反日勢力を斬る(2)

反日の中韓とそれに呼応する国内の反日メディアを斬る 安倍首相ガンバレ!

妄言・暴言・失言集

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憲法を守れと言いながら憲法違反する野党3党

国会をサボり続けて来た野党。
憲法審議会にも出て来ないでサボっている。
まったく税金の無駄遣いだ。
こんな議員達を当選させた愚民に最大の責任がある。

対案も出せない野党がようやく出してきたのがなんと同性婚の法案だ。
台湾では5月、法制化されたようだが、ここは日本である。

同性婚は「結婚は男女両性の合意に基づいて成立する」とした憲法24条に違反している。
木村草太などのサヨクの自称憲法学者たちは憲法違反ではないなどと理屈を捏ねているが噴飯物だ。
立憲民主党は立憲主義を謳いながら憲法を無視するのか。

そんな事よりイザとなったら戦争できる憲法に、先制攻撃可能な憲法に改正することの方が先だろう。

日本を壊したい朝日新聞系列のハフポストがこの運動を盛り上げようと取り上げている。


ハフポスト(2019/6/3)
同性婚を認める法案を、立憲民主党ら野党3党が提出
同性婚を求める法案は日本では初めて

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    (男好きの異性愛者パコリーヌ山尾も提案者の一人とは)

立憲民主党、共産党、社民党は6月3日、法律で同性婚をできるよう民法の一部を改正する法案(婚姻平等法案)を衆議院に提出した。同性婚を求める法案は、日本では初めて。
現行法で婚姻は異性カップルにのみ認められており、同性のふたりは結婚できない。
婚姻平等法案は、個人がそれぞれの性的指向・性自認に基づいて望む相手と結婚できるよう求める。

法案のポイントは、下記の3つ。

1. 同性婚の法制化
2. 同性カップルが特別養子縁組やその他の養子縁組ができるようにする
3.「夫婦」「夫」「妻」を「婚姻の当事者」、「父母」「父」「母」を「親」にするなど、結婚や家族に関わる文言を性中立的なものに改正する。


同性では子供が出来ないから養子縁組が出来るようにするのだと。
子供はどっちを「お母さん」、どっちを「お母さん」と呼ぶのかと疑問に思ったら、「親」と呼ぶ事にするのだそうだ(笑)
法律上で性を示す「父母」を「親」と呼び改めるそうな。
子供が親を呼ぶ時、お父さんを「親1さん」お母さんを「親2さん」と呼ぶのだろうか?
貰われて来た子供があまりにも可哀想である。

こんな下らない事を法制化したら日本の伝統的な家族制度は崩壊する。
もっとも、それが同性愛者を支援するフリをして日本崩壊を狙うスパイの狙いなのである。

子供を3人産んで欲しいというマトモな意見を抹殺し、子供を産めないカップルを推奨する勢力は反日勢力である。

日本人の顔をした衆参の野党議員を次の同日選挙で落選させよう。
彼等は憲法を改正して日本が真の独立国家として歩み始めることを妨害しようとしているからだ。
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救い難い五輪相の愚

池江選手白血病の悲報に「がっかり」と

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日本の女子水泳界で希望の星だった池江璃花子選手(18歳)が白血病になったとみずから公表した。
あまりにも痛ましく、可哀そうでたまらない。
何よりも本人はショックだったことだろう。
想像を絶する。
しかし気丈にも病と闘うことを宣言していたから少しは救われた気持ちになった。
同じ病気を克服したスポーツ選手や多くの人の励ましがあった。

コーチや会長の記者会見を見ていて、なぜか東京新聞の望月衣塑子記者を思い浮かべていた。
記者達は的確な質問でこのバッドニュースついて視聴者の聞きたいことを明らかにしていた。
もしここにイソ子が現れたらどうなるか。


「コーチは何故もっと早くから池江選手の体調の異変に気付かなかったのか」

「ファクトチェックを怠っていたのではないか」

「日本水泳連盟会長は責任を取って辞任すべきではないか」


等々、国民が知りたい事をそっちのけに責任追及に走っていたに違いないと。

この悲報に接して桜田五輪担当大臣がまた失言してマスメディアと野党の餌食になっている。


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桜田義孝五輪担当相
「オリンピック担当大臣としてオリンピックで水泳には非常に期待している部分があるんですよね。
1人リードしてくれる選手が居るとみんなその人に釣られて全体が盛り上がりますからね。
そういった盛り上がりが若干下火にならないかなと思ってちょっとそれ心配してますよね。
金メダル候補ですからねえ。日本がほんとに期待している選手ですからねえ。
ほんとにがっかりしています


