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さもしい麻生評・非核論・給付金批判
詳細より 復刻版。世論操作の大家TBSよ、国民の良識に勝てるかな?定額給付金や景気対策の評価が上がっています 詳細より 2009.3.5 二次補正予算再可決の翌日。 いろんな景気対策の中身について報道 してもらいたいです。 |

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さもしい麻生評・非核論・給付金批判
詳細より 復刻版。世論操作の大家TBSよ、国民の良識に勝てるかな?定額給付金や景気対策の評価が上がっています 詳細より 2009.3.5 二次補正予算再可決の翌日。 いろんな景気対策の中身について報道 してもらいたいです。 |
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△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼ 【09衆院選】「210〜220」の攻防
「比較第1党」ライン 自民、民主両党 2009.6.13 16:43 次期衆院選で政権与党を目指し激突する自民、民主両党。 両党とも相手を上回る議席「比較第1党」になれるかどうかが 最大の攻防ラインになる。 定数480のうち、これまでの実績から両党以外の政党が 50議席程度を取ると想定すると、 210議席を超えて220議席に迫る勢いなら第1党が見えてくる。 210〜220の議席数は、241の単独過半数を大幅に上回る 現有304議席を獲得している自民党にすれば「大敗」と言える結果だ。 ただ、産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)の最新の 合同世論調査(5月17日)では、政党支持率、比例代表投票先ともに 民主党が自民党をリードしているため、 自民党にとっては「第一党」は現実的な目標だ。 自民党の古賀誠選対委員長は第一党になれば、 公明党と合わせて「与党で過半数はいける」と分析する。 公明党が過去3回の選挙で30議席以上を確保しているためで、 その場合、自公連立政権は当面維持できる。 自民中堅は「衆院で過半数を取れば、参院にも影響があるだろう」と指摘する。 政権を獲得できなかった民主党内に動揺が生じ、 野党が多数を握る参院の切り崩し工作がしやすくなるというわけだ。 衆院を巻き込んだ政界再編で主導権を握れるという思惑もあり、 無所属の平沼赳夫元経済産業相らのグループとの連携を 模索する動きなどが強まるとみられる。 ただ自公両党で衆院が過半数に達しても、 重要法案の衆院再議決に必要な3分の2以上の議席を獲得するのは困難な情勢で、 参院野党の切り崩しがスムーズにできなければ国会運営が行き詰まるのは必至だ。 一方、民主党の鳩山由紀夫代表は 「単独過半数を目指す。その達成に向けて全力を傾注する」と強気の構えだが、 単独過半数は、現有112議席の2倍以上の議席数であり、容易ではない。 このため、第一党に躍進して社民党、国民新党との連立政権を 目指すのが基本戦略だ。 赤松広隆選対委員長は獲得予想議席について 「今の時点で220ぐらい。社民、国民新両党と無所属議員を合わせて 241はクリアしている」とソロバンを弾く。 選挙担当の小沢一郎代表代行は野党共闘路線を一層推し進める意向だ。 小沢氏は「今の政治では駄目だと思う者がお互いに協力すべきだ。 争って足を引っ張っているようでは駄目だ」と訴え、 社民、国民新両党と民主党との間で残る15の競合区解消に力を尽くす。 民主党は3党連立の流れを確実にするため、 衆院選に向けた「共通政策」の取りまとめを社民、国民新両党に働き掛けている。http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090613/stt0906131645008-n1.htm http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/090613/stt0906131645008-n2.htm |
