反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

2018総裁選

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理由は憎っくき安倍首相を倒すため

TBS「Nスタ」やテレ朝などの反日メディアが恣意的な世論調査で世論を誘導しようとしている。
国民は安倍首相を支持していない、支持しているのは自民党支持者だけで、国民は石破を支持していると視聴者に印象付けようと必死である。
石破茂も「世論の後押しに期待」(TBS)とあたかも世論が自分を支持しているかのように誤解している。

しかし、衆院選で自民党を圧勝させたのは有権者(国民=世論)である。
野党の政党支持率は一桁だ。
だから世論調査で野党の支持層や無党派層が安倍より石破だと言う統計数値を示してもまったく意味がない。
もちろん反日メディアはそれは先刻承知の上、情報弱者を騙そうとしているのである。


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倍首相29%
石破茂 46%


石破陣営の幹部
「地方の党員票は国民の世論に近い。権力を見るのか国民を見るのか。自民党議員が試されている」


だったら地方の党員を含む自民党支持層が安倍(72%)石破(21%)になる筈がない。

イメージ 2


自民党の総裁選は党内派閥の権力闘争であり、いままでメディアも権力闘争として面白おかしく書き立てて飯のタネにして来た。
ところが今回だけは朝日新聞をはじめとする反日メディアが「国民ガア」と言い出した。
不思議である。
しかも、最近は石破の佳子夫人までメディアに露出を始めた。

朝日新聞(2018/9/4)
【社説】自民党総裁選 国民は視野にないのか


 自民党総裁選は事実上の首相選びである。投票権は党所属の国会議員と党員・党友にしかないが、国のかじ取りに幅広い国民の支持と理解を得ようというのなら、開かれた論戦に努めるのが当然だ。
 しかし、自民党、とりわけ安倍首相の視野には、国民の姿などないかのようだ。

挑戦者の石破茂・元幹事長が早々に公約を発表し、討論を求めているにもかかわらずである。

首相は7日の告示を待つことなく、速やかに政見を明らかにし、石破氏との政策論争に臨むべきだ。

 自民党の総裁選管理委員会は先週、新聞・通信各社に対し、「公平・公正」な報道を求める文書を配った。
異例の内容である。


何を過剰反応しているのか。
自民党はいままで総裁選でいつも同様の文書をメディアに配布している。
今回に限ったことではない。
朝日新聞がビビるのは後ろ暗い事があるからだろう。


ニュースをどう報じるかは、そもそも各報道機関が自主的に判断すべきものだ。

決まり文句の「報道の自由か?」
自主的にフェイクニュースを流してもらっても困る。
最近ではトランプ大統領が日本の真珠湾攻撃を忘れないぞと安倍首相に言ったというワシントンポストのフェイクニュースとそれに悪乗りした日本の反日メディア。
安倍首相はそんな事実はないと否定し、日本はアメリカを叩きのめすほど強い国だと称賛したということが分かった。
そのうえ、朝日新聞は「報道しない自由」も持っている。
国民をツン〇桟敷に置こうという算段だ。

こんな内向きな総裁選を見せられては、国民はしらけるばかりだ。

国民は全然白けていない。
「国民」をダシにして朝日新聞独特の思い込みを主張するのは止めてもらいたい。
石破と安倍政権の政策論争など全然求めていない。
なぜなら石破はお題目を並べるだけで具体的な政策を持ち合わせていないからである。
論争が噛み合わない事が分かっているから、やっても時間の無駄である。
立ち技で正々堂々と戦うならいいが、石破は寝技に持ち込んで勝負を分からなくする作戦である。

安倍首相は乗せられてはならない。
必要最小限とすべきである。


「主義主張は違うけど、すっごく論理的に緻密だ」と(石破が)共産党を評価」(Jcastニュース)

日本共産党は論理的ではない。
それどこか、鈴木貴子衆議院議員の質問主意書に対する回答は・・・


日本共産党は、現在においても、破壊活動防止法に基づく調査対象団体である。

つまり暴力革命の恐れがあるから公安当局が常に監視しているというのである。
それが「論理的に緻密」?
馬鹿も休み休み言えと言いたい。
共産党の志位和夫委員長は選挙もせずに何年委員長やってる?

