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42 :名無しさん@十周年:2010/05/21(金) 23:29:03 ID:sgL4ijMj0
2010.5.20【口蹄疫問題】江藤拓議員(衆議院本会議) 江藤議員 9分20秒あたり 「私は、野党の一代議士でありながら、 地域の皆様にお詫びを申し上げながら日々をすごしてまいりました」 民主議員の野次 「ずっと謝ってろ」 いくらヤジでもこんなの聞くと民主党が心底嫌いになる。 動画詳細より引用 5月20日 衆議院本会議にて江藤拓議員が宮崎に置ける口蹄疫被害について政府の対策を質問。外遊していた赤松農相の責任を追及した。本会議場はヤジと声援で騒然となり、与えられた質問時間を大幅にオーバー。時間オーバーを理由に質問を切り上げさせようとする与党。しかし高木毅自民党議院運営委員会理事のがんばりで最後まで質問が続けられた。最後には江藤議員と高木議員が握手する場面も。本会議場には江藤議員の質問が始まる直前迄は席についていた鳩山総理がなぜか退出。本会議場2階のマスコミ記者席もガラガラだった。なぜだ。口蹄疫問題は日本の酪農に関わる問題だ。そして宮崎は今本当に毎日つらい日々を送っている。江藤議員の元に寄せられた多くの地元の声を記事で紹介します。是非ご覧下さい。 44 :名無しさん@十周年:2010/05/21(金) 23:29:05 ID:Axu9+Zdh0
■赤松口蹄疫事件 主犯格リスト ・赤松広隆 農林水産大臣 口蹄疫"確認後"外遊。仕事を見苦しく放棄。 「んなことわかってるよ!」 「全く反省、おわびすることはないと思っている」 「どこが間違っているんだ?」 ・福島瑞穂 農林水産臨時大臣 宮崎県出身、赤松外遊時何もしなかった。 発生確認後1ヶ月近く経って「きちんとやっていく」 ・舟山康江 農林水産政務官 5/4よりデンマークへ外遊 「自衛隊見ると不安になる人いる(だから自衛隊の応援はよろしくない)」 ・小沢一郎 民主党幹事長 口蹄疫感染拡大中に選挙協力要請に宮崎へ 「大変重要な"県の"課題である」 ・鳩山由紀夫 総理大臣 とことんルーピー、 発生後1ヶ月近く経って「大変懸念」「対策の検討を開始するよう指示」 ・平野博文 官房長官 責任を宮崎県と現地農家に押しつけにかかっている 「宮崎県はもっと緻密な防疫対策を」 ・山田正彦 農林水産副大臣 発生後宮崎入りはしたが現地入りはしなかった。 5/10収録の太田総理に出演。 ・原口一博 "報道自粛のお願い"という名の報道規制だけ行った。 ・川村秀三郎 衆(宮崎)、感染拡大中のGW(5/3)に マグロ解体ショーやバーベキューをしていた。 ・石津政雄 衆(茨城) 「口蹄疫の発生農家および関係農家の方々に心からの お祝いを 、おみ、お見舞いを、失礼しました。」★New ・メディア 赤松外遊前に報道で赤松叩いていれば 赤松は外遊しないで対応していたかもしれない。 ・毎日新聞 赤松追求した古川に対し「批判ありきのパフォーマンス」 ・TBS 5/16放送のサンデーモーニング「なぜワクチン使わない!」 「県と獣医に問題があった」 ・フジテレビ 消毒ポイントで消毒をせず アポ無しで畜舎に入り農家とトラブル。 ・読売新聞 政府(国)より現地の責任に重きをおく報道(5/12の紙面でも) ・日刊ゲンダイ 「東国原浮かれ知事に天罰 口蹄疫大被害と疫病神知事 お笑い芸人失格人間を知事に選んだ宮崎県民に責任があるのに 国の税金で救済は虫が良過ぎないか」 ・安愚楽牧場 創価学会系列、今回の発生源、口蹄疫感染を隠す、 感染牛の死体を西都市へ移動、データ改竄による隠蔽工作 ・情弱有権者 もう騙されるなよ・・・ 第14回赤松レディース杯ゴルフ大会 平成19年3月12日(月) 赤松農水相外遊に「空白の一日」
2010.5.21 22:18 宮崎県で口蹄(こうてい)疫被害が拡大する中、4月30日から今月8日にかけて、9日間にわたり中南米を訪問した赤松広隆農水相。「何カ月も前からの約束」だと重要性を強調し、「反省するところはない」と主張する。早期の現地入りを求めた野党や、地元の要望を振り切って“決行”した外遊日程と成果を追った。 日本時間の4月30日に日本をたった赤松氏が、最初に訪れたのはメキシコ。現地時間の今月1日には同国農牧相と会談し、両国間ですでに締結している経済連携協定(EPA)の再協議について、事務レベルで精力的に継続する方針を確認した。2日はキューバへの移動日で、農水省が公表した外遊日程は空白。両国間は、飛行機で約2時間半の距離。だが、農水省は詳細な日程は「言えない」としている。 3日はキューバの農業相らと、4日はキューバ革命を主導したフィデロ・カストロ氏の弟のラウル・カストロ国家評議会議長らと会談した。日本の現職閣僚がカストロ議長と会談したのは初めて。赤松氏はカストロ議長に対し、日本企業がキューバに保有する未払い債権問題の解決を申し入れたが、結局、建設的な話し合いを行っていくとの認識を共有しただけに終わった。 その後、コロンビアに移動し、5日にウリベ大統領と会談してEPA交渉の可能性を探ることで一致。8日(日本時間)に帰国した。 外務省筋は、メキシコ、コロンビアとのEPA関係の交渉について「不要不急のもの」としている。 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100521/plc1005212221025-n1.htm |
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本日、そよ風のデモ行進!このままじゃ日本は潰れる!に参加して来ました。
渋谷で赤松をたっぷり糾弾して来ました。
傑作
2010/5/22(土) 午後 9:52