反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

安倍改造内閣

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共同通信社が売国メディアであることを再確認
 
 高市・稲田両氏が極右男とのツーショット写真に関して釈明した。
前エントリーでも述べたとおり、記念写真を撮る時にいちいち身元を確認できるわけではない。
その昔、民主党の小沢一郎議員が140人もの民主党議員を中国に連れて行き、胡錦濤氏とツーショット写真を撮った議員が自分の部屋に誇らしげに飾るという笑い話があった。

極右男も民主党議員と同じミーハーであったということだ。

高市・稲田両氏のコメントで本件は終止符を打ち、共同通信社はナチス狩りに精出す外国の団体やメディアに加担し、日本をナチスドイツに例える売国メディアであることを再確認したことで終わる。
 
高市・稲田両氏は今後も安倍首相の右腕として活躍して頂きたい。

産経ニュース(2014/9/10)
極右代表と撮影、高市総務相のコメント全文 
「撮影時、どんな人物か不明だった」


 高市早苗総務相が、極右団体代表の男性と写真撮影をしたとの報道に関し、10日に出したコメントは次の通り。

1、男性(※コメントでは男性の姓)とは会談どころかほとんど会話をしておりません。男性は、3年以上前だと思うが、雑誌のインタビュアーの補佐(メモを取る程度の係)として議員会館に来訪されたそうです。そのインタビューが終わった後、男性が「一緒に写真を撮りたい」とおっしゃったので、ツーショットで撮影しました。もちろんその時点では彼がそのような人物とは全く聞いておりませんでした。

1、上記の通り、撮影時に彼がどういった人物であるか不明でした。出版社に確認したところ、彼はもともとフリーのライターをやっていたようで、たまたまインタビューの時に同行されたようです。その後、出版社と彼との契約はないようです。なお、出版社も彼がそのような思想であったことは知らなかったようです。

1、男性との付き合いは以前も以後も全くありません。出版社がスタッフとして連れてきた方がツーショットを撮りたいとのことで、それに応じただけです。こちらとしては出版社を通じて、男性に写真の削除を依頼しております。

 2014年9月10日 高市早苗事務所

産経ニュース(同上)
極右代表と撮影、自民党の稲田政調会長のコメント全文 
「素性や思想、名前、把握していない」


 自民党の稲田朋美政調会長が、極右団体代表の男性と写真撮影をしたとの報道に関し、10日に出したコメントは次の通り。

平成26年9月10日 各位

 衆議院議員 稲田朋美

 一部報道にあるご指摘の人物は、雑誌取材の記者同行者として、一度だけ会い、その際写真撮影の求めには応じたものだと思われます。記者の同行者という以上に、その人物の所属団体を含む素性や思想はもちろん、名前も把握しておらず、それ以後何の関係もありません。

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高市・稲田両氏が極右男とツーショットと共同通信
 
 朝日・毎日・NHKと同じ反日メディアである共同通信社が、安倍改造内閣の閣僚と役員のバッシングを始めた。
高市早苗総務相と稲田朋美政調会長ともう1名が怪しげな極右団体の男性とツーショットの記念写真を撮っていたというのである。
国会議員は頼まれれば記念写真に応ずることもあり、いちいち身元を調査してからということはできない。
確かに迂闊ではあったが、いちいち大袈裟に報道することはあるまい。
もう1名と名前を明らかにしないのも怪しい。

 ユダヤ人の過去の歴史については同情するが、ユダヤ系団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」は日本にたびたび難癖を付けて来て、被害妄想あるいは弱者の傲慢さの極みではないか。
日本は戦時中からユダヤ人を保護して来たことを忘れたのか。

 それにしても朝日新聞と同じ「付け火して煙楽しむ共同通信」である。
いや煙どころか大火事を狙っている。

 この団体の名前は「国家社会主義日本労働者党」とメチャクチャである。
ファシストとマルキシズム(共産党)の両方の性格を併せ持つらしい。
もっとも共産党はある種のファシストではあるが。

