鈴木琢磨「メディアには朝鮮学校卒業生も沢山います、大阪には在日も沢山います。そこの組長である橋下さんはもっと在日社会をリアルに知って欲しいんですね、情報収集と言う意味においても…」 朝ズバ番組内に於いて
動画詳細より
2008大阪朝高 運動会 入場行進
日本国内で遊撃隊行進曲に合わせて軍事行進をする
朝鮮学校↓
日本の軍歌で行進したら、
日教組や9条教やマスゴミが騒ぐと思うのだが、
朝鮮学校には 何も言わないんだな。
朝鮮学校には地方自治体から助成金がでている。
日本のメディアには朝鮮学校出身者が多いんです
毎日新聞 著名な現役社員
岸井成格(特別編集委員、日本ニュース時事能力検定協会理事長)
サンデーモーニングの端っこに座っている白髪のオッサン↑
与良正男(論説委員)
朝ズバの必ず民主党擁護のブルドッグ顔のオッサン↑
山田孝男(編集委員、政治コラム風地草担当)
たまに民主党批判をするまともな記者↑
鈴木琢磨(編集委員)
三宅久之 元毎日新聞記者
貴方が居るから日本は少しまとも。
何でこの人が毎日新聞記者だったのか?
麻生総理を馬鹿にするのは許せませんけど
北朝鮮に戦後賠償で一兆円渡せ。岸井成格
愛をもって「真意」を読む(北朝鮮への対応)鈴木 琢磨
2009/5/28 毎日jp 北九州版
毎日・北九州フォーラム:岸井成格・毎日新聞特別編集委員が講演 /福岡
◇「世界と日本は転換期」
小倉北区のリーガロイヤルホテル小倉で27日に開かれた「第6回毎日・北九州フォーラム」(北九州地域懇話会、毎日新聞社主催)。演題は「混迷政治から読み解く世界と日本」で、毎日新聞の岸井成格(しげただ)特別編集委員(64)は、聴衆約700人を前に現在の政局や世界の動きを熱く語った。【長谷川容子、太田誠一】
東京都出身の岸井氏は熊本支局を振り出しにワシントン特派員や政治部長、論説委員長などを経て現職。国内外の政治や外交に詳しく、各界の著名人で組織する「新しい日本をつくる国民会議」(通称・21世紀臨調)の運営委員やテレビのコメンテーターも務めている。
岸井氏はまず、世界が注視する北朝鮮の核実験に言及。「北朝鮮の瀬戸際外交の本質は、核とミサイル開発のための時間稼ぎ。世界は今まで、核やミサイル開発をやめるよう要請してきたが、すでに持ったとなると次元が異なる」と指摘。目的は国威発揚や米国との直接交渉などが考えられるが、日本に対して「目覚めさせることを意図している」と話した。
背景として岸井氏は「日本は北朝鮮と戦後処理をしていない。国交正常化して平和条約を結ぶと、(賠償金として)経済協力の形で、韓国に出しただけは払わなければならない。現在の額では1兆円」と説明した上で「日本を脅し『もうミサイルを撃たないでくれ』と言われて初めて交渉が成り立つという考え方。これを知らないと出方を読み切れない」と訴えた。
また、岸井氏は日本や世界の今を「大きな転換期」と言い「政権交代が起きたら、政界再編という戦後政治の大きなページがめくられる」との見方を示した。解散総選挙の時期については「根拠はないが、解散する時には『70の法則』がある。内閣支持率と自民党支持率を足して最低限70なければ怖くて選挙はできないというもの。それを見ていてください」と締めくくった。
講演終了後、小倉南区の中埜(の)まゆみさん(52)は「難しいテーマだと思ったが、興味深く聞けました」。夫の雅富さん(53)は「(岸井さんのように)政治の本質をよく知っている人がなぜ国を動かさないのかと思う」と話した。
日本記者クラブ 2006年12月04日 : 研究会「北朝鮮」
鈴木 琢磨 毎日新聞編集委員
愛をもって「真意」を読む
拉致、ミサイル、核開発と、意表をつく瀬戸際策で
国際社会を振り回し続ける北朝鮮。
この国を理解るには、どうすればいいのか。
「愛をもって真意を読む」
硬軟問わず北朝鮮問題にこだわる鈴木琢磨氏は、こんな持論を披露した。
東京にも情報は多いのに、実は分析手法の底が浅いのだという。
ヒントは「『ナゾ』とか『ベールに包まれる』という形容詞を
メディアが早くやめ、在日社会の秘匿された情報や歴史、
日朝の接点や動きをいかに引き出すか」にあるという。
そうした手法をもとに、金正日総書記の後継者問題と拉致事件の
ふたつの題材を読み解いてみせた。
前者では、昨年7月に平壌で出版された伝記を取り上げた。
金正日総書記の妻、高英姫夫人が
柔道家だった父親の生涯をつづった内容だが、
04年に死亡説が流れた高夫人の伝記がなぜ今、世に出回るのか。
鈴木氏は、軍内部で高夫人を偶像化するキャンペーンが起きた02年、
息子の正哲氏が後継者の有力候補に挙がった過去の事例をもとに、
「後継者問題に何らかの決着があったのではないか」と推測する。
拉致事件では、なぜ拉致という行為に及んだのかにも踏み込んだ。
北朝鮮では、どの百貨店や学校でも動物や鉱石の標本を見かけたという。
実物を教材にする北朝鮮の「直観物教育」が、
70年代以降、金総書記への権力移行の流れと重なり、
対南工作のために「本物の日本人」を必要としたのではないかと読んだ。
のんびりした大阪弁の語り口の端々に、
北朝鮮問題に真剣に取り組んでこなかった
メディアと政府への批判が混じる。
冷戦時代、クレムノロジーという
旧ソ連中枢を知るための学術領域があったが、
本格的な「平壌分析学」創設の勧めと聞いた。
朝日新聞編集委員 谷田 邦一
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こんな朝鮮学校に日本国民の税金が投入されて良いわけがありません。
それにしても、「メディアにも朝鮮学校卒業者が沢山居るんですよ!」って、良く言ったもんです。
一種の強迫のようにも聞こえます。
傑作
2010/3/28(日) 午後 6:25
あくまでも日本の児童の教育レベルの維持向上を目指す目的の制度である!!と言えばいいだけなのでは?
三宅久之氏もでしたか。
2010/3/29(月) 午前 11:17 [ つう ]
「メディアには朝鮮学校出身者が沢山います」
つまり情報工作員ですね。
2010/4/3(土) 午前 0:29 [ - ]
日本に居る人は日本が良くなるように頑張ってほしい。
日本が良くなうように思っていない人は日本から出て行ってほしい。
日本はアジアの多くの国から尊敬されています。これからも、そうありたいと思います。
日本に愛国心の無い人は日本から出ていけ!!
2010/11/5(金) 午後 10:47 [ 丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審 ]
法隆寺が「日出処の天子」に怒っているという記事を、寺のコメントを捏造して書いたことがばれ、更迭されたはずの鈴木琢磨記者。知らぬ間に復権していたようですが、そんな人が、虚実を定かにできない北朝鮮の話をしてもコメントしようがないよね
2014/6/5(木) 午後 5:03 [ pii ]