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小沢辞任・絶好のタイミング 上杉 隆(ジャーナリスト) 政権奪取後を見据えた戦略 5月11日、小沢一郎氏の代表辞任表明。 5月16日、両院議員総会において鳩山由紀夫氏が124票対95票で岡田克也氏を破り、 民主党新代表に選出される。 5月19日、鳩山民主党が挙党一致を合言葉に新体制を発表。 野党第一党が目まぐるしく動いている。 新体制の顔ぶれは、岡田克也幹事長以下、小沢一郎筆頭代表代行、 菅直人代表代行、輿石東代表代行、と代表代行が3人もいる不思議な人事だが、 民主党の政権奪取後を見据えた戦略だと考えれば説明がつく。 代表代行に菅氏を据え置いたことなどは、閣僚を含めた重要ポストでの処遇が 予想される。代表代行、副代表、顧問といったポストを多数用意して、 政権奪取後、彼らを一気に入閣させる、というシナリオだろう。 しかし、そこで執行部を全員入閣させてしまえば、 今度は民主党内が空っぽになってしまう。 そこで事実上、トップに立つのが岡田幹事長である。 首相は鳩山代表、党の事実上のトップは岡田幹事長というかたちで、 代表選に敗れた岡田氏を処遇し、ポスト鳩山の民主党の新体制までをも 構築したのでないか。 一方の小沢筆頭代表代行は、選挙担当でもある。 本来、選挙は、幹事長の最大の仕事である。 そういった意味で小沢氏のポストが注目されたのだが、 岡田氏が「功労者を処遇しないのはおかしい。選挙は小沢さんに」と 大人の対応を見せたことで懸念は瞬時に払拭された。 小沢氏が筆頭代表代行に就任したことは、 「選挙は小沢流でやる」という宣言である。 鳩山新代表の絶妙な人事の1つだともいえる。 さらに若手グループからは、代表選で岡田氏を支持した 野田佳彦氏を幹事長代理に据えた。 ここでもうまく、挙党一致が演出されている。 このような結果を受けて、『朝日新聞』『日本経済新聞』などで 世論調査が行なわれたが、いずれも鳩山首相に対する期待値が、 ダブルスコアで麻生首相を引き離した。 新代表決定後、民主党はまずは上々の滑り出しを見せたといえるだろう。 5月16日以前には、もし代表が鳩山氏になれば、 西松建設事件でダメージを受けた小沢前代表のイメージを払拭できず、 民主党の支持率は上がらない、岡田代表のほうがましだ、 という観測が大半を占めた。 しかし、結果的に支持率は大きく上がり、 選挙を迎えるうえでどちらの体制がよかったか、は一概にいえなくなった。 「脱小沢」と呼ばれる岡田氏には小沢グループからの反発があるとされた。 あるいは自らを「原理主義」と称するように、岡田氏は小沢氏以上の頑固者だ。 その頑なさが党内不一致につながって、最初は高い支持率を獲得しても、 解散が限りなく任期満了の9月に近づけば、 それまでに支持率は下降している可能性も懸念されていた。 一方、「小沢流」をそのまま受け継ぐ鳩山氏は、舌禍さえなければ、 そのような心配は少ない。岡田氏に比べればもともとの期待値も高くないから、 プラス要素があるだけで、支持率は徐々に上がっていくと考えられるのである。 つまり、総選挙が遅くなれば遅くなるほど、鳩山民主党は有利になる、 という見立てができるだろう。しかもその背後には、小沢一郎氏が控えている。 だからこそ、自民党のなかでも「鳩山氏になれば選挙を早く、岡田氏になれば遅く」 がコンセンサスであったのだ。 ところが、世論調査はその展望を裏切るかたちの結果を出した。 自民党が慌てている理由である。 小沢前代表が後継に鳩山氏を望んだ理由は、 自らの裁量が強く得られるからということに尽きるだろう。 本来、小沢氏の本領は、役職にとらわれない、自由なポジションで発揮される。 また、頑固で方針の見えない岡田氏と違って、鳩山氏とはこれまでも、 代表・幹事長ラインで党を支えてきた経緯がある。 小沢氏は、昔から鳩山氏を買っている。 2002年、当時鳩山氏が代表を務める民主党は支持率3%台に低迷し、 党執行部は前原誠司氏や安住淳氏など若手議員から突き上げを食らっていた。 その打開策として鳩山氏は、小沢氏が党首を務める自由党との合流を画策、 自ら小沢事務所に出向き、「今日は私自身の将来を言いに来たのではありません。 日本の将来のための話をしに来たのです」と語った。 この合流話が表沙汰になった途端、前原グループは猛反発し、 鳩山代表を引きずり降ろす。代わって代表に就任した菅氏が、小沢氏と手を結ぶ。 鳩山氏にしてみれば、「菊作り菊見る時は蔭の人」ということだが、 小沢氏はそれをちゃんと理解していた。 民主・自由の合流大会の壇上、小沢氏は、わざわざ鳩山氏の名前を出して お礼を述べたうえで、「菊をつくったもの」への敬意を示したのだ。 その返礼かどうかは不明だが、その後、小沢氏が代表に就任すると、 執行部の要として鳩山幹事長を任命したのである。 http://voiceplus-php.jp/archive/detail.jsp?id=162&pageStart=0 http://voiceplus-php.jp/archive/detail.jsp?id=162&pageStart=20 小沢辞任・絶好のタイミングはまだ続きます |
