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朝日に目を開けると、鼻をくすぐるコーヒーの香り。微笑みながらコーヒーを差し出す恋人の手のぬくもり。お互いの瞳を覗き込む・・・・言葉は要らない朝の挨拶。みんな夢見ている・・・・愛する人と夜をともにし、一緒に目覚める朝のことを・・・・!! この気まずさを消すためには、もっと熱くハードなことを*byシン皇太子 そんな恋人たちの穏やかで幸せな麻に、TVでの国王陛下の前代未聞な演説が飛び込んでくる!!それは、国王陛下に譲位を要求するべく応急に乗り込むユルを報じる策だった!!チェギョンはユルの暴走を止めようとソウルに向かう。だが、こっそり乗ったシン所有の車のブレーキには細工がしてあり、チェギョンを人生最大急のピンチが襲う!!そして真の悲痛なる絶叫・・・・・・どうなったんだチェギョン!!!!! また高校1年に戻れたとしても、あたしはシンと結婚するわ。 ################################## すみません。大変遅くなりました。なかなかまとまった時間がとれず、書き込むところまでいたりませんでした。 とりあえず、帯のさわりだけ。。。。 そうです!!遂に、チェギョンとシン結ばれました!ただ、別れる最後の証としてというチェギョンの心情が物悲しい。。。。おまけに幻としてユルのところにも現れる。。。。 目覚めた二人のリアクションが初々しくてかわいい〜〜!! ふたりでドタバタやっていたとき突然TVから流れてきた皇帝陛下の声!!国民に自分の罪、自分の考えを訴え、国民の意見に従うと言う演説。 ユルに譲位を迫られる前の先手必勝ですね!! シンが、対策練っている間に、抜け出したチェギョン。ところが、この車、ユルママに脅されて、使用人の一人が、細工をしていたのですねえ。 あ〜〜!!すみません!!!とりあえずここまで、続きはまた後日。今日来れたらすぐ書きますけど。。。。。 とにかく、この回はいろいろ満載です!!後ほど必ず書き足します!!ミアネヨ〜〜〜!!! 。。。。。。。。。。。。。続きです。。。。。。。。。。。 「ユルを止められるのは姉ちゃんしかいない!」というチェジュンの声に乗せられ、ソウルへと急ぐチェギョン。しかし、乗った車には、ブレーキに細工がしてあった!! 崖から落ち横転する車。何とか救出され、病院へ、、、、、 すぐ駆けつけたのはユルだった。。。しかし、チェギョンの家族に、「お前のせいだ」と罵られ追い返される。。 帰る途中、シンと王妃一行とすれ違うが、無視される。ベッドに座り、うろたえるシンの手をそっと握るチェギョン。 ここのシーンもなかなかホットでございましたわ。 しかし、すぐパロデイ化されるのよね。これにはいまだにちょっと慣れませんわ。 ここで出てくるのですねえ。名せりふ。 「自分とかかわらなければ、そもそも俺と結婚しなけばこんなことにはならなかった」と言うシンに「もしまた高1に戻れたとしてもあたしはシンと結婚するわ。」と答えるチェギョン。健気ですねえ。。。。 健気といえばユル君も。。追い返されてもお見舞いに来る。たまたま、散歩に出てきたチェギョンが、ユルに気がついて、呼び止める。 今回はここまでです。 でもねえ。今回ユル君が、すごく哀れでした。。。。 ただチェギョンに振り向いてほしいだけなのに、だんだん悪いほうに絡まっていく。。。。 この執着は、どこから来るのだろう。。。。 と、まあ、掻い摘んで、書きました。 今回は、やはりはじめのラヴシーンと事故のあとの二人がハイライトですね。 ユルママの、陰謀が、だんだんひどくなるに連れ、さらけ出されるのは時間の問題化?という感じですね。 とりあえずこれは、シンとチェギョンのハッピーエンドで終わるのでしょうかねえ。。。。どういう形で終わるのかすごい楽しみです。。。 ずいぶん遅くなりすみませんでした。なかなかここにこれず、失礼しています。ふと気がついたら、ファンになって下さった方々が119名!! いつの間にか、100名越しておりました。ありがとうございました。ご挨拶もせずごめんなさい。 最終話まで何とか頑張りたいと思ってます。なかなか更新できませんが、お許しください。
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nirikoさん、まだ私 23巻を手にしていないので、nirikoさんの記事を読みながら早く購入しなければ!!って思いました^^
まずはnirikoさんの記事をじっくり読んでからですね(^_-)-☆
2010/11/21(日) 午後 3:22
ウワ〜!!この記事で判断しないでください。いい所抜けまくってますよ。
とにかく23巻見ごたえありますので、ぜひ一読を。。。
2010/11/24(水) 午後 2:32 [ niriko ]