石破はなぜ嫌いか。
石破の言葉にはいちいちトゲがある。
男らしくカラッとしていない。
安倍支持派の決起集会に・・・

石破茂
「偉い方々をいっぱい集めて『やるぞ』というのも一つのやり方でしょうし、一人ひとりに訴えても一つのやり方だと思う。私は後者のやり方を大事にしたい。(岡山市で記者団に)」(朝日新聞9月4日)

パヨク誌の「月刊日本」4月号で「安倍から日本を取り戻す」を特集した。
論者
石破茂ほかノイホイこと菅野完、ミラーマン植草一秀、サンモニ常連の青木理、トドの村上誠一郎だから内容は推して知るべし。
9月号も
石破茂ほか山崎拓村上誠一郎藤井裕久のTBS「爺呆談」の常連のほか平野貞夫脇雅史の面々だから中身は読まなくても分かる。
つまり石破茂のお仲間はこのような人達なのである。
自民党で飯を食っているのが不思議なくらいだ。
だから総裁選で敗北したら、いくら懐が広いと言われる自民党でも、もう居られまい。
再び離党して最後は小沢一郎の二の舞となることだろう。

「石破氏は朝日新聞と組んで虎の尾を踏んだ。しかし、朝日新聞は骨を拾ってはくれまい」(八幡 和郎)

朝日新聞に利用されたのは自業自得とはいえ愚かであった。(合掌)

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TBS世論調査では安倍氏と石破氏の差は

僅か1%!?

今回の総裁選はメディアが石破候補に肩入れしているのが歴然としている。
安倍憎しの反日メディアは石破を利用して安倍政権を覆したいのだ。


TBS「Nスタ」(2018/9/3)
期待は「世論の後押し」
石破氏 地方重視の姿勢強調
 

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安倍首相と石破氏との差が僅か1%!?

しかし自民党支持層では・・・ 


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支持政党なしでは・・・


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支持政党なしは無党派層というより実際は野党支持層が潜んでいるに違いない。

石破陣営の幹部
「地方の党員票は国民の世論に近い。権力を見るのか国民を見るのか。自民党議員が試されている」


こんな事を言って、もし地方党員票でも安倍氏が圧勝したらこの幹部は何と弁解するのだろう。
しかもその可能性は限りなく高い。

石破陣営は前回の総裁選で石破が地方の党員票が安倍候補を大幅に上回った夢を追い続けている。
6年前の総裁選では同じ派閥の町村信孝氏が出馬していたので安倍氏は遠慮して地方を重点的に回らなかっただけである。
今回は違う。
おそらく地方の党員票でも安倍氏が圧倒するだろう。

石破氏を担いで「アベにNO!」を突き付けたい反日メディアと野党は20日に「青菜に塩」状態に陥ることは間違いない。
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石破氏と共に離党すべし

 野田聖子議員はいったい自分を何様だと思っているのだろう。
前回に続いて今回も20人の推薦人を集められず、立候補を断念して今日になって安倍首相を支持するだと。
そして三年後にまた挑戦するのだと。

そもそも離党した野田聖子を自民党に呼び戻したのは安倍首相である。
その安倍首相と総裁の座を争うこと自体が恩知らずである。

メディアが元暴力団で前科者の夫や「仮想通貨疑惑」について殆ど報道しなかったのは何故か。
本来ならばあの時点で野田は議員辞職してもいいはずだ。

野田は外交も経済も内政も分かっていない。
ただ女であることを武器にして女性をテーマとした政策の真似事をブチ上げているだけである。
野田は中国の南シナ海への侵略行為について「日本は直接関係ない」と発言して呆れられた程の外交オンチである。
とても日本を任せられない。

安倍首相に牙をむいた石破と共に自民党から出ていくべきである。
いやもう居られない筈だ。
もっとも離党しても貰い手は居ないだろう。

石破については野党が秋波を送っている。
しかし野党に行っても小沢一郎の二の舞になることは間違いない。


産経ニュース(2018/9/3)
【自民党総裁選】
野田聖子総務相は3日、首相官邸で安倍晋三首相(自民党総裁)と面会し、総裁選(7日告示、20日投開票)で首相を支持する考えを伝えた。首相は感謝の意を表明したという。野田氏周辺が明らかにした。
 野田氏は総裁選出馬に意欲を示していたが、国会議員20人の推薦人が確保できず、8月31日に出馬断念を表明していた。野田氏が首相支持を打ち出したのは、閣僚の一員であることや野田氏が重視する女性政策や人口減少社会への対応などの政策で一致する部分が多いためとみられる。


