正当性なし」インドの元国家安保委事務局長補
 
 米国やアジアの政治・安全保障に詳しいインドのラジェスワリ・P・ラジャゴパラン氏は産経新聞と会見し、安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐる中韓などの批判について、「合理的正当性はない」などと語った。主な発言は次の通り。(ニューデリー 岩田智雄)
 どの国も亡くなった兵士に敬意を表する権利がある。安倍首相の靖国参拝をナショナリズムの高まりや軍国主義の復活とみるべきではない。
 日本の首相は何人も靖国神社を参拝しているが、1985年の中曽根康弘氏の参拝に中国が抗議を始めるまでは、今回のように問題視されることはなかった。中国の経済的台頭などが厳しい反応の背景にある。
 日中間の第二次大戦に関する問題は78年の平和友好条約調印で終わっている。中国は再びこの問題をむしかえし、韓国も異議を唱えているが、そこに合理的な正当性はない。
大戦の戦犯を裁く東京裁判で、インド人のパール判事は、日本人を誰もA級戦犯に分類すべきではないと主張した。当時、インドには日本軍の行動に理解を示す者もいた。今日においても日印両国はアジアの平和と安定をどう図るかで多くの共通の認識を持つ。
 インドが今月26日に行われる共和国記念日の軍事パレードに安倍首相を賓客として招いていることは、大きな政治的メッセージを含んでいる。両国は米国を含めて対話を深め、安全保障分野などで協力をさらに進めるべきだ。 
    
【ラジェスワリ・P・ラジャゴパラン氏】 
インドのシンクタンク、防衛研究所の研究員を経て2003〜07年に印国家安全保障委員会事務局長補。07年7月から印シンクタンク、オブザーバー研究財団に入り、現在上席研究員。
********************************************   
世界は中韓だけではないと思う方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログランキング
『FC2ブログランキング』 
******************************************** 
 

開く トラックバック(4)

 安倍首相の靖国参拝に関する世論調査の続報によれば、20‐30代の若者が賛成していたことが分かった。
若者たちが正しい歴史観を持っていることに安心した。

 ただ、20代以上の女性に反対が多かったのは情報弱者のせいであろう。
 
 しかし、国立追悼施設の建設に反対するものが多かったと既報にはあるが、実際にはほとんど差がない。

「天皇皇后両陛下が何のわだかまりもお持ちにならず御親拝できる施設」などという詭弁に騙されてはならない。
両陛下は政治的な論争に関わる事は避けようとなさっているのである。
 
むしろ首相が春秋の例大祭と8月15日に平然と参拝を続ける事が、中韓の外交カードを無効にするのである。
 
産経ニュース(2014/1/6)
首相の靖国参拝、20〜30代は「評価」の声が多数
 
 産経新聞社とFNNの合同世論調査で、第2次安倍晋三政権が目指す憲法改正論議や安倍首相の靖国神社参拝などへの賛成・支持が20〜30代に広がり、「安倍カラー」と呼ばれる保守的な課題が若者世代に受け入れられている実態が明らかになった。首相は6日の年頭記者会見で、今年最大の課題に「景気の好循環」を掲げたが、一方で憲法改正や集団的自衛権行使容認に向けた議論を加速させる構えだ。
 首相が昨年12月26日に踏み切った靖国神社参拝について、「評価しない」(53.0%)との回答が「評価する」(38.1%)を上回った。評価する人の74.0%が「戦争の犠牲者に哀悼の意を示した」ことを理由に挙げた。「評価しない」とした理由は「外交的配慮に欠ける」が61.9%で最も多かった。
 ただ、首相の靖国参拝の評価を世代別にみると、30代は「評価する」が50.6%と半数を超え、「評価しない」の41.4%を10ポイント近く上回った。20代も評価する(43.2%)が評価しない(41.6%)を上回っている。特に30代の男性に限定すると「評価する」は64.3%に達した。女性も若い世代に評価する傾向がみられるものの、20代〜60代以上の各世代とも「評価しない」の方が多い。
 首相の靖国参拝をめぐっては、参拝直後から中韓両政府は「国際社会に対する大きな挑戦だ」(中国の程永華駐日大使)などと批判。しかし、そうした両政府の姿勢に対して、「納得できない」との声は67.7%に達し、「納得できる」(23.3%)を大きく上回った。米政府が「失望した」とする声明を出したことにも6割近くが不快感を示した。
 靖国神社とは別の国立追悼施設を建設することについて、調査結果では「つくるべきだと思わない」が47.4%で、「つくるべきだ」の41.4%を上回った
**********************************  
靖国神社参拝を外交カードにさせるな
と思う方はクリックを!
『にほんブログ村』政治ブログランキング
『FC2ブログランキング』 
*********************************
 産経新聞とFNNの恒例の合同世論調査で、米中韓が安倍首相の靖国神社参拝を批判したことに対してほぼ7割が「納得できない」と反発していることが分かった。
日本にもようやくまともなナショナリズムが復活して来たかと御同慶の至りである。
 