最後の一言がいけなかった。
池江選手の健康を心配しているというより、東京五輪の優勝候補が居なくなることを心配しているとしか受け取れない。
マスゴミはこの最後の一言を切り取って安倍首相の任命責任を追及する算段なのだ。

さっそく外国人から献金を受け取っても平然として辞めない辻元清美が批判した。

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辻元清美
「大臣を続けていくのは難しいんじゃないかなとも感じました」


共産党も・・・

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TBSはNスタで過去の桜田失言特集をしていた。

TBS
「野党側は『看過できない。即刻罷免に値する』などとして今後大臣の資質について追及していく方針です」


野党は安倍首相の任命責任も追及する方針だという。

桜田大臣は悪い人ではないけど本当にオバカさんである。
今後また何回失言するか分からない。
辞任した方がいい。
しかし辞任すると野党は図に乗って安倍首相の任命責任を追及するだろう。
痛し痒しである。
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日本の平和と民主主義をまもるのは
フリージャーナリストではなく
自衛隊員だ

テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で玉川徹コメンテーターが・・・

「解放された人質の安田純平氏は日本の民主主義をまもるために危険地帯に取材に行ったのだから、帰国したら英雄として迎えろ」

と妄言を吐いていたが、日本の平和と民主主義を守るために働いている自衛隊に敬意は払っているのか。

自分は公道で自衛隊の緑色のトラックやジープと出会った時は感謝と敬意の念を持ってすれ違っている。
自衛隊の基地の前を通る時は緑色の車を常に優先している。

なぜなら日本を守る為に働いてくれているからだ。

隊員の輸送トラックの後を走っている時、たまに後部のカーテンが開いていて、兵士が向かい合って座ったまま居眠りをしているのを見掛けるときは、「ああ疲れているのだな、ご苦労様」と感謝している。
あれは多分災害地の救助の帰りだったのだろう。

それなのに一般国民、とりわけマスコミが市民と称する人達が自衛隊を嫌っているのは何故なのか。
本来の職務ではない災害救助に大変お世話になっているのに。


JCASTニュース(2018/10/23)
自衛隊「小銃持ち歩き」何が問題だったか 制服で隠すなど「配慮」はしていた


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                              写真はイメージ

陸上自衛隊の隊員21人が小銃を持ったまま札幌市内の市民交流プラザのエスカレーターに乗り、市民からクレームを受けて謝罪した。
とはいえ、陸自では持ち歩きの基準などはないという。ネット上でも、賛否両論の声が上がっている。

「来館者が驚いてしまう」と施設が自衛隊に注意

陸自北部方面総監部や札幌市民交流プラザにJ-CASTニュースが聞いたところによると、隊員21人は、陸自の音楽まつりのリハーサルに出るため、2018年10月19日13時ごろ、自衛隊の車で交流プラザの正面入口に着いた。
当初は、機材搬入用の通用口から会場内に入る予定だったが、場所が分からず、そのまま正面入口から入った。その際に、来館者を驚かせてはいけないと、制服の上着の内側に小銃を入れるなどして、4階の会場までエスカレーターに乗ったという。実弾は装填されていなかった。
ただ、小銃の一部は見えており、目撃した人から「これはどうなんでしょうか?」とその場でクレームを受けた。小銃は、開会で国旗を掲揚するときに胸の前で小銃を立てるセレモニーの演出に使われたという。
その後、22日になって、交流プラザにも市民から同様なクレームの電話があり、交流プラザが陸自に事実関係を確かめ、来館者が驚いてしまうため注意してほしいと伝えた。
交流プラザの管理課は23日、「演出の小道具は搬入口から入れるのが基本で、そのことを事前に伝えてはいました。しかし、開館したばかりで十分に伝わっていなかったので、われわれも気を付けたいと思います」と取材に話した。

