反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

安保関連法案

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今国会の安保法案成立阻止を狙うテレ朝

 安倍政権が今国会で成立させようとしている安保関連法案に対し、朝日、毎日、東京新聞のメディアと民主党、共産党などの野党、憲法学者の大部分が反対している。

 このままでは成立間違いなしということで、テレ朝は週末を利用して世論調査を行い
国民の大多数は今国会での成立に反対していると世論誘導をしようとしている。

⇒テレ朝「ワイド!スクランブル」(2015/8/24)
安保法案、6割超が「今国会にこだわるな」世論調査


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 安保関連法案について、「今の国会にこだわらず、時間を掛けて審議すべきだ」と考える人が3分の2近くにまで増えたことがANNの世論調査で分かりました。
 調査は22日と23日の2日間、行われました。

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安保関連法案について、「反対」と答えた人は55%と前回の調査から横ばいで、「今の国会にこだわらず、時間を掛けて審議するべきだ」と答えた人は64%と前回より7ポイント増えました。

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            (蓮舫センセイ 頑張ってますね!)

また、安倍総理大臣が14日に発表した戦後70年談話については、「評価する」と答えた人と「評価しない」「分からない」などとした人がそれぞれ3割以上と意見が分かれました。

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一方、下落傾向が続いていた安倍内閣の支持率は42.4%と前回より6.3ポイント上昇しました。

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(引用終わり)

安倍談話を「評価する」「しない」「わからない」が三つに分かれたとは信じられない。
安倍内閣の支持率が6.3ポイントもがったと言うが、その原因は恐らく安倍談話だろう。
この間、安倍首相がやったことと言えば、国立競技場の白紙撤回、平和記念式典挨拶、安倍談話ぐらいしかない。

そのなかで最も内外の注目を浴びたのは安倍談話だ。
ここで気が付くのは、テレ朝は視聴者に知らせたくないことは後回しにしていることだ。

1. 今国会の採決反対多数
2. 安倍談話は意見が分かれた
3. 安倍内閣の支持率6.3ポイント上昇

安倍内閣の支持・不支持率は逆転したのではないか?
テレ朝お得意の時系列折れ線線グラフで示して欲しいものだ。

今夜のニュース解説番組でこの世論調査の矛盾した結果をどう評価するか楽しみだ。
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国民はしっかり見るがいい

 安保法案に反対する学生グループSEALDs(シールズ)のリーダー奥田愛基クンが扇動する反対運動は稚気溢れた愚行そのものである。
ユーチューブで散見される彼等のデモ行動は政府や安倍首相を口撃するラップ調の小節を繰り返し、自己陶酔している。

昨日も労働組合「連合」主催の反対集会に出席し、安倍首相に感情的な暴言を吐いた。
これこそヘイトスピーチでなくて何であろう。


⇒産経ニュース(2015/8/23)
首相に「バカか、お前は」 連合主催集会でシールズメンバー 
安保法案反対の具体論語らず 「首相はクーデター」「病院に行って辞めた方がいい」


安全保障関連法案反対のデモ活動を行う学生団体「SEALDs(シールズ)」の中核メンバーである奥田愛基氏が23日、連合が主催した国会前の反安保関連法案集会に参加し、安倍晋三首相について「バカか、お前は」などと訴え、退陣を迫った
奥田氏は安保関連法案のどの部分が反対かは一切語らなかった一方、週刊誌や民主党議員らの発言を元にしたとみられる情報で「首相は早く病院に行って辞めた方がいい」「どうでもいいなら総理をやめろ」などと批判した。

「こんな暑い日の中、真っ昼間からこんなことはしたくない」と切り出した奥田氏は、「残念ながら、このようなあり得ない政権がいるから、こうやってあり得ないことをやらなきゃいけないわけですよ。
『ふざけんな!』って話ですよ」
と訴えた。

(中略)

奥田氏は最後に「本当に通したらまずいぞっていう空気をドンドン作っていきましょう」と連合組合員に呼び掛け、
ラップ調で「どうでもいいなら総理をやめろ」「憲法を守れ」「戦争反対」「安倍は辞めろ」と連呼してあいさつを締めくくった。集会には民主党の岡田克也代表も参加したが、奥田氏のあいさつの前に会場を後にしていた。


(引用終わり)