 
 しかし、安倍首相の靖国神社参拝を評価したのは38%で、評価しないが53%とは解せない。
参拝して欲しくないが、外国には言われたくないというのは矛盾している。
評価しない理由の6割が「外交的配慮に掛ける」というのでは支離滅裂である。
どのような設問をしたのか明らかでないが、いずれ明日の産経新聞朝刊に詳細が載る事だろう。
 
 
 いずれにしても、昨年暮れの特定秘密保護法を巡る「大反対」のメディアスクラムで一旦落ちた安倍内閣の支持率が50%台に回復したのは、国民がそれほどバカではない事を示している。
 
 また、数字は出ていないが、無宗教の国立追悼施設をつくることに反対する意見が多かったのには安堵した。
そんなものを作っても日本人は誰も参拝に行かないだろうし、アメリカのケリーとかヘーゲルとかいう男が献花して、反日勢力にほれ見た事かと痛くもない腹を探られても困るのである。
                     イメージ 1
 
産経ニュース(2014/1/6)
中韓米の靖国参拝批判、6割が「納得できない」 
内閣支持率50%台に回復 

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が4、5両日に実施した合同世論調査で、安倍晋三内閣の支持率は52・1%となり、昨年12月14、15両日に行った前回調査に比べて4・7ポイント増え、50%台に回復した。不支持率は32・5%(前回38・7%)だった。
 いつまで安倍首相に続けてほしいかも併せて聞いたところ「次の衆院選まで」が最多の38・4%で、これに「できるだけ長く」(35・6%)が次いだ。「早く辞めてほしい」は11・5%だった。
 安倍首相が昨年12月26日、靖国神社に参拝したことについて「評価する」とした回答は38・1%、「評価しない」は53・0%だった。評価するとした人の74・0%が「戦争の犠牲者に哀悼の意を示した」ことを理由に挙げた。評価しない人の理由は「外交的配慮に欠ける」が61・9%に達した。
 ただ、首相の靖国神社参拝を中国や韓国が非難していることに対しては「納得できない」が67・7%を占め、「納得できる」(23・3%)を大きく上回った。米政府が「失望した」とする声明を出したことにも約6割が「納得できない」と回答した。また、靖国神社とは別に無宗教の国立追悼施設をつくることに否定的な意見が多かった
(以下略)
**********************************  
日本人よ、矜持を持とう!
『にほんブログ村』政治ブログランキング
『FC2ブログランキング』 
*********************************
安倍首相の靖国神社参拝は国益損ねたと
 
TBS「サンデーモーニング」(2014/1/5)
広がる靖国参拝の波紋
 
ナレーション
「(米国務省は)日本と近隣諸国との関係悪化を示しましたが、新年早々新たな波紋を・・・」
 
イメージ 1
 
過去のブログ記事で、音声から「下手な英語で(失礼!)質問した日本人」と書いたが、質問者は日本人かどうか分からない。質問者の周囲はアジア系の記者ばかりだ。
 
イメージ 2
 
ナレーション
「新藤総務大臣が元日靖国神社を参拝。中国・韓国が更なる反発の声を上げるなか・・・」
 
ゴルフに興じる安倍首相と首相官邸のホームページの映像。
(余談ながら安倍首相のスウィングが綺麗で驚いた)
 
ナレーション
「年頭所感で『強い日本を取り戻す戦いは始まったばかり』と述べた安倍総理。また憲法改正について改めて国民的な議論を深めていくべきと述べるなど、積極的平和主義を更に進めるとの考えを示しています。自らの靖国参拝をきっかけに一層悪化した中国・韓国との関係。安倍総理はこの先どのように立て直すのでしょうか」
 
深刻なナレーションをバックにゴルフを楽しむ安倍総理の映像は如何にも無責任なように見える。
印象操作大成功!
 