陸自「持ち歩くことについて、取り決めはない」

陸自北部方面総監部の広報室では、「施設を初めて使用したため、間違って表から入ってしまいました。車の運転手には事前に指示するべきであり、着いてからも通用口がどこにあるのか聞いた方がよかった」と言う。「市民の方を驚かせてしまい、申し訳なかった」と謝罪しており、今後は適切に対応したいという。
ただ、隊員が小銃を持ち歩くことについて陸自の取り決めはないと説明した。また、正面入口から入ってはいけないとは聞いていなかったとしている。
小銃持ち歩きについては、
北海道新聞が10月23日、朝刊のほかウェブ版でも報じたことがきっかけとなって、ネット上で論議になった。
持ち歩きへの疑問や批判はあり、「物々しいのは確かだろう」「自衛隊が気を遣うべき」「一人か二人が残りの隊員に小銃を預けて施設に聞きに行けば済む話」といった声が出た。
一方で、「銃口向けられたわけでもないのに大袈裟」「目くじらたてるようなことでもない」「警察が銃を携行してるときも、クレームを上げるのか」「自衛隊が小銃を持ってなにが悪い」などと、持ち歩きに一定の理解を示す声も多い。(J-CASTニュース編集部 野口博之)


テレ朝の玉川徹コメンテーターは二度も人質となっては日本政府に迷惑を掛けた安田純平氏を日本の民主主義を守った英雄として迎えろとトンチンカンな事を言っているが、それを言うなら自衛隊の隊員こそ日本の民主主義を守っているのであり、常に敬意を表すべきなのだ。

テロリストの人質になったジャーナリストは身代金さえ払えば助かって帰国できる。
日本の自衛隊員はどうか。
彼等は軍隊の兵士ではないので、ジュネーブ条約の捕虜としては扱われない。
日本の民主主義のために戦う自衛隊員は憲法で軍隊と認められていないので、どんな酷い扱いを受けても文句は言えない。
身代金を払えば釈放されるというものではない。

だから憲法を一刻も早く改正して自衛隊を明記すべきなのだ。
Ponkoは困った時は自衛隊を頼りにしている癖に、小銃を持って歩いたとか些細なことで拒否反応を示す日本人は嫌いである。

もっとも、自衛隊員を嫌っている市民は日本人ではないのかもしれない。

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日本の民主主義を守る英雄だとさ

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テロリストに捕まって「私の名前はウマルです。韓国人です」
「助けて」などと言い逃れしようとしたフリージャーナリスの安田純平氏が3年ぶりに解放された。
日本政府が禁止していた危険地帯にみずから飛び込んで捕まったのは自己責任である。

しかし、今日のテレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」で玉川徹コメンテーターが彼を「英雄として迎えるべきだ」と主張した。

このテレビを見た高須クリニックの高須克哉院長は「まずは『恥ずかしながら』と謝れ」と怒っている。
同感である。

テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」(2018/10/24)
安田さん、14年前にも拘束 "自己責任" 批判も


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玉川徹
「良かったということだけではなくて、日本に帰国される時は敬意をもってお迎えしたい」


なんと英雄扱いしろという。
日本政府に二度も迷惑を掛けた男が英雄か。

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高橋和夫(国際政治家)
「危ないと言えば危ないが、彼らが行きなきゃ情報は流れて来ない。
日本の大メディアは人を出さないから、日本という国が生きていくためにアンテナを張って情報を取る、最前線に行くのは重要だと思う」


日本が生きていくためにトルコやカタールのテロリスト達の情報が必要だととんでもない主張。

羽鳥慎一
「この人達が行かなければこの地方の情報が伝わらないというのは事実ですね」

高橋
「事実ですね。自己責任と政府は言うが、そうは言いつつ、やっぱり日本人を助けたいと現場の外交官は頑張ってる。それがこの成果につながった。
国民ひとりひとりがジャーナリストを守るという気持ちで世論を盛り上げないと誰も行けなくなっちゃう」

玉川
「自己責任論は否定しておきたい。クギを刺しておきたいなと今回特に思う。
そもそも論から言うと、ジャーナリストは何のために居るんだと。
民主主義を守るために居るんです。
ジャーナリストが殺されるような国はどんな国ですかと。
民主主義を守るというのはどういう事かと言うと、国や企業の権力を持ってる人達は自分たちの都合のいいようにやって、隠したいんです。
でも隠されているものを暴かない限り、私達は正確なジャッジが出来ないわけですね、国民は。
正確なジャッジをするためには情報が要るんです。
情報を取ってくる人達が絶対に必要なんですね。
それをやっているんです。ジャーナリストという人達は。
ボクなんか出来てない、そんな事いえば。
でもフリーのジャーナリスト達は命を賭けてやってるんですね。
で、一番危ない所にこうやって行かれてるんです、安田さんは。
そういう人を守らないでどうするんだと。