これではヤクザやしばき隊そのものではないか。
いやしばき隊との関係も取り沙汰されている。

⇒シールズ≒共産党≒朝日新聞≒在日 だとネットでも ⇒いろいろ
指摘されている。

8月30日ら反対大集会を開くらしいから、民主党の岡田代表も出席するかもしれない。
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劣化したメディアの政治ニュース番組

共産党が入手した自衛隊の内部資料によれば、安保法案が成立した場合を想定して部隊の運用について纏めていたと志位共産党委員長が政府を追求していたが何が問題なのかサッパリ分らない。
野党や評論家が国会軽視だと色めき立っているが、準備していて何が悪いのか。
60日ルールで成立する公算が大であることが気に入らないのか。

長谷川幸洋記者も自衛隊があらかじめ準備して何が悪いのかと言っていた。
(2014年の解散総選挙の予想を当てた長谷川氏によれば来年7月の衆参ダブル選挙を予想している。これで自民党が再び圧勝すれば憲法改正への展望が開けてくる)

中谷防衛大臣が「野呂田6事例」を「大森6事例」
と答弁を言い間違えたことを民主党の蓮舫議員議員が批判したので、たまりかね安倍首相が「まあいいじゃない、そのくらい」と自席から思わず声をあげ、しめたとばかりに蓮舫議員が「よくないですよ!ちょっと待ってください」と異議を申し立て、安倍首相が発言を撤回する一幕があった。

安倍首相は「(中谷防衛大臣が)言い間違えただけで本質とは関係ないということを申し上げたわけでありまして」と答弁したが、議長にたしなめられて発言を撤回した。

反日マスコミは翌日からまた安倍首相が失言したと大はしゃぎ。
しかし、安倍首相の言うとおり、本質的な問題と関係ない単なる言い間違えで紛糾するなど、国民を馬鹿にしている。本質的な議論もせずにただ反対のための反対、法律解釈上の言い掛かりにウンザリした安倍首相が腹を立てるのは当たり前だ。

テレ朝「報ステSunday」(2015/8/23)
安保法制 答弁ミスに総理 "やじ" も
どうする?法的な "歯止め"

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長野智子(MC)
「政府としては出した法案の審議をお願いしてる立場でもあるから、
『まあ、いいじゃん』はどうなんでしょうという話ですね」

後藤謙次
「前回も衆議院で安倍さんの野次があって謝罪に回るということで、かなり審議に影響を与えましたから、慎む事が必要ですよね」


(安倍さんも民主党のピンボケ質問にヤジのひとつぐらいしたくなるわさ)

TBS「サンモニ」(同上)
安保審議再開
参院での攻防 残り1カ月

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田中秀征(福山大学 客員教授)
「一連のVTRを見て、みなさん感じるのは、僕もそうですけど、政治がここまで劣化しちゃったかと
だから鴻池委員長のたしなめ方なんかは、なんか大したことじゃないけど叱るという感じがする。
安倍さんがアメリカで言った様に戦後最大の改革だというのは間違いじゃない。
こういう戦後史の一番大きな重大局面で、身を捨てて物を言わない政治家って一体何なんだと。
一人でも二人でもいいから、政権や自分の党や霞ヶ関官僚に立ち向かっていく政治家は何故居ないんだと。
(中略)
自民党の総裁選もそういう感じだ」

何を言いたいのか分らない。
身を捨てて物を言うというと党内の異分子か。
そういえば自民党の
野田聖子議員も総裁選に色気十分だが、ものを言って身を捨てて欲しい。
そうすれば自民党も少しは純化する。

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大宅映子(評論家)
「そうなんですね。無投票で安倍さんが再選なんて、それじゃあ私達の気持ちはどこに訴えたらいいのかという気がする
絶対皆さん満足してると思えないですよね、自民党の中の人でも。でもよっぽど首根っこ掴まれてるのか、誰も何にも言う人が出てこないという状況。先が見えないということになりそうで、ほんとにどうすればいいのかなって、外で騒いでてもしょうがない、イライラするばかりだ」


大宅氏はこの番組のコメンテーターの中でも少しはマシなコメントをすると思ったが、このコメントには呆れた。
よほど安倍首相がお嫌いらしいが、いたずらに感情的なコメントで話にならない。


