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「戻らぬ115万の遺骨」太平洋戦争開戦66年。 遺族「国 責任持って」 朝日新聞。 日本軍のハワイ・真珠湾攻撃で太平洋戦争が始まったのは、66年前の今日だった。 異国へ出征したまま帰らぬ肉親や友を、いまも捜し続ける人たちがいる。 政府は52年から海外戦没者の遺骨収集を続けるが、まだ115万人が帰っておらず、 当時を知る人が少なくなり年々困難になっている。 かつての激戦地には戦死した当時のまま放置されている白骨遺体もある。 「国のために犠牲になった人々に責任を持ってほしい。」 高齢化が進む遺族らは訴える。 日本の収集予算、今年度・約1億9800万円。 アメリカの予算、5千万ドル(55億円)。 メンバーの一人、岩淵氏の談話、 「米国が軍人を大切にするのは、次の戦争への準備でもあるのでしょう・・・」 そう言った後、自らの言葉を打ち消した。 「それでも、国のために犠牲になった人間を、国が責任を持って帰すのは当然じゃないか」 ---------------------------------------------------------- 私も遺族の一人でもあり、遺骨は帰ってきていない。 しかし、今更誰の骨かも判らぬ遺骨が帰ってきてもしょうがないし、そんなものはいらない。 遺骨を返せとは気持ちも判るが、駄々っ子みないな無理な事を言うな! 大体からして、国の責任とは何ぞや?国のために犠牲? 我々の祖先や諸先輩方々は、日本国民のために犠牲になられたのであって、 朝日は何かと「国の責任」にしたがる売国新聞である。 それを読んで喜ぶ薄甘いバカ平和主義日本人ども。 メンバーの一人? 一体何のメンバーだ? 朝日の事だからどうせこの岩淵という輩もプロの反戦反日平和主義運動家であろう。 プロ市民活動家を使って紙面に登場させてコメントさせているだけであろう。 何かに付け、左翼どもは「国の責任」宣伝をしたがるカスどもだ。 左翼プロパガンダに戦没者を利用するな、不届き者ども! 「そんな事は希望してはいない遺族もいる」、という事も知るべきであり朝日も含めマスコミどもも 一方方向の記事ばかりではなく反対の記事掲載もするべきである。
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