◇従来◇ 外国人は参政権のない「お客」 ◇段さんたちの新常識◇ 外国人が「主役」として国政へ 国会目指す「新華僑」《常識革命6》(01.08東京新聞)↑Yahoo!ブログで何故だか、ソースのURLは引っ掛かるみたいです。検索ください。Yahoo!は朝鮮人・民主党支持者が 関わっていると言われています。 入国管理局申請取次者 行政書士 小野 義則氏のブログだからでしょうか? 平成20年12月12日,国籍法が改正(平成21年1月1日施行)され, 出生後に日本人に認知されていれば, 父母が結婚していない場合にも届出によって 日本の国籍を取得することができるようになりました。 また,虚偽の届出をした者に対する罰則が設けられました。 映像はぼやきくっくりさんのブログの映像をお借りしています。国籍法改悪についてはぼやきくっくりさんのブログに詳しいです 外国人参政権についても、民主党案では年間1万人増えると言われる中国人の有権者が本当は問題になっています。この方たちは↓日本国籍を有すると言う訳ですから、すでに参政権を持っている訳です。唯、日本と言う国に育てば反日教育をされない限り、日本国に対して不利益になるとは限りませんが。06年の日本の赤ちゃん、150人に1人が中国系―日本
http://www.recordchina.co.jp/group/g23527.html 2008年9月2日、厚生労働省が発表した資料によると、 06年に日本国内で生まれた赤ちゃんのうち、 「両親または両親のどちらかが中国人」である数は、 150人に1人に上ったことがわかった。 中国新聞網が伝えた。 同省が発表した「人口動態統計特殊報告」によると、 06年に生まれた赤ちゃんは110万4862人。 そのうち「両親のどちらかが外国人」の赤ちゃんは3万5651人で、 全体の3.2%を占めた。 また、「母親が外国人」の赤ちゃんは2万6228人、 「父親が外国人」は9394人だった。 「父親が外国人」の場合、 最も多い国籍は「韓国・北朝鮮」の4293人で、2位が「中国」の3481人。 その後に「ブラジル」の2385人、「米国」の1957人が続いた。 反対に「母親が外国人」の場合は、 「中国」が6805人で最も多く、「フィリピン」の6250人、 「韓国・北朝鮮」の4385人がそれに続いた。 また、「両親ともに中国人」の赤ちゃんは2505人、 「両親のうちどちらかが中国人」は7781人に達し、 新生児全体のうち 150人に1人が「中国系の血を引く赤ちゃん」であることがわかった。 (翻訳・編集/NN) 2008-09-03 13:07:13 配信 |
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傑作
久しぶりに記事を投稿しました。
トラバさせてください。
2010/3/26(金) 午後 10:39 [ wins ]