例えて言えば兵士というのは国を守る為に命を賭けます。
で、兵士が外国で拘束される、捕虜になった時に解放されて国に戻ってきた時は英雄として扱われますよね。
おんなじことですよ。

日本と言う国は民主主義国家なんだと。
我々が民主主義は大事なんだと思ってる国民ならば、民主主義を守るためにいろんなものを暴こうとする人達を英雄として迎えないでどうするんですか!
なんですか、自己責任論って!
人に迷惑掛けたって何ですか!
そういう人達は民主主義は要らないんですか!?
もしか民主主義が要るって言うんであれば、僕はやっぱり敬意をもって迎えるべきだという風に思う


ハイハイ、安田フリージャーナリストさんは日本の民主主義を守る為に、政府の制止を押し切って勝手に危ない地帯に足を運んで二度も人質になりました。
ジャーナリスト精神半分、金儲け半分かもしれません。
あるいは正義感あふれるジャーナリスを演じたかったのかも知れません。
残された妻が外国人特派員協会の講演会で「夫は自己責任で行くと言っていた」と涙ながらに語っていました。
だったら何も彼を英雄扱いにする必要など更々ないではないですか。
彼のもたらした情報で日本の民主主義は守られましたか?
下世話な話として、身代金は一時的にカタールが払ったと言います。
そのツケは当然日本に回ってくることでしょう

それは私たちの税金です。

高橋センセは現地の外交官の活躍を褒めていましたが、外交官の仕事の邪魔をしただけでしょう。

外交官には、それこそ「日本の民主主義をまもるために」本来やるべき仕事が他にある筈です。

あ、それと、安田純平氏と共に昔イラクで人質になって解放された高遠菜穂子とかいう女性が居ましたな。
彼女は解放されて帰国した後、各地で平和活動をしていましたっけ。
果たして日本の民主主義のために役に立っているのでしょうか?
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昨日のTBS「サンモニ」の問題発言

故翁長県知事ヨイショに続いて、今度は総裁選の石破氏をヨイショし、安倍首相は戦後の財産を食い潰してた来たと青木理が問題発言をした。

TBS「サンモニ」(2018/8/12)
石破氏 総裁選に出馬表明
国会議員の7割が安倍氏支持


麻生財務相の話は相変わらず飄々として、政敵を笑殺するのが魅力だ。
11日の北九州の講演で・・・

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麻生
「派閥、やめようと言ったのは誰だったけなと。
あんたが言い始めた言葉じゃないのかと。
それで無派閥の会という派閥を作って、そしてそれを石破派に変えたんでしょ。
全然、言ってることとやってることが違う」


こういう味は他の政治家では絶対出せない。

一方で怖い顔したオジサンんが・・・

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石破茂
「石破を支持でもしたら "冷や飯" だとか "冷遇" だとか、そういうことが想像されるなかにあって、決然と参議院の平成研(竹下派)が石破支持を表明して頂いたということは、ほんとにこれほど有難いことはありません」

田中秀征(福山大学客員教授)
「今の竹下派と岸田派はやっぱり保守の本流の大きな流れの中にある。
安倍さんの流れと憲法観、歴史認識という先の戦争に対する評価が違う」


人脈図は別として、安倍首相こそ保守本流であろう。

出馬を断念した岸田文雄議員を残念がる田中秀征。

田中秀征
「勝つ見込みはないということはそうなんだろうけど、やっぱり干されてもいいから憲法、歴史認識の旗印を掲げて走ればそこに新しい道が開けてくると」


石破にも岸田にも、安倍首相ほどの憲法観、歴史認識などありはしない。
安倍首相は日本のトップとして海外の首脳と対話を続けてきたことで、おのれの憲法観、歴史観を固めてきた。

石破は12日のTBS「時事放談(爺呆談)」にも出席してモリカケ問題で安倍首相を口撃し、小泉親子の後押しに期待していたたらしいが、そんなことをすればみんなますます引いてしまうことがわからないのか。
調べてみると、石破は昨年4月の時事放談にも出演してモリカケ問題の安倍首相の対応を批判していた。
トド村上誠一郎のお仲間である。