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【対馬が危ない】(上)韓国、不動産相次ぎ買収
遠く釜山をはっきりと望むことができる。 しかし、眼下には防衛の要、 航空自衛隊海栗島分屯基地のレーダー施設が広がっている=上対馬 2008.10.21 08:49 チラつく中国の影 同氏は「つい最近も、上対馬で30万坪の山林を漁業関係者から 買おうとする動きがあった。これはうまくいかなかったようだが、 気になるのは、韓国人だけでなく、中国の影がちらつくケースもあることだ。 マンションを買って民宿を始めたある韓国人を調べると、 中国と取引をしていることが分かった。 とにかく、買い占めているのが民間人なのか、企業なのか、 それとも組織だったものなのか、全く分からない」と続ける。 こうした韓国資本による不動産の買い占めに財部能成市長(50)は 「韓国人が、現地法人を作ったり、日本人の名前を使ったりして 不動産を取得しているのは事実のようだ。特に、経営不振の民宿が 狙われやすいと聞いている。ただ、どのくらい買い占められているのか、 実数はつかめない。島全体に点在しているし、書類を見ただけでは分からない。 情報をもとに推測するほかない」と頭を抱える。 買い占めている韓国人の目的はおろか、 その素性さえも分からないというのが実情だ。 強い韓国領土意識 対馬の領有権については、太平洋戦争後、李承晩政権が、 連合国軍総司令部(GHQ)に対し、竹島だけでなく、 対馬についても 「韓国の領土であり、日本によって強制的、不法に占領された」として、 日本からの割譲を要求したが、 GHQは「根拠がない」として一蹴(いっしゅう)している。 韓国側は、慶尚南道馬山市議会が、平成17年、 「対馬島は韓国領土であることを内外に知らしめ、領土権確立を目的とする」 という条例を可決するなど、対馬が韓国領土であるという主張を崩していない。 しかし、魏志倭人伝にも対馬は倭国の領土であると記載されており、 有史以来、韓国の領土ということはありえない。 ただ、上対馬観光物産事務所長の武田延幸さん(58)が 「観光客の中には『対馬は魅力がある。やはり、昔から、 対馬は韓国のものだから、山も欲しいよねえ』とはっきり言う者もいる」 というように、依然として、対馬が韓国領土だと 信じている韓国人がいるのも事実だ。 対馬が韓国の領土という意識が強ければ強いほど、ますます、 進出してくるのは火を見るより明らかだ。 実際、話を聞いた在留韓国人は「これからは在留資格をとって、 本格的に進出してくる韓国人が増えるのではないか」と断言した。 財部市長が「このままでは、10年かかるか20年かかるか分からないが、 いずれ韓国色に染まってしまう可能性がある」と漏らした。 国家の要衝が、虫食いのように侵食されていく。 根は想像以上に深い。数年後、オセロ風ゲームのように、 気がつくと、島の大半が韓国色に染まっているという事態も十分に予想される。 財部市長の不安は、単なる危惧(きぐ)では済まされない。 対馬はそこまで追いつめられている。 【対馬】長崎県に属し、周囲に大小98の属島を持つ国境の島。 平成16年に元の6町が合併、島全体が対馬市となった。 最大の街は、厳原(いづはら)町で、同町から福岡までは 対馬海峡をはさんで約138キロ離れている。 島の最北端の比田勝港から釜山までは最短距離で49.5キロと 半分以下の近距離にある。ほぼ全域がリアス式海岸に囲まれ、 島の中央部にある浅茅(あそう)湾は風光明媚な観光地として知られる。 『古事記』には最初に生まれた島の一つとして「津島」と、 また、『日本書紀』には「対馬州」「対馬島」と記されている。 古代から大陸との交流があり、外交面での要所であると同時に、 防衛、侵攻の最前線基地だった。http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081021/trd0810210907005-n4.htm http://sankei.jp.msn.com/life/trend/081021/trd0810210907005-n5.htm |