安倍首相は次の3年を最後の仕事だと明言したが、健康に問題なければ是非とも続投して欲しいものだ。
自民党の内規を変更するか、あるいは菅官房長官に三年間ビンチヒッターを勤めてもらい、その後に返り咲くとか。
ロシアのプーチン大統領もその手を使った気がする。

いま正に安倍の前に安倍無く、安倍の後に安倍なしという状態だと言ったら買い被りすぎだろうか。
安倍首相のこれからの大仕事は憲法改正と拉致問題の解決ではないだろうか。
おっと来年の増税中止と景気回復を忘れていた。
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石破センセ ヨイショのTBS「サンモニ」

反安倍勢力のTBS「サンモニ」は徹底的に安倍総理を批判し石破茂候補を応援した。
総裁選に関して自民党がマスコミに偏向報道をしないよう求めてもTBSにとっては蛙のツラにショ〇ベンで、相変わらず放送法第4条違反を続けている。
以下、文字起こしして後々の笑い話のタネのとしてアーカイブしたい。


TBS「サンモニ」(2018/9/2)
一騎打ちの総裁選へ
"辺野古めぐる攻防は?


関口 宏(司会)が辺野古の話題を振ったが、なぜか寺島実郎センセは総裁選のコメントから始めた。

寺島実郎
「日本の舵取りをする人を選ぶ割には多くの国民に取って妙に距離のある議論だなと思う。
ドイツのトップを選ぶディベートは「21世紀の世界史のドイツにおける役割」だった。
日本のトップもそれくらいのことを大きい構想力を持って提示してもらいしたい」


私事で恐縮だが、その昔、パリ赴任中にデスタンとミッテランとの大統領選のディベートをテレビで見て、フランス語に堪能でない自分でも感心したことを思い出した。

しかし、石破センセは「正直、公正」と言い出して失笑を買った。
周囲の不興を買って一時は撤回の意向を示したが、開き直ってやっぱり使うと言い出した。
いかにも石破センセらしい。
誰が見てもモリカケを念頭に安倍首相を個人攻撃しているのはミエミエであり、「正直、公正」なんて中学校の学級委員選挙並みである。


寺島
「米国とどう向き合うのかという論点は沖縄県知事選と総裁選を貫いているテーマだ。
トランプに怯えて日本の針路を間違えてはいけない。
日米で連携して中国の脅威を封じ込めようというゲームを日本は組み立てている積りだが、中国にとって望ましいのはまさに米国に封じられている日本だ。
本気で日本の21世紀を考えなきゃいけない」


21世紀の日本のあるべき姿が「正直 公正」ですか(笑)
間違いなく石破センセが時期尚早と反対し、安倍首相が急ぐ「憲法改正」でしょう。


関口 宏(司会)
「総裁選は白熱した議論を聞きたいんだけども、どうもそういう空気が無いみたいでねえ」


どうせ議論は噛み合わないからやるだけ無駄である。

目加田説子(中央大学教授)
「私もホントにそう思う。『個人攻撃になるような発言は慎むべきだ』と言うが、あれってちょっとホントに疑問だ。
お互いに違いを鮮明にしながら戦うのは当たり前の事だと思う。
それで牽制するようなことを、しかも権力の座にある側がするというのが、ちょっと、ホントに、そういう政党だったのかなという感じがした。
総裁選の結果、勝負とか損得ではなくて、ちょっと不変の正しさとか理念であったり、主張であったり、というものにこだわって、それを主張し続けたいと思うような政治家って居ないのかなと、ホントにちょっと、今残念に思っています」


これが大学教授のコメント(笑)

