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シン皇太子の父である国王はシンを大君に降等させ、ユルを新東宮にすることを決意する。そしてふたたびシンとチェギョンを結婚させる皇室の意志は固い。 シンとチェギョンはチェギョンの実家に戻り、シンは宣言する。「俺たちはけっこんしたいのです」一方、ユルは母・皇太后の秘密に気づき問いただす。なにをしたんです?どうか正直に話して・・・・・18年前におかあさまがなにをしたのかを!! やっとちゃんとした恋愛を始めたの、出会って何年のたってから。宮中を追われたら?捨てられたら?って不安におびえなくていい、あたしの好きな人をただ思い切り愛していい。 突然道端に放り出されたみたいに途方にくれているシンをやさしく包み込み、改めてシンへの気持ちに幸せを感じているチェギョン・・・・だが、ユルは国王や宗親たち王室関係者にのみならず首相をも抱きこみ、母親への裏切りに国王への裏切りを重ねた予期せぬ行動に出る!! ############################# ご無沙汰いたしておうかしている内に26巻出てしまいました。26巻今日買ってきたのですが、見る前に、とにかく、25巻をUPせねばと、ひきつり更新いたします。 ここでやっと、母親の悪巧みがにばれてしまいます。う〜〜ん。やはりドラマより格段にどろどろしています。当たり前か。 とにかく、シンを殺そうと、車に細工をした男は、昔、母親とシンの父親との逢引を目撃し、ゆすってきた写真家の男を、殺したと濡れ衣を着せられた男の息子だった。 母親の釈明にユルは、切れます。「僕の一生を・・人殺しの子にしておいて?」「僕の方にそんな重荷を背負わせて・・・僕が肩を痛めて破れて膿が出ても、僕が王になりさえすれば、お母様は満足だ。」「でも、その冷酷な血は確かに僕にも流れている。万一僕が王になったら、まずい過去の有るお母様は死ぬまで昌慶宮から一歩も出られないようにする・・・・!!」 首相が、この件で検察が、承認を一人得たとユルに、皇太子を辞退するか、母親を国外追放にするか、持ちかけてくる。 ここに来て、私、ユルに大いに同情いたしてしまいました。何もかも、母親に翻弄され、恋しいチェギョンには、袖にされ、まあ、これは横恋慕だから仕方がないか。 とにかく、チェギョンは、シンを殺そうとして画策された車に乗り、事故で、走れなくなり、シンは、皇太子を降ろされ、宮の外に出されることになり、ユルは? ユルを皇太子にするとTVの前で、国王陛下の発表があるが、その場にユルは来ずに空港へ・・・・・ その間シンとチェギョンは、チェギョンノ両親の反対を押し切り、確実に愛を育んで行っていきます。でも、ユルの出方でどうなるのか。。。。。 と、まあ、かいつまむとこんな感じです。結構、シンとチェギョンの、らぶらぶシーンも多々ありましたが。。。 さあ、26巻読みます。なるべく早めにあげるよう努力します。。 すみません、あわてて、画像忘れました あわてて編集したのですが、しばらくぶりだったので偉い手間取ってしまいました。真ん中に画像がいかない。。。。 |

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アップありがとうございますm(_ _)m
なんだかすごい展開ですね。
26巻も楽しみにしていますね!
お身体お大事に。
2011/11/18(金) 午後 7:42 [ 菜々 ]
菜々様こんばんは
コメントありがとうございます。
はい。どろどろですよ〜.二十六巻ここをUPした後読みました。
なんでこうなるの!です。
早いうちにUPするつもりでいます。
それにいよいよ27巻で最後だそうです。発売は来春予定となっておりましたが・・・楽しみなような寂しいようなです。
とにかく、なるべく早くUPできるようがんばります。
2011/11/19(土) 午後 10:08 [ niriko ]