「爺呆談」はパクヨ系の人間を集めて日曜日の早朝から下らない井戸端論議。
当ブログでも当初は時々取り上げていたが、馬鹿らしくてやめた。
早朝番組など視聴率も低く影響力が無いとみたからだ。
時間的にも「サンモニ」の方が観る人が多く、余程罪深い。

「爺呆談」は9月末に放送を終了するというのは誠にご同慶の至りである。
こうして偏向番組が次々と消えて行けば日本の将来もまんざら捨てたものでなくなる。

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「保守本流」と「自民党本流」と分けてレッテルを貼る説得力ゼロの詭弁。
この図を見ても、「憲法改正」「日米同盟強化」「集団的自衛権行使容認」の方が保守本流だろう。

姜尚中
「党内でいろいろな議論や候補者が出ていい。ある種の下剋上でもいい。ただ安倍さんとしては圧倒的に勝たないとレイムダックになる可能性がある。」


あなたのお国では大統領がレイムダックになると必ず逮捕され有罪になり、自殺者まで出す。
安倍首相のレイムダックなどありはしないからご心配なく。


「昔は中曽根康弘と宮澤喜一が憲法観を戦わせた。タカもハトも居た。懐の深い保守が居たが、今は憲法ひとつ取っても選択肢が狭まっている。それが岸田さんが辞退したことに繋がっている。今の自民党の政策の幅が狭いという所がかなり大きな問題だ」


安倍一強が良くないとメディアは批判するが、対立軸がないということは安倍首相の正当性をあらわしている。

安田菜津紀(フォトジャーナリスト)
「モリトモカケを通じて焙り出された公文書管理の問題と責任の取り方、杉田水脈氏のLGBT発言について党内で具体的にどう指導したのか、具体性のない反省は沈黙に等しいと思う。
沈黙は党内で差別を温存してしまって行くかもしれない。
こうした宙づりのままの問題をどう地に足を付けて取り組めるか見て行きたい」


毎回どうしてこんな青臭いコメントをする少女を出しているのかと調べたら、安田の父親は在日コリアン2世(ウィキペディア)。安田はカナコロ新聞ご用達。なるほど。

亀石倫子(弁護士)
「自民党のなかでの出来レースになってしまっているのが非常に残念」

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青木理
「石破さんも安倍さんも政策的にはあまり違わない。
石破さんの正直、公正、謙虚、丁寧の四つの言葉が何を意味するか言わなくてもわかる。
政策論争も確かに大事だが、今一番問われてる『正直、公正、謙虚、丁寧』が凄く大きな争点だと思う
安倍さんに熱烈な支持者が居るということは圧倒的な強みだが、しかし今の世論調査では『安倍さんを信用出来ないという人達が同じくらい居る。
三選は確実かもしれないが、この後、憲法問題、日朝外交問題、金融政策の問題・・・これ三選して安倍さん大丈夫かと僕は思う。
いったん失われた信頼はそう簡単に戻らない。
だから憲法改正と言っているが、出来るのか?かなり難しいんじゃないかと考えると、
国民の立場からすると、戦後の財産をこの間、食い潰してきたというか、価値観によって違うかもしれないが、覆してきたという面もあるわけで、果たしてこれでいいのか。
投票するのは自民党員だが、国民全体の事を考えて、安倍さんでいいのか、どうすべきかというのを考えて投票して頂きたいと思う」


モリカケ問題で世論を誘導しても安倍首相を追い落とせなかった朝日・毎日・東京その他の反日メディアは反省することも安倍首相批判を続けている。
青木理もその片割れである。

それにしても安倍首相が「日本の戦後の財産を食い潰して来た」というデタラメ発言は看過できない。
その根拠を明らかにしてもらおうではないか。

石破茂を持ち上げているのは朝日新聞系のハフポスト、ハーバービジネス・オンライン、リテラなどのパヨクメディア。
一方、アゴラでは
⇒「石破氏の絶望的な軽さ」(山田肇)と厳しい指摘もある。

「正直、公正、謙虚、丁寧」など政治的センスが欠落し、政策論争でも何でもないのである。

日曜朝のこの反日偏向番組を放送法第4条違反として問題視ではないものか。
BPOもお仲間だからどうすることもできないのか。
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