関口 宏
「誠実とか、当然のことで、そうじゃないんですか政治は?って逆にボクは言いたくなる部分がありますが」

イメージ 1

青木理
「総裁選とメディアを考えると、今回安倍さんが出馬表明したのは桜島の前で(嘲笑する)いかにも大時代的にやったが、あれはNHKが生中継していた。
一方でメディア各社に『公正にやれ』と言ってる。
ああいうのとか、首相の活動は日常的に出る。
そうなってくると、どう考えても首相の方が有利になる可能性が高いのに、『公平公正にやれ』とメディアに言うのは一体どういうことなのかとボクは疑問に思う。
皆さんのお話に出た
『正直公正』は個人攻撃じゃない。
個人攻撃だと言うなら森友学園の問題、加計学園の問題、あるいは公文書管理の問題はこの総裁選のテーマにすべきじゃないという事になりかねないわけだ。
まさに『正直公正』は大きなテーマであるということを掲げて議論して欲しい。
考えてみれば、関口さんがおっしゃったように当たり前のことだ。
つまり政策とかイデオロギー以前の問題で総裁選の争点が大きく浮かんでいるというのは、いまこの国の政治と言うのはそういう所にあるんだなと。
これはホントに深刻に受け止めないと、
政策とかイデオロギーとか憲法改正とか以前に信頼とか公正が疑われている政治になっているという、それが総裁選で問われているという情けない状況をボクラは真剣に考えなくちゃいけないと思う」


モリカケ問題は安倍首相の関与を立証できず、野党と反日メディアが敗北してすでに終わった。
自民党と野党の支持率の変化がそれを証明している。

寺島実郎センセは「大きい構想力を持て」というし、青木クンは「正直公正」を問えというし、放送法第4条に従って是非ともお二人のディベートを視聴者の前で公開して欲しいものだ。
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「WILL 10月号」のご紹介

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 言論誌「WILL」は名編集長の花田紀凱氏が去った直後は元気のない雑誌になってしまったが、最近は内容も充実して来て10月号は「Hanada」は優るとも劣らない内容だ。

「米中戦争勃発!」が背表紙のタイトルだが、総裁選を迎えて安倍総裁を支持し対立候補の石破茂を徹底的に分析し批判している。
安倍総理応援団は百田尚樹、櫻井よしこ、金美齢、谷口智彦、古森義久、田中秀臣、野口 旭、阿比留瑠比、山岡鉄秀、永田二郎の論客の面々。

そろそろ撤退宣言をする野田聖子については「中国とIT提携 野田聖子総務大臣の亡国構想(深田朋絵)が直撃弾。

特集「これが石破茂だ!」では朝日新聞と対決姿勢の産経新聞の阿比留瑠比論説委員兼政治部編集委員が「叛旗を翻して『冷遇するな』とは」と題して、「正直、公正、石破茂」でモリカケに無関係の安倍総理を当てこすりながら「冷や飯を食わせる」とか「干してやる」と言われていると泣き言をいう石破を「大間違いだ」と切り捨てている。

長年、政治記者として政界を見て来た阿比留氏は政治の世界は「権力闘争」であり「義理と人情」の世界だと具体例を挙げて断じている。
もともと麻生さんは石破さんを可愛がっていた。しかしリーマンショックで「麻生おろし」が始まり自民党がボロボロになっていくなかで麻生さんは何とか踏ん張ろうとしたが、当時農林水産大臣だった石破が麻生氏に「やめてください」と進言した。そこから二人は袂を分かった。
6年前の野党時代の総裁選でも石破は義理人情に欠けることをした。
石原伸晃は青木幹雄や古賀誠に担がれて幹事長にしてくれた親分の谷垣総裁に砂を掛けて出馬した。谷垣氏は出馬を断念した。石破茂も政調会長にしてくれた谷垣氏を裏切って出馬した。


「石原、石破が揃って反谷垣で出馬するのは私の渡世の考え方から言ったら考えられんな」(麻生太郎)

この時は総裁が空席になったから5名の候補者間の確執も無かった。
だから「現職がいるのに出馬するというのは現職の総理に辞めろと言っているに等しい」(安倍総理)の言は正しく、石破にその覚悟があるとは思えないと阿比留記者。