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谷口真由美(大阪国際大学准教授、「全日本おばちゃん党」)
「改めて戦後70年の日本の民主主義って何なんだろうというのをつくづく感じるんですね。国民の大半がまだまだ説明が足りないといってる中で、説明の足りるような国会審議になっているのかと言われると、私はなっていないと思う。ぽろぽろ違う話が出て来たりとかしてるので、民意と民主主義と、
あらためて民意が反映されない国会って何なんだろうと私はいつも憤りとイライラ感が募ります」


先般の選挙で選ばれた民意を代表する政治家が国会で審議をしているわけで、「民意が反映されない国会」ではない。
それと、来年7月の参院ダブル選挙で民意が更に明確になるからご心配なく。

シールズなどの一部の左翼学生が国会前のデモで騒いでいるのが民意だと勘違いしてるのだろう。
民主党を始めとする反日野党が国会の論議を歪めているのである。
民主党が対案を出せば事の是非が明らかになる筈なのに、それを言い出すコメンテーターは一人も居ない。

涌井雅之(造園家・東京都市大学教授)のコメントは省略。
この人は自分の言葉に酔っているだけ。

堤 伸輔(新潮社編集委員)
「自衛隊の内部文書は確かに事前研究が必要な事は分るが、逸脱していて国会軽視も甚だしい」


 事前研究に必要ならいいではないか。
チョビ髭おじさんの岸井成格コメンテーターの代役でまったく迫力なし。

今朝の「サンモニ」は全員が何か気抜けしたように元気がないのはどういうわけか。
タイトルにもあるように残り1カ月で自然成立してしまうことでやる気をなくしたのか。

こんな下らない番組は一刻も早く打ち切りにすべきだ。


 
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参議院なんて要らない!


 車を走らせながら国会中継を聞いていたら、民主党の蓮舫議員が質問をしていた。
安倍首相や大臣を捕まえて、犯罪人を詰問するような口調に、正直腹が立った。
口調だけでなくその内容も、下らない法解釈の枝葉を取り上げて口撃している。
もっと森を見て質問して欲しい。
これでは視聴者は何が問題なのか理解できない、つまり政府の説明不足ということになってしまう。

 職業に貴賎はないけれど、かつてのグラドルが赤い絨毯を踏んで、日本のトップの政治家を芝居気たっぷりに詰問している。
そういえば、この議員はかつて国会内で届出なしにグラビア写真を撮ったとかで問題になったが、いつのまにか尻切れトンボになってしまった。

シールズの若者を批判した武藤議員が詐欺容疑で問題になっている。
マスコミが必死になってあら捜しして週刊誌で叩いているが、ご苦労なことだ。
なんなら、この女性議員も叩けばホコリのひとつやふたつは出るだろうが、反日メディアは決してそんなことはしない。

 もうひとり、「山本太郎と仲間のナンタラカンタラ」というジュゲムジュケムのような長たらしい政党名の山本太郎議員も質問時間が8分しかないとかボヤきながら15分以上、下らない質問で安倍首相を当惑させていたが、質問趣旨は「なんでそんなに長い夏季休暇を取ったのか」とか「審議会に出てくる回数が少ない」とか下らない質問をしていた。
普通の人の3倍以上の激務に耐えながら、しかも神経をすり減らすような重責に耐えながら国民のために働いている安倍首相には長い夏季休暇でリフレッシュして欲しいと思うのが当たり前の日本人だ。

 そのうえに、「こんなにサボっているのはなぜだ?誰よりもこの安保法案を通したい首相ならば遊んでいる暇はないハズだ。国民の大部分は安保法案が分らないと言っているのだから、もっと説明すべきだ。ホントに通したいと思っているのか、イエスかノーかで答えて欲しい」

と言われたって、安倍首相が「イエス」3文字で答えるはずはない。

ちゃんと担当大臣が居て、必要なときに首相も出ている。そういう仕組みになっていると駄々っ子を諭すように答弁すると・・・

「ルールは横に置いて・・・」

と太郎クンは食い下がる。

これには安倍首相も呆れて失笑しながら・・・

「ルールは横に置くわけにはいかないのです」

と答弁すると「ルール(憲法)を横において安保法案を進めるのは安倍首相だ」と訳のわからない言いがかり。

それも大向こうの喝采を期待しながら役者がセリフを言うような芝居っ気たっぷりの抑揚と間を使った質問だから、参議院の質も落ちたなと慨嘆せざるを得ない。

 この自己陶酔の二人の議員サンを生んだ東京都の選挙民が如何に愚民かを証明している。
太郎クンは国会開会に一日3億円かかるのに、安倍首相の参加率が少ないのは無駄だというようなことを言っていたが、このような愚問賢答を繰り返していることの方が余程罪が重い。