 
イメージ 3
 
萱野稔人(津田塾大学国際関係学科教授。哲学が専門)
「今回の靖国参拝に関してはアメリカだけではなくて、ロシアだとか、それから欧州連合、国連からも懸念が示されました。多くの人は内政干渉だということで捉えているんですけれども、ここ、ほんとは誤解してはいけないなと思うことがあるんですね。それは何かと言うと、外から見ると、いま東アジアというのは、最も紛争の危険性が高い、非常に緊張した、緊張の高い、緊張度の高い地域だということです。特に尖閣諸島を巡って何かあれば、もう軍事的に衝突が起こりかねないような状況だということなんですよ。そのためにこういった行動に関して国際的な懸念が示されるという事なんですね。
ですので首相の責務としては、紛争を如何に回避するかという事を考えなければいけない。そのためには、尖閣諸島に関しては日本の領有権を主張しながら軍事的な緊張を和らげていく。抑止と対話が必要になるんですね。それを首相みずから壊してしまうということで、これは日本包囲網を国際的にも作ってしまうということで、国益に反するような行為なんじゃないかなという気がします。信条と国益を外交ではきっちり分けることが必要なんだという事を改めて考えなければいけないと思います」
 
東アジアより危険な紛争地域は山というほどある。
日本包囲網ができたとは大袈裟な。
安倍首相ほど国益を考えている政治家はいない。
 
イメージ 4
 
佐高 信
「安倍首相のおじさんで西村正雄 さんという人が居て、この人は日本興業銀行の頭取やった人で、取材を兼ねて色々交流があったんですけども、この人が安倍さんが首相になる前に亡くなっちゃうんですけども、すごく心配してたのが、まさに、それでどっかに書いたんです。(とペーパーを読み上げる)
『A級戦犯が合祀されている靖国神社への総理の参拝を正当化する理屈は国内では通用しても、国際的には全く通用しない』
というふうに、おじさんが直言してたんですね。だからも今もし生きてたらほんとに残念でならないという事だろうと思うんですけどね」
 
イメージ 5
 
岸井成格(毎日新聞特別編集委員)
「中国・韓国が反対するから問題なんじゃなくて、この間申し上げた様に、まずは憲法違反の疑いが非常に高いちゅうことと、それから級戦犯と戦争責任者戦を祀ってるということなんです。だから今の天皇も皇后陛下も行かれないんですよ。参拝できないんですよ。そういう事実を考えたらね、本当に判断を誤ったと私は思うんですよね。それと、何よりもいろんな水面下で関係改善のために動いてた韓国や中国との間のパイプ。これ、全部これで水の泡になっちゃったんですよ。これはほんとに罪が深いと私は思いますね」
 
まず「天皇陛下」を「天皇」と呼び捨てにしたことで日本人失格。
「行かれない」の「れない」は「可能」を示す助詞で「敬語」助詞ではなく不敬罪。
天皇皇后両陛下は何もおっしゃっていないのに、勝手にそのお気持ちを忖度し、政治利用したことで不敬罪。
天皇皇后両陛下が御心置きなく靖国神社に御親拝できる環境をつくることこそ日本国民の責務である。
 
政教分離の憲法違反は間違い。
 
戦犯は居ない。
 
「パイプ」という言葉は小沢一郎や加藤紘一や野中広務の全盛時代によく聞いた言葉だ。
そんなパイプが日本の国益に役立ったという話は聞いた事はない。
今回は韓国から助けを求めて来たに違いない。
「水の泡」は大成功だった。
 
イメージ 6
関口宏(司会)
「これはもう、今日は日曜日ですね。明日あたりからはいろんな事が出てきますね、多分」
 
最後は関口宏が期待を込めて結んだ。
 
みなさん、今年も反面教師として精々頑張ってくださいまし。
あなた方が頑張れば頑張るほど、日本人は目覚めていきます。
**********************************  
諸外国の内政干渉に屈するな。
反日メディアに騙されるな。
『にほんブログ村』政治ブログランキング
『FC2ブログランキング』 
*********************************
 
 

開く トラックバック(1)


.

ブログバナー

PONKO
PONKO
非公開 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事