だから「干される」だの「冷や飯を食わされる」などと泣き言を言ってはいけないのである。

安倍一強では来年の参院選が危ないという理由で参院のドン・青木幹雄の指示のもと竹下亘の竹下派は石破支持に回ったが、参院選で必ずしも不利になる理由が分からないと阿比留記者。

「朝日新聞は安倍一強はよくないと何百回も書いているがプーチンは18年、メルケルは13年、アメリカの大統領ですら二期務めれば8年、安倍内閣の5年8ヵ月などまだまだ短い」

「小泉進次郎さんは朝日に同調したような言説をしているが、ピント外れの発言としか思えない」


前回の総裁戦で安倍候補は地方議員票で石破候補に差を付けられたが、それは町村派の町村信孝に遠慮して業界団体や県議会議員に働き掛けることができなかったからだと阿比留記者。

そうだったのか。
今度は安倍総理が積極的に地方を回っているから地方議員票でも圧勝するに違いない。


「総裁選に立候補するには自由ですが、一方で政治という場が非情な現実主義(リアリズム)の世界であることを知るべきです。出馬する議員は、腹をくくっては総裁選に臨むのがとうぜんだろうと思います」

だから、勝負がつく前から泣き言を言わないでねと阿比留記者は言っているようである。

「国を滅ぼす危険人物」(山岡鉄秀)
こんな人物を担いだら日本は亡国の道をまっしぐら
ありとあらゆる浸透工作にやられたオーストラリアの轍を踏むことに


石破茂は日本にとって危険人物だということは、故渡部昇一氏の言説を引用して当ブログでも書いた。
その最新版である。
昨年5月23日付の韓国東亜日報のインタビュー記事を紹介し、その歴史観の危うさを指摘している。

新聞記事のタイトルは「石破茂『日本は韓国が納得するまで慰安婦謝罪すべき』」 


●天皇の国家元首案に反対

●モリカケは深刻な問題

●太平洋戦争を正しく検証し日本は反省せよ

●靖国神社の本当の意味を知っているので行けない。
 国民を騙し天皇陛下も騙した戦争を強行したA級戦犯を分祀しないかぎり。

●日本会議の考えとは違う。日本は敗戦を徹底的に反省せよ。

●慰安婦問題は納得を得られるまでずっと謝罪するしかない。

●今の安倍政権のように「北朝鮮の脅威が深刻だ。だから安倍政権を支持してほしい」と利用した利用することは問題だ。

●日韓併合は違法ではないから併合したで終わる問題ではない。国を失うということは、その国の歴史と伝統、言語、文化を全て失うということで、その国の国民の自尊心に深刻な傷を与えることだ。


筆者が石破事務所に電話取材した返答を紹介しているが、「韓国の新聞なので翻訳、通訳による間違いがあるが、今後も反論や訂正はしない」とまったく誰が見ても誠意がない。

「このような過酷な国際情勢において、前述した石破氏の歴史観と姿勢は日本の安全保障にとって決定的危険なのだ。逆に言えば、中韓にとっては自分たちの戦略にとって最も好都合な政治家である
今そこにある危機を見抜けず、自ら利敵行為に走る政治家を絶対担いではならない。それは日本滅亡に直結するハイウェイだ」


日本の正統な言論誌「Hanada」と「WILL」が安倍長期政権と憲法改正を望んでいる。
これに9月1日発売の「正論」が加われば、安倍総理三選は間違いないものになるだろう。

【追記】
朝日新聞(17時52分)
「自民党員だけを見ることのない総裁選に」小泉進次郎氏

小泉進次郎・自民党筆頭副幹事長(発言録)
「自民党というのは国民政党ですから。自民党の支持者の利益のことを考えるだけでは、わたしは国民政党とは言えないと思う。1億2千万の声を受け止めて、どうかじ取りをすればこの国を前に進めていけるのかを考えるのが真の国民政党。今回、それにかなう、自民党員だけを見ることのない、多くの国民の皆さんに「さすが自民党だ」と思われるような総裁選にしていただきたいですね。
 ちなみに、昨日がね、私にとって初当選からちょうど9年。今日は10年目が始まる、まさに初日なので、いろいろ自分の中で、毎日、今どうすべきか考えている。(31日、長野県伊那市で)


一時は期待していたが、こいつはやっぱりバ〇だったのか?
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