いずれにしても、蚊が刺したほどの事件をデング病にまでに広げて安倍改造内閣を貶めようと大騒ぎする反日メディアを許すわけにはいかない。

共同ニュース(2014/9/9)
高市氏らが極右代表と写真 海外主要メディアも報道

第2次安倍改造内閣で総務相に就任した高市早苗衆議院議員や、自民党の稲田朋美政調会長ら国会議員3人が、極右団体代表の男性と議員会館で会い、ツーショットで撮った写真が団体のホームページに一時公開されていたことが9日、分かった。議員側は「男性の人物像は知らなかった」と説明した。
 団体は「国家社会主義日本労働者党」でホームページはナチス・ドイツの象徴「かぎ十字」やこれに似たマークを数多く掲載。英紙ガーディアン(電子版)など海外主要メディアも報道しており、国際的な波紋が広がる可能性がある。当該ページは既に削除されている。

共同通信(2014/9/10)
高市氏らはネオナチ非難すべき 在米ユダヤ系団

 【ロサンゼルス共同】高市早苗総務相らが極右団体代表の男性と撮った写真が団体ホームページに一時公開されたことを受け、ユダヤ系団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」(本部・米ロサンゼルス)のクーパー副所長は9日、「議員らは(同団体が掲げる)ネオナチの思想を明確に非難すべきだ」とコメントした。
 極右団体はホームページにナチス・ドイツの象徴「かぎ十字」やこれに似たマークを数多く掲載。議員側は男性の人物像などを「知らなかった」と説明した。
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秀吉(安倍)を打ち負かした家康(石破)
 
 「石破氏の人気は日本中にあり!」とフジテレビが石破氏をヨイショしたのには驚いたが、それに続いて石破氏は徳川家康だと歴史学者に言わせたのには更に驚いた。
秀吉(安倍晋三首相)を倒して家康(石破茂地方創生担当相)が天下を取るというのである。

フジテレビ「新報道2001」(2014/9/7)
430年前の攻防に学ぶ
秀吉VS家康 真の勝者

イメージ 1

磯田道史(静岡文化芸術大学教授)
「豊臣秀吉と徳川家康の関係ですね。そうですねえ、ちょうど小牧・長久手の合戦が終わったところでの両者の関係によく似てるんじゃないかなとそう感じましたね」


この合戦に秀吉に大勝した長久手市までロケに行って、郷土史研究会の会長に言わせる。

会長
「秀吉が死んだあとは、もう次の天下を取るのはあなた(家康)だと路線が引かれていくのはこの長久手において大勝利を得たということが家康の大きな財産になっていくわけですね」

石破
イメージ 2


ナレーション
「家康を取り込むために秀吉は妹の朝日姫を家康の正室に差し出し、さらに母の大政所をまで人質として家康のもとに送り、配下としての上洛を家康に求めた。ついに家康それに従い上洛し、大阪城で秀吉に謁見し、臣従することを諸大名のまえで表明した。
家康が秀吉を長久手の戦いで破ったように、石破氏も一昨年の総裁選の第1回の投票において安倍氏を破った。決選投票で敗れたが、石破氏は安倍総理にとって最大のライバルとなった。
しかし家康が上洛したように、石破氏も・・・」

磯田
「閣内取り込みは当時の上洛と同じですね。つまり自分の政権の中に取り込んで戦いで勝てるような準備をさせない」


さらに谷垣幹事長の人事を・・・

磯田
「実直無欲な有力者をナンバー3として育ててナンバー2と対抗させるという方法ですね。これは秀吉、家康、利家の三角関係とよく似ていますね」


信長、秀吉、家康の「鳴かぬなら◯◯ホトトギス」のどれかと問われた石破氏は「鳴くまで待とう」と答えた。
家康に祭り上げられたらそう答えるしかない。

アベノミクスが失敗したら石破氏(野村修也)とか、派閥の弊害などと頓珍漢な質問をする左翼の崔 洋一映画監督の発言の後、石破氏が登場する地方創生と豪華列車「ななつ星」へと話が進んだ。

フジテレビが石破氏の何に期待しているかさっぱりわからない。
ただ面白おかしく秀吉と家康の関係にこじつけただけである。

日テレ「ウェークアップ!」が石破氏批判(2014/8/30)

橋本五郎
「でもね、やっぱり石破さんは心得違いしてると思いますね。まず、そもそも幹事長で居たいなんてことを言うべきではないんであって、私はどんなポストでも支えますって最初にそれ言って、それでいいんですから。それからもう一つ、そのお、まあ二人はライバルではなくてこんなに離れてるんですから、それは(と左右の手を上下に広げる)」


雲泥の差
http://blog-imgs-70.fc2.com/p/o/n/ponko69/20140830212202387.jpg
           雲泥の差? 月とスッポン?

