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ヒラリー・クリントンは中国から金を受け取っているそうだ。 彼女は中国に行くなり「人権問題については置いておきましょう」 と言ったらしい。 しかし、最近は中国とアメリカの関係が対立的なモノになっているように 思う。台湾に武器を売ったりしているし。 アメリカは方針転換しつつあるのだろうか? 中国の教育機関が発信源=グーグルへのサイバー攻撃−米紙 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100220-00000003-jij-int 2月20日0時15分配信 時事通信 【ニューヨーク時事】19日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、米インターネット検索大手グーグルが中国からサイバー攻撃を受けたとされる問題について、複数の調査関係者の話として、中国国内の二つの教育機関のコンピューターが発信源だと報じた。 2校は、上海交通大学と人民解放軍の支援で設立され、コンピューター関連の技術者を養成する山東省の職業訓練学校。関係者は、サイバー攻撃は企業機密や中国の人権活動家の電子メールを盗むことが目的で、当初考えられていたより数カ月早い昨年4月に始まったもようだと指摘した。 中国、米大使呼び抗議 ダライ・ラマ会談で http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20100219/20100219-00000047-nnn-int.html 2月19日17時29分配信 日本テレビ アメリカ・オバマ大統領がチベット仏教最高指導者、ダライ・ラマ14世と会談したことに対し、中国外務省・崔天凱次官は19日、駐中国アメリカ大使を呼び出し、厳粛に抗議した。 これに先立ち、中国外務省は「会談は中国への深刻な内政干渉」であり、「強烈な不満を表明する」との談話を発表し、アメリカ政府を強く非難した。さらに、アメリカ政府に対し、「内政干渉をやめ、両国の健全な関係を維持するために、具体的な行動を要求する」としている。 グーグルと中国に関する記事、集めてあります↓ グーグル vs 中国 (自由と平和をかけた闘争)http://blogs.yahoo.co.jp/nisekoannnuburi/23735180.html |
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テロリスト国家ですから、教育機関はテロリストの養成をする訳です。終わってますよ、かの国は。
2010/2/20(土) 午前 10:29
それでも・・・米中関係は破綻しません。
何故でしょう・・・?
日本人が持ってないものを両国とも持っているからです。
軍隊、情報局、スパイ防止法、緻密な国防戦略等です。
持たない我々は、自国のための交渉の場でも誰もまともに扱っては暮れません。
2010/2/20(土) 午後 1:28
あと、核も。
2010/2/20(土) 午後 3:57
逆に中国の検閲を破壊するサイバー攻撃をしたら面白いですね
2010/2/20(土) 午後 9:44 [ 誇り君 ]
尖閣めぐるサイバー攻撃、発信元の9割が中国 警察庁がICPO通じて捜査協力要請 2011.7.7
昨年9月の尖閣諸島沖の中国漁船の衝突事件を受け、警察庁などのホームページ(HP)が中国からサイバー攻撃を受けた問題で、警察庁は7日、発信元の9割が中国と判明し、ICPO(国際刑事警察機構)を通じて中国公安部に捜査協力を要請したことを明らかにした。
米国などは中国が発信元になったサイバー攻撃に非難を強めており、今回の要請も牽制(けんせい)効果を狙ったものとみられる。
このサイバー攻撃は、中国最大規模のハッカー組織「中国紅客連盟」が、尖閣諸島の中国領有を主張する民間団体のサイト上で、日本の政府機関への攻撃を呼びかけたことがきっかけ。
2011/8/24(水) 午後 9:27 [ 底質汚染 ]
「メール発信元は中国」 国会議員サイバー攻撃 参院が中間報告
2011.12.9
国会議員のパソコンなどに攻撃メールが相次いだ問題で、参院は8日、送り付けられたウイルス付きメールの発信元は中国とみられると発表した。
参院事務局の中間報告によると、8月5日に受信した「資料送付のお知らせ」「内部資料 中国権力継承の動き」という件名のメールを開いた3議員のパソコンが最初に感染。その後、サーバー2台とパソコン26台に感染が拡大した。
感染したパソコンは中国やシンガポールにある不正サイトに勝手にアクセスしていた。衆院の調査でも同じ不正サイトにパソコンなどがアクセスしていた痕跡が見つかっている。
感染したサーバーは、議員と秘書の計約700のIDとパスワードを管理しており、同事務局は、全議員のIDやパスワードが盗まれた可能性があるとみている。
2011/12/11(日) 午後 6:30 [ 汚染した反日デモを永遠に懺悔しろ ]