芸能人でもスポーツ選手でも著名人になれば誰だって国会議員になれるという民主主義とは素晴らしいものだと感嘆する。

以上、耳から聞いた記憶で書いているから、発言の一字一句が正確とは言えないが、あらましこのようなやりとりであった。

 それと、質問者は必ず冒頭に「法的安定性などクソクラエ」と礒崎首相補佐官が言ったとか言わないとかで、更迭を要求していたが、安倍首相は判子で押したような答弁で無視していた。
もういくら要求しても無駄なことを知りながらグダグタと同じ質問を繰り返す野党議員の頭の悪さには呆れた。
質問しておきながら「では次の質問に移ります」などと全員言っている。
これこそ時間の無駄である。

賢い国民なら、野党の「戦争状態に入ったら」とか「敵に攻撃されたら」とかタラレバ質問の下らなさに気が付く筈だ。

「反撃する場合は現場の自衛官が決めるのか、防衛大臣が決めるのか」

と聞かれたって、まさか現場の自衛官がスマホで防衛大臣にお伺いを立てている暇はないだろうし・・・

「現場の指揮官が判断する」と中谷防衛大臣も答弁していた。

 法律の細かな解釈論で審議の時間を潰すくらいなら、国民の8割以上が民主党は対案を出せといっているのだから、速やかに対案を出すべきである。
そうすれば効率的な質疑応答になり、国民の理解もより一層深まるだろう。

 中谷防衛大臣の答弁もいまいちで、野党の言葉狩りを恐れてか安全運転過ぎて迫力に欠けるのは如何なものか。

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内閣支持率43%に回復


 反日メディアの世論調査では安保法案反対が大勢を占めているが、反日ではない産経新聞の世論調査では賛成が過半数を占めたという。

 特筆すべきは、女性の過半数が全世代で「必要」と回答したことだ。
「戦争法案だ」「徴兵制であなたの子供が引っ張られる」と赤紙のサンプルを街頭で配布する女性の市民団体もいるが、その効果はないようだ。

 ただ、安保法案は必要だと回答しながら、今国会での成立に反対とはいかなる心理か、理解に苦しむ。

⇒産経ニュース(2015/8/17)
安保法案「必要」が16ポイントも上昇 女性に浸透 全世代で「必要」が多数


 産経新聞社・FNN世論調査で、集団的自衛権の限定的な行使容認を含む安全保障関連法案を「必要」と答えた人が前回調査(7月18、19両日実施)より約16ポイントも増えたが、特に女性は全世代で増加し、5割以上が「必要」と回答した。中でも40代は前回比20.9ポイント増の62.8%。30代(51.3%)と50代(57.5%)、60代以上(55.3%)も約20ポイント増えていた。

 
民主党など野党による「戦争法案」「徴兵制復活」といったレッテル貼りが一時的に盛り上がったが、浸透せず有権者の多くが冷静に判断するようになったためとみられる。

 男性も法案の必要性が浸透している。前回調査では20〜40代で「必要」とした人は5割を切っていたが、今回は20代の70.3%をピークに、いずれも60%を上回った。60代以上は前回と同じ52.6%だった。

 ただ、安保関連法案を今国会で成立させるべきかどうかについては、20代の男性で賛成(54.7%)が反対(35.9%)を上回ったが、他の世代では男女とも反対が多数を占めた。国民の理解を広げるには、政府は国会審議を通じてより丁寧な説明が必要となりそうだ。

安倍談話の反応も57%が評価し、内閣支持率は不支持率を上回らないものの43%に回復した。


(引用終わり)

げに恐ろしきは反日メディアの世論誘導である。
産経新聞は設問の内容を見る限り、世論誘導の意図はみえない。

【問】日本の安全と平和を維持するために安保関連法案の成立は必要だと思うか。

必要    58.0%(42.1)
必要ない 33.1%(49.7)  

安倍談話で中韓との関係は・・・

良くなる    9.3%
変わらない 77.6%


中韓に対する国民の目線だけは間違っていない。

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