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沖縄の地元で声上がる
沖縄集団自決を日本軍が命令したという嘘が沖縄全土と日本のリベラル派で通用しているなか、地元の沖縄で軍命令を否定する特集記事が発表された。 知識人の間ではとうに「軍命令」の嘘は暴かれているが、端を発した沖縄タイムスの「鉄の暴風」とそれに基づいた大江健三郎の「沖縄ノート」はいまだにサヨクの聖書であり、9条の会の精神的支柱になっている。 近くは、沖縄の反戦抗議集会で朝日新聞が参加者を水増し報道して批判された記憶が新しい。 今日の産経新聞の22面に小さく取り上げられたこの記事の意味合いは大きい。 アカ一色の沖縄でこのような反日マスコミへの対決の姿勢を示したからである。 「鉄の暴風」を疑わず、曽野綾子さんのドキュメンタリーを読んでもまだ信じていた軍命令を、みずからの検証作業のなかで否定して行った星・上原の両氏の努力と勇気に頭の下がる思いである。 この特集号に対して、反日勢力の反発は今後高まるに違いない。 民主党政権になれば、大きな圧力を掛けられて真実が再び陽の目を浴びなくなる恐れがある。 今後の成り行きを注目しよう。 産経新聞(2009/6/11) 「軍命はなかった」 沖縄集団自決 地元文芸誌が特集 第2次大戦末期の沖縄戦で守備隊長が住民に自決を強いたとされる「沖縄集団自決」について「軍命による自決ではなく、切羽詰まった住民が自殺した悲惨な事件だった」とする特集記事が沖縄県浦添市文化協会発刊の「うらそえ文藝」第14号に掲載され、波紋を広げている。特集には、自決現場を目撃した当時の米軍の報告書や住民の証言などが収録され、問題の発端となった地元紙、沖縄タイムス発刊の「鉄の暴風」こそが訂正すべきと結論づけている。 「鉄の暴風」で自決を強いたと名指しされた守備隊長や遺族らは、この記述を元に書かれた大江健三郎氏の「沖縄ノート」に対し出版差し止めなどを求めているが、昨年秋の2審判決では訴えが退けられ、現在、最高裁で争われている。 この特集記事を書いたのは同誌編集長で沖縄県文化協会長の星雅彦氏と沖縄戦ドキュメンタリー作家として知られる上原正稔氏の2人。 上原氏は長く「鉄の暴風」を疑ったことがなく、現地調査した作家の曽野綾子氏が1973年に「ある神話の背景」で疑問を呈したさいも、軍命による集団自決を事実として信じて疑わなかった。ところが、沖縄タイムスや琉球新報などで沖縄戦に関連した連載記事を書くうちに、新たな住民の証言や米軍の報告書などを入手、「(『鉄の暴風』は)現地調査しないまま軍命による集団自決をでっち上げたという結論に達した」という。 上原氏によると、こうした結論を2年前に琉球新報で長期連載中の沖縄戦をめぐる記事に盛り込もうとしたところ、「新聞社側の圧力で断念せざるを得ず、『うらそえ文藝』での発表に踏み切った」と説明している。 また、星氏も沖縄県史編纂で40年ほど前に、集団自決事件の起きた渡嘉敷島を訪問した際、住民の話から軍命の存在に疑問を抱いたが、「鉄の暴風」が沖縄県民の間で定着し、疑問を差し挟めない状況だった。しかし、「今回は勇気を持って真実を知らせるべきと決心した」と、話している。 富田詢一・琉球新報社編集局長の話「上原氏への圧力はありません」 ******************************************************** ブログランキングに参加中です。クリックよろしく! https://politics.blogmura.com/ ←『にほんブログ村』政治ブログ こちらはブログ内のランキング・マークをクリックするとカウントされます。 ご面倒ですが、よろしくお願いします。↓ http://ponko69.blog118.fc2.com/ ←『FC2ブログランキング』政治 ********************************************************
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