 最後は世論調査の結果、安倍内閣の支持率が57.2%に上昇し、自民党の支持率も42%に上昇、民主党は3.6%に下落したと伝えていた。
安倍内閣の支持率が高いのは、安倍首相だからこそである。
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 TBSの代表的な番組「サンモニ」がお仲間の反日朝日新聞の炎上のためか、いつもより反日度がトーンダウンしたと思ったら、今度はフジTVが怪しくなってきた。

「新報道2001」が石破茂地方創生担当相を家康だと褒めちぎったのである。
石破氏は100年続いた徳川時代の元祖・徳川家康に例えられて満面笑みを浮かべて実に嬉しそうだった。

石破氏については過去記事
「歴史観無き石破茂防衛大臣(2008/5/5」でも触れた通り、媚中派、靖国神社参拝反対、田母神俊雄元航空幕僚長を切った男などとして知られている。

中国共産党の新聞「世界新聞報」(2007/1/29)に駐日記者とのインタビューで・・・

【石破防衛相の発言】
●私は防衛庁長官時代にも靖国神社を参拝したことがない。第二次大戦の時に日本の戦争指導者たちは、何も知らない国民を戦線に駆り出し、間違った戦争をした。だから私は靖国神社に参拝しない、あの戦争は間違いだ、多くの国民は被害者だ。

●日本には南京大虐殺を否定する人がいる。30万人も殺されていないから南京大虐殺そのものが存在しないという。何人が死んだかと大虐殺があったかは別問題だ。

●日本には慰安婦についていろいろな見解があるが、日本軍が関与していたことは間違いない。

●日本人が大東亜共栄圏の建設を主張したことは、侵略戦争に対する一種の詭弁だ。

●(中国は日本に対する脅威であるから対中防衛を強化せよという人たちは)何の分析もしないで、中国は日本に対する脅威だと騒いでいる。

●日本は中国に謝罪するべきだ。


フジテレビ「新報道2001」(2014/9/7)
石破新大臣 生出演
安倍改造内閣の行方


須田哲夫(司会)
「平井さん、石破さん、安倍さんに、これ、押え込まれたという表現使っていいですかね?ほとんどの人がなんかそういう言い方してるんですが?」

平井文夫(フジテレビ解説副委員長)
「まあ、支持率が50%以上の総理大臣は無敵ですから、まあ『押え込まれた』という表現もしょうがないと思うんですが、ただ、この無敵の安倍さんに怖いものがある。それは石破さんです。つまり、2年前の総裁選で安倍さん石破さんに地方票でダブルスコアで負けてるんです。これが安倍さんにとっては抜きがたいコンプレックスになっていて、つまり地方票というのは議員票と違って世論がそのまま反映されると言われてるんです」


(地方議員より、国会議員の方が世論を反映していると思うのだが。来年は地方議員のウエイトを高くするらしいから心配である)

須田
「石破人気は日本中にあり!と」

平井
「つまり、国民的人気で負けるかもしれないという不安がある。だから石破さんに止めを刺さなかったんじゃないかとボクは思います」


(石破氏、それを聞いて嬉しさのあまり高笑い!
閣僚集合写真では不満そうな顔色を隠せなかった)
イメージ 1
氏の高笑い

須田
「おーっ、ほほほう!」

平井
「ですから石破さんは、まあ今回は失敗したハハハと笑ってですね、地方創生大臣でも頑張るといいことでいいんじゃないかと思いますが、いかがでしょうか?」

石破茂地方創生担当相
「はい、おっしゃるとおりです」

須田
「石破さんが大きく見えました。ハハハ」


この持ち上げぶりは一体何なんだろう。
(つづく)
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 今日のTBS「サンモニ」はいつもに比べて反日の気勢がトーンダウンしているようだ。
それでなくても常日頃から・・・

