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乾杯(カンペイ)!

      マスゴミ崩壊で今日も朝飯がうまいwwww

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朝日新聞社が2年連続赤字 広告・部数の減少響く

http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091124/biz0911241839022-n1.htm

2009.11.24 18:36

 朝日新聞社が24日発表した平成21年9月中間連結決算は、
純損益が36億円の赤字だった。中間期としては2年連続の赤字となった。

 景気低迷の影響で広告収入が落ち込んだことが主因。部数の減少も響いた。
売上高は13.7%減の2327億円と5年連続で減った。

 単体決算も、純損益が前年同期の2億円の黒字から28億円の赤字に転落した。
12年に決算の公表を始めて以来、単体では初の中間赤字。



朝日新聞 ウィキペディアより

太平洋戦争中は他紙と同様、戦争翼賛報道を行う。
しかし終戦後、社説「自らを罪するの弁」(1945年8月23日)、
声明「国民と共に立たん」(1945年11月7日)を発表し、戦時の報道姿勢への反省を表明した。
しかし、朝日新聞の戦前の軍国主義賛美、日中戦争推進の論調の裏では、
表面的には軍部に迎合していることを装い、
日本の敗戦革命による東アジアの共産化の推進を意図する勢力がその中心に存在した
(ゾルゲ事件で元朝日新聞記者の尾崎秀実らとともに、東京本社政治経済部長の田中慎次郎、
同部員磯野清が検挙。近衛上奏文、砕氷船理論参照)。
したがって、朝日新聞のこのような転向宣言は、戦前の二面性の全体について「転向」を行い、
「共産化」のために国民を犠牲にした過去を反省し、
本来の意味での民主化を指向したものとは
取り得ないのではないかという疑問が呈されている[誰?]。
そのような経緯から、2006年12月9日の社説「開戦65年 狂気が国を滅ぼした」内での
「無謀な戦いを止められなかった無力を思うと」といった、
自らが戦争を賛美・先導していた立場であり、
さらに、その中心には戦争を利用しようとしていた勢力がいたにもかかわらず、
あたかも反戦派であったかのような論調は、
現在まで続く朝日新聞の体質問題として広く批判を浴びることとなった[要出典]。
戦後、太平洋戦争中の朝日新聞の振る舞いについて、
検証あるいは言及した連載・記事・記述が複数存在し、書籍にもまとめられている[26]。
戦後の一時期までの朝日新聞は、政官財のトップエリートを含む
高学歴層に支持される傾向にあった[27]。
戦後、こういった層に濃厚に見られた社会の「進歩」への憧れ、
あるいはこれを刺激する商品作りを進めたことが、
朝日新聞の「進歩的」な論調の背景にあるとともに、
反面としてそのステレオタイプな「進歩」についての捉え方が、
カンボジアのポル・ポト政権の本質を見誤らせたり、
中国共産党のチベット侵略などの行為や、北朝鮮の政権への批判を遅らせたともされる[要出典]。

アサヒる問題(-もんだい)とは、朝日新聞の2007年9月24日号に掲載された安倍総理に関する石原壮一郎のコラムをきっかけに、インターネット上で流行した「アサヒる」という言葉が朝日新聞への批判やパロディ化の一形態として使われるようになったことに関する一連の議論や論争を指す。本頁では「アサヒる」の語源・定義と、流行するに至った背景・経緯について解説する。
詳しくは↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%92%E3%82%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C


人生に乾杯を!
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=B11117

「乾杯文化」が経済を危機に、年間7兆円の無駄遣い―中国

http://excite.co.jp/News/china/20090723/Recordchina_20090723031.html

2009年7月23日 22時21分

20日、「付き合い酒は中国役人の毎日の仕事の一部」と題した記事で、
中国の「乾杯文化」が中国経済を危機に陥れていると報じられた。
写真はホテルのレストランで年越しの「乾杯」を楽しむ人々。(Record China)
2009年7月20日、英ロイター通信は
「付き合い酒は中国役人の毎日の仕事の一部」と題した記事で、
中国の「乾杯文化」が中国経済を危機に陥れていると報じた。21日付で環球時報が伝えた。

「乾杯(カンペイ)!」―中国の宴席で何度も聞かれるこの言葉。
この言葉を合図に酒杯に注がれたアルコール度数の強い「白酒(バイチュウ)」を
飲み干すのがマナーだ。中国の役人は毎日のようにこうした「乾杯」を繰り返す。
だが、これらの「乾杯」は全て公費で賄っている。
度の過ぎた「乾杯」で命を落とす役人も少なくない。

北京大学の李成延(リー・チョンイエン)教授によれば、
毎年5000億元(約6兆9000億円)の公費が役人の「乾杯」に消えている。
「深刻な税金の無駄遣いだ」と同教授は指摘。
ではなぜ、役人は命の危険を冒してまで「乾杯」をするのか?
ある役人は「長年の習慣から抜け出せない。
接待で相手を酔わすことができなければメンツがない」と漏らす。

だが、百害あって一利なしの「乾杯文化」を根絶する動きも。
公務員の「昼間の乾杯」を禁止する都市も出始めた。
だが、役人の「乾杯」がなくなる気配は一向にない。
記事は、「政府が法律で禁止しない限り、乾杯文化はなくならない」と指摘した。

(翻訳・編集/NN)

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旧日本軍が中国や朝鮮におこなった仕打ちを考えれば、日本人は何も言えないような気がする。

2009/11/25(水) 午前 6:51 [ nanking_atrocities ]


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