「政治的に公平であること」
「報道は事実をまげないですること」
「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」


と規定された放送法に完全に違反しているとネットで叩かれている「サンモニ」である。
朝日の次は毎日とビビリ始めたのではないか。

TBS「サンデーモーニング」(2014/9/7)
政権発足から1年8カ月
第2次安倍改造内閣が始動

ナレーション
「株価が約7カ月半ぶりに一時1万5800円台を回復しました」


 お祝儀相場かもしれないが、改造内閣を市場が好感したからに違いない。
それを公的年金資産の株運用に前向きな塩崎恭久氏が厚労相に就任したからだと矮小化するのはいかがなものか。

小野寺五典防衛相が離任の挨拶で涙を流した。
この人は本当に優しい人だった。どちらかというとリベラル派で防衛相にはふさわしくないと思われたが、そこそこよくやったと思う。

 田中秀征氏は安倍さんから見た自己採点は100点から120点で最強の体制を敷いたという。
今後、集団的自衛権など困難な問題があるので、来年の秋は30%に支持率が落ち、党内で首相交代を迫られる。
それを見越して党内の役員人事を決めたというが、穿ちすぎだろう。

「安倍氏と石破氏は思想的に同じベクトルだ」というのも間違いである。
靖国神社参拝、歴史観など正反対である。

田中
「安倍さんの方向は正しいがやり方がまずいとなると石破さんに代るので幹事長をひっこめた(辞めさせた)」

田中
「思想的な方向がいけないのではないかとなると、谷垣さんになる。保守本流といわれた宏池会のプリンスと言われた。歴史観と憲法観が安倍さんとは違う。憲法を尊重し、先の戦争に対する反省が強い、言論の自由を大事にする。国民生活のために経済があるという継承してきた太い筋の最後の砦だ」


保守本流ではなくてリベラル派だろう。

田中
「安倍さんはアクセルの人だから谷垣さんにはブレーキ役を果たして欲しい」


そういえば数か月前の集団的自衛権の問題では、公明党にブレーキ役を果たせとこの番組で叫んでいた。

隣に座っていた和服姿の田中優子(法政大学学長)がたびたび頷いていた。

田中優子
「女性議員には頑張って頂きたい」

ハリス鈴木絵美
「アメリカでオバマさんが大統領になった時、黒人の若い人が自分も大統領になれると思ったように、日本も若い女性が大臣になれるんだと思う事が凄く重要。期待もありつつ不安もある」


稲田朋美政調会長は大臣にはもうなったし、次は首相である。

中西哲生(スポーツジャーナリスト)
「自分たちの論理ではなくて国民の論理も見つめて欲しい」
 
 
イメージ 1

 今朝は錦織(「にしこり」と呼ぶらしい)選手が全米テニスのチャンピオンを破っていよいよ決勝に進んだ。
中西氏も政治の話など無理をしないで、サッカーの評論に専心したらいかが。
あなたが政治を語っても誰も耳を傾けない。
いや、この番組のパネラー全員が失格である。

岸井成格(毎日新聞特別編集委員)
「ちょっと気になるのは女性閣僚5人のうち4人は安倍カラーですよね。安倍さんと歴史認識が近い。その辺がどう出て来るか。役員人事は日中関係改善のシグナルとしていろんなパイプが動き出している。一番気になるのは野党の影が薄い。一強多弱はこのままいくのか。野党は確りしてもらいたい」


 安倍カラーではない閣僚とは小渕氏か松島氏か?
どちらも安倍カラーではないと思うのだが。
党役員の稲田朋美政調会長を加えた4人で安倍首相を支えて頑張ってもらいたい。

 日中関係の改善などこちらから働きかける必要はない。
媚中派の谷垣・二階など下手に動かないで欲しい。
安倍首相のことだからしっかりブレーキを掛けてくれるとは思うが・・・
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